成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 26 分で読了)

【高評価】頼まれて・・・?!・・・15(文子さん、その2、と)(1/2ページ目)

投稿:2026-07-08 10:43:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

翌朝、ぼんやり目覚めて、豊かなふくらみに顔を押し付けられて前が見えない、と思いつつ、口元にある突起に無意識で吸い付くと「あふっ」#コーラルと悩ましい声が。「真美ちゃん、昨日はいっぱいしてもらったから、お返しにしてあげるね。」#ブルーそう声をかけて、真美ちゃんの乳首を舌で転がしながら、秘所に手を伸…

3人で添い寝しながらも、さわさわと頭をなでたり、ヘアを撫でたりしながら、ついばむようにキスをしていると、文子さんが目を覚ましました。

「んっ・・・ゆ、悠司くん・・・。目が覚めたら悠司くんにキスされてるなんて、夢みたいなこと、あっていいのかしら・・・。ちゅ・・・んんっ・・・」

「そんな風に思ってもらえて、俺もうれしいですよ。仕事してる時のキリっとした文子さんも素敵ですけど、こうして無防備に甘えてくれる文子さんも素敵で、かわいいですよ。」

「悠司くん・・・そうやって次々褒め言葉が言えるのってどうしてなのかしら・・・。そんなことしてたら、まわりにいる女の子たち、みんなこれで落ちちゃうんじゃない・・・?」

「落ちてくれた女の子しかまわりにいないのでわからないですけど、そもそもこんなことする相手がいっぱいいるわけじゃないんで、落ちる子なんていないですよ。」

「でも、ひとみちゃんも、そうだったんじゃない?」

「あ~、そうなのかな・・・。でも、元彼だった友人はあまり褒めたりしてなかったらしいですから、ちょっとギャップが大きかったせいかもしれないですよ。」

「その元彼さんだけじゃなくて、あんまり褒めたり気づいたことを言葉にする男性って、多くないと思うわよ?こんな風に撫でられながらキスされて甘い言葉ささやかれたら、よほどちゃんと他に好きな人がいるか、男性に興味がない人じゃないかぎり、やられちゃうわよ?ね、真美さんもそう思わない?」

「わ、小6から私はおにいさんしか見てこなかったので・・・。他の男性のこと、考えたことすらないんです・・・。」

「そ、そうだったわね・・・。悠司くんが中学生の頃かしら?その頃から女性キラーだったのね・・・。」

「いやいや、ぜんぜん彼女とかいなかったですからね?大学の時にできた彼女はあっという間に寝取られちゃったし、あみさんとのことがあるまで、ほとんど女性と縁がない寂しい人生だったんですから。」

「じゃあ、いまそれまでの分を取り戻してるのね?お裾分けをいただけてるだけでも、ありがたいわぁ。」

文子さん、そう言いながら私のほうを向いて、抱き着いてきたので、私も文子さんのほうを向いて抱きしめました。見ると、真美ちゃんが文子さんの背中側から抱き着いています。サンドイッチ状態です。笑

「ゆ、悠司くん・・・なにも刺激してないのに、またすごく硬いのが太ももの間に当たってるというか、押し付けられてるんだけど・・・。汗」

「こんなスタイルのいい女性がハダカで私に抱き着いてるのに刺激になってないわけないし、ましては反応しないわけないじゃないですか。文子さんが素敵だから仕方ないんです。文子さんの中に入りたくてしょうがない状態になってる証拠ですから。」

「こんなおばさんにもこんなにしっかり反応してくれるのね・・・。背中に真美さんのおっぱいが当たって・・・女性同士なのに、なんかそれもドキドキしちゃうわ・・・・。悠司くん・・・私も、また欲しくなってきちゃったわ・・・。お願い・・・入れて・・・?」上目遣いに私を見ながらそう言う文子さん。くぅぅ!やばい!かわいすぎるっ!!

「文子さんっ、そんな目で見られたら、止まらなくなっちゃいますよ・・・。いいんですか?ほんとに。文子さんで暴走しちゃうかもしれないですよ?」

「ずっと悠司くんの、欲しいと思ってたんだから。暴走してくれなきゃイヤよ?」

「ほんとですね?あとで違うとか言わないでくださいよ?じゃあ、遠慮なく、文子さんを堪能させていただきますからね。」

そう言うと、文子さんを仰向けにすると、のしかかるように上から文子さんを見つめて、あらためて頭を撫でながらキスをします。でも、さっきまでのついばむようなキスではなく、むさぼるようにキス。文子さんもそれに応えてお互い舌を差し入れ、吸いあい唾液を飲ませ、飲みます。

空いている手で頬から首筋、肩と撫でていき、腕をとると頭の上に上げさせます。もう片方の腕も。そしてキスをやめ、耳に舌を差し入れながら音を立てて吸い上げます。

「ひいいっ!!!耳っ!感じちゃうぅぅ!!」

私が抑えていた腕と耳から手と口を離して、首筋から肩にかけて舌を這わせていくと、真美ちゃんが変わりに腕を押さえてくれて、片耳に舌を、片耳に指を這わせ始めました。私はそれを確認したので文子さんの脇を撫でながら、乳首に吸い付きます。

「あああっ!!ま、真美さんまでっ!!あああ!!!悠司くんっ!!キモチイイっ!!ひあああああ!!!脇、だめぇぇ!!!」

感じてくれる文子さん、ホントに年齢差を感じさせないかわいらしさを感じます。乳首からおへそ、おなかとキスしていきながら、脇を撫でる指先をだんだん下げていき腰を撫でると、「はぅぅ!!んあああっ!!そんなとこっ!!!くすぐったいのになんで感じちゃうのっ!」そんな声を上げながら腰をよじります。

そして私の舌はあらためた文子さんの秘所へ。たぷたぷと溢れ出る蜜で、シーツまで濡れています。

「文子さん、ほんとはもっと味わいたいんですけど、文子さんのいろっぽい姿を見てたら、俺のモノもそろそろ我慢ができなくなってきちゃいました。」

そう言いながら、文子さんの秘所とクリ、アナルを私のモノで撫でます。

「悠司くんっ!もう、焦らさないでぇ!!!中に欲しいのぉ!!入れてぇ!!」

文子さんが私のほうを切なそうな目で見ながら叫ぶと、真美ちゃんが私の股間でなにやらやってます。見ると、ゴムをつけてくれてました。なんですか?!このあみさんみたいな手際の良さはっ!

「文子さん、それじゃ、ご希望通り、いきますね。」と声をかけて、秘所から溢れる蜜を私のモノに塗りこめて、ぬぷっ、と先端を押し入れました。

「ああああ!!!すごいいい!!おっきいのおおお!!!ああああ!!!」

ひさしぶりだったせいか、文子さんの中、狭いです。先日のひとみちゃんほどではないものの、一気に入れるのはためらうくらいです。

「文子さんの中、すごく狭くて、キモチイイですっ!文子さんは大丈夫ですか?痛くないですか?」

「あああんっ!ひさしぶりすぎて、ちょっとだけ、痛みがあるけどっ!それも含めてキモチイイのっ!でも、ゆっくり、ゆっくりお願いっ!」

「わかりました。じゃあ、出し入れしながら、少しずつ入れていきますね。」

そう言いながら、三歩進んで二歩下がる、的な感じでゆっくりと進めていきます。

「あああっ!!入ってくるっ!!!指よりずっと太いいい!!ああああ!!!こすれるこすれる~!ああああああ!!!」

「ひろげられちゃうううっ!!!ああああ!!!入ってきただけで気持ちよすぎておかしくなりそうっ!!ああああ!!」

そしてGスポット付近、よく当たるように少し向きを変えて、細かくぐりぐり、こすります。

「ひあああ!!お腹の中が悠司くんのでいっぱいになってぇっ!!あああ!!そこすごいっ!!!あああ!!イクイクイクぅぅ!!!」

「ああああ!!またイクっ!!!そこばっかりしちゃだめぇぇ!!!またイクぅぅ!!!」

「ああああ!!!ダメダメダメぇぇぇ!!!!イッてるからぁぁぁ!!!あああああ!!」

続けてイッてくれるのがうれしくてつい攻め続けちゃいましたが、まだもう少し奥があるのを思い出しました。

「それじゃ、もうちょっと、奥にいきますね。」

耳元でそう声をかけて、私の残りを、ずんっ、と一気に奥まで進めました。そして、Gスポットから奥にかけて、ぐりぐりと動かします。

「ひぃぃぃ!!!イグぅぅぅぅ!!!!すごいいい!!!イグイグイグぅぅぅ!!!」

「あああああ!!!奥すごいいい!!!ひあああああ!!」

文子さんが背中を反らしてイキまくります。真美ちゃんに手を離してもらい、文子さんの背中の下に手を差し入れて抱き起こし、対面座位の姿勢になりました。そして文子さんの腰を引き寄せ、奥を突きます。

「ひぃぃ!!!これ深いいい!!!!違うトコこすれてるぅぅぅ!!!あああああ!!またイグぅぅぅ!!」

「ああああ!!!そんなに奥ぅ、こすられたらおかしくなるぅぅ!!!ひあああああ!!」

「ひぎいいっ!!!!!イクの止まんないいい!!!あああああああ!!!」

「あああああ!!!またイグぅぅぅ!!!イッてるぅぅ!!!」

そしてひときわ大きく体を反らせて、「イッグぅぅぅぅ!!!!」と声を上げ、ビクビクと痙攣したと思うと、脱力して後ろに倒れそうになったので、あわててささえてベッドに寝かせました・・・あ、白目むいてる・・・汗。

ゆっくりと私のモノを抜くと、びくっ、と体を震わせ、「んぐっ」と声をあげましたが、気が付いたわけではなさそうなので、手のひらで目を撫でて瞼を閉じてもらいます。

「ふう。少しは満足してもらえたかな?」

「文子さん、気持ちよさそうで、よかったですね。」

「そうだね。今回は真美ちゃん、見てただけで参戦しなかったんだね。」

「はい・・・。さすがに、エッチで入れてもらって相手に気持ちよくしてもらってる最中に、他の刺激は余計かな、って思ったんです。余計なことしなくても、充分気持ちよさそうでしたから。」

「真美ちゃん、途中でゴム、つけてくれてありがとう。助かったよ。」

「いつもあみさんや理子さんも準備してますよね。すごいなって思ってたんです。お役に立てたならよかったです。」

「真美ちゃんも、いつも周りを見てくれてるよね。エッチの最中も、脇からサポートしてくれたりしてさ、すごく助かってるし、楽しいし、うれしいよ。ありがとね。」

「うふふ、だって、みんなでキモチよくなりたいですもん。それに、私、女の人を攻めるのも楽しくて好きです。自分が感じるところとか、他の人はどうかな、って試してみたりもできますから。」

「そんな真美ちゃんには、ごほうびあげないとね。」私はそう言って真美ちゃんを抱きしめてキスしました。

「お、おにいさ・・・んんんっ!!」

「真美ちゃん、真美ちゃんも、文子さんがされてるの見ながら感じちゃってた?ほら、ここ、もうすっかりぐしょぐしょだよ?」

キスしながら真美ちゃんの秘所に手を這わすと、お尻のほうまでぐっしょりでした。

「んん!!だめっ、はずかしいですっ!!んんん!!!」

「恥ずかしいトコ、俺に見せてくれるために脱いでくれたんだよね?うれしいなぁ。」

真美ちゃんの腰を引いて、秘所にしゃぶりつきます。

「ち、ちがっ、ああああ!!いきなり舐めちゃだめぇ!!」

「あああ!!!おにいさんっ!!気持ちよすぎますぅ!!!ひああああ!!」

「んああ!!指っ!!いま指入れられたらっ!!!あああああ!!!そこだめっ!!イクっ!!!」

「ひああああ!!!そこっ!そんなにこすっちゃダメですぅぅぅ!!!またイキますぅぅ!!!」

「あああんっ!!!指でばっかりぃぃぃ!!!指でイカされるだけじゃなくてぇ!!おにいさんっ!!おにいさんの、ほしいですっ!!!おにいさんのっ!!おっきいのくださいいっ!!ああああ!!」まさかの真美ちゃんからおねだり。かわいすぎるっ!!

「欲しがる真美ちゃん、かわいいよっ!ほら、真美ちゃんが欲しがってるモノ、いくよ。」

いつもならゆっくり入れていきますが、真美ちゃんのおねだりに興奮してしまった自分を止められず、今日は、一気に奥まで突き立てました。

「ひがあああああ!!!おぐぅぅぅ!!!イグイグイグぅぅぅ!!!!おにいさんのおっきすぎるぅぅぅ!!!」

「奥がごりごりされてぇぇぇ!!!またイグぅぅ!!!おにいさんっ!!おにいさんのキモチよすぎますぅぅ!!!またイグぅぅぅ!!!」

「あがああああ!!!!なかがおにいさんの形になっちゃってるのぉぉ!!あああああ!!ダメダメダメぇぇぇぇ!!!」

「・・・真美さん・・・あんな美人が、こんなに悶えちゃうなんて・・・すごいわ・・・」

声が聞こえて横を見ると、いつのまにか文子さんが目を覚ましたようです。体を起こして、真美ちゃんのイキまくる姿に見入っています。

「ああああ!!!奥がこすれすぎてヘンになっちゃううう!!!!またイクぅぅぅ!!!」真美ちゃんは文子さんに気づいてないようです。それどころじゃないのかもですが。笑

「真美さん、かわいいわ・・・。悠司くんが真美さんを攻めたくなる気持ち、私もわかる気がするわ。笑」

「文子さん、もしよかったら、真美ちゃん、一緒に攻めてみませんか?」

「え、いいの・・・?それじゃ、お言葉に甘えて・・・。」文子さんはそう言うと、四つん這いになって真美ちゃんに吸い寄せられるように近づいてきました。

「真美さんのおっぱい・・・横になっても崩れないのね・・・うらやましいけど、すてきだわ・・・」文子さん、真美ちゃんの上半身に覆いかぶさるように近づくと片方の乳首を指先で摘み、もう片方の乳首に顔を近づけると吸い付きました。

「ひあああ!!あ、文子さんっ?!!!今だめですぅぅ!!今そんなことされたらぁぁぁ!!!」

「ひぃぃぃ!!!乳首っ、乳首キモチイイっ!!!ああああ!!!文子さんっ!!そんなにしちゃだめですぅぅぅ!!!ああああ!!!乳首でイッちゃいますっ!!!イクぅぅ!!!」

「んふふ、真美さん、ホントにかわいいわね・・・。食べちゃいたくなる、って言葉、ほんとにわかるわぁ。」

文子さん、さらに真美ちゃんの上にくると、乳首を攻めながら、キスをし始めました。

「んんっ!!あ、文子さんっ!!んくぅぅぅ!!!ちゅぱっ!」

真美ちゃんは、文子さんに抱きつくように手を回して、真美ちゃんからもキスを返しています。最初は唇が触れている感じのキスだったのが、いつの間にかディープキスになってます。笑

「文子さん、こうすると、もっと楽ですよ。」

「ひあっ!!悠司くんっ!」

文子さんの腰を持ち上げて、真美ちゃんの上に乗せました。これで真美ちゃんと文子さん、完全に抱き合う格好になりました。

「真美さん・・・かわいいわ・・・んんっ!!真美さんのキス、甘いわぁ・・・」

「あああ!!文子さんっ!!そんなにしたらぁ!!んんん!!!ひああ!!おにいさんのがさっきよりおっきくなってぇ!!」

真美ちゃんには私のモノがまだ入っていますが、眼の前で繰り広げられてる百合行為に、私のモノが、反応してしまいました。

そして、眼下には、もう一つの秘所が・・・。触れてもいないのに、四つん這いの文子さんの秘所から蜜が流れ出して、私と真美ちゃんの結合部分に流れて濡らしています。たまらない光景です。

「文子さんも、また気持ちよくなりましょうか。」そう声をかけて、真美ちゃんから一旦抜くと、そのまま文子さんの秘所にバックでぬぷぬぷ、と挿入します。まだ出していないので、さっきのゴムをつけたままの私のモノを、一気に奥まで入れました。

「ひぃぃぃ!!!悠司くんっ!!!いきなりぃぃぃ!!!すごいいい!!!あああ!!!!」

文子さん、背中を反らせて体をビクビクっと震わせます。真美ちゃんとの百合行為で高まっていたようで、入れただけで軽くイッちゃったみたいでした。

真美ちゃんがすかさず手を伸ばして、文子さんの乳首を摘みます。真美ちゃんの反撃、すばやい!私も負けずに大きくストロークを開始します。

「あああ!!真美さんまでっ!!ひぃぃ!!!悠司くんっ!!さっきと違うトコに当たってるぅぅぅ!!!」

一瞬、どこかで音が聞こえたような気がしましたが、3人しかいないので、外の車の音かもしれない、と気にせず続けます。

「くうっ!!絞まるっ!!文子さん、バックも締まってすごくキモチイイですよっ!!」

「そんなの知らないいい!!!ああああ!!!ダメダメダメぇぇぇ!!!」

「後ろからされると犯されてるみたいな気がしちゃうぅっ!!そんなに奥にグリグリしないでぇぇぇ!!!ああああ!!!おかしくなるっ!!!またイクぅっ!!!」

ここで今度は真美ちゃんに挿入。

「ひぃぃ!!!いきなりおにいさんのがぁぁ!!!」

さっきまでイッてたので、入れた途端にまたびくん、と体を震わせると軽くイッてくれたようです。

そのまま強めに奥を突き続けると、真美ちゃん、喘ぐ声もかすれてきて、最後に「イクイクイクぅぅぅ!!!!」と叫びながらガクガクと体をふるわせてイクと、静かになりました。

「美人はイキまくっても美人なのね・・・イッてる真美さんもステキだわぁ・・・んあああ!!ま、まってぇ!!!そんな急にっ!!!」

今度は文子さんです。

「さっきイッたばっかりだからぁぁ!!!」

「文子さんのイッてる姿もステキですから、もっと見せて下さいね。」

「そんなことないからぁ!!少し、少し休ませてぇぇ!!!あああああ!!」

「軽くイキまくってから休みましょうか。もうちょっとですから。」

「イキまくったら軽くじゃないぃぃ!!!あああああああ!!!」

「ああああ!!!ダメ、もうダメぇ、イグイグイグぅぅ!!!」

「イッてるのに、イッてるのにそんなにしちゃだめぇぇ!!!しんじゃうしんじゃうううう!!!!」

「俺もイキますっ!!!出しますよっ!」私も一気に射精感が高まって、ラストスパートをかけながら放出しました。

「ひぎぃぃ!!!許してぇぇぇ!!!もうむりぃぃぃ!!!こわれちゃうううう!!!!イクの止まんないぃぃぃ!!!あがぁぁぁ!!!犯されてイカされてるぅぅぅ!!!ああああああ!!!!」

文子さんの一番奥で、めいっぱい放出。ゴム越しですが。文子さんは背中を反らせて、ビクビクと体を震わせています。

と、そのとき、いきなり部屋のドアが開く音がして「あやちゃんから離れろっ!!!」と声が聞こえたので振り向くと、ジーンズ姿の小柄な若い女性が私に向かって竹刀を振り下ろそうとしている姿が見えました。ひぃぃぃ!なになになにっ?!

頭で考えるより先に手が動いて、とっさに手元にあったバスタオルを掴んで私の脳天めがけて?振り下ろされた竹刀を受け止めてそのまま竹刀を絡めとって掴んで女性の方に逆に押し戻すと、女性は「ひいっ!」と声をあげて竹刀を手放して後ろに倒れ込みました。

急いで下にいる2人から離れて、そのまま女性を組み敷くようにのしかかり、腕を押さえます。華奢で小柄な女性ですし、一度組み敷いてしまえば、よっぽど格闘技でもしていないかぎり、体力&体重差でこちらが有利です。

「誰だ?なんの真似だ?泥棒か?!」

「そっちこそ誰よっ!強姦魔っ!!」

「強姦じゃない!合意の上だから!」

「そんなわけないっ!!旦那さんがいるあやちゃんが浮気するわけない!」

組み敷かれても、私をキッと睨みつけたまま、唾を吐き、私の顔にかかりました。そして足をバタバタさせて逃れようとします。ディープキスで唾液を交換するのは大好きだけど、吐きかけられるのは、ちょっとなぁ・・・などとどうでもいいことを思いながら侵入者をよく見ると、若そうに見えたけど、それなりの年齢・・・?理子さんくらいでしょうか?(理子さんごめんっ)

そのとき、文子さんが、ベッドから転がり落ちるように近づいてきました。

「なおちゃんっ!!」

え?!

「なおちゃんじゃない!帰ってきたの?!」

ええ?!侵入者と文子さんがお知り合い?ど、泥棒とかじゃないの・・・?

「あやちゃんっ!!大丈夫?!あやちゃんが襲われてるから助けようと思ったけど、こっ、こいつがっ!」

なおちゃんと呼ばれた女性が、また暴れながら私を見て睨みつけると

「なおちゃん!!ちがうの!!襲われてないから!!」

「だ、だって、あやちゃん、旦那さんいるじゃない!・・・それに、犯されてイッちゃうとか、しんじゃうとか・・・。え・・・ちがうってことは・・・ま、まさか、あやちゃんが、浮気・・・?!」

「それも違うの!私、離婚したから!この人は同僚なの!今日は私を癒しに来てくれてるの!」

「え・・・そ、そうなの・・・?ホントにあんた、強姦魔でも間男でもないの・・・?っていうか同僚ならなんでこんなことになってるのよっ!!あんたがあやちゃんに言わせてるんでしょ!騙されないわよっ!!」

女性は私を見て、まだ睨みつけながら、そう騒ぎながら言ってきました。

「文子さんが言った通り、俺は同僚だよ。というか文子さんは俺と奥さんの上司だし、俺が尊敬している女性なんだ。そんな文子さんにひどいことするわけないじゃないか。」

「んん・・・おにいさん・・・文子さん・・・どうしたんですか・・・?あれ?誰かいる・・・誰ですか・・・?」

「ひいい!!もう一人いるっ!!び、美人・・・だけど・・・この人もハダカ・・・?だ、誰・・・?」

「彼女は俺の身内だよ。一緒に文子さんを癒しに来たんだ。それで、あんたは?」

「わ、私は・・・」

「悠司くん、あのね、なおちゃんは、私の従姉妹なの。というか、子供の頃からご両親が海外にいたから、祖父母の家、ここなんだけどね、ここに預けられてて、私と一緒に暮らしてたから、私の妹みたいなものなの・・・。で、海外に留学に行ってたのよね?」

女性はぶんぶんと首を縦に振ってます。

「で、なおちゃん、どうしたの?ニュージーランドから帰ってきたの?連絡もなかったじゃない。」

「うん・・・。こっちで仕事することになって帰ってきたんだけどね、いきなり顔をだしておじさんたちをびっくりさせようと思ったの。でも・・・誰もいないと思ったら、あやちゃんの部屋だけ明かりが点いてるみたいだったし、声が聞こえてたからドアの前まで来たら、あやちゃんが、しんじゃう、とか、許して、とか言ってるのが聞こえて・・・」

「ヤバいことになってると思ったから、自分の部屋から学生時代の竹刀を持ってきて、ドアをそっと開けたらあやちゃんが犯されてる、って思って夢中で・・・」

「そうだったんだ・・・。文子さんから、今日は誰もいないって聞いてたからさ、てっきり泥棒かと思っちゃったよ。ごめん。」

「こ、こちらこそ、勘違いしちゃってごめんなさい・・・」

とりあえずお互いアヤシイ者ではない確認ができたので、押さえていた腕を離して、私は立ち上がりました。

「ひぃぃ!!!」

え?今度はなに?そう思いながら女性の方を向くと、「な、なにそれっ!!!」と声をあげ、怯えた顔をしています。

「ど、どうしたの?大丈夫ですか?立ち上がれないなら手伝いますよ。」

そう言いながら近づくと、「こ、こっち来ないでっ!!!」後退りしながら、かなり怯えた声を出しています。

女性の視線の先を見ると、あ、起立した私のモノが・・・。

「あ、ごめん、その、してる最中だったからさ・・・。」そう言うと、真美ちゃんがすかさず寄ってきて、ゴムをはずすと、真美ちゃんが寄ってきて、ぱく、と咥えてくれました。真美ちゃんのお掃除フェラ、いつもキモチイイです・・・。

真美ちゃんは最後まで吸い取ってくれたあと、こくん、と飲み込んでくれました。

「ひいい!!そ、そんな狂暴なモノを・・・」

「あ・・・ご、ごめん・・・ちょうど出したトコだったもんだから・・・。真美ちゃん、ありがとう。気持ちよかったよ。」

「おにいさん、ごちそうさまでした。」真美ちゃん、にっこり笑います。かわい~♪

「お、おにいさん・・・?身内って言ってたけど、妹さんなの?!あんた!近親相姦してるの?!妹さんにそんなことさせて平気なの?!」

「違うから!身内っていうか、奥さんだから!」

「奥さん・・・?ほ、ほんとに・・・?」

「そ、そうです。鈴木真美、と言います・・・。おにいさんの妹さんの親友だったんです・・・。だから今、22歳になります。」

「わ、私は、石川奈緒子、です・・・。あやちゃんの3つ下、です・・・。」「え、3つ下って、ホントですか?!ぜんぜんそうは見えないですよ!ってか文子さんも若く見えますけど、奈緒子さん、俺と同じくらいかと思ってました!俺は宮崎悠司、26です。元々は文子さんとは仕事の付き合いだったんですけど、この春から同じ会社に転職して、俺の上司になってくれたんですよ。」

「そうなんですね・・・って、宮崎って・・・さっきあなた、鈴木真美さんって言ったわよね?!奥さんなのに苗字が違うってどういうこと?!ま、まさか、奥さんは奥さんだけどほかの人の奥さんだったり・・・?!実は、う、浮気なのっ?!」

「違う違う!籍入れてないだけだから!」

「なおちゃん、ホントなの。真美さんは宮崎さんの奥さんでね、私が転職した会社に出向で来てくれてる社員さんなのよ。」

「そ、そうなのね・・・。ご、ごめんなさい・・・。」

なんか奈緒子さん、悪い人ではなさそうですが、思考の暴走傾向がある人っぽいです・・・汗。

「ところで・・・文子さん、どうしましょうか・・・。このまま続ける、ってわけにはいかないですよね・・・?奈緒子さんもいらっしゃるし、積もる話もありますよね?もし文子さんがそれなりにすっきりできたなら、俺と真美ちゃん、今夜はこれで帰りましょうか?」

「そうね・・・奈緒ちゃんも一緒に、ってわけにもいかないものね・・・。さすがに理子さんもいないし。」

「い、一緒にって・・・あやちゃんっ!あんな真面目だったあやちゃんが、いつのまにそんな複数プレイまで平気でするようなエッチな女の子になっちゃったの?!っていうか、さっきもだけど、いつもこんなただれた生活してるんじゃないわよね?!」

「奈緒ちゃん・・・だから違うってば・・・。悠司くんが来てくれたのは久しぶりだし、そもそもそんなにしてないわよ?今日は真美さんの話を聞くのが目的で一緒に来てもらったんだから。」

「話を聞くのが目的なのに、なんでエッチまで・・・もしかして体に聞いちゃう、ってヤツ・・・?!あやちゃんがそんなことまでしてたなんて・・・汗」

「・・・真美ちゃんの話をするのと、文子さんとエッチするのが目的ですから。混ぜないでくださいね・・・。」

「それに私も一緒にって・・・そ、そんな規格外のモノ入るわけないじゃない・・・!串刺しになって壊れちゃうわよ・・・!」

「壊れちゃうって・・・失礼ね・・・私たち、壊れてないわよ・・・。」

「おにいさんの、おっきくてすてきです・・・。」

「でもさっき、あやちゃん、こわれちゃう、って叫んでたじゃない!」

「それで壊れちゃうひとなんていないから・・・。でもまぁ、価値観とかいろいろ、壊れちゃうかもしれないわね・・・。笑」

「やっぱり、やばい人なのね・・・。あやちゃんの価値観が壊されちゃってる・・・」

どうも、私たちがいると、話がいちいちずれるというかかみ合わないようなので、帰ったほうがよさそうです。

「文子さん、文子さんが満足してくれたなら、お二人で積もる話とかしていただくほうがよさそうですから、やっぱり俺達は今日はこれで帰りますね。真美ちゃん、あみさんに迎えに来てくれるように連絡してくれる?」

「わかりました。すぐ連絡しますね~。」

真美ちゃんが連絡してくれて、私たちはとりあえず服を着て、帰る準備をします。

「ほんとにごめんなさいね。また日をあらためて、ゆっくり遊びに来てね。今度は理子さんも一緒でもいいわよ?」

「ありがとうございます。とりあえず最低限の目的の、真美ちゃんの話と、軽くストレス発散くらいはできたでしょうか?」

「そうね、ほんとはお風呂も一緒に入りたかったけど、それもまた今度ね。」

「今度って・・・あの真面目だったあやちゃんが・・・こんな若い男性と、しかも奥さんまで一緒に3Pとか、こんなただれたことしてるなんて・・・・・・わ、私だって、したことないのに・・・汗。」

奈緒子さん、ぶつぶつなにか言ってるみたいですが、まぁ、これ以上ここでかち合わなければ御縁もないでしょうから、あまり気にしないことにします。

そうこうしてるうちに、あみさんが到着しました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(14件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 14: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    るふぁさん
    早い更新ありがとうございます。新キャラ登場して文子さん残念な結果で可哀想です。この従姉妹さんとの交わりも期待してます。しかしながら、あみさん理子さんの絶対的な安定感は揺るぎないです。るふぁ


    るふぁさん、いつもコメントどうもです!
    文子さん、「許してぇ!」って言ってたくらいなので、たぶん大丈夫ではないかと・・・笑。
    あ、でもお風呂も一緒に入りたかった、って言ってますね・・・。どこかでリベンジ要、ですね。
    引き続きよろしくお願いします!

    0

    2026-07-10 14:05:47

  • 13: るふぁさん#FyGVVAk [通報] [コメント禁止] [削除]
    早い更新ありがとうございます。
    新キャラ登場して文子さん残念な結果で可哀想です。
    この従姉妹さんとの交わりも期待してます。
    しかしながら、あみさん理子さんの絶対的な安定感は揺るぎないです。

    るふぁ

    0

    2026-07-10 13:28:51

  • 12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    相変わらずの安定感ですね。文章に引き込まれます。最近、他の体験談は文章が雑でストーリーは悪くないのに冷めてしまう作品が多いので困ります。私の好きだった作者さんはコメントで嫌気が差して辞めてしまわれまし…


    名無しさん、文章へのおほめのコメントありがとうございます!うれしいです!
    私はどうしても途中経過が長くなってちょっと冗長かなと自分でも思ったりするのですが、こういうコメントを頂けるとうれしいですし、このまま続けてもいいかな、と安心できるので、ありがたいです。
    私の好きな作者さんも反応がなくて書くのを辞められたらしくて、残念に思っていました。もしかしたら読者層がストーリーも欲しい層ととにかくエロが欲しい層と、分かれてるのかもしれないですね。
    いろいろ登場人物がいるので、需要があるかぎりきちんとフォローしながら話を進めていこうと思いますので、引き続きよろしくお願いします!

    0

    2026-07-10 09:19:20

  • 11: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    牛山うしおさん
    更新ありがとうございます。今回も沢山の絡みが嬉しく、新キャラ登場で先の展開も楽しみが増しました。暴走キャラ、どんな風になるんだろ?ゆうくんのモノ見ちゃったみたいですし。暑くなります、お身体に気をつけて…


    牛山さん、いつもコメントありがとうございます!
    楽しんで頂けたようでよかったです。
    2年続けて暑い夏だった北海道、今年はとうとうエアコンを買って付けましたが、
    6月頭に1度暑くなっただけで、それ以降、エアコンを使うほどの気温になりません・・・汗。
    でもここからが夏本番ですよね。更新ペースに影響が出ないようにちゃんとエアコン使ってがんばりますので(笑)、引き続きよろしくお願いします!

    0

    2026-07-10 09:14:47

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    相変わらずの安定感ですね。文章に引き込まれます。最近、他の体験談は文章が雑でストーリーは悪くないのに冷めてしまう作品が多いので困ります。私の好きだった作者さんはコメントで嫌気が差して辞めてしまわれましたので残ってるのは貴方だけです。どうか長く続けてくださいね。
    失礼します。

    0

    2026-07-10 07:15:43

  • 9: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    今回も沢山の絡みが嬉しく、新キャラ登場で先の展開も楽しみが増しました。
    暴走キャラ、どんな風になるんだろ?ゆうくんのモノ見ちゃったみたいですし。
    暑くなります、お身体に気をつけて続編お願いします。

    0

    2026-07-10 06:50:01

  • 8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    更新ありがとうございます😊新キャラクター&ドタバタな展開、面白い!でもゆうさんの下半身、見てしまったんですよね…ゆうさんとのSEXに溺れて欲しい…帰ってからのあみさん、理子さんとのエッチ最高で…


    Kさん、いつもコメントどうもです!
    ドタバタ、楽しんで頂けてよかったです。
    愛美さんの件、すぐに話しそびれちゃったことって、あとで言い出しにくいですよね~。
    愛美さん、だいぶ前にも同じようなことをして理子さんに怒られてますし(笑)。
    引き続きよろしくお願いします~!

    1

    2026-07-09 09:21:03

  • 7: Kさん#EARCJgY [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます😊
    新キャラクター&ドタバタな展開、面白い!
    でもゆうさんの下半身、見てしまったんですよね…ゆうさんとのSEXに溺れて欲しい…
    帰ってからのあみさん、理子さんとのエッチ最高ですね。でもあみさんは年齢の事、気にされてるんですかね?素敵なのに。
    でもゆうさん、ファミリー間は隠し事無いのに愛美さんとの脱衣所フェラ!…思い出してしまうなんて。私も読み返して興奮してしまいましたw
    愛美さんも最高です。また愛美さんとのエッチも熱望いたしますw魅力的な女性が多すぎる…w
    更新楽しみに待っております!
    よろしくお願いします🙇

    0

    2026-07-09 05:41:48

  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    お早い更新ありがとうございます!文子さんと真美ちゃんのプレイ中断されてしまいましたが興奮しました!暴走チックな新キャラクター登場ですね!まさかこの後あみさんと理子さんとのエッチも読めるとは思いませんで…


    鳳翼天翔さん、コメントどうもです~!
    プレイの中断、みなさんの反応が気になってましたが、興奮して頂けたみたいでよかったです!
    あみさんと理子さんとのエッチは、やっぱり一番安心しますね~。
    続きもなるべく早めにアップしたいと思ってますので引き続きよろしくお願いします!

    0

    2026-07-08 20:40:30

  • 5: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お早い更新ありがとうございます!

    文子さんと真美ちゃんのプレイ中断されてしまいましたが興奮しました!

    暴走チックな新キャラクター登場ですね!

    まさかこの後あみさんと理子さんとのエッチも読めるとは思いませんでした。久々のあみさんとのエッチ、よかったです!あみさんも理子さんも幸せそうでなによりです!

    続き本当に楽しみです!お待ちしております!

    0

    2026-07-08 19:40:37

  • 4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    ドラえもんさん
    早速の続編の更新ありがとうございます。文子さんとの最中にまさかの新しい人物の登場!!面白いですね。どうやら白鳥さんのところの秘書さんかなと思われますので、週明けひと騒動ありそうですね。今後の展開を楽し…


    ドラえもんさん、新登場人物、みなさんいろいろご想像してくださっていて、とてもうれしいです。
    引き続きよろしくお願いします!

    1

    2026-07-08 17:14:06

  • 3: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    更新ありがとうございます😊コメディな修羅場があり、とても楽しかったですね🤣恐らく彼女は聡美さんの秘書さんになる予定の女性でしょう🫡また増えますね🫣まるっとお見通し!!のつもりです🤣外れたら恥ずかしい🫣…


    うっしーさん、いつもコメントどうもです!
    修羅場、楽しんで頂けたみたいでうれしいです。いろいろ予想しながら呼んでくださっているのもありがたいです~!
    引き続きよろしくお願いします!

    1

    2026-07-08 17:12:37

  • 2: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]
    早速の続編の更新ありがとうございます。
    文子さんとの最中にまさかの新しい人物の登場!!
    面白いですね。

    どうやら白鳥さんのところの秘書さんかなと思われますので、週明けひと騒動ありそうですね。

    今後の展開を楽しみにしていますので、是非続編をお願いします。

    0

    2026-07-08 13:15:43

  • 1: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます😊

    コメディな修羅場があり、とても楽しかったですね🤣

    恐らく彼女は聡美さんの秘書さんになる予定の女性でしょう🫡また増えますね🫣まるっとお見通し!!のつもりです🤣外れたら恥ずかしい🫣

    こういう予想を立てながら見るのもまた楽しみの一つ🏋️

    ぜひ次回もよろしくお願いします🙇

    うっしーでした😊

    0

    2026-07-08 12:19:17

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!