体験談(約 22 分で読了)
【高評価】新天地は下っ端。・・・6(知恵さん再び)(1/2ページ目)
投稿:2025-08-14 21:35:12
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
見られながらするというより、見られるのを目的としてするというのは、なんとなく気恥ずかしいというか、どう進めていいか迷ってしまいますが、ここはやっぱり初心に返ってキスから、ということで、ベッドに座った状態で、理子さんにキスし始めました。「理子さん、好きだよ・・・」#ブルー「ありがとう・・・ゆうくん…
金曜日になりました。今日は知恵さんとする日です。念のためというか、あみさんの追加発案?で、前夜はあみさんとも理子さんともエッチさせてもらえませんでした。少しでも濃いのをためておきなさい、ということのようです。
いままで、あまりそういうことを考えたことはありませんでしたが、理子さんあみさんと一緒にいると、2人共できない日でも搾り取られるのが普通だったので、出さない日はほぼありませんでした。あらためて考えると、そもそもそれが普通じゃないのかもしれませんが。汗
そのかわり、夜は指と舌で2人ともめいっぱいイッてもらいました。
翌日、朝のうちに連絡をして、昼過ぎ、昼食後におじゃますることになりました。今回はあみさんも一緒です。
「す、すごいマンションね・・・汗。」
「そっか、あみさんははじめてだもんね、まぁ、聡美さんだから。離婚した後、男の子が生まれたら、資産家のご実家のほうから勝手に跡継ぎ認定されたらしくて、ちょっと頼んだら、すぐに用意してくれたらしいよ。」
「そ、そうなのね・・・。あるところにはある、ってことなのね・・・汗。」
そんな話をしながら、エントランスでインターホンを押してセキュリティロックを外してもらいます。
「宮崎です。」
「お待ちしてました。お入りください。」
知恵さんがロックを解除してくれて、おじゃましました。
「知恵さん、こんにちは~。おじゃまします。」
「知恵ちゃん!元気だった?」
「おじゃまします・・・。」
さっそく知恵さんがテキパキと用意してくれたお茶を頂きながら、すこし雑談。
「あれ?そういえば聡美さんたちは?」
「亜美さんは大学、結子さんは先日から予備校に通ってます。白鳥さまは、ちょっと出かけてくると言って・・・ええと、あの、先に始めてて、っておっしゃってました・・・。」知恵さん、顔を真っ赤にしてます。カワイイ。
「そ、そうなんだ。そうだ、あらためて紹介しますね。ウチのもうひとりの奥さんの、あみさん。俺の元上司なんです。あ、今度また上司になるんだね!うれしいなぁ。」
「はじめまして、福島あみです。いろいろあってゆうくんから子どもをつくらせてもらったあと、バツ2になっちゃったんですけど、今は、理子さんとゆうくんと一緒に暮らしてます。知恵さんは理子さんと小中と親友だったって聞いてます。理子さんの昔のこととか、いろいろ教えて下さいね。」
「清水知恵です。はい、理子ちゃんとは高校進学時に離れちゃったんですけど、それまで仲が良い友達でした。悠司さんにもう一人の奥さんがいる、って聞いて、理子ちゃんが心配で先日はいろいろ余計なことを言ってしまったんですけど、こんな素敵な方だとは思ってませんでした。こちらこそ、よろしくお願いします。」
挨拶はしたものの、じゃあしますか!という雰囲気にももっていきにくく、ちょっと気まずい感じで雑談をしていました。聡美さんがいれば、「さあ始めましょうか!」とか言ってくれるんでしょうけど、男の私からは言い出しにくいです。
そう思っていると、あみさんが口を開きました。
「あの、知恵さん、今回のこと、ゆうくんからいろいろ聞いていて、聡美さんにもお話したいことがあったんですけど、知恵さんにもお願いしておかないと、と思ったことがあるんです。」
「な、なんでしょうか・・・。」知恵さん、なにを言われるのかという感じの緊張した表情であみさんを見ました。
「今回、ゆうくんと子どもを作る話になったのは聞きました。ただ、旦那さんのお子さんとして育てるのであれば、近々、旦那さんとちゃんとエッチしておかないと、言い訳できないと思うんです。いろいろな面で、こちらを責められる余地を残さないようにしておいたほうがいいんじゃないかなと思って。」
「あ・・・そっか・・・そうですよね。あんまり気が進まないけど、頑張ってみます。」
「自然に旦那さんを誘えそうですか?大丈夫なら問題ないんですけど、あまり回数が多くないって聞いたので、なかなかしてくれなさそうだったら、ちょっと薄着にしてみたり、お風呂上がりにノーブラにしてみたりとか、普段よりちょっとだけ露出多めにしてみたらどうかな、って思ったんです。」
「知恵さんから誘えるならもちろんそれがいいんですけど、あまり露骨すぎて態度がヘンだと思われると困りますしね。」
「そうですよね・・・いつもエッチは向こうがその気になったときにする、という感じだったので、私から誘ったことって、ないんです。」
「私も、そうじゃないかなと思ったんです。最初の夫の時は、私もそうでしたから。もしなかなかしてくれなさそうだったら、子どもが欲しいからして欲しい、って直接お願いしてみたほうが、余計なことを考えなくても済んで、いいかもしれないですね。」
「そっか、そうですね。今日していただいたら、今教えていただいたこととか、一通りやってみようと思います。」
そんな話を聞いて、真面目そうな知恵さんが、お風呂上がりにノーブラで居間をうろいろ・・・そして「あなたの子どもがほしいの・・・して・・・」とか言うのを妄想してしまい、私のモノがむくっ!と反応してしまいました。
「ゆうくん・・・何に反応してるの・・・いま、おっきくなったよね・・・」
しまった!理子さんに見られてた~!しかたないので正直に話します。
「あ、あの、一見きりっと男性的で、なんかすごく真面目そうな知恵さんなのに、ノーブラで歩き回ったり、子どもが欲しいの、って旦那さんに迫るのとか想像しちゃって・・・つい・・・すみません・・・」
「え?!わ、私なんかで反応しちゃうんですか?!こんな色気もないのに・・・理子ちゃんやあみさんのほうがずっと色っぽいのに・・・」
「いやいや、知恵さん、かっこいいですから!いま男性的って言ったけど、なのに女性らしいところがときおりあちこちに顔を出して、どきっとさせられたりするんです。知恵さんは、女性としても十分魅力的ですよ!」そう言うと、知恵さん、さらに真っ赤になって「男の人にそんなこと言われたの初めてです・・・」とすごく恥ずかしそうに下を向いてしまいました。
「あの、初対面の私がこんなこと言うのもなんだけど、そろそろ、はじめたほうがいいんじゃないかしら?時間も過ぎちゃうし。」あみさんが、助け船を出してくれました。よかった・・・。
「そうね、あ、どこでするの?知恵ちゃん、聡美さんからなにか聞いてる?」
「あ、あの、私やもう一人の家政婦がたまに泊まり込むときに使わせていただいている部屋があって、私物もそこに置かせて頂いてて、ベッドもあるので・・・そこでいいでしょうか?そこの奥なんですけど。」
「もちろんいいですよ。じゃあ、知恵さん、行きましょうか。」
そう言って、知恵さんの手をとって立ち上がりました。
「は、はい・・・」知恵さん、手を引かれて、また真っ赤になってます。
「ここですか?開けてもいい?」
「は、はい、大丈夫です・・・」
知恵さんと部屋の中に入ります。途中から理子さんたちも入ってきやすいように、私はドアを開けたままにしました。部屋に入ってベッドに腰かけて知恵さんを引き寄せます。
「あっ!」よろめくように私の隣に座った知恵さんを抱き寄せて、腰に手を回してキスします。緊張しているのか、すこし体に力が入ってこわばっている感じでしたが、ついばむようなキスを繰り返していると、だんだん力が抜けてきました。
「知恵さん、日焼けした肌に時々除く白い歯がステキです。」そう言いながら、知恵さんの唇の間に舌を差し入れます。一瞬、口を閉じようとしましたが、先日もしたのを思い出したのか、力を抜いて舌を受け入れてくれました。そして私の舌をおずおずと舐めてきます。
しばらく舌を舐め合っていると、鼻から吐息が漏れてきました。いい感じでほぐれてきているようです。少し知恵さんのほうに寄って、腰に回した手を、腕は肩に、手は頭に移動させて体をささえつつ、若干覆いかぶさるよう姿勢でキスを続けます。こうすると受け身の気分になってくれるはず。
舌を舐め合うキスから、もう少し唇を密着させて、知恵さんの舌に私の舌を絡めたり、上顎や歯茎にも舌を這わせたり、舌を唇で吸ったりしていると、「んっ!んんんっ!!」と鼻から声を出すようになりました。キスだけでだいぶ感じてくれているようです。
そのまま、空いているもう片方の手で、知恵さんの頭をなでたり、頬を撫でたり。頬を撫でるときに耳にスッと触れるように動かすと、ビクンっ、と体を震わせながら、私に抱き着くように密着してきました。耳の感度もよさそうです。
手を頬から喉、首筋、鎖骨へと、指先でそっと触れる程度で撫でていきます。そして肩から腕、内側に回って二の腕から脇を経由して胸を手のひらで覆うように、手のひら全体で撫でていきます。ブラウスとブラ越しですが、なんとなく、乳首が固くなっているような気がします。
唇を離すと、知恵さんの唇が一瞬追いかけてくるような動きをしましたが、頭を支えたままで、耳に舌を這わせます。
「はうううっ!!」知恵さんは顎を上げて声を出してくれました。耳たぶを甘噛みしたり、耳穴に舌を差し入れたり、唇を近づけて吸ってみたり。そのたびに知恵さんは「くうっ!」とか「あふっ!」とか、かわいい声を出してくれました。
頭を支えている手も滑らせて腕で頭を支えて、逆側の耳にも指を差し入れると同時に舌も耳穴に挿入して強く吸うと、「ひぃぃぃっ!!!耳、そんなにしちゃだめぇぇ!!」と大きな声を上げて、仰け反りました。
そのままベッドに知恵さんを横たわらせて、私は添い寝する姿勢で、改めてキスをします。
今度は知恵さんのほうから、積極的に吸い付いてくれるようになりました。私はキスをしながら、ブラウスを脱がせていきます。前をはだけると、淡いグリーンのブラが見えてきました。前回の無地なブラとちがって、レースのついたかわいいブラで、この色も素敵で似合っています。
キスをしながら、ブラの上から胸を撫で、すっと背中に手を差し入れて、ブラのホックを外すと、「あっ、だめっ・・・」そう言ってブラを押さえようとします。
「知恵さん、大丈夫だから、俺に、見せて。」そういうと、一瞬ためらうように止まったあと、コクリとうなずいて、おずおずと手を離してくれました。背中から手を戻しながらブラ紐を抜き取ると、大きくはないものの引き締まって形のいい胸が姿を現しました。
「こんな明るいところで・・・はずかしい・・・」
そう言いながら、私の肩に顔を押し付けて隠れようとします。
「恥ずかしくなんかないですよ、こんなにきれいな胸を、俺に見せてくれてありがとう。」そう言ってあらためて知恵さんにディープキスをしたあと、喉、鎖骨と唇を這わせて、乳首に到達しました。そして乳首の先をひと舐めすると、
「はああっ!!!」と、とてもいい反応です。
片手で胸を撫で、もう片方の胸は手を添えて唇と舌で、挟んだり、舐めたり、そのたびに知恵さんはいい声を上げてくれました。
そして両方の乳首が目いっぱい固くなってくれたようなので、片手で乳首をきゅうっと摘まみ、もう片方は唇で挟んで、強く吸いました。
「ひぃぃぃ!!!乳首が気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅぅ!!!あああああ!!!!」
知恵さんは大きく声をあげて、背中を反らせてびくっびくっ!と体を震わせました。
「はぁ、はぁ・・・こんなに大きな声出しちゃって・・・恥ずかしいです・・・」
そう言って恥ずかしがる知恵さん、かわいい。
「この前も経験したと思うけど、今みたいな、快感で体がビクビクする感じになるのがイク、ってことですよ。まぁ、今のは軽くイッてるくらいだと思いますけど。知恵さんは、女性としての感度が良くてイキやすいみたいで、男性からすると、そういうのすごくうれしいんですよ。」
「自分の愛撫で女性がイってくれると、自信になるんです。ご褒美をもらったような感じかな。だから、イクときはイク、とかイッた、とか言葉にしてもらえると、うれしいです。」
「そ、そうなんですね・・・。男性から見て魅力になる、ってことでしょうか。」
「そのとおりです。しかも、その魅力は自分しか知らない、と思えたら、すごいご褒美ですよね。」
「なんか・・・そんなこと考えたこともなかったですけど、そう言ってもらえると、すごくうれしいです。」
知恵さん、まだ恥ずかしそうにしていますが、にっこり笑ってくれました。笑顔も素敵です。
「知恵さんのその笑顔も素敵ですよ。でも、まだ先がありますからね、続けますね。」
「は、はい・・・お願いします・・・。」
そう言いながら、またキスをして、乳首を愛撫しながら、スカートのファスナーを下ろしていきます。都度、体を固くするのはまだ仕方ないですが、すぐ力を抜いてくれるようになりました。
「あいかわらず、ゆうくん、女性を褒めるの上手よね・・・」
「ホント、あの言葉に、余計に溶かされちゃうよね・・・。」
なんか居間の方から声が聞こえてきますが、無視ですっ!
スルスルとスカートを足から抜き、ストッキングの上から腰、ヒップ、足を撫でます。
足の先まで撫でて、ストッキングの上から指先を舐めました。
「そっ!そんなとこっ!汗臭いからだめですっ!」
「大丈夫ですから。知恵さんに、ダメなとこなんて、ないですから。」そう言いながら、両足の指先を舐め、足を持ち上げて体を越しに近づけると、手を足全体に這わせつつ、腰のストッキングに指をひっかけて、するっ、と脱がせていきます。
「あああっ・・・はずかしいっ!!」
知恵さんは顔を手で覆い、足を閉じようとしますが、すでに私が間に入っているので、閉じることができません。生足となった知恵さん、先日はあまりゆっくり見ていなかったのですが、筋肉的な張りがあって、すらっと長く伸びて、魅力的です。足先から、ふくらはぎ、太もも、と、きれいな足を指先で撫でながら、少しずつ上がっていきます。
「あああ!足なのにっ!足なのにどうしてそんなにキモチイイのっ!!」
知恵さんは顔を手で覆ったまま、そんな声を上げています。
そして指先が股間スレスレまで到達しました。ブラとおそろいの淡いグリーンのショーツは、大事な部分がすでにぐっしょり濡れて色が濃くなっていました。
感じてくれているようで、よかった。
ショーツの上から、色の濃い部分を撫でると「ひああっ!!だめぇ!」知恵さんが声を上げると同時に、色の濃いシミが広がりました。
「知恵さん、感じてくれてるみたいで、うれしいです。ショーツも、とりますね。」そう言ってスルスルとショーツを脱がすと、顔を覆っていた片手で、股間を隠そうとします。
「こ、こんな明るいところでっ!恥ずかしいですっ!み、見ないでっ!」そう言うので、あらためてキスをして、
「知恵さんに恥ずかしいところなんてないですから。全部きれいだし、俺に、ちゃんと見せてください。ね?」
そういうと、股間を押さえる手の力が抜けたので、その手首を掴んで、肘の裏近くを膝の裏に当てて、膝を曲げさせ、両手を組ませます。これで、セルフM字開脚のできあがり。
されるがままに手を動かしていた知恵さん、自分で動けなくなっていることに気づくと
「なに?!この格好っ!は、恥ずかしすぎますっ!悠司さんっ!お、お願いっ、この格好、ゆるしてぇ!」
自分で組んだ手を離せば済むことでもあるのですが、意外と女性はこうされると、その格好のままでいてくれるみたいです。そして、腰の下に枕を入れると、蜜が溢れ出して知恵さんの秘所から流れ出しました。こんなに感じやすいのに、どこを見て不感症とか言ったんでしょう・・・。
私は知恵さんの秘所に顔を近づけて、息を吹きかけました。
「はぁぁぁっ!!そ、そんな近くで見ないでぇぇ!!」
「知恵さん、大丈夫だから、俺に任せてください。ね?」
そう言って、秘所に舌でちょん、と触れました。「ひあああ!!すごいっ!」
触れただけですごく感じてもらえて、やりがいがある、というものです。
そのまま、触れるか触れないかくらいの感触で、クリには触れないように気をつけながら、秘所に沿って舌を這わせます。同時に、自分の服も脱いでいきました。
そして、クリに舌先を触れさせると同時に指を1本、つぷっ、と第二関節くらいまで、入れました。
「ひああああ!!!すごいいい!!!」知恵さんは、体を震わせながら、またイッてくれたようです。
「知恵さん、イクときは、イク、って言ってくださいね。」私はそういいながら続けます。
「あああっ、ご、ごめんなさいっ、イキましたっ!ああっ!またイキますっ!」
前に比べると、指が受け入れられている感じがします。締め付けられてはいるのですが、指が吸い込まれるように、入っていきます。そして、奥の上にザラザラするところを見つけ、指の腹でこすりながら、クリをちゅうっ、と吸いました。
「ひぃぃぃ!!!!それダメぇぇぇ!!!!すごいの来るっ!!!あああああ!!!イッちゃいますぅぅぅ!!!!!」
知恵さんはブリッジするように大きく背中を反らせてましたが、クリとGスポットを攻め続けます。
「あああ!!イッてますっ!イッてますからぁ!ああああ!!!ダメぇぇ!おかしくなっちゃいますぅぅうっ!!」
知恵さんは叫び声を上げ、膝から手を外してベッドをたたくようにするとシーツを強く掴みました。
「知恵さん、じゃあ、本番、いきますね。」そう言って、指を抜き、代りに私のモノを秘所に当て、のしかかるようにして一気に半分、入れました。
「ひぃぃぃ!!!!おっきぃぃぃ!!!!壊れちゃいますぅぅぅい!!!イクイクぅぅぅ!!!」
指のときもそうでしたが、すごく狭いのに、吸い込まれるように思ったよりスムーズに入っていきました。ゆっくりと腰を前後させながら、少しずつ奥へと進んで行きます。
「ひああああ!!!ああああ!!!奥まで入ってくるぅぅ!!!!」
「こすれてすごいぃぃぃ!!!中が広がっちゃいますっ!!!」
知恵さん、ほんとにいい反応してくれて、私も攻めがいがあります。そして、奥にたどりつきました。腰をグラインドさせながらぐりぐりすると、先がこすれて気持ちいいです。
「ひぃぃ!!!奥が、奥がぐりぐりされてぇぇぇ!!!そこダメェぇぇ!!!キモチよすぎて、またおかしくなっちゃいますぅぅぅ!!!イックぅぅぅぅ!!!!」
「知恵さん、せっかくだから、いっぱい気持ちよくなってくださいね。」
「なってますっ!キモチよくなってますからっ!!ああああ!!!イクの止まらないですぅぅぅ!!」
奥をぐりぐりしていると、もう一段狭いところに、私のモノの先がぐぐっ、と入り込む感触がありました。
「ひぃぃ!!!そこダメなとこぉぉぉ!!!そんなトコされたらダメになっちゃううう!!イグぅぅぅぅ!!!」
知恵さんの奥、すごい締め付け具合で、私もそろそろ限界です。
「知恵さんっ、俺もそろそろ我慢できなくなりましたっ!一番奥で、出しますねっ!」
「は、はいっ!出してっ!!いっぱい出してくださいっ!!!ああああ!!またイクぅぅぅ!!!」
「くぅぅっ!!出るっ!!!」
「ああああ!!中でおっきくなってっ!あああ!!熱いの来ましたっ!!っくぅぅぅ!!!!」
私は知恵さんを抱きしめてキスをすると、知恵さんも私に抱き着いて、足を腰にからめてきました。それでさらに密着して奥にこすりつけられ、2回、3回と、全部奥に放出しました。
知恵さんは、ほわぁとした幸せそうな顔をしながら、今度は知恵さんからキスをしてきました。「悠司さん・・・気持ちよかった・・・この前のよりもっとキモチよかったです・・・こんな気持ちいいことがあるの、いままで知らなかったなんて、もったいないことをしました。」と、ほわっと笑顔になりました。
その笑顔がなんとも色っぽいかわいさで、そのギャップに、知恵さんの中で少しおさまりはじめていた私のモノが、またムクっ、と大きくなるのを感じました。
「えっ!ま、また大きくなって・・ます?!い、いま、出したんですよね?!」
「あ、あの、ごめんなさい、今の知恵さんの表情がかわいいのに色っぽさもあって・・・反応しちゃいました・・・」
「ゆ、悠司さん・・・理子ちゃんから、絶倫って聞いてたけど・・・ホントなんですね・・・。でも、私でこんなに反応して大きくなってくれる人がいるなんて・・・恥ずかしいけど、うれしいです・・・。」
「知恵さん、ほんとにきれいで素敵ですってば。お世辞じゃないですから。」
「俺、相手にその気にならないと、立たないんですよ。私がこうやって知恵さんとできるのは、知恵さんが素敵だからです。」
「ほ、ほんとですか・・・?」
「ほんとですから。知恵さん、もっと自信を持ってもいいと思いますよ。ほら、もうこんなに・・・」そう言いながら、腰を前後させました。
「ひああああ!!いきなりっ!!!あああ!!いま敏感になってるからっ!!奥っ!そんなにされたらぁぁ!!!またイッちゃいますっ!!」
「子作りなんですから、たくさん気持ちよくなってくださいね。イッたほうが妊娠しやすいらしいですから。」
「キモチよくなりすぎちゃってぇっ!あああああ!!そんなとこっ!こ、こすられるのって、はじめてなんですぅぅっ!!イクぅぅぅっ!!!んああっ!またっ!!」
「せっかくだから、いろいろ、してみましょうか。この前、亜美ちゃんがイクの見ましたよね。あの時の体勢でしてみましょうね。」
そう言いながら、繋がったままで私は足を前に出し、知恵さんの体を抱きしめてキスしながら起こして騎乗位の体勢になると、倒れてこないように知恵さんの腕を私のお腹に置き、私は知恵さんの胸を支えながら、下から突き上げました。
「ひぃぃぃっ!!!深いぃぃぃ!!!これ、ダメですぅぅ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!あああああ!!!壊れちゃううう!!!!イクの止まらないですぅぅぅ!!!くぅぅぅ!!!」
「悠司さんっ!もう、もう許してぇぇ!!あああ!!!またすごいの来ちゃいますっ!!んくぅぅぅ!!!!」
知恵さんは体をビクビク震わせながら、中も痙攣するように締め付けてきて、さっき出したばかりなのに、急速に射精感が高まってきました。知恵さんの中、ヤバイです。
「くぅぅっ!知恵さんっ、俺もまたイキそうですっ!」
そう言って、知恵さんの腰を掴んで、前後にグラインドさせました。締め付けとこすられ感で、我慢も限界になり、体を起こして対面座位の体勢になって、知恵さんを引き寄せて抱きしめ、最後に強く奥を突きました。
「ひぃぃぃ!!!!悠司さんっ!!!来てぇぇ!!!」
「知恵さんっ!イキますっ!!」そう言うと、知恵さんの一番奥に、2回目とは思えない量を放出しました。
「んくぅぅ!!!!熱いぃぃ!!!また来るっ!!!!ああああ!!!でちゃう、漏れちゃうぅぅぅ!!!!」
知恵さんは大きく体を跳ねるように反らせたあと、私に強く抱き着くと、ぶるぶるっ!と体を震わせた後、脱力したと思うと、股間に生暖かい感触が・・・。ちょろちょろ・・・・と液体が漏れ出しています。あああ・・・今回も・・・。知恵さんは、私に抱き着いたまま、ぐったりと寄りかかっています。知恵さん?知恵さ~ん!
知恵さんをそっとベッドに寝かせ、とりあえずタオルケットを股間に当てて、被害拡大を防ぎました。知恵さん、ふんわりと優しい表情で眠って?います。満足してもらえたならよかったですが。
「・・・ゆうくん・・・終わったの?」「ゆうくん、おつかれさま~。」
いきなり声をかけられてびっくりしました。理子さんとあみさんでした。
「あ、理子さん、あみさん。うん、ちょうど今終わったトコ。がんばって2回出したよ。」
「うん、そうみたいね・・・。知恵ちゃん、なんか幸せそうな表情ね。気持ちよかったかな。ゆうくん、ありがとね。・・・で、また・・・漏らしちゃったの?」
「あ、そう・・・。2回目、最後に出したあとにね。もし次もするなら、対策したほうがいいかもしれないね~。」
「そうね・・・。ホテルを利用するか、お風呂でするっていうのもアリかもしれないけど。」
そういいながら、できる範囲で片付けをしていると、「ただいま~。宮崎さん、来てる~?」と声が聞こえました。
「あ、聡美さんだ。聡美さ~ん!宮崎ですっ!おかげさまで、いま終わったところです~!」と声を上げると、まっすぐ部屋に来てくれました。
「おじゃましてます~」「おひさしぶりです~。」
「理子さん、あみさん、いらっしゃい。宮崎さんも、ありがとう。知恵さん、イッちゃったのね。」そう言ったあと私と知恵さんの間の様子を見て、「・・・もしかして、また?ふふっ、知恵さんったら、お漏らし体質なのね~。」と笑っています。
「たぶん、旦那さんとはこんなことになってことないんでしょうから、知恵さん自身も知らなかったでしょうね。」
「いつもキリッとした知恵さんが、こんな満足そうな表情で寝ててお漏らししてるなんて、なんかかわいいわね。」
「うふふ、ホントですね。知恵ちゃん、かわいい♪」
理子さんが、知恵さんの顔の前に座ってニコニコ見ていると、「んはぁっ・・・悠司さん・・・素敵・・・好きになっちゃう・・・」なんか言ってます・・・汗。
「そうよ、ゆうくんは素敵なのよ。でも、さすがの知恵ちゃんでも、ゆうくんはあげられないの。ごめんね。」と理子さんが言うと、
「理子ちゃん・・・理子ちゃんも大好き・・・」そうつぶやくと、うっすらと目を開けて、「あ・・・理子ちゃん・・・大好きな理子ちゃんがいる・・・理子ちゃんっ・・・」ぶつぶつ言いながら、理子さんの首に腕を回すと、抱き寄せてキスしはじめました。
「んんっ!!知恵ちゃんんんっ!!!んん~!!」理子さんが逃れようとしていますが、知恵さんの腕の力が強いのか、理子さんがキスされて力が入らないのか、なんか、激しいキスが終わりません。かっこいい知恵さんと華奢な理子さんのキス、ちょっと見ていてドキドキします・・・。
どうしたものか・・・と思っていると、聡美さんが、脇にあった雑誌を丸めて、知恵さんの頭をぽかん、とたたきました。
「ひっ!なにっ?!えっ!し、白鳥さまっ!え?!わ、私、なにして・・・ああ~!!」
どこまで思い出したかは不明ですが、なにか思い出したようです。
「知恵さん、理子さんは宮崎さんのだからね、勝手にしちゃダメよ?」聡美さんが言いました。
「えっ、わ、私、夢の中で・・・理子ちゃんと・・・え・・・もしかして、夢じゃ・・・なかったの・・・?」
「知恵ちゃんってば、急にキスするんだもん・・・。びっくりしたよ~。」
「ごっ、ごめんなさいっ!!わ、私、夢見てた気がして・・・。ううう・・・理子ちゃん・・・嫌いにならないで・・・」
知恵さん、今度は泣き出しました。え?!
「ち、知恵ちゃんっ!こんなことぐらいで知恵ちゃんを嫌いになったりしないから!!知恵ちゃんのことはずっと大好きだから!!泣かないでっ!」
「ぐすっ・・理子ちゃん・・・ほ、ほんと・・・?」
「もちろんよ。ゆうくんとにはかなわないけど、知恵ちゃん、また会えてほんとにうれしかったんだから。キスくらいで嫌いになるわけないじゃない。っていうか、イヤじゃなかったし・・・」
理子さん、なんか頬が赤いんですけど?!理子さんっ!もしかしてそっち系もオッケーなの?!そういえば以前聡美さんにもキスされて力が抜けてたことがあったような?薬もあったけど、あれは効き始める前だったんじゃないかって気がするんですが・・・汗。
ま、まぁ、私が一番なら・・・それに相手が男性じゃなければ、ある程度までは許容できなくもないですけど・・・。
とりあえず、先に服を着て、知恵さんは恥ずかしがりながらびしょ濡れにしちゃったタオルケットも片付けつつコーヒーも淹れてくれて、聡美さんが買ってきてくれたケーキを食べながら一息ついていると、ぽつり、と知恵さんが話し始めました。
「わ、私ね、別に女性が好き、ってわけじゃないんですけど、理子ちゃんだけは特別で、ずっと理子ちゃんが好きだったんです。中学に入ってから、私は男っぽいまんまなのに、理子ちゃんが女らしくなってきて・・・ますます好きになって。」
「なのに、高校で理子ちゃんと別になっちゃったのが結構ショックで・・・。うちは私立高校に行くほどお金もなかったし・・・。生身の男性で魅力を感じる人っていなかったし、一度もちゃんと男性を好きになったことがなくて・・・。このままだとずっと一人だと思ってたから、親が勧める見合いをして、そのまま結婚しちゃったんです。」
「理子ちゃんにひさしぶりに会えたと思ったら、理子ちゃん、かっこいい旦那さんと結婚して幸せそうだし、もう自分の気持ち、ずっと心のなかに秘めておくつもりだったんです。会えるだけで十分、って思って。」
「そうだったのね・・・。ごめんね、あの頃の私、自分でなにも決められなくて、親に勧められるまま女子高に入っちゃったんだ。知恵ちゃんのこと、忘れたわけじゃないけど、高校の方向も逆だったし、なんか疎遠になったら連絡もとりにくくなっちゃって・・・。」
「でも、ここで会えてよかったよ!これもゆうくんと聡美さんのおかげだよね!聡美さん、ゆうくん、知恵ちゃんと会わせてくれてありがとう!!!」
理子さんはそう言って、聡美さんとハグして、私にもハグ&キスをしてきました。
「そっか、知恵さんと理子さんって、そんなに仲がよかったのね。私はなにか特別なことをしたわけじゃないけど、喜んでもらえるきっかけになったなら、よかったわ。これも、元をたどれば、元夫の不倫と、私の不倫のおかげ、ってことかしら?ホントに、なにが幸いするかわからないわね。笑」
「え、白鳥さま、そんなことがあったんですか?!」
「宮崎さんとの接点は、その2つがないとダメだったものね。あの頃の私、今までは呪いたいくらいだったけど、こうして考えてみたら、よくやった、って感じかしら。元夫にも感謝しなきゃね。笑」
「そのうち、機会があったら、知恵さんにも教えてあげるわ。私達の関係も、おかしいと思ってたでしょう?全部そこが発端なの。」
「そ、そうなんですね・・・。白鳥さまは、昔からセレブな女性なんだと思ってましたけど、いろいろあったんですね・・・。」
「みんな、それぞれいろいろあるのよ。私だってバツイチだし。でもゆうくんが拾ってくれたから今は幸せだけど。」
「私なんて、バツ2なのよ?離婚1回、死別1回ですけど。でもそのおかげでゆうくんに再会できたんです。それを受け入れてくれた理子さんとご両親にも感謝しきれないですけど。笑」
「それぞれ大変なこと、経験されてるんですね・・・。なんかみんな幸せそうで、なんで自分だけこんな、って思ってましたけど、ちゃんと乗り越えてるんですね。」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校生の時、同級生の私物で抜いた話
- 女子高の部室
- 夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十一、けーちゃん)
- 妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】
- 初体験はほろ苦い思い出に
- JC彼女と男と女になった。JC亜美の性欲はパワーアップしていた話。
- 私は見られる恥ずかしさにドキドキして段々エスカレートしてしまいました。
- 男嫌いなスタイル抜群同級生は、実は立派な隠れ巨乳だった
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑦
- ボーイッシュな彼女の妹、パイパン亜樹の男湯チャレンジ
- 鈴蘭に振られ、LINEからも消され、鈴蘭を想って抜く日々が続いた
- 40歳を過ぎた妻を27歳の部下がいたづらをしてました。
- 事故からのエッチなハプニング つづきです③
- 田舎に暮らすことになって 都会から戻ると
- 歳上の女は色々と甘い18。
話の感想(8件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
とても素敵なストーリーで何回も読んでおりますこの辺りまで読んで終わりが近くなると寂しくなるので、また最初から…10回ほどは繰り返して読んでます
今頃コメントに気づきました!申し訳ないですっ!
何度もお読みくださってるとのこと、作者冥利に尽きます!ありがとうございます!
ストーリー、まだまだ続いてますので、よかったらまたコメントいただけるとうれしいです。
引き続きよろしくお願いします!0
返信
2026-04-19 08:16:01
-
7: 名無しさん#F0NmJFM [通報] [コメント禁止] [削除]とても素敵なストーリーで何回も読んでおります
この辺りまで読んで終わりが近くなると寂しくなるので、また最初から…
10回ほどは繰り返して読んでます0
返信
2026-02-22 21:57:10
-
6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
とおりすがりさん
しかし、宮崎帝国はどこまで広がっていくのでしょうか…絶対有り得ないですけど、野球編やサッカー編を見てみたいです。宮崎氏は種馬として優秀でしょうし、相手方も極上の相手ですから、大層素質に溢れる子供達でし…
とおりすがりさん
種馬って、言われてみればその通りですよね・・・笑。
その分、ヤバいことはぜったいできない感じですけど(^^;。
野球とかサッカーとかヤバすぎですが、子どもたちの向き不向きはあるにしてもバスケットとかバレーボールくらいはできそうな・・・笑。
種馬だから競馬もあながち間違いじゃないかもです(^◯^;。0
返信
2025-08-15 20:50:54
-
5: とおりすがりさん#ImKXAYU [通報] [コメント禁止] [削除]しかし、宮崎帝国はどこまで広がっていくのでしょうか…
絶対有り得ないですけど、野球編やサッカー編を見てみたいです。
宮崎氏は種馬として優秀でしょうし、相手方も極上の相手ですから、大層素質に溢れる子供達でしょう。
グラマーな方ならパワー系、スレンダーな方ならスピード軽と失礼ながら昔の競馬ゲームを思い出してしまいます。0
返信
2025-08-15 20:10:02
-
4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
社畜さん、相変わらず素晴らしい表現力ですね。僕の方は体験談の投稿が最終回を迎えたので、これからは一読者に戻って作品を読ませていただきたいと思います。続編、今から期待しています。
表現力とか自分ではよくわからないんですけど、そう言っていただけるとうれしいし励みになります!
ありがとうございます♪
続きもがんばります~♪0
返信
2025-08-15 16:36:07
-
3: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]社畜さん、相変わらず素晴らしい表現力ですね。
僕の方は体験談の投稿が最終回を迎えたので、これからは一読者に戻って作品を読ませていただきたいと思います。続編、今から期待しています。0
返信
2025-08-15 09:19:59
-
2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
Kさん
更新ありがとうございます。理子さん知恵さんの百合っぽいの、良いですね。エロいけどなんか綺麗な感じがして…また濃厚な4Pが始まるな!と思いきや、次回どうなるんだろう…すごい気になります。待ち遠しい…楽し…
Kさん、早速コメントありがとうございます。女性同士って、きれいでいいですよね~♪
自分より女性の方がいいって言われたらショックでしょうけど、女性2人の3Pとかで女性同士が絡むって、男性にとっては最高のシチュエーションな気がします。笑
引き続き頑張ります~♪1
返信
2025-08-15 09:07:35
-
1: Kさん#EjUiKZc [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
理子さん知恵さんの百合っぽいの、良いですね。
エロいけどなんか綺麗な感じがして…
また濃厚な4Pが始まるな!と思いきや、
次回どうなるんだろう…すごい気になります。
待ち遠しい…楽しみにしております。
無理なさらず。よろしくお願いします。0
返信
2025-08-15 04:19:20
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
