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体験談(約 23 分で読了)

【高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・2(お仕置き開始)(1/2ページ目)

投稿:2025-03-13 08:26:22

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本文(1/2ページ目)

IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿でたった2週間離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをし…

「聡美さん・・・?」

「ご、ごめんなさい、理子さんがかわいくて・・・つい・・・」

「小さくなってもダメです。どこでこんなこと覚えてたんですか・・・」

「わ、私、女子高女子短大だったから、女子同士でするのってどうしてもあって・・・で、私、可愛いタイプでもないし、どちらかというと男勝りだったから、甘えてくる女の子が多くて・・・」

「祖父母に教えられたのって、男性相手だけじゃなく、女性相手のもあったのよ・・・?それで、そういうのを使って女の子をかわいがってあげたら、喜ばれたから・・・理子さん、かわいくて、あの、昔可愛がってた高校の後輩の子にちょっと似てて・・つい・・・昔を思い出しちゃって・・・」

聡美さん、どこで、どんな風に他の女の子を可愛がってたんでしょうか・・・。ちょっと見てみたかった気もしますが。

「理子さんがかわいいのは私も知ってます。聡美さんがかっこいいのもわかります。隠れてしない、って約束も守ってくれてたし、それについては、文句はないです。」

「でも、理子さんをイカされるのは、ちょっと、納得できないです・・・。てか、聡美さん、理子さんになにか使いましたよね?グラスになにか入れるの見ました。何をしたのか、正直に話してください。」

「ご、ごめんなさい、理子さん、反応が初々しくて・・・つい・・・」

「聡美さん。」

「あ、あの、昔、女の子とするときに、よく使ってた、お薬があってね・・・おばあちゃんからもらったヤツで、副作用はないんだけど、普段より、ちょっと、ちょっとね、気持ちよくなりやすくなるヤツがあったのを思い出しちゃって・・・」

「それを、理子さんに、使ったんですか?私に断りもなく?」

「理子さんみたいな、清楚で真面目な感じの子に使うと、ギャップがかわいくて・・・宮崎さんも喜ぶかと思って・・・それで、つい・・・」

「つい、じゃないです。理子さん、いままで何度も私が頑張ってイカせてますけど、私でしかイッたことなかったんですよ?それが、あんなに簡単にイカされる理子さんを見て、俺、ホントにショックだったんですから。私が怒ってるの、わかってます?」

「ごめんなさい・・・」

「ほかに、なにか持ってきたもの、あるんですか?」

「ほかに、って・・・」

「薬持ってくるぐらいなんだから、オモチャとか、持ってきてるんじゃないんですか?」

「あります・・・これ・・・」

聡美さんが出したのは、普通の、といっても結構太くて長いバイブと、リモコンのローター3つと、アナルバイブでした。

「聡美さん・・・こんなに持ってきて、誰に、どう使うつもりだったんですか・・・」

「あの、理子さん、なんか攻め甲斐がありそうだなと思って・・・」

「聡美さんは、使ったことあるんですか?」

「私が使ったことあるのは、バイブだけよ・・・他のは、他の子に使ってたの。今回は、流石に古いのはやめて、理子さんのために、新しいのを準備したのよ?」

なんか、誇らしげに言っていますが、そうじゃないと思います。

「わかりました。これも回収します。あとで、使うかもしれませんけど」

「それから聡美さん、この責任、とってもらいますからね。」

「えっ・・・せ、責任って・・・」

「まず、その薬、今持ってる分、全部出してください。」

「こ、これです・・・」そう言って、ちいさな瓶を出しました。

「あずかっておきます。理子さんに、どのくらいつかったんですか?」

「あの、瓶のフタがスポイトになってて、2滴くらい・・・」

「それから、聡美さん、今以降、理子さんに触れるの、禁止です。」

「ごめんなさい・・・」

「あと、私がお仕置き、と言ったら、かならずはい、と返事して、私の言うことをきいてください。いいですね?お仕置き、ですからね?」

「それって、い、今から始まってるのよね・・・はい・・・」

「まずは、聡美さんには、コレでイッてもらいますから。」

私は中に出していないゴムを私のモノから外しながら、言いました。

「例によって、亜美ちゃん、私が出さないうちに失神しちゃったので、収まらないんです。」

「それを私が代わりに・・・?」

「そうです。お仕置きです。」

「はい・・・でも、それって・・・ご褒美のような・・・きゃっ!」

ソファに座っている聡美さんの腰を少し引いて両足を手で掴んで持ち上げます。そして聡美さん自身の腕で足を持たせ、自分で足を広げて見せている姿勢にしました。

「宮崎さん・・・は、はずかしい・・・」

そのままディープキスをすると、もう、喘ぎ始めました。

そして、喘いで口をあけているところに、理子さんに使われた薬を聡美さんの口に数滴たらし、秘所、クリと入口付近にもたらしました。

「えっ!そ、それ、私に使ったの?!」

「自分が使われてイヤなものを、理子さんにつかったわけじゃないですよね?」

「だ、だけど、そんなの使わなくても、宮崎さんので・・・」

「お仕置き、って言いましたよね?聡美さん?」

「は、はい・・・」#グルーン

しばらくその格好でいると、聡美さんの息が荒くなってきました。腰も、くねり始めています。

さっき、2人の愛液でぐしょぐしょに濡れていた秘所は、新たに溢れ出している聡美さんの蜜で、洗い流されていくようです。

私は聡美さんの飲み残しのワインを飲みながら、理子さんの飲み残しは、口に含んで、聡美さんに口移しで飲ませます。そしてたまに脇腹や二の腕、太ももの裏側など、柔らかい部分をそっと撫でると、そのたびにびくんっ!と体を震わせます。

「はああっ・・・み、宮崎さん・・・つらいの・・・」

私のモノを一気に突きたてます。

「ひぃぃぃ!!!そんな急に奥までっ!!!なにこれっ!!!すごいいいいい!!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!」

前回入れてから何週間も経っているせいか、薬のせいか、前に入れたときより、かなり狭くなっています。温泉で何度もしているときは、奥まで入りやすくなっていたのに、強く握られているような狭さです。

浅いところから深いところまで、微妙に角度を変えながら、ゆっくりと抜き差しします。

「ひぃぃぃ!!!!激しいっ!!こすれるこすれるぅぅぅ!!!」

「奥ぅ!!そんなに突かないでぇぇぇ!!イッちゃうううう!!」

「壊れちゃう、こわれちゃううううう!!!ああああ!!!またイクぅぅぅ!!」

「こんなの知らないいいいい!!!イクのとまんないいいいいい!!」

ぷしゅぷしゅ、と何度も潮を吹きながら、イキ続けてくれます。ふと横を見ると、窓の外に、夕暮れのそらがきれいに見えていました。バルコニーもあるようです。

私はソファに押し付けるようにして挿入していた聡美さんの体を挿入したまま持ち上げ、バルコニーまで連れていきました。

「ひぃぃ!!!深いぃぃぃ!!ダメダメぇぇぇ!!またイッちゃううう!!」

反り返りそうになりながら必死で私の首にしがみつく聡美さん、楽しい。そのままバルコニーに出て、聡美さんを下ろし、後ろ向きにして、バルコニーの手すりに手をつかせます。そして後ろから挿入しました。

「宮崎さんっ、こんなとこ、誰かに見られたら、ひいっ!」

「この高さなら、誰にも見られませんよ。というか、聡美さん、締め付けがすごいんですけど、見られると思ったら感じてるんですか?」

「ち、ちがうの、恥ずかしいからっ!あああっ!!」

「そっか、恥ずかしいから感じるんですね。じゃあ、こうしたらどうでしょう?」

私は後ろから挿入したまま、聡美さんの両足を持ち上げ、子供におしっこをさせるような姿勢で奥を突きます。

「こ、こんな格好っ!ひぁあああ!!!さっきと、違うトコにっ!!深いいいい!!!ダメ、ダメダメ、そこ突いちゃだめぇぇ~~!!あああ!!イクイクイクぅぅ!!!」

聡美さん、叫びながら、プシュプシュと潮を吹き続けました。

「そんな大きな声を出したら、隣とか、もしかしたら上のレストランに聞こえちゃいますよ?いいんですか?」

「あ、あそこのビルの人、こっち見てますね。聡美さんのイク姿、見てくれてるんじゃないですか?よかったですね。」

「そんな、ダメダメダメぇぇぇ!!!ゆるしてぇぇ!ああああ!!!またイクぅぅ!!」

「ごめんなさいっ!!!!理子さんに勝手にしちゃって、ああああ!!!」

「イッてるぅ!イッてるからぁぁ!!もうしないから、あああ!!ゆるしてぇぇ!!あああイクの止まんないのぉぉ!!!」

そう言うと、聡美さんの奥が、きゅぅぅぅ!と締まりました。

聡美さんは、突くたびに潮を吹き、喘ぎ、よだれをたらし、すごいことになってます。

どこかでドアが開く音がした気がします。そろそろいったん済ませたほうがよさそうです。

「聡美さん、俺もイキますよ。奥で、子宮で、受け止めてくださいね。」

「あああ!!出して、いっぱい出してぇぇ!!」

「くぁぁl!!出るっ!!!!聡美さんっ!受け取れっ!!」

最後に聡美さんの足を下ろして、後ろから思いっきり奥を突き、大量に放出しました。

「ひぃぃ!!!熱いの出てるぅぅ!!!イグイグイグぅぅぅぅ!!!」

聡美さんは体をガクガクさせて激しくイキ、足の力が抜けてバルコニーに座り込みそうになったので、中にいれたまま抱きかかえて、部屋に入ろうと振り返りました。

そこに、理子さんが立っていました。

「あ、理子さん・・・気がついたんですね。」

「・・・ゆうくん・・・あっという間に2人、失神させちゃったのね・・・」

「ああ、この2人、いつもイキやすいからね・・・亜美ちゃんは、慣れてないせいもあるだろうし、聡美さんは、ちょっとお仕置きしないといけなかったしね・・・。」

「お仕置きって・・・なにかあったの?なんでバルコニーにいるの?」

「いや、聡美さんがね、ちょっとやらかしてくれたから、とりあえず軽くお仕置きをね。それに、恥ずかしいと感じるみたいだから、外に出てみたんですよ。これも、お仕置きです。あとで、本格的にお仕置きしますけど。理子さんもあとでここでしよっか。」

そう言うと、理子さん、顔を真っ赤にして、言いました。

「・・・考えとく・・・」

そして2人(意識のない聡美さんを含めて3人)で部屋に戻ります。聡美さん、まだ挿入したままなので、ときどき、「くぅっ!」とか「ひぁ!」とか声を出していますが、気を失ったままです。2人をそれぞれベッドに寝かせました。聡美さんの中から、どろっ、っと白濁が流れ出します。理子さんがそれを拭いて、シーツをかけてあげました。

「ね、ねぇ。ゆうくん・・・。」

「なに?どうしたんですか?」

「さっき・・・、聡美さんに流されるみたいに・・・されちゃって・・・イカされちゃって、ごめんなさい・・・」

「やっぱり・・・流されてましたか。それ・・・理子さんには抵抗できなかったでしょ。実は、理子さんに説明してなかったことがあるんですけど、あの人、ヤバいワザをいろいろ持ってて。あとで、説明しますよ。」

「そうなんだ・・・。でも、男性じゃないとはいえ、ゆうくん以外の人にイカされちゃうなんて・・・自分でもちょっとショックすぎて・・・」

「うん・・・実は俺も、見てて、結構ショックでした。理子さんをイカせるのは俺だけ、って思ってたのに、あんなにあっさり・・・って。ただ、理子さんのせいじゃないから。」

「ホント、ごめんなさい・・・」

理子さんが、そう言いながら、私の上にのしかかってきます。

「あの、理子さん・・・?」

「だからね、ゆうくんので・・・上書きしてほしいの・・・」

「なんか・・・まだ体がおかしくて・・・ゆうくんの、奥まで入れて・・・私を、壊れるくらい・・・イカせて・・・」

まだ、頬も紅潮してますし、薬の影響が残っていそうです。これは、本格的に一度イカせたほうがよさそうです。

「いいの?本気でし始めたら、途中で止められないよ?」

「うん、大丈夫、私がダメって言っても、やめないで。」

「わかった。じゃあおいで。」

「ゆうくん・・・大好き・・・」

そう言って私の上に跨ってくる理子さんをかかえてソファの背もたれによりかからせ、秘所に指で触れると、すでにぐっしょり濡れていました。

「俺も、理子さん、大好きですよ。ここの準備もできてるみたいだし、このまま、入れるね。」

そう言って、ゆっくり、じわじわと、入れていきました。

「うん・・・あああ・・・おっきい・・・いつもより、中が広がってくのがわかるよ・・・ああん!電気が走ってるみたい・・・痺れるみたいに気持ちいい・・・」

「理子さんの中も、いつもよりすごく狭く感じるよ・・・俺も、気持ちいい・・・」

「はぁぁぁっ!も、もう、だいぶ入った・・・?」

「まだ、亀頭だけかな・・・もう少し頑張って。」

「う、うん・・・いつもしてるのに・・・なんか今日はいつもよりおっきく感じるよ・・・」

「そうだろうね、いつもより理子さんが狭いからね・・・。じわじわ入れていくのも、気持ちいいな。」

「そ、そう?今日のゆうくんの、なんか一気に入れるのはコワイくらいに太く感じて・・・はああっ!」

「これで、半分くらいかな・・・」

「ええっ!もう奥の方まで届いてる気がするっ!んんん!」

「さて、そろそろ本格的に入れようかな。理子さん、いくよ。」

「き、来て・・・」

残り半分、ぐぐぐっ、と理子さんの中に入れました。

「ひああああ!!!!きたきたきたぁぁぁ!!!奥すごいいい!!イックぅぅぅぅ!!!」

のけぞり、脇のクッションをぎゅっと握りしめるる理子さんを支えつつ、そのまま体を起こして対面座位の姿勢にします。

私の体が大きいのを利用して、片腕を理子さんの方から背中にまわし、もう片手を腰から上にまわして手を掴み、理子さんを私のモノに押し付けるように引き付けます。

そして、理子さんの体を、前後にゆっくり、ゆすりました。

「ひぃぃぃ!!!つよいぃぃ!!!奥こすれすぎて、ああああああ!!!」

「そこぉ!ゴリゴリしちゃだめぇぇ!!イッちゃうイッちゃうううう!!」

「ダメダメダメぇぇぇぇ!!おかしくなっちゃううう!!!またイクぅぅぅ!!」

理子さんは、何度ものけぞるように動き、それを私が押さえることで理子さんが自分で腰を私にこすりつける形になります。

「理子さん、自分で腰、こすりつけてるよ?」

「だ、だって、腰が勝手に、ああああ!イクっ!!ダメダメぇぇ!!!またイクっ!」

「イッてる、イッてるのぉぉ!!!あああ!イクのとまらないいい!!!」

「じゃあ、こっちもしよっか。」

そう言って、擦りつけられている腰の下に指を入れ、クリに触れると、また理子さんが大きく腰を動かします。

「ひぃぃ~~~~!!!そこも感じちゃうう!!!」

「よかった、ここも、感じてくれるんだね。」

「感じ過ぎちゃうからだめだってば、ああああ!!!だめぇぇ!イクイクぅぅぅ!!!」

「前だけだからダメなのかな。後ろもしよっか」

そう言って、もう片手の指をアナルに突き立てます。

「ひぎぃぃぃ!!!そこ違うトコぉぉぉ!!!おかしくなっちゃううぅぅぅ!!!ゆうくんたすけて、ああああ!!!!イクのとまんないいいいい!!!」

「大丈夫だよ、ほら、頑張って!」

「むりむりむりぃぃぃ!おねがい、ゆうくん、イカせるのとめてぇぇ!!ゆるしてぇ!!イクのとめてぇぇぇ!!!あああああ!」

「わかった、じゃあ、行こっか。」

「ひいい!!止めてくれるなら、ど、どこでも行くからぁぁ」

「わかった、じゃあ行くよ。」

そう言って、聡美さんにしたように、中に入れたまま抱き上げて、バルコニーに出ました。

「ひぃぃぃ!!!さっきより深いいいいい!!!またいっくううう!!」

「ほら、足でちゃんと俺の腰を挟まないと、落ちるよ?」

「むりむりむりぃぃぃ!!!!しんじゃうしんじゃうううううう!!!イクの止めてぇぇ!!!」

「そんな、遠慮しなくていいから。ほら、向こうの山、夕焼けできれいだよ。」

「遠慮してないからぁぁぁ!!!山なんて見れないぃぃぃ!!イクの止まんないぃぃぃ!!」

「あ、こっち見てる人がいるよ?」

「ダメダメぇぇ!!!はずかしいよぉぉ!!こんな姿、他の人に見せないでぇぇぇ!!」

「理子さんのいい声も聞こえてるかな。」

「はずかしいのに声とめられないいいい!!」

「あああ!!!イッてる、イッてるぅぅぅ!!!イクのとまんないの、あああ!ゆうくんっ、たすけて、おかしくなっちゃうううう!!」

そのまま理子さんを強く抱きしめてラストスパートしました。

「ひぃぃぃ!!!!こわれるこわれるぅぅぅ!!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!」

「理子さんっ!大好きだよっ!!出すよっ!くうっ!!」さっき出したばかりなのに、理子さんの中に大量に放出しました。

「あああああ!!!私もすきぃぃ!!!熱いの奥に当たってっ!!イクイクぅぅ!!!!」

理子さんはイキながら激しく痙攣して、脱力しました。真っ赤に紅潮していた頬が、少しずつ白くなっていきました。

理子さんを抱きしめて抱えたまま部屋に戻り、抱きしめたままソファに座っていると、理子さん、目を覚ましたようですが、私に抱かれていることに満足したのか、抱きついたまま、腹筋にすりすりしてきます。すると、

「おにいちゃん・・・?」と声がしました。亜美ちゃんも目を覚ましたようです。ベッドから、裸のまま出てきました。

「私、またイッで気絶しちゃってたの?ってか、お母さんも寝てるんだけど・・・もしかして、おにいちゃん、お母さんも、イカせちゃった?」

「うん、今日はね、亜美ちゃんのお祝いと、聡美さんのお仕置きをすることになってね。とりあえず、2人にイッてもらって、今は理子さんをかわいがってたトコ。」

「理子さん、裸もきれい・・・」そう言って、私の隣にくっついてきました。

「でしょ、理子さん、俺の奥さんだからね。」

「あはは、おにいちゃんが惚気てる~♪でも、おにいちゃんも幸せそうでよかった。なんとなく、おにいちゃん、どこかずっと寂しそうだったよね。」

「え、そ、そんなことなかったと思うけど・・・」

「お母さんとも話してたんだよ?宮崎さん、なんか心のなかにぽっかり穴が空いてるみたいに見える、って。私もそんな気がしてたよ。」

「そっか・・・。亜美ちゃんたちにも、お見通しだったんだね。実はさ、理子さんも、俺の気持ちを読んで、先回りして癒やしてくれたんだよ。そんな理子さんに俺、やられちゃったんだよね。この人離しちゃだめだ、って思って。」

「理子さんも、おにいちゃんに癒やされてると思うよ。おにいちゃんが思ってる以上に。」

亜美ちゃんがそう言うと、それまで眠っていたように見えていた理子さんが、顔をあげました。

「亜美ちゃん、亜美ちゃんも人の気持ちがわかるやさしい子なんだね。」

そういって起き上がると、私のモノが抜け、白いものが足を伝って流れていきました。

「うわぁ・・・おにいちゃんの・・・だよね?これ。すごい量・・・」

「いっぱい中に出されたら、気持ちいいんだろうなあ・・・」

「うん、いいでしょ?いつもね、いっぱい出してもらってるの。出されるのだけじゃなくて、ゴムがないとね、形がはっきりわかって、気持ちよさもぜんぜん違うのよ?」

亜美ちゃんが、理子さんの足に流れてきた白濁を指ですくうと、あろうことか、ぺろ、と舐めました。

「うわあ、おにいちゃんの味だ・・・」

「そっか、前回、俺の、飲んだことあったもんね。」

「うん・・・おいしいわけじゃないんだけど、なんかクセになっちゃいそう。」

「人によって味って違うのかな」

「どうなんだろ?私も元の旦那の、飲んだことないというか、口でしたことないから、ゆうくんのしか知らないし・・・」

「えっ、そうなの?でも、私も元彼の、口でしたこともないよ。もしかして、それが普通だったり?」

2人がこっちを見てきます。

「ち、ちがうって、普通は口でするよ?男性もクンニっていって女性のを口で舐めたりするし。お互い少しでも気持ちよくしたい、とかなりたいとか思うなら、できるかぎりできることをするのがいいと、俺は思ってるけど。いやがってるのにしたり、無理矢理とかはダメだと思うけど。」

「そうだよね。私もおにいちゃんにしてもらって、元彼よりずっといろんなことしたし、してもらったけど、ずっと気持ちよかったしうれしかったし。」

「私もよ。」

「聡美さんだったら、若いころに、いろんな経験があるらしいから、味の違いもわかってるかもしれないけどねぇ。」

「私、こんな年なのに、女の人とお風呂以外でこんなふうに裸でいたり、エッチな話するのも初めてだし。」

そう言いながら、理子さんは、私を挟んで亜美ちゃんの反対側に座りなおしました。

そして、少しやわらかくなっている私のモノをつかんで、口をあけて、私のモノを喉の奥まで飲み込みました。喉に締め付けられて、すごい気持ちよさです。たちまち私のモノは大きくなりました。

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話の感想(8件)

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  • 8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    コウさん
    ワクワクしてますo(^o^)o


    いつもありがとうございます!
    まだまだ続きます〜♪

    0

    2025-03-13 18:50:44

  • 7: コウさん#EQIgZII [通報] [コメント禁止] [削除]
    ワクワクしてますo(^o^)o

    0

    2025-03-13 18:31:47

  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    更新ありがとうございます。面白い展開になってきましたね。聡美お仕置きや理子さんの夜バータイム、どんな感じになるかとても楽しみです。続編楽しみにしております。いつもありがとう。


    こちらこそありがとうございます。
    バータイムは、ちょっと想定外のことが起きました。それについても、書いていきますので、
    引き続き、よろしくお願いします。

    0

    2025-03-13 14:10:47

  • 5: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    素晴らしい展開になりましたね。聡美さんへの第一弾のお仕置きもよかったですが理子大菩薩とのバルコニーも、一種のお仕置きなのでしょうが、やはり、二人には、ご褒美の方が感覚としては近いのでしょうね。これから…


    ありがとうございます。
    ご指摘通り、ご褒美になっちゃうだけだと困るので、悩みつつ・・・試行錯誤?な感じで。
    引き続きがんばりますので楽しんでくださいね。

    0

    2025-03-13 14:09:36

  • 4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    とおりすがりさん
    謎の液体掛けすぎじゃないですかwこういう展開も面白いです。


    ですよね~(^^;。でも、結構アタマに来ちゃってたのもありまして(^^;。
    直接入れた効果もわからなかったので、とりあえず飲ませるのと中に入れるのと。
    楽しんで頂けてうれしいです。

    0

    2025-03-13 14:07:23

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素晴らしい展開になりましたね。
    聡美さんへの第一弾のお仕置きも
    よかったですが理子大菩薩との
    バルコニーも、一種のお仕置きなのでしょうが、
    やはり、二人には、ご褒美の方が感覚としては
    近いのでしょうね。
    これからの聡美さんへの本格的なお仕置き・・・
    とても楽しみです。

    0

    2025-03-13 12:32:04

  • 2: Kさん#NiUwGAg [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    面白い展開になってきましたね。
    聡美お仕置きや理子さんの夜バータイム、どんな感じになるかとても楽しみです。
    続編楽しみにしております。
    いつもありがとう。

    0

    2025-03-13 12:31:24

  • 1: とおりすがりさん#ImKXAYU [通報] [コメント禁止] [削除]
    謎の液体掛けすぎじゃないですかw
    こういう展開も面白いです。

    0

    2025-03-13 08:48:28

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