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【高評価】托卵を依頼された相手はまさかの・・・6

投稿:2024-10-15 13:51:45

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

再び目覚めると、もう明るくなっていて、隣に課長の姿がありませんでした。トントントン・・と家庭らしいいい音が聞こえてきました。課長はキッチンでしょうか。下着だけ身に着けてトイレに行き、キッチンに行くと、課長はもう着替えて作業中でした。私服の普段着もかわいいです。シャワーも浴びたようで、軽く湿った髪…

そろそろ昼、私の部屋には食材もなにもないうえ、荷物もあるので、帰りは私の車で駅まで行き、外食することになりました。課長のマンションの駐車場は、旦那さんが出張に空港まで乗っていったため、空いているとのこと。

一週間分の着替えを持ち出そうとしていたら、課長が

「お洗濯してあげるから、そんなにたくさん要らないんじゃない?」

と言ってくれたので、着替えは半分に。

自宅用のノートPCも荷物に入れ、あとはなにかあるかな、と思って部屋を見回すと、学生時代に試合を撮影するために買ったビデオカメラが目に止まりました。課長との情事、あとで見ながら一人でできたら、と思い、課長に見つからないように、それも荷物に入れました。

「ずいぶん荷物多いね。着替え、減らしたんだよね?」と課長が言うので、「まぁ、まあ、パソコンとか、いろいろ、ね」と言うと、納得してくれたようでした。

荷物を車に詰め込み、とりあえず出発です。

「ゆうくんは、何食べたい?」

「ん~、朝はトーストだったから、昼は少しボリュームがあるのがいいかなぁ。あみは?」

「私も、なんかお腹すいてきた。とりあえずファミレスでも行こっか。」

ちょうど目についたファミリーレストランへ。昼少し前だったので、まだ空席がたくさんあり、すぐ座ることができました。私はハンバーグ定食、課長はドリアを注文。

「ゆうくん、それで足りるの?」

というので、シェアして食べる用に追加でピザも注文。

思いのほか私も空腹だったようで、6枚カットのピザは私が5枚、あみが1枚でした。

「ふ~、食べた食べた♪」

「さすがに若い男の子の食欲はすごいね!男の兄弟いないから、食べっぷりにびっくりしちゃった!」

「運動系男子なんて、みんなこのくらい食べますよ」

というと課長に笑われました。

車に乗り込むと、課長から

「午後はどうしよっか?」

との質問。

「せっかく車を持ってきたから、ドライブでもしない?」と提案すると

「ドライブ?!行きたい行きたい!ウチの旦那、週末も結構仕事したり持ち帰ったりしてて、あんまりドライブってしたことないの」

「じゃあ、明日も休みだし遅くなってもいいよね?海まで行ってみる??」

ということで、ガソリンを足して、急遽ドライブに。

たどり着いた海は、シーズンオフの誰もいない砂浜。遠くに漁船らしい船が見えます。

「砂浜の海なんて、ひさしぶり。子供の頃に砂浜で遊んだのを思い出しちゃった」

「海見たら、なんか泳ぎたくなるね」

「え~、私、泳げないからなー。でも、砂浜で水遊びとかしたくなるね。」

「じゃあ、少し砂浜、歩いてみる?」

「うん!」

駐車場から、少しいけばそこは砂浜になっています。車を降りようとすると、課長が声をあげました。

「あ!」

「どうしたの?」

「ストッキングはいてきた・・」

ゆったりしたフレアスカートからのびている足はストッキングに包まれていました。

「脱いじゃえば?」

「え?!ここで?!」

「だって、誰もいないし、大丈夫だよ」

「でも・・」

「裸足で砂浜、歩きたいでしょ?!ほら、スカートまくって!腰上げて!」

「え!ちょ、まって!あ!」

と言いつつ、結局課長は腰を上げたので、スカートをまくり上げたら、勢いで腰までまくりあげてしまいました。

「はずかしい・・」

「ほら、もう一回腰を上げないとストッキング下ろせないよ!」

「うん・・」

素直に腰を上げたので、課長の腰に手を入れて、ストッキングに指をひっかけて、一気に膝まで下ろすと、課長が悲鳴をあげました。

「きゃぁぁ!ショーツも下ろさないで!!」

見ると、ストッキングと一緒にショーツもおろしてしまっていました。

「まぁいいか、一緒に脱いじゃおうね。」

私はそう言って、ストッキングと一緒にショーツも足から抜きました。

そして、車を降りて助手席側に回り、

「ほら、あみ、いくよ?」と課長の手を引きました。課長は、

「無理、無理だってば!」と言いましたが、

「大丈夫大丈夫!スカート下ろしたら見えないって!」

「ほら、いまなら誰もいないから、見られたりしないってば」と強引に手を引いて立たせました。

「下着履かないで外に出るなんて・・・恥ずかしすぎるわ・・・」

普通に歩けば誰にもわからないスカートの長さなのに、課長はびくびくしながら、私に手を引かれて砂浜に行きます。それでも、砂浜で、2人で靴を脱いで、私はズボンの裾をまくり上げて、濡れた砂の上まで行ってみました。波が時々、足の周りを洗っていきます。

「冷たくて気持ちいいね・・・」

「気持ちいいね。あそこの岩場まで行ってみよっか」

そう行って、近くの岩場まで歩きました。ちょうどいい高さの岩があったので、そこにハンカチを敷いて課長を座らせ、私も足を水に浸したまま、隣に腰かけて海を眺めました。

「砂浜で足を濡らしながら一緒に歩いて、広々した海を見てるだけで、こんなに開放的な気分になれるのね・・・」

課長はそう言って、私の肩に頭を預けてきました。

「よかった、気に入ってくれて。ここ、好きな場所なんだ。」

私はそう言いながら、課長の肩に手を回して引き寄せて、課長の顔を上げさせると、課長が「なぁに?」

と言いたげに私を見上げてきたので、思わず唇を重ねました。課長はされるがまま、うっすら唇を開けてきたので、舌を差し込むと、課長も絡ませてきます。

もう片方の手で、胸を撫でると、一瞬ぴくっとしたものの、されるがまま、体を預けてきました。手を胸から少しずつ体を這わせて腰を撫でると、心なしか課長の腰が動いています。

スカートの中に手を差し込むと、さすがに驚いたように足を閉じようとしましたが、私の手はその前に秘所にたどり着いていました。

そこは、もう大洪水でした。

「だ、だめ、ゆうくん、ここ、外だし、んあっ!」

課長はそう言いますが、私の腕を引き離そうとする手にも、閉じようとする足にも、あまり力が入っていません。

「あみ、欲しいんでしょ?」

そう言いながら課長の手をつかんで私の股間に持っていくと、されるがまま、私のモノをつかんでいます。そしてファスナーを下げて、直接さわりはじめました。

「いじわる・・・これ、欲しいのに・・・こんなとこじゃ・・・」

そう言うので、私は課長が触っている私のものを出して、

「できるよ・・こうやって・・」

と言いながら課長を立たせて私の足の間に入れ、スカートを捲り上げると

「え?ちょっと、まさかここで・・」

課長がなにか言いましたが、私は最後まで言わせずそのまま座らせ、私のモノは課長の蜜壺に深く差し込まれました。スカートを広げると、周りからは結合部分は見えません。

「はううう!!!!すごい!!こんなとこで、あああ!!!!」

「そんな大きい声出したら、誰か来ちゃうよ」

「だって、だってこれ、あああ!ダメぇぇ、こすれてる、はぁぁぁ!!!」

「ダメ、じゃないでしょう、あみ、腰が動いてるし、もっと、でしょ?」

「ちが、言えない、そんなこと、くはぁぁ!!ダメダメ、イッちゃう、あああ!」

ここで私はちょっと意地悪したくなりました。

「ほら、あそこに人が(ほんとはいない)、こっち見てるよ、もっと声抑えないと聞こえちゃうんじゃない?」

そして、下からの突き上げを早めました。すると、蜜壺がキュっっと締まった上に奥から温かいものが溢れ出すのがわかりました。

「ダメ、声抑えられない、あああ!!聞かれちゃう!!」

「ほんとは聞かれたいし、見られたいんでしょ?ほら、ほんとのこと言って、そしたらイカさせてあげるから」

「いやぁ、見られちゃう、はしたない声聞かれながら、イッちゃうう!!イク、イックぅぅぅ!!!!んんんーーーーー!!!!」

最後は自分からさらに腰を動かして、課長は痙攣するようにのけぞり、蜜壺がさらに強く締め付けられ、私も奥に熱いものを放出しました。課長はそれを受け止めたあと、力が抜けたように私によりかかってきました。

ぐったりした課長を私のほうを向かせて、向かい合って私の太ももにまたがるように座らせて、しばらく背中に手を回してそのままそこで抱き合っていました。少ししてキスをすると少しずつ課長が反応してくれるようになりました。

「はぁぁ・・・ゆうくん・・・ひどい」

「え?どうしたの?なにか、ひどかったの?」

「だって・・・あんな恥ずかしい姿と声、人に見せちゃうなんて・・・恥ずかしくて死んじゃいそうだった・・・」

「誰もいないよ?誰も見てないし、聞いてないよ?」

「ええ?!だって、ゆうくんが、人がいるって・・・」

「うん、ちょっと言ってみた。そしたら、あみ、すごい乱れ方してたね」

「う、嘘だったの?あんなに恥ずかしかったのに・・・」

「でも、あみ、気持ちよさそうだったよ。強く締め付けてくるし、かえって大きな声出してたよね?ほんとは、見られたかったんじゃない?」

「ち、ちがうもん・・・」

「ほら、正直に言ってみて。きらいになったりしないからさ」

「ほ、ほんと・・・?あのね、その・・・、ちょ、ちょっとは、気持ちよかった・・のかも・・・」

「ちょっと、なの?違うでしょ?」

「ご、ごめん・・見られてると思ったら・・体が熱くなっちゃって・・いつも以上に感じちゃって・・・気が変になりそうだった・・・」

課長は、そういうと、恥ずかしそうに私の胸に顔を顔を押し当ててました。

「正直に言ってくれてありがとう。あみ、大好きだよ」

「私も・・・ゆうくん・・・好きよ・・・」

そう言って顔を上げた課長と、あらためて、長いキスをしました。

気づくと、日差しが西に傾いて、少し涼しくなってきました。これ以上季節外れの浜辺にいると風邪を引きそうだったので、立ち上がると、まだ少しフラフラしている課長を支えながら、車に戻りました。車に着く直前、

「あ・・」

と声を上げて下を見たので、なんだろうと思って私も課長の足元を見ると、白いものが足を伝い流れてくるのが見えました。

私は課長を助手席に座らせ、足を広げさせてその間にしゃがみ、車内に置いてあったウェットティッシュで流れてきた精子を下から足の付け根に向かって拭きはじめました。

「はぅ・・」

課長が小さく声を出し、秘所付近を拭いているうちに、流れてくるものが透明になってきましたが、さすがに駐車場前の道路は車が時々通るため、それ以上のことはできず、

「またあとでね」

と言ってショーツを履かせ、ストッキングは課長に任せて履いてもらって車を出し、途中で夕食とったあと、スーパーで食材と酒とつまみを少し買って、課長のマンションに帰宅しました。

この話の続き

帰宅すると、課長がお風呂を沸かし、「お風呂に入らなきゃ・・・」#ピンクというので「一緒にお風呂に入ろうよ」#ブルーというと、恥ずかしそうでしたが、こくん、とうなずいてくれました。一緒に行動しているうちに、2人とも、2人きりでいる間は恋人同士のつもりで過ごす、という認識になっていて、逆…

-終わり-
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  • 2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    ななしのごんんべえさん
    いやあめっちゃよかったですわ!続編をぜひぜひ!!


    コメントに気づいていなくてもうしわけありません。
    褒めていただいてありがたいです!
    先まで続いていますので、よかったら引き続き読んでいただけたらうれしいです。

    0

    2025-05-25 10:47:45

  • 1: ななしのごんんべえさん#IFdWN5A [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやあめっちゃよかったですわ!
    続編をぜひぜひ!!

    0

    2024-11-05 23:35:52

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