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体験談(約 3 分で読了)

とんでも初体験。そして巡り会った女性たち。②

投稿:2024-10-15 13:54:11

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浮草◆KZhJFBM
前回の話

中学生の頃は一生懸命に辞書を引いて、性に関する言葉や図表などを見て興奮していたようで、また、友人の情報なども聞いて、妄想をふくらましていた日々。そんな15歳の時でした。相手は私の母の妹・叔母アヤ29歳。叔母は4女で、自分とは歳も比較的近く姉弟のような関係。仲がよく、自分は好きだった。叔母…

あの夜以来、しばらく叔母に会っていない日々が続く中、良(私)は時々あの感触を思い出していた。

翌年冬の終わり頃、叔母はすでにを出産し女の子が生まれたことを耳にしていた。ある日、叔父が連絡をしてきた。

「赤ん坊を見においでよ、まだ見てないだろ可愛いぞォ」

「あ~、行ってもいいんですか。なんかばい菌を持っていきそうで」

「大丈夫、遠慮すんなよ、待ってるよ」

日曜日に行くことに決まる。内心叔母に会える嬉しさと、叔父の存在が少し怖く、赤ん坊に対する感情が妙に揺れる。

「良ちゃんお久しぶりね、どうしてたァ」

「どうも、お久しぶりです。去年の留守番以来だから随分経ったんですね」

「ゆっくり見ていきなよ、俺ちょっと打ちっぱなしに行ってくる、あと頼むね」

叔父が出かけると、部屋に叔母と赤ん坊、そして自分。何を話したらいいのか言葉が見つからない。すると

「良ちゃん、可愛いでしょう。名前サユミなの」

覗き込んでの対面

「あなたの従兄妹ですよォ。よろしくねェ」

「あなたがお腹にいるとき、アソコで初めてお会いしましたよねェ、分かってるかなァ」

そんな叔母の言葉掛けを聞き、顔が少し赤くなった。

「あれから大丈夫だった。自分で出してるの、我慢してるの」

ストレートな言葉に戸惑いながら

「大丈夫と言えば大丈夫だけど、何か自分で出すのはつまんないし・・」

「気持ちいいけどそれだけだし」

「ごめんね。刺激の強いことしちゃったからね。みんな女の人がそういう事をするわけじゃないし、分かってね。変な方向にいかないでね。良ちゃんのことは特別なの」

「うん、分かってる。大丈夫だよ」

「今したい?ちょうど旦那も出かけてくれたし、発散したいでしょ」

「うん、ちょっと」

すでにジュニアは大きくなりかけ、臨戦態勢に入ろうとしていた。、

「でもごめん、今日はあの日なの」

「あ~生理ってこと」

「ふん、他の方法でいい?」

ソファーに座らせてジーンズとパンツを下すと、私の両足を分けて入り、素早く暖かいタオルをもってきてジュニアを拭き始めた。

「わァ、こんなに大きくなって随分溜まっていたんでしょ」

「意外、旦那より大きいかもね。フフフ見た目よ」

叔母はジュニアの頭を軽く唇で包むように、舌でナデナデ

「くすぐったい」

「ほら、もうこんなお汁が出てる」

透明な液を舌ですくってのせて見せた。それからジュニアの根元まで咥え込むと、ゆっくりストローク。久々の手ではない感覚に身震いがした。

少しづつ息が上がってきた。腰を少し突き上げるようなピクつきに、叔母はうまく合わせてくれたが、ジュニアの頭が喉の奥に激突。

「ゥぐ、グフ、がふぁ」

「あっ大丈夫」

むせたところ一度離して、叔母は涙目になっていたのだが、

「ふ~平気よ。良ちゃんのやっぱり大きいかもよォ~」

咥えなおしストローク開始。叔母の肩・背中を両手で擦りながらも放出準備に入る。はやり我慢は出来なかった。

「出すね」

軽くうなずくのを見ると、それが合図のように一気に絶頂へ、放出する。

ところがタイミング悪く、突き上げてしまい叔母はむせ込んだ。口元を手で覆ったが、白い液体を吐き出したものの手のひらはべろべろ状態に。

それでも叔母は何か楽しんでいるような

「見て、良ちゃんの赤ちゃんの素。今少し飲んじゃったけど。ふふ」

叔母は鼻を近づけて、その匂いを嗅いでいた。

「変なにおいだよね」

「ううん、男の人の匂いよ。嫌がる人もいるけど。私は平気、良ちゃんのものだもん。」

始末をして今度は叔母が自分の横に座り直し、ブラウスの前を開けブラをたくし上げてオッパイを吸うように、無言で胸を出す。

「乳首の色が変わってる。黒かったけど、綺麗な色になってるね」

いう間もなく乳首を吸い始めた。何か懐かしい感じもした。

「う~ん、良ちゃん上手。旦那は強く吸うし、引っ張ったり嚙んだりするからピリピリするの。子供みたいよ」

「何だろう良ちゃんだと感じる。私の・・リョウチャン」

少し聞き逃した感はあるも、まだ2度目の行為にもかかわらず、この言葉でこれからずっと続く予感もした。

この話の続き

お読みいただき有難うございます。いつも話の前段が長いと思われるかもしれません。ストレートにエッチな描写はすぐ掛けますが、そこへ辿り着くまでの過程に変化球があると面白いかもです。それによって私の記憶も鮮明になります。会話で、相手の方言は私本位に置き換えてあります。楽しんで書かせて頂いていま…

-終わり-
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