体験談(約 4 分で読了)
友人が寝てる横で友人の彼女を
投稿:2024-02-19 00:12:22
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
登場人物
ダイ(私)色黒、細マッチョ
ユウキ高校時代の友人で、身長以外は大谷翔平にそっくり。笑
カスミ名前の通り、アナウンサーの森香澄にそっくりで、清楚な見た目だが、ユウキに見せてもらったらハメ撮りを見る限り、かなりのスケベ。
これは去年の夏の話です。
ユウキの自宅で、2人で宅飲みしていると、
ユウキ「ごめん、カスミが今日泊まりに来るの忘れてた、来てもいい?」
私「全然いいよ、帰ろうか?」
ユウキ「カスミも久しぶりに会いたいって言ってたし、3人で飲み明かそう!」
私「ユウキとカスミちゃんがいいなら、そうしよ」
しばらくすると、
ピンポーン
カスミ「お待たせー、ダイくん久しぶり、お酒いっぱい買ってきたよ〜」
カスミは福岡出身でめちゃくちゃお酒が強くて、私たちはよくカスミに張り合って潰されていた。
数時間たわいも無い話をしながら、お酒を飲んでいると、
ユウキ「カスミ、どうしたの、今日はしんどそうだね」
カスミ「夜勤で全然寝れてなかったから、疲れてるのかな」
ちなみにカスミは看護師で、ユウキは消防士です。
私「疲れてる時にごめんね、気にせず寝てよ」
カスミ「ありがとう、仮眠するから私が起きるまで2人とも待っててね」
そういうと、カスミはブランケットをかぶって、床に寝転びました。
カスミが寝てからも、ユウキと2人でたわいも無い会話をしていると、
ユウキ「俺も明けだから、そろそろ寝ようかな、もしカスミが起きてまだ飲むんだったらまた起こして」
そう言って、ロフトの上にあるマットレスでユウキは熟睡しました。
私も寝ようと思ったのですが、私はお酒を飲むと酔い潰れない限りは、あまり眠れない体質で携帯をいじって眠くなるのを待ってました。
ですが、全く眠たくならず、机の上をふと見るとユウキの携帯が置いてありました。
悪いことを考えてしまいました。
私はユウキの携帯を開いて、カスミとのハメ撮り動画を見つけ、音は出さずに見ていましたが、ムラムラが限界に達しました。
カスミのブランケットを捲ると、白いTシャツ、黒いホットパンツの寝ている姿に理性を保つことはできませんでした。
服の上から、胸を触り、髪の毛の匂いを嗅いだときは、もう夜這いのことしか考えていませんでした。笑
ブラを外して直接胸を触りますが、カスミは寝息を立てたままです。
Dカップぐらいの大きさですごく綺麗な美乳でした、乳首を触るとすぐに硬くなりました。
ホットパンツの上からマンコを触るとすごく熱を持っているのがわかります。
我慢できなくなり、パンツの中に手を入れると、グッチョグッチョに濡れていました。
クリトリスに当たらないようにマンコの周りを触っていると、
カスミ「ん、、、ん、」
寝息が止まり、目覚めたようです。
マンコに指を入れてかき混ぜると、
カスミ「ん、、、だめ、、ユウキ、、ダイくんいるんだよ、だめ、、」
カスミちゃんは、ユウキが興奮して触っていると思っているようです。
私はそのまま無言で、カスミの身体を触り続けます。
グチャグチャグチャ
カスミ「だめ、、、いっちゃうよ、だめ〜」
指を止めます。
カスミ「そんな意地悪しないでよ、、」
そう言って、私の手を掴んで、自分のマンコに持って行きます。
その後も数回寸止めを繰り返すと、
カスミ「ユウキ、入れたくなっちゃうと、、、いかせて、、、、えっ、ダイくん」
カスミは振り返って、イタズラしていたのが私と気づきました。
私「カスミちゃん、声出したらこんなに濡れて感じてるのユウキにばれちゃうよ。」
そう言って、カスミに寸止めを繰り返します。
カスミ「ちょっと、、、だめだって、、おかしくなりそう、、、」
私「いきたい?」
カスミ「はい」
私「はいじゃわからんよ」
カスミ「いかせてください」
私「じゃあしゃぶって」
カスミ「それは、ちょっと、、、」
私がカスミの顔の前にチンコを持っていくと、拒みながらも咥え出しました。
じゅぽじゅぽじゅぽ
カスミはフェラが上手で何より顔面が強すぎてお酒を飲んでなければ、私はすぐにいってしまってたと思います。笑
カスミ「もういいですか、、ユウキが起きたらやばいし」
私「シックスナインにしよ、そしたらカスミもいけるし」
カスミは、素直に私の上に跨りました。
カスミのマンコは、綺麗なピンクで、パイパンでマン汁も無味無臭でした。
私はクンニが大好きで、風俗嬢を逆にイカせて、いつも本番させてもらってます。
カスミ「ん、、いや、、いく、いくいくいく、、、」
カスミはすぐにいきました。
その後も舐め続けていると、
カスミ「おかしくなる、、いや、、出る、、あぁ、いく、、」
カスミは私の顔に潮を吹きました。
私「ちょっと、、、」
カスミ「ごめんなさい」
私「いいから、素股しよ」
カスミは申し訳ない気持ちがあったのか、私の上に乗って動き出しました。
クチャクチャ
カスミ「あぁ、、ん、、ん、、、ん、」
カスミは、潮を吹いて敏感になってるのか、ゆっくりしか動きません。
私「そんなんじゃいけないから俺が動くよ」
正常位で私が腰を振って、チンコをマンコに擦りつけます。
カスミ「えっ、、だめ、あぁ」
本当に入れるつもりはありませんでしたが、すんなりと中にチンコが吸い込まれていきました。
カスミ「あぁ、、、あぁぁぁ」
カスミは入れただけで絶頂を迎えました。
私「いったから、同意ね」
正常位を楽しんでいると、カスミの声がだんだん大きくなってきたので、キスで口を塞ぎます
。
すると、カスミも観念したのか、舌を絡めてきました。
ロフトの上で、彼氏が寝ている状態での寝取りで、しかも森香澄にそっくりの美女というこのシチュエーションにすごく興奮してすぐに射精感が込み上げてきました。
カスミ「あぁ、ん、、ん、ん、ん、」
私「どこに出したらいい」
カスミ「口に出して」
私「わかったから、中に出してって言うだけ言って」
カスミ「中に出して」
私「わかった」
言わせたのは私ですが、すごく興奮して高速で腰を振ります。
カスミ「いや、、らめ、、いく、、いく、あぁぁぁぁぁ、あぁ、」
私「あぁ、いく」
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、
興奮しすぎて中に出しちゃいました。笑
カスミ「ちょっと、、、何してんの。」
私「ごめん、可愛すぎた。」
カスミ「だからいいってわけじゃ無いけど、私、生理不順で最近ピル飲んでるから」
私「じゃあいつでも中出しできるね。笑」
カスミ「もうしないよ。今日のことはお互い忘れよ」
そう言って、カスミはシャワーを浴びにいきました。
友人を裏切った私もクズですが、女って怖いなとつくづく思いました。
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