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【高評価】奥さんが増える?!・・・9(白鳥家にて)(1/3ページ目)

投稿:2026-01-15 10:09:28

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本文(1/3ページ目)

IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

ソファでダルさに身を委ねてうつらうつらしていると、なんかキモチイイ・・・。でも、なんか疲れて目が開けられない・・・。誰かにフェラされてる・・・。そして、しばらくすると、華奢な感じの誰かが体に乗ってくる感触が。理子さんか・・・キモチイイよ・・・。「んん・・・理子さん・・・?」#ブルーそう思…

自宅に戻って真っ先にしないといけないことは、聡美さんへの真美ちゃんの紹介と、真彦くんのことの相談です。朝食を終えて聡美さんに連絡すると、朝から大丈夫、とのことなので、子どもたちをあみさんと愛美さんたちに預けて、さっそくおじゃますることになりました。。

「おはようございます~、宮崎です~。」

家政婦さんではなく、聡美さんが自ら出てきてくれました。

「いらっしゃい、宮崎さん。理子さん、待ってたわよ。入って入って。」

「聡美さん!お電話では何度か話しましたけど、なんかお久しぶりです!おじゃまします~。」

「聡美さんおひさしぶりです~!」

真美ちゃんと真彦くんも、私たちに続いて入ってきました。

「はじめまして・・・。おじゃまします・・・。」「おじゃまします・・・」

居間に入ると聡美さんはキッチンへ。私達がソファに腰掛けようとしたところで、奥の部屋から亜美ちゃんが入ってきました。

「おにいちゃんだぁ~!!会いたかったよ~!私のこと忘れちゃってない?!」

亜美ちゃん、部屋に入ってきた勢いのまま私に突進してきて、抱きつきいてきました。

「亜美ちゃん、ひさしぶり。元気だった?なんか前よりきれいになったんじゃない?」

抱きしめ返して、頭をポンポンしながら、言いました。

「ホント?!うれしいっ!最近ね、ちゃんとお化粧の仕方を覚えたから、そのせいかなぁ?高校生の頃も自己流で薄化粧してたけど、少し前にね、お母さんに化粧品のお店に連れて行ってもらって、ちゃんとした化粧の仕方を教えてもらって、必要なものを買い揃えてもらったの。」

「そうなんだ。亜美ちゃんは素顔自体がキレイだし肌のキメも細かいから、少しの化粧でも映えるんだと思うよ。そういうので、相手によって見せたい自分を演出するっていうのもいいかもしれないね。」

「うん、でもきれいにした自分を見せたいって思う人、そもそもあんまりいないけどね。おにいちゃんには見て欲しいけど、素の状態から全部みられちゃってるから、いまさらとりつくろえないし。」

そう言って、抱きついたまま私を見上げてきました。うっすら開けた口が、なんとも色っぽい・・・。亜美ちゃん、こんなに色っぽかったっけ?!

「俺はすっぴんの亜美ちゃんも、きれいに化粧をした亜美ちゃんも、どっちも好きだよ。でもさ、今日の亜美ちゃん、いつも以上に色っぽくて、ちょっとドキドキするよ。なんか、少し会わないでいるうちに、大人っぽくなったんじゃない?もっといろんな亜美ちゃん、見てみたいな。」

そう言ってあらためて抱きしめてキスをしました。視界の端に、真美ちゃんと真彦くんが、びっくりしたように目を見開いているのが見えました・・・汗。

「宮崎さん、ごめんなさいね。亜美ったら、いきなり抱きついて甘えてるんだから・・・。いま、家政婦さんに買い物に行ってもらってて、いないのよ。もうすぐ帰ってくると思うけど。結子ちゃんは、予備校なの。亜美は午後から授業だっけ?」

という声が聞こえて振り返ると、聡美さんがお茶を持ってきてくれたところでした。

聡美さんは、トレーをテーブルに置くと近づいてきました。そして私から離れた亜美ちゃんと入れ替わりのように私の前に来ました。

「宮崎さん、私も会いたかったわ・・・。私のこと、忘れてなかった?」聡美さんも同じようなことを言って抱きついてきました・・・。私も抱きしめ返して、キスをして、頬を擦り合わせました。

「聡美さん、お元気そうでよかったです。いつもお世話になるばっかりで、ほんとに申し訳ないです。今度、まとめて埋め合わせしますから。」

「ほんと?期待しちゃっていいの?」

「もちろんです。でも、その前に、ご紹介したい人がいるので・・・。」

「そうだったわね。ごめんなさい。とりあえず、座りましょうか。」

「理子さん、ごめんなさい、おにいちゃんに会ったら、抱きつきたくなっちゃって・・・。」

「いいのよ。亜美ちゃんだもん。ゆうくん成分、補給できた?」

「はいっ!とりあえずちょっと補給できました!でも、もっと直に補給したいですけど・・・」

そう言いながら、理子さんと私を見たあと、やっと他に2人いることに気付いたようでした。

「おにいちゃんが女の人を連れて来るっていうことは・・・もしかして、また新しい人がふえたの?!しかも2人も?!1人はすごい美人さんなんだし、もう1人はメチャかわいいし、私が化粧しても勝てそうにないんですけど・・・ってか、もしかして高校生?!私も人のこと言えないけどさ、おにいちゃん、大丈夫なの?!」

「あはは、いろいろあってね。紹介しようと思って連れてきたんだ。聡美さん、まずこちらの女性、鈴木真美さんです。俺の妹の優子の親友で、優子と小中高と同級生で、俺の奥さんになりたい、ってずっと思っててくれてて、でも俺達の生活が許容できるか、まだわからないから、まずはお試しで一緒に暮らすことにしたんです。」

「もちろん、福島の両親も実家の両親も了解済みです。」

「え?!そうなの?!てっきり、お仲間が増えたのかと思ってたんだけど、奥さんなのね?」

「あ、あの、はじめまして、鈴木真美といいます。私、小6からずっとおにいさんのことが大好きで、おにいさんだけを見てきてたんです・・・。なのに、知らないうちにおにいさんが結婚しちゃったから、一度はあきらめようと思ったんですけど、前に遊びに来たときに、お願いして理子さんに了承頂いて、私の初めて、おにいさんあげたんです。」

「そのあと、何度か男性に襲われそうになったことがあって、そのたびにおにいさんに助けられたりして、やっぱりおにいさんへの思いが再燃してしまって、結局あきらめきれなくて。その直後に、あみさんも奥さんだって聞いて・・・だったら私だって・・・って、それをおにいさんや理子さんたちにも、伝えちゃったんです。」

「今回、ゆうくんの妹さん、優子ちゃんの結婚式で、私の両親含めて宮崎家におじゃましたときに、みんなで話してきたんです。真美ちゃんは、ゆうくんのこういう女性関係のこと、話には聞いていても実際にはほとんど知らないし、そういうのも含めて、真美ちゃんが受け入れられるかどうかお試ししたらどうかな、って話になりまして。」

「それで今回一緒に連れてきて、しばらくお試しとして暮らしてみることにしたんです。」

「そうだったのね・・・。あの、もしかしたらいろいろ聞いてるかもしれないけど、私は白鳥聡美です。宮崎さんのおかげでね、クズだった旦那とも離婚できたし、子どもも授かったし、ほんとに人生を変えてもらえたの。お仕事も一緒にすることになってるのよ。」

「あ、あの、私も、一緒にお仕事させていただくことになってます!よろしくお願いします!」

「真美ちゃんは、俺の父の会社、建築系なんだけど、そこの社員さんなんですよ。そっちの会社とのインターフェースと、総務系の仕事をしてもらうために、転勤扱いでこっちに来ることにしたみたいなんです。」

「あら・・・そうだったの?!じゃあ、真美さんとも直接お仕事も一緒にすることになるかもしれないのね。これからもよろしくね。」

「よろしくお願いします!」

「ええと、あともう一人、こちらは、真美ちゃんの弟さんで、真彦くんです。」

「えええ!!!弟なの?!妹の間違いじゃなく?!こんなにかわいいのに?!」

「宮崎さん、ほんとに男性なの?妹じゃなく、弟なのね?」

「はい。俺達と一緒にお風呂も入って、ちゃんとみんなで確認してますから。」

「す、すみません・・・鈴木真彦といいます・・・。大学進学直前に私たちの両親が亡くなって、進学の援助をしてもらうかわりに伯父伯母の養子になったんですけど、そこでいろいろ、性的にひどい目にあわされちゃって、こんな風になってしまって・・・。」

「元々小柄で高校時代にも中性っぽいって言われてたんですけど、でも、それ以上に女っぽくなっちゃったのは、自分の意志じゃないんです・・・。」

「じゃあ・・・もしかして意思に反して女性ホルモンとか使われたのかしら・・・ひどいわ・・・大変だったのね・・・。あ、もしかして、この前宮崎さんが話してた、ワンルームの話、こちらの真彦さん、でしたっけ?この方のためのお話?」

「そうそう、そうなんです。真彦くん、俺は真美ちゃんに合わせてまぁくん、って呼んでるんですが、N大の学生なんですよ。」

「以前はその伯父さん伯母さんの家から通ってたんですが、先日事故で亡くなってしまいまして。虐待された痕跡がある家にはいたくない、とまぁくんが言うので、ウチの近くなら通える範囲かな、と思って、ご相談させていただいたんです。」

「N大なの?!じゃあ亜美と一緒じゃない。亜美は学内でお会いしたことある?」

「ううん、たぶん会ったことないと思うよ。こんなかわいい子がいたらわかるもん。」

「もしかして学部が違うのかしら?真彦さん、ちなみに、学部はどちら?」

「医学部の1年です・・・。高校時代から、医師志望だったんです。伯父伯母が医師で、養子になる条件に、そこを継ぐっていうのもあって。」

「医学部なの?!すごーい!!学部は違うけど、私もN大1年なの!!あの、大学の勉強でいろいろわかんないとこがあるんだけど、教えてもらえませんか?!」

「ぼ、僕で教えられることなら・・・。い、いいですけど・・・。」

かわいい亜美ちゃんに言われたせいか、真彦くん、顔が真っ赤です。笑

「N大に通うなら、あのマンションよりここのほうが近いじゃない。それだったら、ウチのほうがもっと便利かもしれないわね。ゆくゆくは一人暮らしするのもアリだと思うけど、住む場所が決まるまでの最初のうちだけでも、とりあえずウチに下宿するのもアリじゃない?」

「ほら、ちょうどね、知恵さんと美子さんがマンションに移ったところで、1部屋空いてるのよ。亜美が勉強を教えてもらうのにも、お互い便利だし。」

「それいいね!私もそのほうが教えてもらいに行ったり来てきてもらったりする手間も遠慮も少なくなっていいかも!時間が合うときは一緒に学校行こうよ!真彦くんって呼んでいい?!」

「も、もちろんです。あの、初対面なのに、そんなこと、していただいてもいいんですか?」

「だって、宮崎さんが連れてきた人でしょ?変な人じゃないって信じられるもの。大丈夫よね?」聡美さん、そういって私のほうを見ました。

「真彦くんはまじめだし、私は大丈夫だと思ってます。お姉さんの真美ちゃんは昔から知っていますが、誠実な子ですし。」

「あ、あの、もしお世話になれるのでしたら、僕の事情、ちゃんとお話しておきたいです。伯父と伯母から性的に虐待されたせいか、僕、あまり女性に反応しなくなっちゃってるんです。自分ではイヤだし、徐々に戻りたいと思ってますけど、今時点では事実ですし、逆に女性ばかりの家にお世話になるとしたら、安心材料にならないでしょうか。」

「真彦さん・・・だったわね。そんな言いにくいことまで話してくださってありがとう。私は真彦さんを信頼するわ。それに、亜美と一緒に勉強してもらえれば、亜美にも励みにもなるだろうし。」

「あとね、ウチは、家政婦さんが家のことをしてくれるから、勉強に専念できると思うわよ?医学部だと勉強も大変でしょうし、真彦さんも一人暮らしで自分の面倒を見る手間があるより、いいんじゃないかしら?私たちも、男の人がいるって、心強いし。」

「ええと、白鳥さん、でしたよね。僕、白鳥さんのにぃちゃんへの信頼を裏切るようなことは絶対しないって誓います。よろしくお願いします。」

「聡美さん、ありがとうございます。それじゃあ、とりあえず、真彦くんは聡美さんの家に下宿させて頂く、ってかたちでいいしょうか。ええと、下宿代は・・・」

「もし今日からっていうことなら、今月はとりあえずお試しで無料でいいわ。今日は保育士さんに預けてきたけど、ウチは小さい子がいるから泣き声が気になることもあるかもしれないし、真彦さんのほうが、ここはちょっと、って思うこともあるかもしれないしね。」

「うちも、親戚の子を預かるみたいなつもりで、気楽にはじめてみようと思うんだけど、どうかしら?それでお互い問題ないか試してみて、大丈夫そうだったら、月末にこちらから金額提示するから、それであらためて考える、ってことでどう?」

「はい!それでかまいません。よろしくお願いします。」

真彦くんの居場所も確保できそうで、生活面も含め、ホッとしました。真彦くんが使うことになる部屋を見せていただくと、ベッドも机もあり、最低限の家具類もあるようでした。

「あと、ご相談がありまして・・・。聡美さん、真彦くんを養子にした伯父さん、伯母さん、さっき亡くなったと話しましたけど、ニュースで見たでしょうか、温泉で児童ポルノうんぬんで警察が入り込んでグループのメンバーを逮捕した話と、逃げた犯人が事故を起こして亡くなった話。あの亡くなったのが伯父さん、伯母さんなんです。」

「それで、たぶん今後、相続の話とか、伯父さん伯母さんが開業していた病院の閉鎖とか、後処理とか、いろいろ手続きやら法律的なこととか、出てくると思うんです。もちろん俺たちも相談に乗る予定ですが、聡美さんにも、ご相談とか、させて頂きたくて。」

「あのニュースね!見たわ。そうだったのね、ひどいわね・・・。お手伝いのことは、もちろんいいわよ?顧問の弁護士がいるからすぐにいろいろ確認できると思うし、必要ならそういう手続きもお手伝いできると思うわよ。」

「ありがとうございます。俺たちもそういうのあまり得意じゃなくて、聡美さんにご相談できると思うと心強いです。」

「はじめてお会いしたのに、こんなに何から何までお世話になってしまって、ホントに申し訳ないですけど、よろしくお願いします・・・。」

「いいのよ。私も宮崎さんにはお世話になってるもの。ちゃんと丁寧にご挨拶頂けて、うれしいわ。」

「じゃあ、真彦くんのほうは、当面必要な荷物を家に取りに行くことだけかな?」

「はい。にぃちゃんには何度もお手数をおかけしますけど、よろしくお願いします。」

「真美ちゃんももっとゆっくり紹介したかったんだけど、なんかバタバタになっちゃってごめんね。」

「そうだ、あの、聡美さん、これからゆうくんは真彦くんと家に荷物を取りに行きますけど、私と真美ちゃん、ここで待たせていただいてもいいですか?ゆうくんたちが行ってる間に、私が真美ちゃんを紹介しますから。ゆうくんも、いいよね?」

「理子さん、いいわよ?理子さんとも久しぶりだし、真美さんでしたっけ、もっとゆっくりお話したいもの。宮崎さん、理子さんと真美さん、お借りしちゃっていいかしら?」

「あ、理子さん、聡美さん、俺の方は大丈夫です。たぶん力仕事だけだから、男2人いればいいですよ。真美ちゃんもいいかな?」

「は、はい、私の弟のことなのにおにいさんにお願いしちゃって申し訳ないですけど、よろしくお願いします。」

そんなわけで、理子さんと真美ちゃんを残して、真彦くんと私で真彦くんが住んでいた家に向かいました。意外と遠くありませんでした。事前にスーパーに寄って空き段ボールを何個か確保。

「勉強に必要なもの、大事にしてるものはいま持ち出しておいたほうがいいね。PCも勉強で使ってるよね。」

「うん。大事にしてるモノっていっても養子に来たときに持ってきたものはそれほど多くないから、こんなものだと思う・・・。」

「あと、休院の張り紙をしておかないとね。細かいことは書かなくていいから、とりあえず、都合により申し訳ありませんがしばらく休院します。鈴木医院、でいいんじゃないかな。」

「わかった~。クリアファイルに入れて貼っておくね。」

「それから、できれば伯父さんや伯母さんのPCを見て、画像とかあったら、削除しておいたほうがいいんじゃないかな。ビデオカメラなんかも使ってたなら、そういうのも確保しておいたほうがいいかも。」

「そっか・・・そうだね。伯父さんたちの部屋はこっちだよ。」

部屋にはPCがあり、起動するとパスワードも要求されずに開きました。それらしいフォルダーを探してみると、ありました。MASAHIKO、というフォルダーがあり、見てみると案の定、エクスプローラーのサムネイルでもひどい画像であることがわかります。

「これ、PCごと持っていったほうがいいかもしれないね。外付けHDDもあるから、これも持っていこうか。」

「うん・・・。そうする。ビデオカメラはここにあったよ。たしかこれで撮られたと思う。」

「死亡診断書が届いたら、相続の手続き、しないといけないよね。弁護士とかの付き合いとか、わかるかな?あ、そうだ、名刺入れとか、まとまった書類があったら持っていこうか。顧問の弁護士がいたらわかるかもしれないし。それを見たうえで、帰ったら聡美さんに相談してみようか。」

「そうだ、伯父さんの引き出しの中とか、ちょっと確認しておこうか?」

そう言って真彦くんに見てもらうとDVDが何枚かありました。PCで再生して確認すると、そのうちの数枚が、真彦くんでした。ほかの、男の子のものもあります。残してもいいことはなさそうなので、それも持っていきます。

「うん・・・。にぃちゃん、ありがとう。一人だったらなにもできなかったと思う・・・。にぃちゃんがいてくれてよかった・・・。」

「俺もぎりぎり育休中で時間があってよかったよ。」

荷物を積んで、帰りの道中で資料を真彦くんにチェックしてもらいながら、聡美さんの家に戻ると、大きな笑い声が上がっていました。真美ちゃん、聡美さんたちと仲良くなれたようでした。理子さん、ありがとう。

「ただいま~。」

「ゆうくん、おかえり~!」

「おにいちゃんおかえり!」

「どうだった?荷物、少しでも持ってこられた?」

「うん、真彦くんの分は、日用品と着替え、学業に必要なものくらいだからね。あと、撮られた映像が入っていそうなメディア関係も持ってきたよ。あと、聡美さんにお願いがあるんです。」

「これから真彦くん、死亡届とか、相続の手続きとかしないといけないんですけど、そのあたりに関係しそうな書類とか名刺とか持ってきてて、真彦くんにチェックしてもらうことにしたんですけど。」

「ただ、伯父さんたち、よろしくないことに手を染めてた関係上、そっち側の人である可能性もあって、直接やりとりするのが憚られるんです。それで、弁護士関係の資料とか出てきたら、相談できる弁護士なのかどうか、聡美さんの弁護士さんに、チェック頂けないかなと思いまして。」

「たしかにそうね。真彦さん、わかったら教えてくれるかしら。あと、こっちの弁護士にも話を通しておくわね。」

「すみません。よろしくお願いします。」

「それで、さっき戻ってきた時、みんなすごく楽しそうだったんですけど、何の話で盛り上がってたんですか?」

「え?さっき笑ってたこと?宮崎さんの話よ。宮崎さんがどんなに素敵か、ってことを、真美さんに話してたのよ。」

「うんうん、おにいちゃんがかっこいい話とか、してもらったこととか。理子さんと4人でスイートで泊まったときのこととか。」

「おにいさん、ほんとにどこにいても変わらないんですね。困った人がいたら、ちゃんと解決しようと動いてくれたって話を具体的に教えてもらえて、私の知ってるおにいさんの通りで、すごく安心しました!」

「真美さんが薬を盛られて襲われそうになった話もうかがったわ。真美さんも辛い目にあってて、宮崎さんに救われたのね。」

「でも、そんなタイミングで現れるなんて、おにいちゃん、ヒーローだよね!元々好きだった人にそんなふうに助けられたら、離れられなくなっちゃうのもわかる~!」

「いや、それは全部、たまたま、だからさ・・・汗。」

「でもさ、最初の私のときとか、お母さんのときとか、本来はさやかさんのためだったんだよね?それなのにさ、私たちまで救ってもらえるって、すごい思ってるんだよ?」

「そうね、私も、あのクズ夫とも別れられたし、亜美には悪かったけど、亜美の彼氏との不倫もやめられたし、子供まで授けてもらったし・・・。今の私、あの頃に比べたら、ずっと幸せなのよ?」

「これでもっと宮崎さんとストレス解消できたら、もう言うことないわぁ。」

「ストレス解消って・・・やっぱり・・・おにいさんと、しちゃうってこと、ですよね・・・?」

「そうね、いままで遠慮なく話せてたしできてたけど、真美ちゃんが大丈夫かどうか、っていうのがお試しだし、せっかくだから、さっそく試してみる?」

「ええっ!今から?!う、うれしいけど・・・。」

亜美ちゃんが、ちらちらと真彦くんのほうを見ます。

「あの、もしかして、僕、いないほうがいいでしょうか・・・。」

「そっか、亜美は、流石に知らない男性がいるところではできないかな・・・。悪気はないと思うんだけど・・・。」

「私も普通だったら他の男性に見られるなんてイヤだけど、真彦くん、実は私たち、私とあみさん、真美ちゃん、ゆうくん、あともう一人女性とで、一緒に温泉に入ってるの。ハダカになっても、見た感じ女性だし、恥ずかしい感じはしなかったわよ?亜美ちゃん、無理にとは言わないけど・・・」

「そうだ、まぁくん、もし無理じゃなかったら、ハダカ、見てもらったら?そのほうが、女性の中で暮らすにしても、安心してもらえると思うの。」

「そ、そうですよね・・・。でも、こんな女々しい男のハダカなんか見て、逆にキモチワルくてイヤになったりしないでしょうか・・・。」

「それはないと思うよ。温泉、俺も一緒に入ったけど、普通だったら理子さんやあみさんのハダカを他の男性に見られるなんて論外だけど、まぁくんは気にならなかったんですよ。それより、美少女感にドキドキしちゃったくらいで。」

「そ、そうなの?!宮崎さんが男性にドキドキするなんて・・・意外だわぁ。」

「うん、あのおにいちゃんが、理子さんのハダカを男性に見られて平気だった、っていうのも意外・・・。あ、あの、真彦さん、申し訳ないですけど、ちょっとだけ・・・見せてもらっても・・・いいですか?」

「わ、わかりました。恥ずかしいですけど・・・、いろんな意味で、今までの生活と決別したいと思っているので、一緒に暮らしてもらえる白鳥さんと亜美さんには、今の僕のことをちゃんと知ってもらって、信頼していただきたいですから。」

真彦くんはそう言うと、服を脱ぎ始めました。

「えっ!こ、ここで脱ぐの?!私、見ちゃってて、いいの?!」

亜美ちゃん、慌てて手を顔の前で広げてますが、指、パーにして隙間から見てますよね?

「大丈夫ですよ。まずは上半身だけ脱ぎますから。」

真彦くんはそう行って服を脱ぎ、シャツを脱ぎ、胸を締め付けていたコルセットを外しました。

「うわぁ・・・きれい・・・。真彦くん・・・ほんとに膨らみもあるんだね・・・。これだったら、女子の更衣室に混ざっても違和感ないよ!」

「ホントね、下手な女子よりキレイだと思うわよ・・・。」

「褒められてうれしいですけど、ほんとに喜んでいいのか・・・はずかしいです・・・。あ、あと、下ですけど、こっちも脱いじゃっていいですか・・・?」

「う、うん、でも、ほんとに全部、見せてもらっちゃってもいいの・・・?見られるの、イヤじゃない・・・?」

「はい・・・理子さんやあみさん、ねぇちゃんにも見られてますし、もう、大丈夫です。じゃあ、脱ぎますね・・・。」

ジーンズを脱ぎ、トランクスを脱ぐと、真彦くんは全裸になりました。私たちと一緒に行動するようになってからはタックをしていないので、真彦くんの永久脱毛したモノはむき出しになりましたが、女性たちの前でも、下を向いています。

「おちんちんがあるのを除けば、女の子ね・・・。それに、こんなに女性に見られてても、立ってないってことは、さっき言ってたとおりなのね。」

「か、かわいい・・・。真彦くん・・・むしろかわいいんだけどっ!なんか抱きしめたくなっちゃうよ!」

「え・・・気持ち悪かったりしないんですか・・・?」

「そんなことないって!脱毛してるの?なんかすっきりしてて、かわいい女の子に、ちょっと違うものがついてる感じだけど、かわいいのは変わらないよ!私も、脱毛しちゃおうかなぁ・・・。生理の時とか、結構うっとおしいのよね・・・。」

「そうね、外国だと股間の脱毛は男女とも普通にするらしいし、男性もパイパンだとむしろ興奮するらしいわよ?亜美もしてみたら?っていうか、私もしようかしら・・・。宮崎さん、どっちがいいと思う?」

聡美さんがいろっぽい目でこちらを見てきました。いつもこの視線にドキドキさせられます。

「それもいいんじゃないですか?俺も、パイパンの聡美さんとか、亜美ちゃんとか、見てみたいなぁ。」

「そっか、生理の時のこと考えたら、確かにないほうがいいわよね・・・。私もしちゃおうかなぁ・・・。」

理子さんまで?!想像するだけでドキドキするんですけど!

「わっ、私もっ!」

真美ちゃんまでしたい宣言ですが、真美ちゃん、もともと薄いよね?!

「真彦さんは、彼女さんとか、いないのよね?もちろん、彼氏さんとかも?」

「も、もちろんです!」

「もしかして、前の方は、はじめて?」

「はずかしながら・・・はい・・・。伯父や伯母には、後ろばかり攻められて・・・」

「こんなにかわいいのに・・・。ねぇ、手と口で、味わわせてもらってもいいかしら?」

「あの、反応しないかもしれないですけど・・・それでもいいんですか・・・?」真彦くん、年齢が上とはいえ美人の聡美さんに言われて、真っ赤になってます。

「じゃあ、宮崎さん、ごめんなさいね、真彦さんの、いただいちゃうわね・・・。」

そう言って真彦くんのそばにより、手で撫で回しつつ、もう片方の手でお尻を撫でながら、真彦くんのモノにキスをして、ちろちろと舐めはじめました。

真美ちゃん、眼の前の展開にびっくりしたような顔で口をあけて見ています。

「お母さん、いいなぁ。・・・おにいちゃん、理子さん、私も、欲しくなっちゃったんだけど、いい・・・?」

「いいわよ。ひさしぶりだもんね。ごめんね、ずいぶん間があいちゃって。」

私より先に理子さんが返事をして、亜美ちゃんも私の返事を待たず、ソファに座った私に覆いかぶさるように抱きついてきて、キスをしたかと思うと、足元に座って私のジーンズのベルトを緩め、ズボンを下ろそうとします。私も腰を上げて手伝うと、トランクスごと脱がされました。

「おにいちゃんの、あいかわらずおっきいね・・・。でもまだ、これからだよね?んぐっ・・・」

亜美ちゃん・・・いきなり私のものを咥えました。くうっ!なんか、慣れきってない感じが、新鮮で、逆にキモチイイ・・・。

私のモノは、8割方のサイズに。真彦くんたちの方を見ると、聡美さん、玉をなでたり、舌で裏筋を舐めたり、ほんとに味わってる感じでゆっくり真彦くんを攻めています。真彦くんもそれなりに気持ちよさそうで、目をつぶって、その感触を感じているようです。

一方の亜美ちゃんは、一生懸命私のものをしゃぶってくれてます。久しぶりなので、あまり喉の奥までは入れられないようで、時々入れようとしてむせたりしてます。一生懸命私を感じさせようとしてくれている姿が、愛おしくなり、そっと頭をなでると、亜美ちゃんがうれしそうに上目遣いに私を見てきました。か、かわいい・・・。

「亜美ちゃん、亜美ちゃんにも気持ちよくなってほしいんだけど、いいかな。」

そう声をかけると亜美ちゃんが口を離して見上げてきたので、そのまま抱き寄せて、位置を交代、亜美ちゃんをソファに座らせました。そしてあらためて抱きしめながら、服の上からブラのホックをはずします。

「あっ、だめっ!」亜美ちゃんは声をあげて胸を抑えようとしたので、その手を片手で掴んで上に上げさせ、キスをしながら、もう片手を亜美ちゃんの服の下から差し入れてブラの下に入れ、乳首を摘みます。

「はうっ!!だめぇっ!いきなりぃっ!」そういいつつも、気持ちよさそうです。押さえていた手を離して、頭の後ろに回して、そこから耳を撫でていきます。

「んはぁぁっ!!おにいちゃんっ!きもちいいよぉっ!」

顔を上げると、理子さんと目があったので、「理子さん、ここお願い。」と言うと、「らじゃー♪」とうれしそうに寄ってきて、私が撫でていた耳に、舌を這わせ始めました。

「ひぃぃ!!理子さんっ!!だめぇぇぇ!!んん~~!!」

理子さん、今度は両手で両耳に指を差し入れながらキスをしてます・・・。

亜美ちゃんが理子さんに気を取られているうちに、私は亜美ちゃんの足の間に移動して、亜美ちゃんのスカートの中に手を入れて、ショーツを抜き去ります。

「ひあっ!おにいちゃん~っ!」

亜美ちゃんの足を持ち上げると、もう濡れ始めている秘所に顔を寄せます。エッチの回数が少ないせいか、まだ初々しい感じの亜美ちゃんの秘所に舌を這わせると、腰を動かしながら、「くううっ!おにいちゃんっ!それキモチイイっ!!」とかわいい声をあげてくれました。

指もゆっくり挿入して、舌はクリへ。指先でGスポットを刺激しながらクリを吸うと「んはああっ!!!おにいちゃんっ!それダメぇぇ!!おかしくなっちゃううう!!」腰をガクガク動かして、ぷしゅぷしゅっ!と潮を拭いてくれました。亜美ちゃんの潮吹きもあいかわらず健在のようです。

上半身もすでに理子さんに剥かれ、理子さんに乳首を吸われています。

「相変わらず感じやすい亜美ちゃん、かわいいよ。」そう言いながら、喘ぐ亜美ちゃんに私のモノもMAXになり、そろそろ・・・と思いながら秘所を攻めていると、

「あら・・・急にすごくおおきくなったわ・・・大きさはさすがに宮崎さんにはかなわないけど、反り返って、素敵な形じゃない・・・」と聡美さんが言いました。

見ると、聡美さんに攻められながら、真彦さんのモノも、大きく反り返っています。いままでで見た中でいちばん大きくなってるかもしれません。

「また大きくなったわ・・・。なぁに?何で大きくなったの?私の口が気持ちよかっただけじゃないわよね?もしかして、亜美の喘ぐ姿ががかわいかった?」

「やだ、おかあさんっ、はずかしいよっ!」亜美ちゃんはそう言いながら、もう乱れた衣服を直そうともしません。

「おにいちゃんっ、もう、入れて・・・。」

上目勝ちに私を見る亜美ちゃん、か、かわいい・・・。ゴムを取り出して急いで装着、

「亜美ちゃん、入れるね。」そう言って、蜜があふれる秘所に、私の先っぽをぬぷ・・・と挿入しました。

「くううっ!!入ってきたぁぁ!!おにいちゃんので広げられてるぅぅ!」

亜美ちゃん、ひさしぶりのせいか、すごく狭くなってます。ごめんね、ずいぶん相手してあげられてなくて。

痛みがあるといけないので、ゆっくりと挿入していきます。狭い・・・そして亜美ちゃんのナカ、きゅ、きゅ、と時々締め付けてきます。キモチイイし、締め付け方までかわいい・・・。

「んくぅぅ!!!おっきいっ、おっきいよぉぉ!!!すごいいいい!!!あああああ!!!入ってきただけでイッちゃううう!!」

あみさん、白い喉を見せるように仰け反りながらピクピクしています。そして、時間をかけつつも、いちばん奥まで到達しました。

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話の感想(12件)

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  • 12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    今年も宜しくお願いいたします。更新ありがとうございます。楽しみにしておりました! タイトルを見て、オッ!っと声を上げてしまいましたw嬉しくて。久しぶりの聡美さん、亜美ちゃん。良いですね。亜美ちゃんのま…


    Kさん、今年もコメントありがとうございます。
    亜美ちゃん、しばらく出てきてもらってなかったので、戻り次第・・・と思っておりました。
    聡美さんも通常運転です(笑)。
    新年早々、亀更新ですが、今年もよろしくお願いします。

    1

    2026-01-17 15:34:55

  • 11: Kさん#NygzeEM [通報] [コメント禁止] [削除]
    今年も宜しくお願いいたします。
    更新ありがとうございます。
    楽しみにしておりました! 
    タイトルを見て、オッ!っと声を上げてしまいましたw嬉しくて。
    久しぶりの聡美さん、亜美ちゃん。良いですね。
    亜美ちゃんのまぁくんへのフェラ!綺麗な感じもしますが、すごくエロい…
    次回はまぁくん絡みで一波乱有りそうですが、
    それもこの物語の醍醐味なので期待してしまいます。今年もよろしくお願いいたします🙇

    0

    2026-01-16 23:57:18

  • 10: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    新年明けましておめでとうおめでとうございまーす!更新ありがとうございます!本当に本当に楽しみにしておりました!読み初めてすぐに引き込まれてしまいますね!!真美ちゃんの健気さがスゴく伝わってグッときまし…


    鳳翼天翔さん、あけましておめでとうございます!
    新年早々お待たせしてすみません。
    今年もゆっくり更新になりそうですが、よろしくお願いします!

    0

    2026-01-16 10:03:27

  • 9: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    TKさん
    新年あけましておめでとうございます。続編待ってました。保年も色々楽しめるのを楽しみにしています。宜しくお願いします。毎回問題が起きそうですね。想像が生じて楽しみです。宜しくお願いします。


    TKさん、あけましておめでとうございます~。
    新年早々亀更新ですが、お付き合い頂けるとありがたいです。
    今年もよろしくお願いします!

    0

    2026-01-16 10:00:48

  • 8: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    新年明けましておめでとうおめでとうございまーす!

    更新ありがとうございます!本当に本当に楽しみにしておりました!読み初めてすぐに引き込まれてしまいますね!!

    真美ちゃんの健気さがスゴく伝わってグッときました!真美ちゃんとのこれからが楽しみです。

    真彦くんと亜美ちゃんはこれからどうかなるのかな?(笑)

    今年もよろしくお願いいたします!続きお待ちしております!

    0

    2026-01-16 06:23:40

  • 7: TKさん#FmZGhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    新年あけましておめでとうございます。続編待ってました。保年も色々楽しめるのを楽しみにしています。宜しくお願いします。毎回問題が起きそうですね。想像が生じて楽しみです。宜しくお願いします。

    0

    2026-01-15 21:28:33

  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    ドラえもんさん
    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。待ちに待った続編を今回も楽しく読ませていただきました。新たな展開が少しずつ動き出した感があり、今後が楽しみです。また続編をお願いしますね。


    ドラえもんさん、おまたせしてすみません。
    引き続きトロい更新ペースですが、いろいろ話を展開させたいと思ってますので
    今後もよろしくお願いします!

    0

    2026-01-15 20:45:38

  • 5: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    るふぁさん
    明けましておめでとうございます。新年早々の更新ありがとうございます。今年も期待しておりますので、よろしくお願いします。やはりエロの中にもストーリーがあってすごく楽しめます。今後は弁護士対決なんか期待し…


    るふぁさん、あけましておめでとうございます。
    こちらこそよろしくお願いします。
    ストーリーがあると褒めてくださりありがとうございます。
    話が長くなる原因でもあるのですけど、こういう書き方しかできなくて・・・。
    更新ペースが亀になってますが、今後もよろしくお願いします。

    0

    2026-01-15 20:44:21

  • 4: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]
    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    待ちに待った続編を今回も楽しく読ませていただきました。
    新たな展開が少しずつ動き出した感があり、今後が楽しみです。
    また続編をお願いしますね。

    0

    2026-01-15 17:35:47

  • 3: るふぁさん#OCKTMjk [通報] [コメント禁止] [削除]
    明けましておめでとうございます。
    新年早々の更新ありがとうございます。
    今年も期待しておりますので、よろしくお願いします。

    やはりエロの中にもストーリーがあってすごく楽しめます。
    今後は弁護士対決なんか期待しちゃってます。
    亜美ちゃんとまぁ君が同じ屋根の下で〜若いっていいですね〜
    次回も波乱の予感、楽しみ待っています。

    るふぁ

    1

    2026-01-15 14:16:17

  • 2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    更新ありがとうございます🙇新年一発目ですね🎉全く、、、いいね、、、が1個しかつけれないのが悔やまれます。相変わらず素晴らしいお話、描写🎉ありがとうございます🙇🙇🙇次回また一波乱ありそうですが、楽しみに…


    うっしーさん、すばやいコメントありがとうございます!
    実は私も、里美さんどうしてるかな~、とか思ったりしてました(笑)。
    新年早々遅い更新で申し訳ないです。今年はしばらくこんなペースになりそうですが、本年もよろしくお願いします。

    1

    2026-01-15 13:49:12

  • 1: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます🙇

    新年一発目ですね🎉全く、、、いいね、、、が1個しかつけれないのが悔やまれます。相変わらず素晴らしいお話、描写🎉ありがとうございます🙇🙇🙇

    次回また一波乱ありそうですが、楽しみにお待ちしております🙇よろしくお願いします🙇

    久しぶりに里美さん登場もお待ちしております😀


    うっしーでした😊

    0

    2026-01-15 13:03:07

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