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【高評価】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③(1/2ページ目)
投稿:2026-08-07 00:34:12
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俺は社会人12年目を迎えた34歳の松本拓也。出世街道から大きく外れた冴えない立ち位置の男。でも俺からすれば、新入社員の時に配属された場所が悪かった。とにかくパワハラオンパレードの上司の下につき、同期たちが成長をして育っていく中で俺だけが足踏みをさせられているようだった。でもこれは俺の…
俺は新人の時にイジメ倒された貴子に出向先の子会社で再会し、歓迎会の後に貴子の部屋に連れ込まれ、仲直りと称したご奉仕フェラで盛大にヌかれた。貴子のテクニックの前に放心状態にまで骨抜きされ、未だ夢心地の状態で貴子の部屋の風呂場でひとりシャワーを浴びている。考えればカラダを洗う前の汚い状態のまま貴…
※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
新人の頃俺をイジメ倒していた貴子と出向先の子会社で10年越しの再会をした俺は、歓迎会で寝てしまったのをいいことに貴子の部屋に連れ込まれた。
寝起き直後から過去の清算をしたがる貴子にベットの上で極上のフェラをされ、盛大に口内射精でイかされ精子を飲み込まれてしまう。
その後、半ば放心状態でシャワーを浴びていたところで、後から入って来た貴子に、巧みな攻めを受け、今度は貴子のおっぱい洗体からの耳舐め、手コキで精子を搾り取られてしまった。
俺は仕事でもベットでも貴子のいい様にされていることに少しばかりの違和感を覚え、痴女に変貌した貴子の待つ寝室に向かった。
貴子はお揃いのバスローブに身を包み、寝室のベットの横にあるオシャレなサイドテーブルに座っていた。
対面の空き席はおそらく俺のためのものだろう。
貴子はその席を手のひらを上に向けて開いて指した。
「どうぞ。座って♪疲れたでしょ?少し飲もっか♪」
貴子はふたつのシャンパングラスに爽やかなブルーのカクテルを注いでそのひとつを俺に出してくれた。
一度は酔い潰れた俺の体調を気遣ってか、アルコールはかなり薄めにつくられたカクテルは、DITAとミントの効いた柑橘系のカクテル。
間違いなく貴子のオリジナルカクテルだ。
どこまでも貴子のスペックには感心させられる。
「どお?もう…私への苦手意識はなくなった?」
「はぁ…多分…」
貴子は俺の目をジーッと見つめる。
実を言うと、この目が俺は少し怖い。
それは昔のことがどうとかではなく、貴子の洞察力があまりにすごいからだ。
「無理…してるね…私とこういう関係になるの嫌?」
貴子は切なそうに尋ねてくる。
俺は慌てて否定した。
「嫌じゃないです!決してそういうんじゃないです!ただ…」
「ただ?」
「まだ戸惑ってます。こんなモードの貴子さんを俺は知らないので…」
それが俺の本音だった。
貴子はグラスをワインのテイスティングの様にクルクルと回しながらグラスの中で揺れるカクテルを眺めてうんうんと頷く。
「そうだよね…そうだよね…。あなたにとって私は10年越しの嫌な女だもんね…」
貴子はしみじみと思い詰めた様な表情をしていた。
俺はこのまま黙っていてはいけない様な気がして口を開いた。…正確には貴子のその沈んだ空気感が俺を脳で考えるより先に喋らせた。
「あの…なんて言うか、今の貴子さんはとても魅力的です…これは俺の中の問題なんです。俺がただあの時のまま止まって進めていないだけなんです。俺のせいです。貴子さんは悪くありません。」
貴子は寂しそうに、でも静かな笑顔を浮かべて俺の顔を見た。
「優しい…本当に立派な男性になったね。」
「いや…そんなんじゃないです」
「私と仲直りしてくれる気はある?」
貴子は心配そうに俺を見る
「もちろんです」
俺は貴子をまっすぐに見つめた。
「そっか…わかった。じゃあちょっと待ってて」
貴子は一旦寝室を出て行った。
俺はカクテルをちびちびと飲みながらも、我ながらあの貴子によく大胆なことが言えたと自分を誉めていた。
同時に言ったはいいものの正直まだドキドキしている。
だって、少なくとも俺の前でこのモードの貴子になってからは、はっきり言ってHなことしかしていない。それに対して今の貴子さんは魅力的と表現してしまった。
ともすればそれは、貴子のすけべな所を褒め称えたとも受け取られかねない。
考えれば考えるほどに恥ずかしくなって来た。
「待たせてごめんね」
俺の頭の整理がつかないままに貴子が寝室に戻って来た。
「あ、いえ…全然待って…な…い…」
俺は振り向きざまに貴子の姿を見てギョッとした。
なんと貴子が親会社の制服に身を纏っていた。
そう言えばこの制服を着た貴子にこっぴどくやられたんだったなぁという思いが込み上げる。
この制服はCAのユニフォームを模して作成されたもので、雑誌でも取り上げられ、かつて企業人気制服ランキングで5位に入ったことのある制服だ。
シャツは薄黄色のパステルカラー、そこに濃紺のジャケットを羽織り、下はジャケットと同じ色のスカート、首には独特の派手なスカーフを巻くというコーディネートだ。
制服を身に纏った貴子は、スラリと手足が長く、ウエストはキュッと絞られ、胸の肉丘はこんもりと前に突き出して、ジャケットの前の合わせ目を押し広げている。
貴子のスタイルはまさにこの制服の良さを引き出すモデルにふさわしい。
「どうかな?もう今の会社に出向になって以来4年間来てないけど…」
俺は言葉が出なかった。
貴子のボディラインの魅力を感じつつも、少し昔を思い出してしまって言葉が出ない。
「…私、あなたの苦手意識を取り除ける様に頑張るから…でもその為には知り合った頃のこの姿からやり直さないとあなたは前に進めないかなって思って…」
俺は貴子の制服の意図を理解した。
貴子は制服姿のまま俺の前にゆっくり歩み寄り、目の前で床に膝をつくと俺の腰あたりに腕を回して抱きつき、スッと耳を胸に当てる様にピッタリとくっついた。
貴子のその可愛らしさに俺はジンとくるものがあった。
貴子が狙っているかどうかはわからないが、貴子の胸の膨らみが当たりはしないがちょうど俺の股間あたりにきている。
俺が股間をひとたび勃たせれば、バスローブの分け目を掻き分け、この大きな胸に挟まれる形で触れてしまうことになるであろう距離感だった。
「ごめんね。辛い思いさせて…ちゃんと責任取るからね…」
貴子は俺の胸にピッタリと寄り添いながら静かにそう言った。
貴子の左手が腰から離れ、俺の右胸のバスローブの中に滑り込んでくる。
その手はそのまま胸を撫で回し、やがて繊細な指先で乳首をいじり出した。
ブルルッとカラダが反応してしまう。
貴子の手は女性の胸を愛撫するかの様にいやらしく、そして細くて長い指は繊細に俺の右胸を撫で回す。
やがてその手は俺の右肩の方まで上がって来て、バスローブを肩から落とした。
少しずつ肌を露出させられるとなんだかすごく興奮してくる。
「私もあなたにしたい様にしてるんだから、あなたも私を好きな様にしていいんだよ…」
貴子は俺が躊躇しているのを見透かしている様にそんなことを言ってくる。
その言葉でようやく俺も少しずつ過去の呪縛から解き放たれていくのを感じた。
俺は貴子の胸の大きな膨らみに上から手を伸ばした。
生々しくずっしりとした重みのある貴子の胸を手のひらに感じる。
どうやらブラをつけていないようだ。
「ン…」
貴子が吐息の様な声を少し漏らした。
「(なんて艶っぽい声なんだ…)」
俺は強弱をつけながら貴子の大きな胸を揉む。
貴子は時折ビクンと反応を見せはじめた。
あのキツかった制服姿の貴子が、俺に胸を揉まれて反応し、いやらしい声を出していると思うと、股間にギュンギュンと血液が送り出されるのを感じる。
俺のちんぽは当然ムクムクと起き上がり、バスローブを持ち上げた。
貴子の胸に俺のちんぽで持ち上がったバスローブが当たった。
貴子はそれをすぐに察知したかの様に、目を閉じて感じている顔のまま、バスローブの腰紐から下の分け目を丁寧に開き、埋まっている俺のちんぽを取り出した。
ダイレクトに貴子の制服の膨らみにちんぽが当たり、俺は腰を動かしながらそのまま制服の胸の膨らみに擦り付けた。
「アッ…ン…硬いのがおっぱいに当たってる…もう2回もイッてるのにこんなに元気だなんて…すごい…熱い…」
貴子はとろんとした目で俺の顔を見ていた。
こんな顔で見つめられながら、そんなエロい言葉を呟かれると、破裂するほどにチンポには血が巡ってしまう。
貴子の胸を揉む両手に力がこもる。
「ア…アン…」
揉むと元々大きな膨らみで張っていた貴子の制服のブラウスのボタンは引きちぎれんばかりに左右に引っ張られる。
俺は興奮状態となり、もっとダイレクトに貴子を感じたくなった。
ブラウスのボタンとボタンの間の隙間を割く様にちんぽを挿入させて潜り込ませた。
ちんぽに貴子の胸の感触がダイレクトに伝わってくる。
あの背中に感じたすべすべとしたきめ細かい柔肌が、今度はちんぽから感じ取れる。
「…なにこれ…すごいエッチ…」
貴子が顔を赤らめて微笑む。
俺は両手で貴子の胸を寄せて腰を動かした。
貴子の制服の中で俺のちんぽは胸の谷間を蹂躙する。
しかしお互い少し汗ばんでいるため、摩擦が強すぎるようで思う様に上手く滑らない。
貴子は俺のやりたいことをいち早く察知して言った。
「お口にちょうだい…」
俺も貴子の意図をすぐに理解して、ブラウスの隙間からちんぽを引き抜き、貴子の口にあてがった。
貴子は愛おしそうにじっくりと俺の隆々と反り立つちんぽを眺めてから、ゆっくりと舌を出して裏筋の方から涎を多めに垂らしながらペロペロと舐め始めた。
制服姿の貴子にちんぽをしゃぶらせると、何故だかあのキツかった貴子を征服している様な無性に爽快な気分になった。
貴子はヌチョヌチョっと俺の腰の動きに合わせて口に出し入れされるちんぽを受け入れては涎をつけてはき出すを繰り返す。
俺のちんぽはみるみるうちに貴子の涎の粘液にまみれて怪しく光り輝いた。
俺は貴子の口からギトギトのちんぽを引き抜くと、また制服のブラウスの隙間にちんぽを突っ込み、両サイドから貴子の乳を押さえつけて谷間に圧力を加えて腰を振った。
ネチョネチョネチョ…
今度は貴子の唾液によって滑る様に谷間をちんぽが行き来する。
会社の制服を着た貴子のカラダを俺の好きな様に味わい尽くすというのは、背徳感を刺激されて、とても贅沢な時間に感じる。
俺はもっと刺激が欲しくなり、根元まで谷間を感じたくなってしまった。
貴子の肩を押さえつけ、腰を浮かせてもっと奥へもっと奥へと腰を振る。
椅子に腰掛ける俺の足元で、貴子が必死に自分の胸を腕で抑えて俺の欲望のひと突きひと突きを受け止めていた。
だが、興奮した俺が渾身のひと突きを見舞った瞬間、貴子の制服の胸のボタンがひとつパチーンッと弾け飛んだ。
貴子の深い谷間が露わになった。
「エッ…なにそれ…なんか恥ずかしい…脱がされるより何倍も…」
貴子が恥じらいを見せる。
俺も癖になりもうひと突き見舞った。
パチーンッ!
1番上のボタンも飛んだ。
貴子の胸の膨らみの上部がまた新たに露わになる。
俺はすぐ様ちんぽを差し替えて膨らみのすぐ下のボタンの分け目にちんぽを挿し直してまた力一杯突き上げた。
パツーンッ!!
またボタンが飛ぶ。
目を閉じながら顔を背けて恥じらう貴子の表情がたまらない。
「こ、こんな脱がされ方初めて…なんだろう…すごく恥ずかしい…なのに…ちょっと興奮する…」
乳房の上の膨らみ始めからから下の膨らみの終わりまでのボタンの破壊に成功した。
ブラウスでまだトップの部分は隠れているが、それでも貴子の乳房の膨らみの高さはハッキリ見えた。
「あ、あなたって…結構野生的なところあるのね…もっとおとなしい人なのかと思ってた…」
貴子は意外そうに俺を見つめ、これから何をされるのかという怯えも少し混じったなんとも言えない表情をした。
「俺をこんな風にしたのは貴子さんじゃありませんか。」
「わ、私…?」
「そうです。責任…取ってくれるんですよね?」
責任という言葉に貴子はハッとした表情を浮かべた後で、コクリと頷いた。
俺は椅子に座り、貴子は膝をついて俺の股間に乳房を乗せる様な格好だ。
俺は貴子の上体を少しだけ起こし、まずはジャケットを脱がせた。
続けて鎖骨のあたりから乳房を隠すブラウスの中にちんぽを滑り込ませて腰を突き出し、まずは貴子の左肩を撫でるようにブラウスを肩から落とした。
ボタンを失ったブラウスはすんなりと貴子の左肩から滑り落ちる。
同時に貴子の左乳房との初対面だ。
綺麗に膨らんだ貴子の乳房はやはり大きい。
大きさゆえにほんの少しだけ雫型になってはいるが、十分過ぎるほど綺麗な逸品だ。
乳首は薄茶色のいやらしい色味をしていて、乳輪も大きすぎず小さすぎず、まさしく500円玉サイズで少し外側に開いた位置にある。
貴子は恥ずかしいのか、目を瞑って顔を逸らす様に右を向いている。
貴子のこの表情も俺にはたまらない興奮ポイントだ。
3回戦にしてようやく俺のターンが回ってきた様に感じた。
硬直した竿を擦り付けて貴子の乳房の柔らかさを確認する。
弾力とハリ感の最高にいい感触が竿の裏筋から全身に送り込まれてきた。
たまらず俺は怒張した肉棒を手で押さえつけて、貴子のぷっくり膨れ上がった乳首を上下からコリコリと刺激すると、貴子は下唇を軽く噛んで眉間に皺を寄せた。
明らかに気持ちよくなり始めている。
おそらくそこは貴子の性感帯のひとつである事は明らかだった。
俺は入念に入念に、竿の長さと硬さを使い分けて貴子の乳房の突起を上下左右といたぶり続けた。
下唇をかみしめていた貴子の唇が徐々に半開きになっていく。
ビクン…ビククンッ…とカラダも小刻みに震えさせ始める。
今が攻め時と思った俺は貴子の反対側のブラウスの襟首を掴んで剥くように肩から落とした。
「あン…」
貴子は両乳房をさらされた無念の引きずるような声を上げる。
ぽよんと左右対称な美しい右乳房が露わになる。
俺はすぐにその乳房を鷲掴みにした。
貴子は顎を上げて、ひとつ大きな吐息を吐いた。
「はぁァァァ……ン……」
なんとも妖艶で、俺を興奮させる息遣いだ。
俺は貴子の乳首に真正面からズブリと肉棒を突き立てて上下に動かしながら乳房を揺らしながら言った。
「ここ…好きなんですね?」
貴子の乳房が竿に揺さぶられてぶるんぶるんと揺れる。
「…ン……ア……」
貴子は吐息を漏らすものの答えなかった。
貴子の左乳首は肉棒で、右乳首は親指の腹の部分で弾いた。
「ンンンンン…ハン…アッ…」
指はもちろんのこと肉棒にも突起の存在はしっかりと感じ取れる。
貴子の小刻みな震えが止まらない。
それが何よりも貴子の答えを物語っていた。
俺はねちっこく貴子の弱点を攻め続けた。
「フンッ…アッ…ダメ…それダメ…」
ついに貴子の口から上擦った声が漏れた。
その声はあの俺に罵倒をし続けた女と同一人物とは思えないほどに可愛らしい悦ぶ女の声だった。
俺が容赦なく乳首を攻め続けると、貴子はたまらず乳首攻めから逃れるように下から這い上がってきて俺の首に巻き付かせるように両腕を絡ませてキスをしてきた。
柔らかくてねっとりとしたいやらしい大人のキスだ。
こちらがとろけてしまいそうなそんなキスだった。
貴子が身震いをするたびにプルプルと乳房が揺れる。
これではさすがにちんぽは貴子の乳房に届かない。
貴子の気持ちのいいキスに誤魔化されそうになりながらも俺は貴子を逃すつもりはなかった。
ちんぽが届かないならば、俺は両手で貴子の乳房を攻めるだけのこと。
揉みながらも人差し指で乳首を攻めた。
舌を絡め合うキスをしながら徹底的に弱点を責められて、貴子の荒い鼻息が顔にかかる。
「んフゥ…んふぅ…フー…」
乳首をいたぶればいたぶるほどに貴子の舌使いも鼻息も激しく荒くなっていった。
貴子の腕が俺の首をギュウッと締め付ける。
貴子は明らかに限界に近づいている。
俺は敏感になった貴子の突起をキュッと摘んだ。
ビックーん!!!
「ヒッ…あ〜〜ン!!」
貴子のカラダが大きく反応し、背中が弓のように反り、大きな声を出した。
乳房を揉み、乳首を転がし、そしてたまにキュッとつまむを繰り返すと貴子は猛烈に反応を強めていく。
もう今にも大声で喘ぎ出しそうな勢いだ。
「貴子さん。そろそろ頭がボォっとしてきたんではないですか?」
「そ、そんなことない…よ…全然平気…」
こういう変なところで貴子は意地っ張りだ。
「そうですか?なら…試しますよ?」
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-
2: ばんさん 作者 [通報] [削除]
牛山うしおさん
3話目、ありがとうございます。なかなか挿入にならず、私の股間も苦しいです(笑)次の展開を期待しています。
コメントありがとうございました。
ヤキモキさせてすみません(笑)
もう少しお付き合いくださいm(_ _)m0
返信
2026-08-07 11:52:06
-
1: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]3話目、ありがとうございます。
なかなか挿入にならず、私の股間も苦しいです(笑)
次の展開を期待しています。0
返信
2026-08-07 11:18:48
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