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【評価が高め】ムカつく年下女上司に復讐を2(1/2ページ目)

投稿:2026-08-07 22:27:08

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FzdnV0I(福島県/40代)
前回の話

「――だから、何度言ったらわかるんですか。こんな初歩的なミス、新入社員でもしませんよ」冷ややかな視線と、嫌味を込めた乾いた笑い声がオフィスの空気を凍りつかせる。目の前で腕を組んでいるのは、我が社のプロジェクトマネージャーにして、俺の直属の上司である葵(あおい)。入社歴で言えば彼女のほうが…

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あれから数日が過ぎた週の半ば。

その日も、オフィスにはいつものピリッとした緊張感が漂っていた。

いつも通り完璧にスーツを着こなし、ジャケットを羽織った葵は、何事もなかったかのように自分のデスクでパソコンを叩いている。

あの日、俺たちが仕込んだ睡眠薬がしっかりと効いていたおかげで、彼女は深い眠りの底へと落ち、朝に目を覚ましたときも記憶の混濁で体の異変に一切気づいていない様子だった。

自分が夜の間にどんな姿で撮影され、何をされていたのかなど、本人は微塵もわかっていない。

しかし、その表面的な平穏の裏で、彼女の人生のすべてはすでに俺たちの手のひらの上で転がされていた。

定刻を過ぎ皆が帰っていった頃、葵は冷徹な目を光らせながら立ち上がり、俺たちのデスクへとツカツカと歩み寄ってきた。

「――あなたたち、ちょっと来なさい」

いつもの、見下すような冷ややかな声。

すっかり習慣化したかのように、彼女は俺たちを会議室へと連れ出し、いつものように厳しい説教を始めた。

「この前の資料ですが、根本的な認識が甘すぎます。プロとしての自覚がなさすぎる。一体、普段から何を考えて仕事をしているんですか……!」

会議室の扉を閉め切った密室の中で、葵は両手を組み、相変わらずの高圧的な態度でまくしたてる。

しかし、俺と佐藤はそんな彼女の姿を、かつてとは全く違う歪んだ優越感に浸りながら眺めていた。

(――何も知らないくせに、よくそんな威張った顔ができるもんだ)

頭の中で佐藤とアイコンタクトを交わし、俺はポケットの中でそっとスマートフォンを握りしめるのだった。

「――ですから、次同じミスをしたら、評価に直結すると心得てください。いいですね?」

会議室の隅で、葵は相変わらず冷徹な視線を向け、腕を組んだまま説教を続けていた。

俺はフッと鼻で笑い、無造作にポケットからスマートフォンを取り出した。

そして、椅子の背もたれに深く寄りかかりながら、机の上にそれをポンと放り置く。

画面の上では、無防備に脱力し、裸同然の姿で眠りこける葵の体に社員証がぶら下がっているあの写真が、容赦なくスライドショーとして映し出されていた。

ピタリ、と葵の説教の言葉が途切れた。

彼女の視線が、机の上の小さな画面に吸い寄せられるように釘付けになる。

瞬間、葵の顔からすべての血の気が引き、鉛のように青ざめていった。呼吸がピタッと止まり、両手がわずかに痙攣するように震え始める。

「なっ……これ……嘘、でしょ……?」

掠れた、かろうじて聞き取れるほどの震え声。

彼女は自分の目を疑うように何度も瞬きをし、それからキッとした目で俺と佐藤を交互に見つめた。

「どうしたんですか?そんなに真剣な顔して。続き、言わないんですか?」

佐藤が不敵な笑みを浮かべながら、椅子からゆっくりと立ち上がる。

「い、いつの間に……私、昨日はちゃんと家に……」

「さあ、どうでしょうね。お酒に睡眠薬でも混ぜられてたのか、それとも泥酔して記憶が飛んでたのか……。でも、証拠はこの通り、バッチリ残ってますよ」

冷ややかに告げると、葵は崩れ落ちるようにその場に膝をついた。

エリート上司としてのプライドも、冷徹な仮面も、スマホの小さな画面一つで完全に粉々に打ち砕かれ、彼女は絶望の淵へと突き落とされるのだった。

葵は震える手で机の上のスマホにしがみつこうとしたが、俺がサッと画面を手元に引き戻した瞬間、絶望に満ちた声を上げた。

「消しなさい……!そんなもの、今すぐすべて消しなさい……っ!」

必死に取り繕おうとしているものの、その声は恐怖と屈辱で完全に裏返っている。

しかし、俺たちはその怯えきった姿を冷ややかな笑みで見下ろすだけだった。

「消せ、ですか?」

佐藤が鼻で笑いながら、葵の目の前まで歩歩み寄り、その顎を乱暴に掴み上げて無理やり顔を上げさせた。

「立場がわかってないようですね、葵さん。今、誰が上の立場で誰が下の人間なのか、まだ理解できてないみたいだな」

「っ……あ……!」

顎を掴まれた葵は、痛みに顔を歪めながらも、逆らうことなどできずに涙をこぼす。

かつて全社員を冷徹に見下し、絶対的な権力を持っていた「エリート女上司」の牙城は完全に崩れ去り、今は俺たちの機嫌一つでどうにでもなる一人の「おもちゃ」に成り下がっていた。

「お前がこれからどういう態度をとるべきか、よく考えろよ。逆らえば、この写真と動画がどうなるか……分かってるよな?」

俺が冷たく言い放つと、葵はガタガタと全身を震わせながら、恐怖に染まった瞳で必死にうなずくしかなかった。

「まずは今まで俺たちにさんざん説教たれてきたことを謝ってもらおうかな」

俺が冷たく言い放つと、葵は唇を噛み締め、屈辱と怒りが入り混じったような反抗的な目をこちらに向けた。プライドの最後の防衛線なのか、気丈に立ち上がったまま、震える声でボソッと言葉を絞り出す。

「ごめんなさい……」

しかし、その上から目線が少しでも残っているような形だけの謝罪に、俺たちの怒りと征服欲がさらに刺激される。

「なめてんの?謝罪するときは土下座だろ」

佐藤が低く威圧的な声を浴びせると同時に、葵の肩を乱暴に押さえつけた。

「っ……!あ……!」

逆らう間もなく、葵の身体はガクンと崩れ落ち、会議室の冷たい床に両手をつく。そのまま額が床にこすりつけられるほどの深い姿勢へと無理やり押し込められた。

「ほら、頭が高いぞ。もっとしっかり地面にひっつけろよ、エリート様」

かつて俺たちを見下ろし、思い上がった説教を垂れていたその誇り高き額が、今や俺たちの足元の床へと完全に平伏している。

葵は全身を屈辱の涙と震えで濡らしながら、這いつくばった姿勢のまま、消え入りそうな声で再び言葉を紡いだ。

「ごめんなさい……っ、今まで……生意気言って、本当に……申し訳ありませんでした……っ!」

その惨めでありながらも最高に歪んだ敗北の姿を、俺たちは冷徹な笑みを浮かべながら見下ろすのだった。

土下座の姿勢で全身を震わせる葵を見下ろしながら、佐藤は冷徹な笑みを浮かべて低い声で命じた。

「謝って終わりだと思ったのか?まだまだこれからだ。その服、全部脱ぎ捨てろよ。ここで俺たちのためにストリップショーを始めてみせろ」

「っ……!な、なにを……冗談よね……っ?」

顔を上げた葵の瞳には、恐怖と信じられないという絶望の色が浮かんでいた。しかし、俺たちがスマホに映し出した写真と動画を見せつけると、その顔は再び真っ青になり、唇が激しく震え始める。

「冗談に見えるか?嫌なら、このデータがどうなるか……分かってるよな?」

選択肢など最初からなかった。

葵はガタガタと震える手で自身のジャケットのボタンに手をかけ、涙を流しながらも、ゆっくりと服を脱ぎ始める。

「……っ……ぐすっ……」

会議室の冷たい空気の中、かつてのエリート女上司が、自らの手で一つ、また一つと誇りを剥ぎ取られていく。

完璧に整えられていたスーツが床に散らばり、下着姿へと変わっていくその無様な姿を、俺たちは歪んだ達成感に浸りながらじっと見つめるのだった。

ブラウスとスカートが剥ぎ取られ、葵は無残な下着姿のまま会議室の冷たい床に立ち尽くしていた。羞恥と怒りで身体が小刻みに震え、その瞳には悔し涙が溢れているが、それでも最後の理性を保とうと、自分の腕で必死に胸元や体を隠そうとする。

「……っ、もう、これでいいでしょ……!服も脱いだんだから、許してよ……!」

必死に声を張り上げ、これ以上の要求を拒絶しようと涙声で訴える葵。しかし、その必死に体を隠す仕草こそが、俺たちの歪んだ征服欲をさらに刺激した。

佐藤は冷ややかに鼻で笑うと、一歩一歩と彼女に詰め寄る。

「何言ってるんだよ。まだ『全部』脱いでないだろ?」

「い、いやっ……!それは……!」

「隠すなよ、ほら、その下着も全部脱げ。残さず見せろ」

佐藤の容赦ない言葉に、葵は絶望のあまりその場に崩れ落ちそうになりながらも、震える指先で最後の布地へと手をかけた。

屈辱に顔を歪め、これ以上ないほどの敗北感を味わいながら、彼女はプライドの最後の砦である下着をも自らの手で剥ぎ取っていくのだった。

最後の布地が床に落ち、葵は完全に裸の姿で会議室の床に立ち尽くした。

羞恥のあまり全身を真っ赤に染め、両手で必死に身体を隠そうとするが、その隙間から露わになった無防備な肉体が俺たちの好奇な目にさらされる。

佐藤は冷徹な視線を向けたまま、鼻でフンと笑い飛ばした。

「おいおい……あいかわらず態度はでかいくせにおっぱいはちっちゃいな」

「っ……!」

その容赦ない侮蔑の言葉に、葵は悔し涙を浮かべ、唇を噛み締めてぎっとこちらを睨みつける。しかし、その強がりな態度さえも、俺たちにとっては格好の嘲笑の対象だった。

佐藤はさらに一歩詰め寄ると、その無防備な背後へと回り込み、容赦なく平手で彼女の尻を強く打ち据えた。

「――ペシッ!」

「きゃっ……!?」

乾いた高い音が会議室に響き渡り、葵の白い尻肉がビクンと大きく波打つ。突然の痛みに彼女は短い悲鳴を上げ、その場に崩れ落ちそうになった。

「痛っ……!な、なにすっ……!」

「生意気な口聞くなよ」

佐藤はさらに冷ややかな笑みを浮かべ、ぷるぷると震えるその豊満な尻を何度も乱暴に叩き続ける。

「お前、胸は貧相なクセに、尻だけはやけに肉付きがいいじゃねぇか。ふだん偉そうにデスクに座ってふんぞり返ってるから、余計な栄養が全部このデカ尻に溜まったんだろ?」

「……っ、やめて……!お尻叩かないで……っ、いたいっ……!」

涙を流しながら必死に両手でお尻を隠そうとする葵だったが、佐藤に両腕を掴まれ、完全に無防備な姿勢のまま見せしめにされる。

かつて社内で誰もが恐れたエリート女上司の威厳は完全に消え去り、今や丸裸の肉体でただただいたぶられるだけの哀れな存在へと成り下がっていた。

葵の両腕を乱暴に掴んだまま、佐藤は部屋の中央にあるパイプ椅子を足蹴に引き寄せた。

「ほら、突っ立ってんじゃねぇよ。そこに座れ」

「い、いやっ……!なんなの……っ!」

激しく首を横に振り、必死に抵抗しようとする葵だったが、有無を言わせぬ力でそのまま椅子へと押し掛けられる。

丸裸のまま冷たいパイプ椅子に座らされた彼女は、両手で股間を必死に隠そうと身を縮こまらせた。しかし、佐藤がその両手を冷酷に引き剥がし、完全に無防備な体勢へと固定する。

「隠すなよ。これからお前にやってもらうことがあるんだからさ」

俺は冷徹な笑みを浮かべながら、葵の目の前へとしゃがみ込んだ。

「さあ、よく聞けよ。いまから、この椅子の上でここでオシッコしろ」

「――は……っ?な、なにを……言ってるの……?」

絶句し、信じられないものを見るような目で葵がこちらを見上げる。顔面は恐怖と羞恥で真っ青になり、過呼吸気味に肩が激しく上下していた。

「聞こえなかったか?お前のその汚ねぇ尿を、今ここで出し切れよ。しかも、ただ垂れ流すだけじゃない。俺たちがな、一滴残らず全部飲んでやるよ」

「っ……!ば、ばか言わないで……!そんなこと、できるわけないでしょ……っ!人間として……!」

「人間?お前が今さらどの面下げて人間のプライドなんて語ってんだよ。ネットに動画バラ撒かれたいのか?」

その一言で、葵の顔から血の気が完全に引いた。

逆らえばどうなるか、これまでの恐怖が脳裏をよぎり、彼女の身体がガタガタと大きく震え始める。

「やめて……お願いだから、それだけは……!おしっこなんて、そんなの恥ずかしすぎて、絶対に無理……っ、許して……っ!」

涙をボロボロと零し、声を詰まらせて必死に許しを乞う葵。

しかし、俺たちの歪んだ征服欲は、その絶望的な拒絶によってさらに昂ぶるばかりだった。

「ほら、早くしろよ。出せなけりゃ、今すぐこの場で全データを開放してやる。3数えるうちに始めろ」

佐藤が冷たくカウントダウンを始める。

「1……、2……」

葵は絶望の淵で、もはや逃げ場がないことを悟り、唇を血が滲むほど強く噛み締めた。

羞恥と屈辱のあまり気絶しそうになりながらも、彼女は震える下半身をこわばらせ、どうにかその命令に従うべく、涙に濡れた目をぎっと閉じるのだった。

カウントダウンが終わりを迎える直前、葵は屈辱に耐えかねて震える声を絞り出した。

「うっ……く……ぁ……っ!」

羞恥心のあまり顔を両手で覆い、赤面を通り越して真っ青になった顔のまま、彼女は全身の力を振り絞る。

会議室の静寂の中、裸のままパイプ椅子に座らされた葵の足元から、ジョロジョロと情けない水音が響き渡った。

高慢ちきだったエリート女上司が、部下の前で公開放尿させられているという現実。

そのあまりにも卑劣で屈辱的な光景を目の当たりにしながら、俺と佐藤は彼女の足元に仰向けに寝転がり、大きく口を開けて待ち構えていた。

「ほら、もっとしっかり出せよ。一滴も漏らすな!」

佐藤が下卑た笑みを浮かべながら煽ると、葵は恥ずかしさのあまり声を上げて泣きじゃくりながらも、命令通りにその尿を途切れさせずに出し続ける。

熱を帯びた液体が、俺たちの口の中へと直接、容赦なく降り注いだ。

人間の尊厳を完全に踏みにじり、底辺へと叩き落とした快感に酔いしれながら、俺たちはその生々しい味わいを全身で受け止めるのだった。

放尿の屈辱に耐えかねて泣きじゃくる葵は、すがりつくような目で俺たちを見上げ、掠れた声で必死に懇願した。

「ひっ……ぐすっ……もう、これでいいでしょ……?お願いだから、もう許して……これ以上は、無理……っ!」

しかし、その惨めな姿と、極限まで高まった背徳的な状況は、俺たちの欲望にさらなる火をつけただけだった。

俺は寝転がった姿勢からむくりと起き上がり、足元で震える葵の顔を見据えながら、ニヤリと笑った。

「許す?何言ってるんだ。これからが本番だろ」

佐藤も満足げに立ち上がり、自身の硬く反り上がった熱を帯びた巨根をむき出しにする。すでに臨戦態勢でギンギンに勃起したそれが、冷たい空気の中でいやらしく脈打っていた。

「見ろよ、お前があんな醜態晒すから、すっかり勃起してきたじゃねぇか。ほら、言う通りにしたんだから、今度はご褒美だ。きれいにしゃぶれよ」

葵は目の前に突きつけられた男の肉体を絶望的な目で見つめ、ガタガタと全身を震わせた。

「いやっ……それだけは……もう……っ!」

「文句言うな。逆らえばどうなるか、分かってるよな?」

選択肢など最初からなかった。

葵は涙と唾液でぐしゃぐしゃになった顔のまま、這いつくばるようにして佐藤の足元へと移動し、震える手でその硬い熱を掴むと、怯えながらもゆっくりと口を開けていくのだった。

佐藤の硬く反り上がった熱を突きつけられ、葵は羞恥と恐怖に震えながらも、どうにか言われるがままにその先端をくわえ込んだ。

「はむっ……むぐっ……!」

熱を帯びた肉棒が敏感な口腔内を容赦なく押し広げ、喉の奥まで無理やり突き入れられる。葵は息が詰まるような圧迫感に涙を流し、えずきながらも、必死に舌を這わせて愛撫を続けるしかなかった。

「そうだ、もっと上手にしゃぶれよ。お前のその高慢ちきな口で、しっかりご奉仕するんだ」

佐藤が快感に身悶えしながら、葵の頭を掴んでさらに激しく腰を突き入れ始める。

「んぐっ……!んっ……!」

咽び泣きながらも、拒絶することが許されない状況のなかで、かつてのエリート女上司は完全な淫らに堕ちていくのだった。

「おい、なんだその下手くそなやり方は。全然気持ちよくねぇぞ」

佐藤は不満そうに顔を歪めると、葵の頭頂部を荒々しくわしづかみにした。

「もっと奥までしっかりくわえろよ。ほら、行くぞっ!」

「んぐっ……!むぐっ……!」

拒絶の声を上げる間すら与えず、佐藤は葵の頭をガッチリと固定したまま、容赦なく激しく腰を突き入れ始めた。

硬い熱が何度も喉の奥を暴力的に突き刺し、涙と唾液で顔をぐちゃぐちゃに濡らした葵は、えずきながらも必死にそのリズムに合わせるしかなくなる。

部屋の中に卑猥な水音と、葵の苦しげな喘ぎ声だけが虚しく響き渡るのだった。

激しく喉の奥を突かれ続け、涙と唾液で顔をぐしゃぐしゃにした葵は、すでに限界を迎えようとしていた。

佐藤はさらに腰の動きを激しくさせながら、低く卑猥な声を浴びせる。

「おい、そろそろ限界だ……。おしっこ飲ませてくれたお礼にお前のその口の中に、たっぷり白いおしっこ出してやるよ!」

「っ……!んぐっ……!」

その言葉に、葵は恐怖と拒絶で必死に首を横に大きく振った。これ以上、人間としての尊厳を踏みにじられたくないという最後の抵抗だったが、頭をガッチリと掴まれているため逃れることなどできるはずもない。

「逃げられると思うなよ。しっかり受け止めろ!」

佐藤が最後の一突きを叩き込むと同時に、葵の口内へとドクドクと濃厚な白濁液が勢いよく放たれ、限界まで満たされていく。

「んぐっ……!もごっ……むぐっ……!」

飲み込むことを強要され、葵は息も絶絶に咽せ返りながら、涙をボロボロと零してそのすべてを受け入れるしかなかった。

「こぼすなよ。一滴残らず全部飲み干せ」

佐藤は荒い息を整えながら、口元から白濁液を垂れ流しかけている葵の頭をさらに強く押し付けた。

葵は窒息しかけるような苦しみと、込み上げる激しい拒絶感に耐えながら、涙目で必死に喉を鳴らしてそれを飲み下していく。口の端から零れ落ちそうな白い液体を舌で必死に舐め取り、すべてを胃へと流し込まされるその姿は、かつての面影など微塵もない徹底的な屈辱の象徴だった。

「ふう……、まあ、合格点ってところか」

佐藤は満足げに鼻を鳴らしながら、脱力しきって床にへたり込む葵を見下ろした。

口元や顎を汚し、全身を露わにしたまま荒い息を吐く彼女の姿は、俺たちの完全な支配下にあることをこれ以上ないほど雄弁に物語っていた。

佐藤が満足げに退くと、今度は俺がゆっくりと立ち上がり、葵の目の前へと歩み寄った。

口元や顔を汚したまま床にへたり込んでいる彼女の髪を乱暴につかみ、強制的に四つんばいの姿勢へと引きずり出す。

「さて、次は俺の番だ。たっぷり仕返ししてやるよ」

「っ……、はぁ、はぁ……もう、ゆるし……て……」

息も絶絶に、か細い声で慈悲を乞う葵。しかし、その耳に俺の冷酷な言葉が容赦なく叩き込まれる。

「何言ってるんだよ。まだ始まったばかりだろ。ほら、いいから尻突き出しておねだりしろ」

「いやっ……!そんなの、もう無理……っ!」

「無理じゃねぇよ。さっさとその汚ねぇ穴を開けろ。オマンコに入れてって、自分で言ってみろよ」

俺が冷たく脅しつけると、葵は屈辱と恐怖のあまり全身を小刻みに震わせた。それでも逆らうことができない現実を思い知らされ、彼女は涙をボロボロと床にこぼしながら、震える声で絞り出すように言った。

「お……おねがい……します……。私のオマンコに……入れて……ください……っ!」

完全に尊厳を奪われ、性奴隷としてひざまづくその姿を見下ろし、俺は歪んだ興奮を覚えながら、硬く熱くなった体をその背後へと押し付けるのだった。

葵の背後から下半身を押し付けると、彼女の身体はビクッと大きく震え、硬く熱い肉棒をギュっと激しく締め付けてきた。

「っ……!くぅ……っ!」

「おいおい、なんだこの凄い締め付けは……。寝てたときより、よっぽどいい反応してんじゃねぇか」

俺は低く笑いながら、さらに腰を深く押し込む。

限界まで緊張しきった葵の内部は、恐怖と興奮で熱を帯び、ぐちゅぐちゅと淫らな水音を立てて俺の熱を締め上げていた。

「いやっ……!そんなに見ないで……動かないで……っ!」

「うるさい。お前がそんなに気持ちいい締め付け方するからだろ。ほら、もっとよく味あわせてくれよ」

理性を完全に破壊され、四つんばいの姿勢のまま快感と屈辱に身体を震わせる葵を背後から容赦なく突き上げながら、俺たちはさらなる歪んだ征服感へと浸っていくのだった。

背後から容赦なく突き上げるたびに、葵の身体がガクンと大きく揺れ、その度に淫らな水音と切なげな悲鳴が会議室の冷たい空気にこだました。

「ぁっ……!ひっ……あ……っ!もう、やめて……壊れちゃう……っ!」

「やめるわけねぇだろ。お前が散々俺たちに見せつけてきたプライドはどこに行ったんだよ」

理性を完全に踏みにじられ、ただの快楽と屈容の道具へと成り下がった彼女に手加減など一切必要なかった。

俺はさらに腰のスピードと角度を上げ、容赦なく奥底へと激しく打ち付けていく。

「あぁっ……!そんなに強く突かれたら……頭がおかしくなっちゃう……っ!」

かつて俺たちの上司として誰よりも冷徹に君臨していた女が、いまや部下の欲望のままに犯され、涙と汗で顔をぐちゃぐちゃにしながら淫らに乱れている。

そのあまりにも背徳的で圧倒的な支配の快感に酔いしれながら、俺たちはさらに激しく、容赦のない腰の動きを続け、彼女のすべてを底辺まで堕とし込んでいくのだった。

背後からの激しい突き上げが最高潮に達し、俺の身体の奥底から熱い衝動が突き上げてきた。

「このまま中に、たっぷり出してやるよ……!」

「っ……!いやっ、中でだけは……!」

葵が絶望に満ちた悲鳴を上げるのも構わず、俺は最後の一撃とばかりに腰を深く打ち付け、彼女の最奥へと熱い白濁液をドクドクと勢いよく解き放った。

「あぁっ……いや…おなかの中が……熱いっ……!」

子宮の奥に直接注ぎ込まれるドロドロとした感触に、葵は全身をガクンと硬直させ、力なくその場に崩れ落ちる。

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(2020年05月28日)

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