体験談(約 4 分で読了)
塾で受け持っている生徒たちが押しかけてきて、二人目
投稿:2024-05-30 14:44:58
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むかしむかし、まだ高●生のスカートの下は生〇ンだった頃。20代後半だったぼくは、個人指導塾の常勤講師をしていた。小学生から大学入試の浪人生まで、進級を助けないといけない生徒から一流大学への進学を目指す生徒までさまざまな生徒たちが通っているなかで、ぼくが受け持つのは、勉強以…
高1、ぜんぜん美人でもスタイル抜群でもない普通の巨尻女子たちが押し掛けてきた話。前回、まゆの初めてが終わったところ。------まだ腰をひくつかせているまゆに挿入したまま隣を見ると、冬美が結合部分を見つめるように上半身を起こして、ボンヤリした表情でやはり腰をもぞもぞと動か…
まゆの初ホンモノが終わって、冬美の中に到達したところからです。
「痛い?」の問いかけに言葉が出ない冬美は大好きホールド。
失神していたまゆも復活して、真剣に見つめている。
--------
痛みをこらえて、ものすごい腕力と脚力でしがみつく冬美。
必死そうなので動かずに、と思ったけど、そもそも動けない(笑)
冬美が必死でしがみついているのもあるけど、
奥まで到達したぺニ●を、その周囲から膣壁が押さえつけてくる。
まゆの中は、運動部らしい筋肉質の締め付けが定期的に襲ってきていたが、
冬美のあそこは、じわじわと周りから圧力をかけてきて
呼吸に合わせてなのか、その圧力がゆっくり変化する。
太目なわけでもないけど大きなお尻を抱えた体制で、実に抱き心地が良い。
普通に挿入していたら、すぐに射精感が襲ってきそうな感じ。
さっき(と言ってもたぶん30分以上たってる)1回まゆと出しておいて良かったと思いながら、冬美も気持ちよくなれないだろうし、別のことを考えようと切り替える。
「まゆ、大丈夫だった?」
「最後のほう覚えてないー」
そういえば、まゆの浅めの中は、あっという間にひくひく暴れ出して、
見ながら冬美が処女時代最後のオナニーで最後の絶頂を迎えるぐらい、
最後の5分ぐらいかな、その間はうめき声も出ていなかったんだった。
「最初に入ったのって、冬美の指だったよね」
「もう、女に犯されるなんて、サイテー!」
この言葉に冬美が反応したのか、密着している付け根の部分に
割れ目から染み出す水分がたまってくる。
「冬美に入ってるところ、見えないよー」
また反応したのか、冬美の中の圧力が強くなってくる。
「(あれ?でも動きやすそう?)」
中のきつさは相変わらずだが、内部が水分で潤ってきたのか、
密着させたまま腹筋に力を入れると冬美の中で動かすことができるようになった。
「冬美、大丈夫?」
「・・・うん、少しましかも」と、久しぶりに聞く冬美の声。
「もう5分以上もそのままだからねー」
また冬美の中が動くが、ちょっと腕の力が抜けてきたので、上半身を起こす。
大きいお尻のわりに華奢な上半身に手をかけ、
冬美の控えめな胸を包むように両手で覆って、ゆっくりと動かす。
まゆが脇に脱ぎ捨てられていた冬美の下着を回収する
「わー、新しいパンツがすごいことになってるし」
冬美が目を開けて、まゆはずぶ濡れのパンティーを目の前で広げてみせる。
「・・イヤ!」と言いながら、内部がまた動いて、
明らかに最初より中に溜まっている水分が多いのが
挿入している感触で分かるようになってきた。
試しにちょっと腰を動かしてみると
「ぃ・・・痛い・・・」
ゆっくりと少しだけ浅めに引き戻してみると、まゆが声を上げた
「冬美えっちぃー!流れ出してきた!!」
見ると、少しだけ血が混じった液体が入り口からあふれてきている。
もう一度奥まで押し込むと、入り口から洪水のように流れ出すのが分かる。
「(バスタオル敷いといてよかった)」
たぶん2・3分そのままで、冬美の中の動きを楽しんだところで
もう一度動いてみると、ちょっと両脚の力みが取れたようだ。
「どう?」
「ちょっと痛い…けど…大丈夫かも」
「まゆ、キスしてあげたら?」
「えー、レズじゃん、それ・・・」
と言いながら、まゆは冬美の顔に覆いかぶさる。
「ん・・・」
冬美はキスを受け入れ、どうやら舌を絡めあっているらしい。
と同時に、身体のこわばりが明らかに抜けてきたのが分かった。
ゆっくりと挿入を浅くすると、内部にたまった水分が流れるように出てきて、
またゆっくりと入れていくと、泡を立てるように洪水が起こる。
中はきついけど、潤滑液のおかげで奥までスムーズに入っていく。
しばらくして顔を上げたまゆも、挿入部分をしっかりと見つめている。
冬美の中はどんどん圧力が高まって、濡れ具合も高まってきている。
入り口には泡が白く見え、そこにうっすらと赤いのは血なのだろう。
数分後にはときどき急に中の圧力が抜けるようになってきて、
冬美の顔が紅潮しているのが分かるようになってきた。
「(まゆは色白だから肌がピンクになるのが良く分かったけど・・)」
と考えながら、どうやら射精感をコントロールできそうな気がしてきたので、
少しずつ積極的に動くようにしていくことにする。
ふと時計に目をやると、挿入前にクンニした時から30分以上たっている(笑)
「もう痛くない?」
「・・・ん・・・ん・・・ぅ・・・」
冬美からは返事だか何だか分からない反応。でもときどき、
一人で絶頂を迎えるころに見せていた腹部とお尻が跳ね上がるような反応が。
どうやら中の締め付けが解けるのはそれと同時らしい。
そんな内部を楽しみながら、ゆっくり優しく前後したり腰を回したり
いろいろに10分ばかり過ごしていると、急に
「あ。あぁ…」
急に冬美が腹筋を痙攣させるようにして突っ張ると、腰を押し付けてくる。
中では水分がすごい勢いでたまって、今までと違う何かが先に当たってきた。
強烈な射精感に耐えながら痙攣が収まるのを待って、冬美が落ち着くと
もう我慢できなくなったところで引き抜いて、
まだひくひくと波打っている下腹部、密林とへその間にたっぷりと出した。
「(立て続けに2回で、これだけ良く出したな…)」
と思うぐらいの量。
「すご・・・さっき私に出したのより多くない?」
「ゴムの中だから少なく見えるんだよ」
「(それにしても二人とも体位を変える余裕もなかった!)」
「ぅ・・・うぅ・・・」
冬美がひくひくと震えるのが止まるのには、10分ぐらいかかっただろうか。
冬美の茂みから胸にかけて飛び散った精液をふき取っていると、まゆが冬美の股間に顔を近づけて、ひくひくと動くあそこを観察している。「冬美ぃー入れるよー」#ピンクまゆがまだじわじわと液を染み出させている冬美の膣に中指を入れていく。「ちょ・・・やめてよぉ、無理ぃ…」#オレンジと言いながら…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ハメ撮りや野外SEXに挑戦するべきです。
0
返信
2024-05-31 03:42:11
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(2020年05月28日)
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