官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】ロリコンの俺が小学生とセックスしまくった話…5(1/2ページ目)
投稿:2024-05-30 19:41:44
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11歳の美少女小学生2人と…俺は谷口和也、某大学に通う19歳の学生だ。大学の近くのワンルームマンションで一人暮らしをしている。何故か同じマンションには学生は居らず単身の社会人の人達ばかりだった…俺の身長は182cmで細めの体格、中高とバスケットをやっていた。当時はそこそこもて…
浅田愛香里俺は塾にいる…今日は小学4年生のクラスの授業を後から見守っている。俺は特に1人の長い髪の毛をツインテールにした小さな可愛らしい女の娘に注視していた…浅田愛香里(あかり)だ。彼女はまだまだ小さくて細い身体をして顔も小さく少し顎がシュッとした可愛らしい美少女だった。…
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登場人物の説明
主人公谷口和也(俺)18歳大学1年、真帆や千佳、愛香里の通う塾でアルバイトをしている。
上村真帆本命の女の娘、俺のバイト先の塾に通う小学5年生(11歳)、俺に犯されるように処女を奪われ今は彼女。
有馬千佳真帆の同級生(親友)同じ塾に通っている、俺とのセックスは二人目(非処女)だったが彼女。真帆と二股状態。
浅田愛香里塾に通う小学4年生(10歳)の女の娘、現在の新たなターゲット。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
いよいよ今日は愛香里が俺の部屋に夕食を食べに来る日…
俺は朝から部屋の中を整理し4箇所に隠しカメラを設置していた。
全てスマホで操作できるようにしてある。
塾でバイトしている間も愛香里の後姿のみ注意して見ていた…
今日はいよいよこの愛香里のオマンコにペニスを入れる予定だ…
期待と興奮で勃起しそうになり抑えるのに苦労した…
今日の愛香里はツインテールにして居た、袖口がゴムになっている白いTシャツを着てチェック柄でプリーツのミニスカートを履いてレースをあしらった白い短めのソックスを履いており少女らしい可愛らしい服装だった。
授業が終わり生徒達を順に送っていく…
勿論最後は愛香里だった。
他の生徒達を送って暫く愛香里と歩き愛香里の手を取る…
「先生、手繋いでくれるの?」
「ぅん…愛香里ちゃんは嫌かな?」
「違うよぉ、凄く嬉しぃの…」
「そっか!先生も嬉しぃよ。さっ、早く先生のお家に行こうね」
「ぅん…楽しみだなぁ」
そうして愛香里を俺の部屋に入れた。
「愛香里ちゃん…今日はカレーだけど良いかな?」
「やったぁ!愛香里…カレー大好きなの」
愛香里はまだ小さいのでリンゴとハチミツが入った甘口のカレーを作っておいた…
愛香里は美味しそうにカレーを食べてニコニコしながら俺に話しかける。
「先生、美味しいね!先生のお部屋で御飯食べるの旅行に来たみたい」
知らない場所で食事する事など無いのだろう…
「ははは、旅行か…愛香里ちゃんが楽しければ先生は満足だな」
そんな話をして食事を済ませ後片付けをする…
愛香里は当然の様に手伝いをしに来る。
しっかり躾されてるんだな…と俺は思った。
俺が洗い愛香里は食器を拭いている…
愛香里の立っている少し後ろの床にスマホをそっと置いて撮影していった…
愛香里はパンツが少し食込んでその小さなプリンとした尻肉をはみ出たせている…
幼い少女がパンツからお尻をはみ出させている光景はロリコンの俺にとっては堪らなくエロくて興奮させるものだった。
愛香里が全てを拭き終わろうとしている時、ゴミを拾うふりをしてスマホを回収する。
そしてそっと愛香里の後から抱きつくように身体を寄せて軽く後から愛香里の前に手を回した…
「先生、拭くの終わったよ…」
「愛香里ちゃん…可愛いね…愛香里ちゃんは先生好きかな?」
俺に背後から包みこまれている愛香里は顔を赤らめて言った。
「愛香里、先生大好きだよ」
「そっか…有り難うね、これから2人だけの秘密の事しようか?」
「愛香里、裸になるの?」
「ぅん…少しずつね…嫌かな?」
「嫌じゃないよ…愛香里ね、先生と秘密の事するの好きだよ」
そうして愛香里の手を引いてベッドの方に移動してスマホで全てのカメラを起動させた…
入念に配置したカメラのアングルの位置に連れていき俺は座り愛香里を膝の中に座らせる…
テレビを付けてアニメを見ながら愛香里の身体中を優しく撫で回す…
愛香里は軽く俺の腕を掴んでいるがそれは静止するものではなくただ掴んでいるだけだった。
「先生、くすぐったいょぉ…」
愛香里は少しこそばがっていたが乳首を執拗に撫でていると小さな乳首は固くなり立ってきて次第に目を閉じて少し唇を開いて時折身体をピクッ…ピクッ…と震わせていた…
「愛香里ちゃん…Tシャツ脱いじゃおうか?」
愛香里は黙ってコクッと頷き素直にTシャツを脱がされていった…
まだブラをしていない愛香里は上半身裸になり幼い汚れを知らない綺麗な身体を露わにした…
掌でおっぱいを優しく撫でながら片手を愛香里のスカートの裾に回して捲りあげる…
白地の小さな赤い星型のドット柄の綿の女児パンツが姿を表す。
パンツ越しにオマンコを撫でながらもぅ片方の手で小さな乳首をコリコリと軽く摘むと愛香里はピクッ…ピクッ…と身体を震わせて顔を上げて俺の胸に頭を預けてくる…
目を閉じて唇を半開きにしながらなすがままになっている愛香里…
「はぁ…ふぅ…ふぅ…はぁ…はぁ…」
小さな小さな吐息に似た声を少し漏らし始めていた。
まだ成長していない乳首でも…オマンコでも…感じてしまっているのだろうか…
「愛香里ちゃん、大丈夫?」
「…はぁ…先生…ふわふわしてきたよ」
「こそばゆいのかな?」
「…ふぅ…こそばゆいのとは少し違うの…」
愛香里の家で既にオマンコを舐めたことも有るのでその感覚がこそばゆいのとは異なる事はもぅ愛香里は気付いている…
しかしそれが快感?というものなのかはまだ判っていない…
パンツ越しにオマンコを撫で続けていると愛香里のパンツが少し湿ってきた…
小学4年生の幼い女の娘でも濡れてくるものなのだ…
パンツの中に手を入れて直接オマンコに触れると愛香里はピクッとなり脚を閉じてくる…
「愛香里ちゃん…脚を閉じたら触れなくなっちゃうよ」
愛香里はゆっくりと脚の力を抜き開いてゆく…
愛香里のパイパンロリマンコに中指を割目に割込ませて膣口辺りを指先の腹でクリクリとこねると愛香里は腰をもじもじとさせながら腕を掴む手に力が入ってきた。
愛香里のオマンコは湿ってヌルヌルとしてきていた…
「愛香里ちゃん…お風呂に入ろうか?」
愛香里ほ薄っすらと目を開きコクッと無言で頷いた。
愛香里をその場に立たせてパンツとスカートを脱がせて全裸にした…
4箇所のカメラからいろんな角度で愛香里の裸を撮影しているはずだ…
「愛香里ちゃん…記念に動画撮るね」
俺はそう言って愛香里が反応する前にスマホで撮影を始めた…
「先生…恥ずかしぃょ…」
「愛香里ちゃん…可愛いね…先生、愛香里ちゃんの綺麗で可愛らしい身体を動画で残しておきたいんだ…これは2人の記念撮影だよ…2人だけの秘密のね」
愛香里は顔を真っ赤にして脚を閉じて手で股間を隠している…
俺はスマホで愛香里の身体を舐めるように撮影しながら言った…
「愛香里ちゃん…手を退けてくれないと撮れないよ」
愛香里の手を優しく掴んでゆっくりと退かせていった…
綺麗なパイパンの縦筋が目の前に現れる…
スマホでアップで撮りながら脚を広げて立たせて下から撮り指で双丘を少し広げて撮影した…
愛香里は両脚を少し震わせて目を閉じ恥ずかしそうにしている…
じっくりと愛香里の秘部を撮影した後俺は言った。
「さぁそろそろお風呂場に行こうか」
愛香里の肩を抱きお風呂場へと行き俺も全裸になり入る…
俺のペニスはこれ以上無い程ギンギンになっていた。
ペニスを見た愛香里は目を丸くして見ている…
「愛香里ちゃん…おちんぽ見たの初めてかな?」
「ぅん…おちんぽってこんなにおっきいの?」
「う〜ん…これはね先生が愛香里ちゃんの裸を見て興奮しちゃってるから大っきくなってるんだよ…普段はもう少し小さくて下に垂れてるんだよ」
「愛香里…初めて見たの…愛香里とは全然違うんだね…」
「そうだね、愛香里ちゃんは女の娘だし先生は男の子だからね…それとこのおちんぽが愛香里ちゃんのここに入っていくんだよ」
そう言って俺は愛香里のオマンコに手を回して膣口に指を当てた…
ピクッと愛香里は身体を震わせて考えている…
「愛香里のお股に先生のおちんぽが入るの?」
まだ性教育を受けていない愛香里にとっては理解のし難い事だった。
「愛香里ちゃんはまだ学校で教えてもらってないんだね」
「学校で?そんなの知らないよ…」
「そっか…多分5年生になったら教えてくれるんじゃないかな…でも愛香里ちゃんには先生が今日教えてあげるからね」
そうして愛香里の身体の隅々まで綺麗に洗ってやった。
乳首やオマンコを入念に洗っている最中も愛香里は身体をピクピクと震わせながら立っていた。
湯船に浸かり愛香里を後から抱くように股の上に乗せて愛香里のお股からギンギンになったペニスを突き出した。
それを見た愛香里はケラケラ笑いながら言った…
「あはは…愛香里におちんぽが付いてるみたい」
ペニスの幹を愛香里のオマンコに擦り付けながら俺は言った。
「そうだね…愛香里におちんぽが生えてきたね」
少し腰を捩りながら愛香里ははしゃいでいた…
風呂から上がり身体を拭いて愛香里を抱っこしながらベッドに運んだ。
ベッドの上に横たわった愛香里は不思議そうに俺を見つめて言った。
「先生…もぅ寝るの?」
「違うよ、愛香里ちゃん…これから秘密の事を先生とするんだよ…」
俺はスマホの動画撮影を再開した…
「愛香里ちゃんは何もしなくて良いからね…先生がこれから愛香里ちゃんにする事…もし嫌だったら直に言うんだよ…」
愛香里は少し不安そうな顔をして言った。
「先生…痛い事するの?」
「違うよ愛香里ちゃん…愛香里ちゃんの可愛い身体を全部先生のものにするんだよ」
「愛香里は先生のものになるの?」
「そうだね、先生の愛香里ちゃんになるんだよ…それと愛香里ちゃんの先生にもなるんだ…先生に任せておけば大丈夫だからね」
愛香里はコクッと頷いた…
そして愛香里にキスをした…
唇を触れるだけのキス…
愛香里はピクッとしたが抵抗はしない…
愛香里のファーストキスだった…
それから俺は愛香里の全身を舌で舐め回してマーキングをしていった。
乳首に舌先が触れるとピクッと愛香里は反応する…
お腹から股間の方へ進む時にはお腹をヒクヒクとさせながら腰を少し捩ったり両脚をモゾモゾとさせていた。
愛香里の両脚を持って膝を立てて脚を広げさせ、顔をオマンコに埋めた…
「ヒャッ…」
愛香里は一瞬声をあげる…
股を開かせているため割れ目が少し開き気味になっている…
その溝に舌先を割込ませて膣口や皮で覆われたクリの部分を刺激していった…
ビクッビクッっと腰を震わせている愛香里。
皮で覆われたクリに唇を付けて吸い上げる…
ジュルジュルジュルジュル…
「ゃっ…ぅぅ…はぁ…ふぅぅ…」
少しずつクリは大きくなりピンク色の顔を出してくる…
舌先でチョンチョンと突付くと愛香里はビクゥゥゥ…っと大きく腰を跳ね上がらせた。
「ヒャァァ!…ふぅぅぅ…」
「愛香里、大丈夫か?」
「先生…身体に電気が走ったみたい…勝手に動いちゃうの…」
皮で覆われて守られていたクリはまだ直接触れると刺激が強すぎるようだった…
指に唾液を付けて膣口をマッサージしてみる…
クチュクチュクチュ…
唾液で濡れた音がしていてヒクヒクと膣口を震わせる愛香里…
徐々に膣口から女液が滲み出てきた…
ピチョ…ピチョ…ピチョ…ピチョ…
水気を帯びた音が唾液をつけなくともする様になってきた…
女液で指を馴染ませて膣口に入れようとするがピッタリと閉じてしまっている膣口には中々指すらも入らない…
更に大きく股を開かせて内腿を優しく撫でながらもぅ一度膣口に指を入れてみる…
グッ…プチュ…
「ぃだ…」
愛香里はビクッとして腰を引いた…
「愛香里ちゃん…痛かった?大丈夫?」
「先生…痛かった…びっくりしたょ」
「初めは痛いかもしれないけど愛香里ちゃんのここにおちんぽが入るんだよ…好きな人同士が好きって事を確かめる為に繋がるんだよ」
「そうなんだ…じゃぁ愛香里は先生と繋がるの?」
「愛香里ちゃんが先生の事嫌いじゃ無かったらね…嫌だったら繋がらないよ」
「愛香里…先生大好きだもん…先生と繋がるんだもん…」
「じゃぁ少し痛いかもしれないけれど我慢してくれる?」
「ぅん…愛香里、頑張る」
「有り難うね、愛香里ちゃん…」
そう言って再び愛香里の膣口に指を少し入れた…
プチュ…ギュッ…
「ぃだ…ぃぃ…」
愛香里は歯を食いしばるように身体に力を入れていた…
小学4年生の小さな小さなオマンコ…
その膣口は到底大人のペニスを受け入れられる様な大きさでは無い様に思えた。
指すらも入れるのはキツくて狭すぎる…
ギシッ…ギシッ…と音がしそうなくらい締まっている。
ゆっくりゆっくりと第一関節だけを抜き差しするがその度に壮絶な抵抗が有り愛香里はギシギシと歯を食いしばりオマンコにも力が入る…
「愛香里ちゃん…少しずつで良いからお腹の力を抜いていって」
「ぅぅぅ…ぃだぃ…ぃたぃょぉ…」
何度も何度も繰り返しているうちに少しずつ抵抗は弱くなり女液も多くなってきた…
クチャ…クチャ…クチャ…
水気を帯びた音もスムーズに出てくるようになった。
指で愛香里の処女膜に傷つけるのは嫌だったので愛香里の力が大分抜けてきた頃にいよいよペニスを入れることにした。
愛香里の腰からオマンコの下にタオルを敷いた…
「愛香里ちゃん、先生のおちんぽを入れてみるね…」
「怖いょぉぉ…」
「大丈夫…先生は愛香里ちゃんが大好きだから繋がりたいんだ…優しくゆっくりと繋がろうね…」
亀頭を愛香里のオマンコに何度も擦り付けて女液で馴染ませて膣口に亀頭を突き立てた…
入らない…
愛香里の膣口は小さすぎて入らなかった…
「愛香里ちゃん…緊張しなくていいよ…先生の顔を見て…」
俺は優しい顔をして愛香里を見つめた…
愛香里は目を開いて小さな可愛い目で俺を見つめると安心した表情になり力を抜いていった…
その瞬間を狙って膣口に当てていた亀頭を中に入れた…
ブチュ…っと音がしたかの様に愛香里の膣口が亀頭を咥えた…
「ぃだぁぁぁ…」
俺は腰を引かれないように愛香里の腰を掴んでいた…
愛香里は目を閉じて痛みに耐えていた…
「愛香里…少し繋がったぞ…偉いな!もぅ少し頑張って…」
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]まぁ、自業自得だよなw
色々な意味で犯罪0
返信
2025-02-21 22:06:50
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-05-31 04:14:22
解析グラフ
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※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
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パイパンオマンコのキツキツの膣の中にオチンチンを挿入して精子を出して実に羨ましいと思います。
しかも愛香里のオマンコまで撮影出来て最高の思い出の記録が残せたのではないでしょうか。
今度は愛香里が野外で全裸放尿をしている所や全裸で歩いたり走ったりしている美少女ヌードものの作品の様な映像を残すべきではないでしょうか。
それにしましても真帆とのSEXが千佳にばれてしまったという事なのでしょうか。
今後は真帆と千佳と3Pをするのも良いのではないでしょうか。
小学生のロリータワレメ丸出しの美少女二人との3Pは男なら誰でも憧れる事なのではないでしょうか。
いずれは愛香里も含めてワレメ丸出しの全裸美少女達とのSEXまみれの生活を送るべきなのではないでしょうか。
三人のオマンコ丸出しの小学生の美少女達が一本のオチンチンに群がる事は言葉に表現出来ないロマンを感じさせます。
今後もロリータワレメの三人の美少女達のオマンコにオチンチンを挿入する展開に大いに期待をしております。
真帆と千佳と愛香里のオマンコにもそれぞれ個性があるのでしょうから三人をオマンコ丸出しにさせて和先生はオチンチン丸出しの共同生活を送るべきなのではないでしょうか。
次回はどうなっていくのか目が離せないと言えましょう。