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【評価が高め】ロリコンの俺が小学生とセックスしまくった話…5(2/2ページ目)

投稿:2024-05-30 19:41:44

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本文(2/2ページ目)

目尻に涙を溜めて一筋の涙を流している愛香里…

「ぃだぁぃ…ぃたぃょぉ…」

亀頭を少しずつ出し入れして馴染ませていく…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

水気を帯びた音が段々と大きくなってくる…

「ぃっ…ぃっ…ったぃ…ぅぅぅ…はぁ…」

少し痛みにも慣れてきたのか力が抜けてきていた…

力を入れてもぅ少し奥に入れた…

狭すぎる愛香里の腟内は俺のペニスの侵入を硬く拒んで押し出そうとしてくるがそれに負けないように愛香里の腰を掴んで奥に進めた…

プッ…亀頭がなにかに触れ更に侵入を拒んでいる…

ここが愛香里の処女膜だな…

そう思い処女膜に亀頭を着けたままクリクリと捏ねるように腰を使った…

「ぃだぃぃ…ぃたぃょぉぉ…はぁ…はぁ…ふぅ…はぁ…ふぅ…」

そして一気に奥に進んだ…

ブチッ!…ズルル…

「いだあぁぁぁ!…いだぁぁぁい!」

愛香里は大きく叫び俺の背中に爪を立てて力一杯しがみついて身体を硬直させていった…

愛香里の腟内が一気に締まりペニスを押し潰す様に締付けてそれはペニスを食い千切るような勢いだった…

千佳や真帆も狭かったが愛香里の腟内は比にならない程の狭さだった。

ペニスは膣圧によって痛みを伴っていたが何とかピストンを繰り返し愛香里の腟内に射精できた…

「いっ…ぃっ…ぃたぃ!…ぃだい!はぁ…ふぅ…ったぃっ!ぃだぁあ!」

射精を果たし俺は静止した…

愛香里の腟内により痛みを伴ったペニスは直に萎えてくると押し出されて抜けてしまった…

愛香里の股間を見るとそこは血に染まりヒクヒクと動く膣口からは血に混じった精子がドロドロと流れ出してきていた…

俺は涙を流してまだ痛みに耐えている愛香里を優しく抱きしめて言った。

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「愛香里ちゃん…有り難う…良く頑張ったね…大好きなの愛香里ちゃんと繋がれたよ…」

「グズっ…グズっ…ぃたぃょぉ…先生…ぃたぃょぉ…」

「ごめんね…痛かったね…でも…これで愛香里ちゃんは先生のものだ…先生も愛香里ちゃんのものだからね…」

愛香里の頭を優しく撫でながら俺は言った。

そして情事の一部始終をスマホに納めていたのだった。

血に染まった愛香里のオマンコ…ダラダラと流れ出してくる精子…挿入の瞬間のオマンコや愛香里の表情…

どれをとっても最高の動画となったのだった。

愛香里が落ち着くのを待ちもぅ一度シャワーを浴びにいく。

愛香里の身体を流しオマンコを流しているとまだ少し出血していた…

風呂から上がり愛香里のオマンコをもう一度見てみると赤く腫れたようになり充血している…

やはり小学4年生の未熟なオマンコには俺のペニスは大きすぎたようだった…

良く入ったものだな…

俺はそう思いながら愛香里のオマンコにオロナインを塗っていた…

漸くオマンコからの出血も治まりパンツを履かせた。

「愛香里ちゃん…これからは愛香里で良いよね」

「ぅん…先生…2人だけの秘密が増えちゃったね…」

「そうだょ…絶対に秘密だよ…」

そうして暫く時間を過ごし愛香里を家まで送っていく…

手を繋いで歩く愛香里は股に違和感が有るようで歩き難そうにしていた…

「愛香里…どうしたの?」

「あのね…お股にまだ先生が居るみたいで…それにヒリヒリするし…」

「家に帰ったらもう一度お風呂に入って直に寝るんだよ。お母さんに見られると秘密がバレてしまうかもしれないからね…」

「ぅん…愛香里、頑張るね」

「良い子だ…」

そして愛香里の家に着いたがまだ母親は帰宅していないようだった。

愛香里を家に入れて俺は自宅へ向う…

途中愛香里の母親に出会った。

「あっ…お母さん。お疲れ様です、今お帰りですか?」

「先生…有り難う御座います。やっと仕事が終わって帰るところです。」

「今、愛香里さんと僕の家で夕食を食べて送っていった所です。」

「有り難う御座います…先生…愛香里は良い子にしてましたか?」

「はぃ、それはもぅ…後片付けまでしっかりとしてくれて…お母さんの育て方が良いのが凄く伝わってきますよ。」

「あら…そんな…私は何も教えて無いのですけどあの子は何時も手伝ってくれてて…それで覚えてるんだと思います…」

「少し遅くなったので愛香里さんはもぅお風呂に入って直に眠るのではないかと思います…ご飯の後、少し遊んではしゃいでいたので疲れも有ると思いますので。」

「本当に有り難う御座います。先生には何と御礼をして良いものやら…」

「そんなお気遣いは不要ですよ…僕も愛香里さんと過ごす時間は楽しいですしね」

「有り難う御座います…そう言っていただけると…では失礼いたします。」

「はい、それでは僕もこれで失礼します…お休みなさい。」

「お休みなさい。」

そうして俺は部屋に戻った…

そして今日撮った愛香里との動画を見直したのだった。

その日を境に母親公認で愛香里と何時でも夕食を共にする事が出来るようになり愛香里のオマンコを俺のペニスに馴染ませていくことが出来るようになったのだった。

しかし、小学生ばかり小さな膣の3人とセックスをしているとペニスは痛みを伴うのでそれ程回数をこなす事は出来ないでいた。

俺のペニスの幹も腫れることが有りそうなると小さなオマンコに入れる事など出来ない。

愛香里はともかく千佳と真帆とはペースが落ちていく…

怪しまれないように2人にはこう言っておいた。

「まだ未成熟な身体に無理をさせては身体を壊すから週に1日だけにしておこう。」

千佳とのセックスは週に1日でその日には2度か3度繋がり他の日はイチャイチャだけはしても良いことになった。

俺にとって本命の真帆はこう言っていた。

「ロリコンの貴方が我慢できるのですか?…まぁ良いです、貴方がセックスをしたくなったなら真帆はさせてあげます…不本意では有りますが…ただし…他の女の娘とセックスしてしまった時は許しませんから…変態だけれど彼氏の貴方は真帆とだけセックスしてれば良いのです。」

俺にとって真帆が大本命なのでこの言葉ほど怖いものは無かった。

千佳の事はともかく愛香里との事は絶対にバレてはいけないと思うのだった。

その日からというもの真帆は以前にも増して塾では余所余所しくなってしむった…

何故なのかは分からないまま真帆との甘いセックスをする予定の日が来る。

俺の部屋に来た真帆はミニのワンピースを着てキュッとツインテールに髪を縛って可愛い顔の輪郭をハッキリと見せていた。

フワフワのワンピースは少し動くと裾が捲れ上がり真帆のプリッとした尻肉をはみ出させたパンツがチラチラと見えている。

「真帆…今日は随分と丈の短いワンピースだね…」

「そうですか?…先生はロリコンだから小学生のパンツが見えた方が嬉しいでしょう…だからこれを着てきたのです…それにブルマもスパッツも履いてませんからね」

直に顔を出す真帆の生パンツ…

綿の女児パンツではあるが真白の生地に少し柄が入っていてプリッとしたお尻を半分包み込んでゴムからはみ出た尻肉を見ると興奮せずには居られなかった。

「うわっ…真帆…先生、凄く嬉しいぞ…」

「やはり…ロリコンでしたね。何をしているのです?…まだ真帆の横に座らないのですか?」

真帆は膝を抱えて体育座りをして太腿やお股の3角ゾーンのパンツを見せていた。

プクッと膨らんだオマンコの部分は柔らかそうで直ぐにでも顔を埋めたくなるほどだった。

「それより真帆…塾の時とか少し余所余所しくし過ぎじゃないのか?」

「そうですか?…そうしないと変態の先生は真帆とセックスをしたくなってしまうのでは?」

そぅ言われると…そぅかもしれない…

大人の俺よりも小学5年生の真帆の方が先を読む力が有ったようだ。

「そぅ…かもな…でも先生は少し淋しいぞ…」

「淋しいのは先生だけでは無いのです…真帆は淋しくないとでも思ってるのですか?」

「えっ…真帆…淋しいのか?」

「当たり前でしょう…不本意ですが真帆は先生の彼女なのですから…自分でも信じたくは有りませんが先生の事が好きの様ですし…」

ツンデレ真帆の精一杯の強がりだった様だ。

「真帆…ごめんな…先生何も気付いていなくて…」

そう言って真帆を優しく抱き寄せた…

真帆は成すがままに俺に身を委ねて居る…

真帆の顎に手をかけて優しく持ち上げると目を瞑ってキスを求めてきた。

真帆に優しく口づけをすると柔らかい唇を半開きにして舌をチロチロと出して俺の舌に絡ませてくる…

真帆の唇を貪りながらほんの少し膨らんだおっぱいに手を運び乳首辺りを入念に擦った。

乳首に掌が触れる度にピク…ピク…と身体を震わせる真帆。

次第に乳首は大きくなり硬くなってその存在を服越しに誇張してくる…

「真帆…気持ちいいか?」

「んんん…ぅぅぅ…先生…好き…大好き…」

俺のおっぱいへの愛撫を受入れて身を任せてくる真帆…

いつも情事が始まるとツンデレの真帆は居なくなり完全に俺主導になる。

既にワンピースの裾は捲れ上がり綿の女児パンツをすっかり露わにして綺麗な細い太腿の付根はパンツのゴムが少し食い込み柔らかそうな脚の付根をよりエロく見せていた…

プクッと膨らんだオマンコをパンツ越しに揉みしだいて指を立てて割目をなぞる…

ヒクヒクと腰を動かしながら声を少しずつ荒らげてくる真帆…

クロッチ部分にシミが出来てきてパンツの横から指を入れて膣口に触れるとそこはヌルヌルと湿っており中指はニュル…っと第二関節まで入っていった。

「っあっ…ぅぅぅ…ふぅん…んっんっ…」

クチョクチョクチョクチョクチョ…

座っているのも辛そうに成ってきている真帆をベッドに運び横に成らせる。

ワンピースを脱がすとブラをしていない真帆はパンツのみを身に着けた状態でシミひとつない幼い綺麗な身体を曝け出していた。

「真帆…可愛いね…凄く綺麗な身体してるね…」

「先生…恥ずかしぃ…」

そう言って脚をくねらせて手で胸を隠そうとしている真帆の両脚を大きく開かせてパンツ越しのオマンコに顔を埋めた…

クンクンクン…

少しのおしっこの匂いと女の娘の匂いとが混ざり俺の脳内は刺激されて一気にちんちんはフル勃起してしまった…

片脚をパンツから抜き取り再度大きく腰を開かせて今度は直接オマンコに舌を這わせた…

びくぅ…

腰を跳ね上げさせて震えている真帆…

「真帆…どうした?」

「先生…まだ少し怖いの…」

何度も身体を重ねてきているのだが真帆はまだ少し痛みを感じる様でペニスを受け入れるのが少し怖いようだった。

「そっか…真帆…ゆっくりとするからな、安心して…」

じっくりと時間をかけて真帆のオマンコを舌先で愛撫しクリは少し顔を出すくらい大きくなり膣口はもぅトロトロになっていた。

「真帆…そろそろ入れるぞ…」

真帆は顔を真っ赤にして黙って頷く…

亀頭を割目に当てて何度か擦り合わせて真帆の女液で馴染ませる…

膣口に亀頭をあてがっていよいよ挿入…

とその時、玄関のドアを叩く音がした様に思えた…

ん?…

暫くじっとして耳を立てるが何も無い。

少し腰に力を入れて真帆の膣口に亀頭を入れた…

プチュ…

「んぁっ!…ぃっ…た…」

真帆は少し顔を歪めて耐えていた…

まだまだ真帆の膣は小さ過ぎて締付も半端ない…

ギシギシと音が聞こえてくるような感覚で少しずつ奥へと進んでいった…

「んんん…ぃぃぃ…たぁぁ…はぁぁ…」

ドンドンドン!…

今度は明らかにドアを叩く音がした…

真帆のオマンコにちんちんを突き刺したまま静止して様子を伺った…

すると外から声がしてきた。

「和先生…千佳だよ…来ちゃった…いないのぉ?」

それを聞いた時真帆の顔がサッと変わり悲しそうな睨むような表情になり腟内をぎゅぅぅぅっと締め上げてきた…

「真帆…だめだって…そんなに締めたら…」

俺は真帆の耳元で小さな声で囁いた…

「先生…嫌い!…離れて!」

真帆は俺を押し退けようとしてきた…

その際真帆の膣内は畝って亀頭を刺激して来て俺は射精してしまった…

ドクッドクッドクッ…

「ぅっ…だめだ…出る…」

真帆は目に涙を溜めて俺を押し退けようとしながら叫んだ…

「ゃぁ…先生!…嫌い!…離れて!」

その声は完全に玄関の前に居るであろう千佳に聞こえていた…

「ぇつ…その声…真帆ちゃん?…居るの?…和先生…開けて…ここ開けて!」

俺のちんちんを膣から抜いた真帆のオマンコには精液がベットリとつき膣口から少しずつ精液が流れ出してきていた…

ガチャガチャガチャガチャ…

鍵が締まっているドアノブを何度も回して開けようとしている千佳…

「和先生!…先生!…居るんでしょ?…ここ開けて!」

近所にも響き渡るような声で叫ぶ千佳…

俺はまずいと思い仕方なく玄関を開けて千佳を招き入れた…

部屋に入った千佳は真帆の姿を見て立ちすくんでいた…

そこには大きく脚を開きオマンコに大量の精液が付着した全裸の真帆が横たわっていた…

「和…先生…どういう事?」

この時俺は覚悟を決めたのだった…

-終わり-
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