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優等生だった友人の妹からの性の相談

投稿:2025-12-07 09:54:15

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名無し◆KRYDkxY(熊本県/30代)

地方で育った僕には幼い頃からの友人がいる。僕と同じくアホである。

しかし、5歳下の妹は小学校低学年時代から、まるでその友人に与えられる頭脳まで独り占めしたかのような神童で通っていた。実直な真面目さも評判だった。

僕の異常性癖から大学でできたセフレを妊娠させてしまった(別の話で書いてます)翌々年の春が、その妹さんの高校受験だった。

GWに地元に帰った僕はその友人と会い、その時に妹さんが県内有数の進学校の受験に落ち、滑り止めの学校に通っていることを知らされた。

友人「いやー、アイツ(友人の妹)でも落ちることあるんだね・・なんかふさぎ込んでて俺もつらいよ」

「僕らみたいにアホならそこまで落ち込まないけど、こういう挫折は辛いよね」

他人事のように書いているが、その妹さんも特に小学生の頃はよく知っていた。彼女は僕のことを「お兄さん」と呼んでいた。

その時彼女も家にいた。友人が昼飯の弁当を買いに行っている間、待っている僕の所にその妹さんが来た。

「お兄さん、お久しぶりです。ちょっと相談があって・・今度会えないですか?」

「???。いいけど・・・」

「明日のお昼頃大丈夫ですか?」

「う、うん。いいよ。」

僕らはある公園で会う約束をした。

翌日。彼女に会うと話しにくそうに口を開いた。

「高校落ちちゃったんです」

「どうして?すごく頭良かったのに」

「・・・恥ずかしい・・・」

「いや、責めてるわけじゃないよ。人間誰でも失敗はするさ」

「実は・・この2年ぐらい性欲が我慢できなくなってるんです」

詳しく話を聞いた。彼女に生理が来たのは小6の時。今思えばその頃から異性に対する意識が芽生え始めたそうだが、中2ぐらいに偶然体の「気持ちいいところ」を見つけてしまい、以後いわゆるオナニーを覚えてしまったとのこと。そういえば、やや薄着の彼女の胸の大きさが目立っていた。

「と言われても何もできないしな・・・性欲は誰にでもあるし、折り合いつけるしかないんじゃない?」

「お兄さん、男の人を教えてもらえないですか?」

「え?どういう意味?」

「男の人がどんななのか知れば、変われるかなと思って」

「うーん。。ますます性欲に夢中になってしまう気もするけど」

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「でも今のままだと辛いんです。お願いします」

どうしよう・・彼女の大きな胸を見てみたい悪魔がささやき始めているが、大事な友人の妹なのだ。OKしないと引かないだろうと自分を納得させようとする悪魔も別にいる。

悪魔に負けた。一度だけという条件を付けてOKし、街中のホテルに行った。

とはいえ何をすればいい?言い出しっぺの彼女も緊張からか黙っているし、いきなり男のイチモツを見せたらただの変態だ。沈黙が時間を支配する中、頭を整理する。

「男の人知りたいんだよね」

「・・・」

「僕は全部脱ぐから、〇〇ちゃん(僕は友人の妹をそう呼んでいた)は下着になって。全部は恥ずかしいよね?」

「すみません」

彼女が服を脱ぐと、清楚な下着。ブラは白でパンツは黒だった。そしてブラからはみ出しそうな胸と若々しい肌。興奮した。裸の僕は勃起していて、一瞬それを見た彼女は顔をそむけた。

「これが男の人だよ。満足した?」

「は、恥ずかしい・・」

少し虐めたくなったw

「この大きいのが、いつも〇〇ちゃんが触っているところに入るのを想像してるのが性欲だからね。もう少し続けようか」

彼女をベッドに寝かせ、僕も添い寝する。僕は片手を彼女のブラの中に手を入れ、彼女の手を僕の勃起したものに誘導した。

「大事なところ触っていい?」

「恥ずかしい・・」

もう一方の手を股にあてがった。温かくじわっと湿っているのが分かる。

「濡れてるよ。僕の欲しいんでしょ。下着全部取っちゃうね」

彼女を生まれたときの姿にして愛撫した。はちきれんばかりに自己主張する高校1年生の胸に理性を失った。こんな武器を持ってたら男に遊ばれるのは時間の問題かもしれない。僕は乳首をなめて顔を谷間にうずめ、陰毛の下の大事なところを刺激した。ピチャピチャ音がする。

「!!」

「このまま入れてみる?ここまでしたらやるよね?」

「はい、お願いします」

「初めての人が僕になっちゃうけど・・後悔しない?」

「はい」

ただ、友人の大事な妹だ。きちんと避妊具を付けた。ゆっくり押し込むと濡れているからあっさり入った。奥まで押し込んで体を倒すと、「痛い!」という声とともに、僕にしがみついてきた。愛おしい。ゆっくり動かした。

ただ、すごく狭い。当然か。僕もすぐ出そうになってしまった。

男が挿入してすぐに出すのがセックスだと思われても良くない、と自分に言い訳して、一度抜いた。

「このまま続けるのがセックスだよ。大丈夫?」

「痛かったけど・・少し気持ちよかった」

「精子ってわかる?」

「卵子と出会って赤ちゃんができるって・・お兄さんが今のまま精子出したら、お兄さんと私の赤ちゃんができるの?」

「避妊具つけたから大丈夫だよ」

「避妊具って、病気の予防でつけるって教わった。」

「それもあるけど、性欲で赤ちゃん作ったら大変だからだよ。その精子見てみる?」

「うん」

「じゃぁ、座って僕のを胸の前でこうやって動かして」

イキそうだったうえ、大きな胸の前で子供の頃から知っている友人の妹に手コキされていると思うと、一気にこみあげてきた。1分持たずに、彼女の胸、そして一部顔に飛び散った。

「きゃっ!お兄さんのおしっこしないでよ」

「こんなおしっこないでしょ?これが精子だよ。触ってみて」

「女性の生理と一緒に習うけど、これも生々しいね。」

「女性で興奮すると精子が出るんだよ」

「なんか習った。心身の興奮で射精するって」

その後、彼女の悩みを深く聞くうちに盛り上がって、もちろんゴムを付けてもう1戦した。さっきよりややスムーズに入り、動きに合わせて彼女の声も出ていた。

「ピチャピチャ」

厭らしい音がして、より温かみのある液体の中で僕のが動いているのを感じた。彼女も感じているのだろうか。我を忘れて体を密着させて大きく突いた。

「ピチャ、ジュルッ、グチョッ」

それにしてもめちゃ濡れている。オナニーで開発されていたのかな?

ふと見ると、股が真っ赤だった。一度抜いた。処女膜が破れた血だと思った。

「ごめん、大丈夫?血だらけ・・」

「生理かも。そろそろ来そうだったから。汚いよね。ごめんなさい」

別に書いた通り、僕は生理フェチの性癖があったから問題ない。タオルを敷いて続けた。今度は彼女の中で出すことにした。もちろんゴム付きで。生々しいセックスになったのもあって激しく突いていた。

「あ、あ、出る!」

彼女の両胸を鷲掴みにしたまま奥まで突っ込んで果て、射精後にさらに奥に押し込んでそのまま彼女の体の上に倒れた。

「お兄さんが中で膨らんでる感じがする」

「すごく気持ちいい。まだ出そう」

理性を失っていた。本当はゴムを付け替えるべきだが、抜かずにそのまま続けてしまった。また激しく大きく突いて、1分持たず射精。抜くとコンドームが外れかけていて、かろうじて引っかかってるような状態。中の精子も少なめで、それは2・3発目だったのか彼女の膣内に少しこぼれてしまったのかはわからない。

彼女のあそこも真っ赤で、マンコからは経血と愛液が混ざったようなものがたれていた。(精子が混ざっててもわからない)

この日はこれで終了したが、僕の予言通り、彼女は翌日以降も、性の快楽を求めて僕を誘ってきた。GWの数日間、彼女はほぼ生理期間。

「生理の時は妊娠しないから、精子がじかに子宮に入るのを体験したい」

と彼女に言われ誘惑に負け、彼女の初体験2日後の生理3日目は中出しした。

本来男の人に見せたくないに違いないけど、それより性欲が勝ったのだろう。

帰省期間が終わり、以後関係はなくなったが、なんか嫌な予感もした。

自身も経験があるが、性の快楽からは簡単に抜けられない。若いころほどそうだ。

夏休みに帰った時にその友人の家に行くと、ずいぶんあか抜けた彼女がいた。

友人曰く、高校で彼氏ができて遊び惚けているらしい。今じゃ俺の方が頭いいかも、高校デビューって怖いなと言っていた。原因は僕なんだけど・・・

その夏休み中、彼女は妊娠してのちに中絶する騒ぎまで起こしたとか。

あの胸を見たら高校生の彼氏ではイチコロだよね、あの時と同じように気分で中出しさせちゃったのかな、と思った。

-終わり-
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