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(妄想編)可愛い巨乳高校教師妻が同僚の体育教師の巨根でメスになる話(1/2ページ目)

投稿:2025-12-07 09:34:04

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かなで◆JGV5CVY(兵庫県/40代)

かなではハンドルに腕をつきながら、チラッと時計を見る。時刻は19時前だ。ゆまもそれに気づいたのか、

「……じゃあ、行ってくるね」

「僕も降りるよ」

2人で車から降り、歩いていくゆまを少し遠目に見る。

ゆまは普段より少し念入りに化粧をしていた。童顔に映える淡い口紅。豊満な胸元を柔らかく包むワンピース。その下には、おそらくこの日のためにと買ったのであろう新品のブラとショーツを着けていることを、僕は知っている。

見れば見るほどいい女だ。これから起こるであろうことを想像してしまい、かなでは胸の奥をざらつかせながらも、笑顔をつくる。

「気をつけてな」

「うん。……ありがとう」

ゆまはこれから同僚に抱かれに行く。

◆居酒屋にて

「ゆまさんって、お酒強いんですか?」

カウンターのゆまの隣に座るのは、体育科の同僚・田原ケン。三十代前半で明るく、どこか無邪気な笑みを浮かべる男だ。学生時代アメフトをしていたというそのカラダは、筋骨隆々としていて、オス独特のフェロモンを放っていた。

「私?全然だよ。すぐ顔に出ちゃうの」

グラスを手に、ゆまは照れたように笑う。童顔のその笑顔は、年齢を忘れさせるほど幼く見えた。

田原はぐっとゆまに顔を近づけると「ほんとだ、ちょっと赤いですよ」とささやく。

「もう、からかわないで(笑)」

ゆまはドキッとしてあわてて顔をそらす。

店内のざわめきの中、カウンターにも関わらず、2人だけが小さな空間に包まれていた。

田原が話題を振れば、ゆまは天然な調子で笑い、時に真剣に頷く。

「ゆま先生の授業見てると楽しそうで、生徒から人気あるの、わかります」

「え?そんなことないよ。ドジばっかりで、みんなに助けられてるの」

「いやいや、それがいいんですよ。完璧すぎると近寄りづらいけど、ゆま先生みたいに親しみやすいと、誰だって話しかけやすいですから」

「そ、そんなこと…」

ゆま褒められて頬を赤らめる。慌てて飲もうとして取り上げたグラスの水滴が、ゆまの手の甲に落ちた。

それを見た田原は、ゆまの手を取り紙ナプキンで拭いた。ごく自然に。

その仕草に胸が少しだけ高鳴るのを、ゆまは自分でも気づいていた。

「……ありがとう」

「どういたしまして」

笑い合う声が重なり合い、店のざわめみに溶けていった。

◆家では

かなではソファに沈み込み、メッセージアプリを何度も開いては閉じていた。

時間はゆっくりと進み、時計の針が21時を回る。

――そろそろかも…しれない…

遅くなる場合は連絡をするように伝えていた。

――今頃、どんな顔で笑ってるんだろう。

想像が膨らむたびに、胸が痛み、同時に妙な熱を伴う。

自分で許したことなのに、心のどこかがざわついて仕方ない。

◆デートの続き

「ゆまちゃんって、旦那さんも先生なんすよね」

「そぉだよ、ケンちゃんとはだいぶキャラは違うけど(笑)」

2人はお互いに、名前をちゃん付けで呼びあっていた。心の距離がまた一つ近づいていた。

「不器用だけど…優しくて真面目で、私にはもったいないくらい」

「そうなんすね…こんなこと…しててもいいくらい優しいんすね(笑)」

言いながら田原はゆまの左手に、自身の右手を重ねる。ゴツゴツした手の感触を感じ、ゆまの手はぴくっと動いた。だがゆまは意を決したようにゆっくりと手のひらを返し、田原の右手と指を絡ませた。

2人はしばらく無言で指を絡ませあい、田原はゆまと距離を近づけていく。肩が触れ、田原のたくましい二の腕が、ゆまの左の胸に触れた。

「ぁっ…」

思わず、小さく声が漏れるゆま。

「ごめん」

田原は小さな声で謝るが、特に止める気配はない。

「ゃ…だ、だいじょうぶ…」

ゆまは頬をさらに赤らめる。

田原はそのまましばらくゆまの柔らかい感触を味わったあと、

「場所、変えようか」

その耳打ちに、ゆまは伏し目がちに頷いた。

その返事に、田原は笑みを浮かべた。

◆家では

ピロッ

かなではスマホに飛びついた。

『少し遅くなります!タクシーで帰るから、かなでくんは寝ててね。おやすみなさい????』

ゆまからだった。

――ね、寝られるわけないだろ…

かなではゆまからのメッセージを見ながら、自身のペニスがボッキしているのに気がついた。

◆2人の逢瀬

ラブホ街を歩きながら、田原とゆまの距離がどんどん近くなる。

だいたいで当たりをつけて、2人は受付に入って行った。

部屋を選びながら、田原はゆまの腰のあたりに手を回す。その大きな手のひらは、時折ゆまの乳房を弄っていた。

ゆまはかなでにメッセージをしたところだった。

「旦那さん?なんて?」

「気をつけてって…」

「気をつけて、か…オレが責任持って守るよ(笑)」

「でも一番は、ケンちゃんに気をつけなきゃかもね(笑)」

「違いない(笑)」

田原を見上げるゆまをそっと抱きしめ、唇を重ねた。

部屋に入り、1人ずつシャワーを浴びる。先に浴びた田原はビールを飲みながら、何気なく置いてあるゆまのスマホを見た。

画面には「かなでくん」からのメッセージがたくさん来ていた。不用心にも、待ち受けの状態で読める設定になっていた。そのうちの一つを読んだ田原は、ニヤリと笑みを浮かべた。

ゆまがバスタオル一枚を巻いて上がってくる。

「ゆまちゃん、座って、ちょっと飲み直そっか」

田原は自身2本目のビールを開けながら、ゆまにも渡した。

「ぁ…ぅん…ありがと、で、でも私、そんな遅くはなれなくて…その…」

ゆまの応えに、田原はしばらく無言で考えた後、

「…そっか、オッケー」

田原はグイとビールを口に含むと、そのまま口移しにゆまに飲ませた。

「ん…んんん…ぷぁっ、もう……」

「おいで…」

田原は下半身に巻いていたバスタオルを取り、そのペニスをあらわにした。

「…す、すご…い…」

ゆまは初めて見るサイズのペニスに、思わず声が出てしまう。

「ゆまでカチカチ、舐めてもらおうかな」

「は、はぃ…」

ゆまはバスタオルを巻いたまま、ペニスを持ち、ゆっくりと舐め始めた。

「…ん…ちゅ…ちゅ…んん…ん…」

「ぁぁ…いいぞゆま…そう…玉もな…あぁ…」

ゆまは玉袋を両手で持ち上げながら口に含み、舌で転がし、丁寧に舐め上げる。

「たまんねぇな…おい、どろどろにしろよ」

ゆまは言われた通りにペニスを唾液で濡らしていく。

「う…っいいぞ…よし…寝ろ」

バスタオルを巻いたまま、ゆまは仰向けに寝転がった。

そのバスタオルを、田原はゆっくりと外していく。

「おぉ…」

ゆまの身体を見た田原もまた、驚嘆の声をあげた。

しみ一つない白い肌に、きゅっと締まった腰のくびれ。Gカップはあろうかという乳房は、張りがあって年齢を感じさせない。乳首はほのかにピンクで、ぷっくりと浮いている。

シャワーを浴びた後のややほてった身体はすでに出来上がっており、多くのオスに犯されるために用意されたような身体だった。田原は舌舐めずりをして、ポンっとスマホのボタンを押す。

「え…今何の…」

「時間ないんだろう」

田原は乱暴にゆまの左の太ももを掴み上げ、まんこを露わにする。

「あ…え…生で…ちょっ…!」

田原はそのままいきり立ったペニスを一気に奥まで挿入した。

「あああああああっっっっっ!!!」

ゆまの絶叫にも近い喘ぎ声が部屋に響く。田原はそのまま一番奥で止めた。

「あ…あぁ…や…やば…意識…飛びそうに…」

田原はその様子を右手のスマホで撮影していた。

「え…撮影…ちょっ…待って…」

「じゃあいくぞ」

奥まで入っていたペニスをズルズルとゆっくり引き出していき、亀頭だけが入った状態から、一気に奥まで突いた。それをテンポよく繰り返す。

じゅるるる…じゅっぽ!じゅるるる…じゅっぽ!じゅるるる…じゅっぽ!

「ああっ!あっ!あああっ!!!」

たったの10秒足らずの挿入で、ゆまの脳は痺れ、正常な思考ができなくなっていた。

田原はピストンの速度を早めていく。

パァン!パァン!パァン!…パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

田原のスマホは、突く度に乳房をたゆんたゆん揺らしながら絶叫するゆまを捉えていた。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

「はぁぁあ!いぃ!あぁぁぁ!」

「ぐっ…なんてまんこしてやがる…」

ゆまのまんこもただやられているわけではない。メスの本能が、オスの射精を促すべく、膣内の肉壁でぎゅうぎゅうと締め付けていた。

「いきそうだ…うぐ…ぅ…ぐっ!!!!いいくいく!!!」

「あぁ!ぁん!あん!あん!あん!いぐぅいぐ!」

「あぁぁぁあ!いくぞ!!!」

田原のザーメンが、ゆまの中で炸裂する。外なら3メートルはゆうに飛んだであろう勢いで、田原の子種はゆまの子宮に放たれた。

「はぁっ!あぁ!あ…中で…すごいドクドク…こ、こんな奥まで…」

「すげぇまんこ…だな…」

田原は数々の女を犯してきたが、かつてこんなに早くイったことはなかった。

ペニスを抜くが、ザーメンは流れ出てこなかった。

ゆまはゆっくり起き上がるとごそごそと田原の下半身に頭を寄せ、ペニスを両手で持つ。

「あぁ…すごい…こんな…」

言いながらゆまはペニスを愛おしそうに舐める。

「うぁっ…はぁぁあ…あぁ…ゆま…あぁ…」

ずっちゅ、ずりゅ、じゅっじゅっじゅっ…ちゅぽ…

愛液とザーメンまみれのペニスを綺麗に舐め上げるころには、田原のそれはまたもガチガチに反り上がっていた。

「ケンちゃん…い…入れていいよね…」

ゆまがゆっくりと田原に跨る。田原はそんなようすもカメラに収めていた。

田原の返事を待たず、背中に腕を回すと、座位の体勢になる形で腰を落としていった。

田原のペニスがズブズブとゆまのマンコの中に沈んでゆく。

ゆまはペニスを感じながら、田原に身を預けて唇を重ねた。

「ふ…ん……んん…はぁ、はぁ、はぁ、すご…あぁっ…」

「あぁ!…っ!!!!!!」

ゆまは自身の体重と重力に犯され、そのままビクッビクッと痙攣した。

「ゆま…エロすぎだな…」

田原はそのまま下から腰を打ちつける。

じゆっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ

いやらしい音が室内に響き、それにゆまの喘ぎ声も重なる。

「ちょっ…!!あっ!!!いい!あっ、あっ、あっ、はぁっ!いい!!」

田原はそのままずるずるとベッドの端へ行くと、ゆまを挿入したまま持ち上げた。

ゆまは完全に田原に身体を預け、挿入された状態でしがみついている。

田原は左手一本でゆまを支えると、器用に腰を前後し始めた。

「こんなことされたことないだろ、おらおらおら!!!」

「深っ!さらに奥まで!あぁ!あぁっ!ま、またイク!」

「イク!イク!ぃぃぃぃ!!!」

ゆまの両手がだらんと垂れる。

その様子を見て、そのままベッドに倒れると、今度は騎乗位の体勢になった。

「ゆま、動けよ、ほら」

「ぁぁ…動く…はぁん…」

ゆまはイったばかりで自由が効かないようだった。

「しゃあねぇな…」

田原はそう言うと、下から突き上げ始めた。

パン!パン!パン!パン!

「あ!やっ!はぁぁ!あっ!あっ!あっ!いい!あっ!あぁ!」

「おいゆま!何がいいか言ってみな」

「ぁあ!いい!の!ケン…ケンのおちんぽ、ひっ!いひ!ケンのおちんぽ!好きぃ!!」

「だとよ、旦那さま」

ぱっと見せてきたスマホの画面には、ビデオ通話でかなでくんが写っていた。裸でちんぽをボッキさせ、必死でしごいていた。

『あぁ…ゆま…ゆま…気持ちいいんだね…ゆま…』

ゆまのまんこがきゅっと締まり、愛液があふれだすのを感じる。言いようのない快感が身体を巡った。

「かな…かなでくん…ゆま…気持ちいい…いいよぉ…好き好き好きぃ…」

「ゆま…ゆまぁ…」

田原は満足そうに、正常位に変え、さらに早めていく。

「あぁ、これ好きぃ…あぁ…あっあっあっあっあっ!」

ビデオ通話のせいか、ゆまのまんこはさらに締まり、容赦なく田原のペニスから精子を奪おうとしてくる。乳房が縦に激しく揺れる。

「またぁ!イク!いっちゃう!!」

「うおぉ…イク…!イクぞ!見とけよ旦那!うおぉぉ!!!」

スマホを結合面に向け、激しくピストンをしたのち、

「がぁっ!あぁっ!!!ぐぁっ!」

見ていてわかるくらいにペニスが波打ち、間違いなく精子が放出されている様子がわかる。

田原は射精の最中にペニスを一度抜くと、グチュグチュとしごき、ゆまのまんこにザーメンを少しかけ、それからまたまんこに挿入した。

『ゆま…あぁ…中で…あぁ…』

電話の向こうからは、かなでの情けない声が聞こえてくる。

「はぁっ…はぁ…はぁ…あぁ…気持ちいい…あぁ…こんなの…初めて…」

田原はじゅぽっという音と共にペニスを抜くと、イッたばかりのゆまを大映しにした。

『あぁ…ゆま…綺麗だよ…きれいだ…』

かなでは自宅の机の上に精子をぶちまけていた。

◆帰宅後、家にて

玄関のドアが開き、ゆまが帰宅する。

「ただいま…」

「おかえり、無事でよかった」

「そりゃあ…どういう意味かなw無事じゃないかもよ」

さっきあんなことをしていたとは思えないくらい、普通の会話だ。かなでは立ち上がってゆまを迎える。まだ頬が赤く、ほんのりと酒とせっけんの香りが漂う。

「遅かったな」

「ごめんね。つい盛り上がっちゃって」

「知ってるよ…」

通話を終え、あの後さらに2回、田原に精子を注ぎ込まれた。その度に絶叫しながら。

「……楽しかったか?」

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