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3人の女子高生に弄ばれた僕は、そのあと女子高生と3Pセックスした

投稿:2024-08-19 15:06:50

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名無し◆EHFxB1U
前回の話

ある昼休み、高校1年生の僕は「大(3年生の実質的なリーダー)」に屋上に呼び出された。大は僕に「お前の好きな女子を教えろや」と脅しながら聞く。周りには、大の仲間が数人いて、いつでも僕に危害を加える気が満々だった。僕は仕方なく大に「同じクラスの素村香奈さんです」と答えた。素村さんは大人しい感…

※この話には「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大(3年生の実質的なリーダー)と仲間、そして女ゴリラ(女子の実質的なリーダー)に体育館の倉庫に呼び出された僕は、そこに居た大好きな素村香奈さんの着ていた制服を脱がすことを強要された。そして素村さんは、大と大の仲間によって弄ばれた。

大とかの行為が終わって、解放された僕と素村さんは2人っきりになった。

そして素村さんは、自宅に僕を誘ってくれた。

僕は素村さんの自宅に行くため、カバンとかを取るため教室に戻った。

すると机に入れた制服の上着が無かった。

しばらく教室内を探していたら、教室に女ゴリラが「探し物はこれか?」と言いながら、僕の制服の上着を持ちながら入ってきた。

そこには女ゴリラの仲間の女子もいた。

屈強な女ゴリラは、手際よく僕の両手に手錠をかけて、タオルで口を塞いだ。

僕は抵抗できない状態となった。

女ゴリラは片手に木刀を持っていて「いつでも危害を加える気がある」という雰囲気が満々だった。

女ゴリラは「さてと、まずは教室から静かな旧校舎(今は使われていない本校舎とは別の建物)に移動すっか」と言って、僕は旧校舎に連れていかれた。

まだ辺りは明るかった。

誰も居ない旧校舎の一室に入った。

その一室は狭かったが、畳が敷かれた部屋の中には何も無かった。

そこには、何と両手を後ろに回されて手錠をかけられた素村さんがいた。

室内には僕と女子の3人しかいないが、僕は屈強な女ゴリラに敵う自信は無い。

女ゴリラは「山木(僕のこと)は、素村のことが好きなんだろ?」と言って、持っていた木刀を振りかざした。

僕は「はい、好きです…」と、オドオドしながら答えた。

女ゴリラは「素村も山木のことが好きって言っていたよな?」と、素村さんにドスを効かせた声で聞いた。

素村さんは、頭を大きく頷かせた。

その直後、女ゴリラは「まず山木が大好きな素村をヤルか」と言い放った。

女ゴリラは、素村さんが着ていたセーラー服の制服などの全てを強引に脱がした。

その瞬間、素村さんのおっぱいとか下半身の全てが露わとなった。

僕のチンコは、素村さんの全裸に反応して大きくなっていった。

女ゴリラは「じゃあ、これから楽しいことを安居(女ゴリラの仲間の女子)が、山木をヤル?」と聞いた。

安居さんは、女ゴリラの仲間だが、女ゴリラにイジメられている立場で、女ゴリラと違って弱々しい感じの女子だ。

すぐに安居さんが「私がやります」と答えた。

女ゴリラは満足気に「よろし。じゃあ素村の前で山木を全裸にしたれ」と、ドスの効いた大声で安居さんに命じた。

安居さんは「分かりました」と言って、手際よく僕が着ていたワイシャツとかの全てを脱がした。

僕は3人の女子の前で全裸を晒した。

女ゴリラは、僕のチンコを見て「立派な一物だな」と言いながら、チンコを触った。

そして僕の全裸の姿をスマホで撮影した。

素村さんの醜態と僕の全裸の2ショットも女ゴリラは、スマホで撮影した。

僕のチンコは、醜態を女ゴリラを含めた3人の女子に晒して見られていることによって、大きくなっていた。

女ゴリラは「安居、山木におっぱいを揉ましてやれ!そしてチンコを握ってやれ!」と命じた。

安居さんは「ゴメンね。何も気にしなくていいからね」と優しく僕に声を掛けてくれた。そして僕の手を細くて柔らかい安居さん手が握った。そして僕の手を安居さんのおっぱいに持っていってくれた。

僕はセーラー服を着ている安居さんのおっぱいを揉んだ。

安居さんは「アっつーん」といった声を出した。

僕はセーラー服の上から触って揉む安居さんの小さいおっぱいは柔らかいが、存在はあまり感じなかった。

でも、初めてセーラー服を着たままの女子のおっぱいを触っている興奮してしまった。

安居さんは、おっぱいを揉まれながら僕のチンコを優しく握った。

柔らかい手の女子に握られた僕のチンコは、大きくなって、気持ち良くなった。

イクのに時間はかからなかった。

すぐに白い液体が僕のチンコから放出された。

女ゴリラは、その様子を満足気に眺めていた。

すると女ゴリラは「次は、山木が俺(女ゴリラ)と安居を素村と同じ姿にしろ!」と命じた。

女ゴリラは屈強で強面だが、一応は2つ上の女子。僕は、逆らえない立場の女ゴリラが着ているセーラー服を脱がすことに躊躇した。

すると女ゴリラは「早く脱がせ!」と僕に恫喝した。

僕は恐る恐る女ゴリラが着ているセーラー服のファスナーを動かした。

その間「ジーっ」というファスナーが擦れる音がした。

女ゴリラはインナーを着ていなかった。よってセーラー服を脱がすと、真っ黒な色のブラジャーがあらわれた。

女ゴリラは「ブラジャーを外せ!」と僕に恫喝しながら命じた。

僕の手は震えていた。

僕は震える手でブラジャーを外した。

女ゴリラの大きめで白いおっぱいが露わとなった。

ただし心なしかおっぱいは垂れていて、乳房とか乳首は黒っぽかった。

僕は女ゴリラのスカートを脱がした。

女ゴリラはパンツも履いていなかった。

よって僕が女ゴリラのスカートを脱がすと、女ゴリラは真っ赤な色のパンティのみの姿となった。

そのパンティも直ぐに脱がした。

なぜか女ゴリラの陰毛は剃られていて、マンコが丸見え状態だった。

全裸となった女ゴリラは「後は安居だけだな。山木、安居のことも脱がしてやれ!」と、得意の大声で恫喝した。

安居さんは、オドオドしていた。

そんな安居さんの両手に女ゴリラは手錠をかけた。

女ゴリラは僕に「まず、安居の下半身を露わにしろ!」と命じた。

僕は申し訳ない気持ちと、性的な欲望とが入り乱れながら安居さんのスカートを脱がした。

安居さんは「やめて下さーーーーい」と、無駄な大声を発していた。

そして足をバタつかせていた。

女ゴリラは「静かにしろ!」と言いながら、安居さんの股間にケリを入れた。

そして安居さんが履いていた白いパンツとパンティを一気に脱がした。

安居さんの陰毛も素村さんと同じぐらい濃かった。

安居さんと素村さんは、下半身が丸見えの状態を女ゴリラのスマホに撮影された。

女ゴリラは僕に「早く安居を脱がせ!」と言って、また恫喝しながら僕にケリを入れた。

僕は安居さんの目を逸らして、安居さんが着ているセーラー服のタイを外して、脱がした。

安居さんは、足をバタバタするぐらいしか抵抗できなかった。泣いていた。

僕は、安居さんが身に付けていた真っ白なインナーを脱がすと、ブラジャーがあらわれた。

ブラジャーの隙間からは、白いおっぱいが見えた。

女ゴリラは「そのブラジャーを外せ!」と僕に恫喝しながら命じた。

相変わらず僕の手は震えていた。

僕は震える手で安居さんのブラジャーを外した。

安居さんの小さいが白いおっぱいが露わとなった。

その瞬間、狭い部屋は3人の全裸の女子高生、そして僕の4人のみの空間となっていた。

そこには女子の臭いと僕の汗臭さとが入り乱れていた。

女ゴリラは再度、僕の両手を後ろに回して手錠をかけた。

そして女ゴリラは僕のチンコを握って、安居さんと素村さんには僕の体を舐めさせた。

気持ちイイというか、拷問に近かった。

僕は思わず「やめてくれ~~」と叫んでしまった。

目の前で揺れている女子高生のおっぱいは、女ゴリラのおっぱいも含めてきれいだ。

でも手錠をかけられて揉むことができない、触ることもできない。

女ゴリラに促されて素村さんが僕のチンコを銜えた。

素村さんの舌は「ペチョペチョ」といった音を立てながら僕のチンコを舐めた。

僕に許されているのは、3人の女子の全裸を見ること。そして匂いを感じることのみで、自分の意志で3人の女子に触ることさえできない。

本当に辛かった。

僕は、頭の中で「目の前の女子3人のおっぱいを揉みたい。マンコの匂いを嗅いでみたい。ディープキスしてみたい…」と妄想し続けた。

素村さんが僕のチンコを上手に優しく舐めて、安居さんが僕の乳首の辺りを舐めて、女ゴリラはおっぱいを僕の手に近付けていた。

そう僕は3人の女子に囲まれるように、気持ちがイイことをされていた。

2回目もイクのに時間はかからなかった。

白い液体が僕のチンコからフェラしていた素村さんの口中で放出された。

すぐに女ゴリラは素村さんに「それを飲め!」と大声で言った。

素村さんは、僕の放出した白い液体を「ゴクリっ」と音を立てて飲み干した。

そして「ゲホゲホっ」と咽た。その顔は可愛かった。

素村さんの可愛い顔の口の周りには、僕の白い液体が薄っすらと残っていた。

手錠をかけられたままの僕は、3人の全裸の女子を見せられて、何もできないがチンコが硬くて大きい状態が続いた。

手を動かすことができないので、オナニーさえもできない。

女ゴリラは、僕に見せ付けるように安居さんと素村さんのおっぱいを揉んだ。

安居さんと素村さんは、おっぱいを揉まれるたびに「アっつーん」といった声を出して反応した。

乳首とかを舐めれるたびに「アーっつん」と言った声を出した。

安居さんは、僕の目の前で開脚させられてマンコを晒され、女ゴリラに指で擦られて、股間から溢れた液体が滴って、僕の顔に落ちてきた。その液体の匂いは臭かった。

そして今度は安居さんが僕のチンコを銜えた。

今度は安居さんが僕のチンコを上手に優しく舐めて、素村さんが僕の乳首の辺りを舐めて、相変わらず女ゴリラは、そのおっぱいを僕の手に近付けていた。

そう僕は3人の女子に囲まれるように、気持ちがイイことをされ続けていた。

3回目もイクのに時間はかからなかった。

白い液体が僕のチンコからフェラしていた安居さんの口中で放出された。

安居さんにもすぐに女ゴリラは「それを飲め!」と大声で言った。安居さんは、僕の放出した白い液体を「ゴクリっ」と音を立てて飲み干した。

安居さんも「ゲホゲホっ」と咽た。その顔も素村さんと同じように可愛かった。

急に女ゴリラはセーラー服を着た。

そして安居さんと素村さんの手に手錠をかけた。

代わりに僕の手錠を外した。

女ゴリラは「後は、安居と素村を好きにしろ!」と言って、旧校舎の一室から出ていった。

安居さんと素村さんは「山木君、私たちのことを好きにしてイイよ」と言ってくれた。

先ず僕は、安居さんと素村さんの手にかけられた手錠を外した。

僕は「イイの?」と聞いた。

2人は大きく頷いた。

それを確認した僕は、安居さんと素村さんのおっぱいを思いっ切り揉んだ。

とにかく柔らかかった。

2人からは「アっつーん、気持ちイイ。もっと揉んでー」といった、さっきと違う声が発せられた。

そして僕は2人のおっぱいを揉みながら、安居さんと素村さんは、代わるがわる僕のチンポを銜えた。

2人とも口の中にあるチンポを舌を上手に使って舐めた。

僕は2人に交互にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

安居さんと素村さんは交互に僕のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良く舐めた。

安居さんが俺にフェラしている最中、素村さんは俺のチンポにあった口をティッシュで軽くふいた素村さんは、再び僕にキスしてきた。

素村さんの柔らかくて生温かい唇は、俺の唇に密着していった。

その唇を通して、素村さんの舌が僕の口中に入ってきた。

素村さんの舌は、僕の舌と絡まった。

同時に僕は、素村さんの息を感じた。

それは、初めて感じる同じ甘酸っぱいイイ香りだった。

僕は、全裸の安居さんと素村さんを強く抱いた。

2人の女子高生からは、甘酸っぱさと汗臭さを感じた。

そして安居さんと素村さんのマンコを触る。

2人のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

安居さんと素村さんは、俺がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と声を出した。

先ず僕は、安居さんに荒っぽく生挿入した。

思わず安居さんは「もっと優しくして」と。

優しくユックリと安居さんに挿入する。

安居さんは、俺のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

やがて俺の精子は、安居さんの体内で爆発して放出され、浸透していった。

そして俺は、素村さんにも生挿入した。

優しくユックリと素村さんにも挿入する。

素村さんも、俺のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と芳美と同じような声を出して、喘いだ。

素村さんにはイク前にチンポをマンコから出して、素村さんの口中で精子を放出した。

素村さんは、それを味わうように飲んでくれた。

最後に3人で抱き合った。

セーラー服を着た素村さんと安居さんは、可愛かった。

その姿だけ見ると全裸の姿とは全く違っていて、清純さを感じた。

-終わり-
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