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体験談(約 6 分で読了)

火桜、高校の思い出〜雌に近づいていく同級生たち

投稿:2024-07-05 21:30:42

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火桜◆KUFzUiE(滋賀県/20代)
最初の話

こんばんは、火桜です。最近モチベが高まってきているので、今回も体験談を投稿させて頂きます。正直に言うと、自分にとっての備忘録として記しているところもあるので、刺激は少ないかもしれません。でも、できるだけうまく伝えられるよう頑張っていきますので、最後まで読んで頂けたら嬉…

前回の話

ご無沙汰しております、火桜です。前回は、私が中1のときの体験談をご紹介しました。今回は、私が中2の頃の体験を、4つ紹介していきます。特に最後の体験談は、当時の私の性癖を歪ませ、現在の私を作り上げたといっても過言ではないくらい、衝撃が強かった内容です。ぜひ最後ま…

お久しぶりです、火桜です。

今回は、高校3年間の体験談をお話していきます。

自分のための備忘録として書いているところがあるので、

オカズにはしにくいと思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです。

高校1年生の頃はすっかり忘れてしまったため、

2年生の頃の体験談から書いていきたいと思います。

高校2年生の頃のクラスメイトの女子は、可愛い女子ばかりだった。

たぶん、校則に引っかからない程度に化粧をしていたのだろう。

女子のほぼ全員が二重だった。

そんな風に、高校生活への慣れも見え始めた女子たち。

それゆえか、あちらの方のガードも凄く緩くなっていた。

ある暑い夏の日のこと。その日は体育の授業があり、

みんな汗だくななか、次の授業を受けた。

クラスの女子たちを見てみると、

案の定、彼女らのシャツから下着が透けていた。

なかでも、私のお気に入りだった陽向(ひなた)という女子。

有村架純に似ていて、非常におっとりしている性格をしていた。

そして、程よく背が低く、

でもとてもおっぱいは大きくてむちむちで(確かDカップぐらい)、

抱きしめたくなるような、男からみた女の理想体型みたいな身体をしていた。

そんな陽向のシャツからは、黒いブラジャーが透けていた。

私は混乱した。

校則では、黒などのシャツ越しに目立つ下着は禁止されていたはず…

しかし、陽向が、それを破っている。

他の女子ならいざしらず、普段おっとりしている彼女が、だ。

その性格から、清楚な下着を想像していたが、

意外と大胆であることがわかり、私は驚くと同時に、すごく興奮した。

どうやら陽向以外にも、そういう女子は意外と多いらしく、

聞いただけでも4人は、黒い下着を着て、履いていたらしい。けしからん。

そんな、体育関連のお話をもう1つ。

クラスに、咲(さき)というバレー部の女子がいた。

サバサバした性格で、黒髪ショートがよく似合っていた。

そして、咲の身体は非常に素晴らしかった。

おっぱいが大きく、さっき挙げた陽向よりもさらに大きかった。

また、腰回りや脚は、肉づきがよいながらも筋肉もあり、

なかでも太ももは、JKのむちむち感と、バレー部の筋肉が同居しており、

素晴らしいと拍手を送りたくなるような素晴らしいものだった。

初めて、肉棒を太ももでしごかれたいと心から思ったほどだった。

当然、彼女はバレーボールが得意で、

体育でもバレーボールが種目に含まれる講座を選択していた。

体育の講座は選択式で、

どの種目の授業を受けるかを自分で決めることができたが、

私はバレーボールが苦手で、咲とは一緒の講座にはなれなかった。

しかし、咲と同じ講座のクラスの男子から、ある情報が回ってきた。

「咲の黒パンが透けてたぞ!」

私は驚いて、詳しく話を聞くと、

どうやらその日、彼らの講座では柔道をしていたらしい。

そして、その道着から、咲の黒いパンティが透けていたらしい。

道着の素材的に、透けるなんてことあるのか…?とは思ったが、

同志がわざわざ嘘を言うとも思えないし、

咲の性格的に十分ありえる話だと思ったので、

ありがたく妄想に使えるオカズとして受け取っておいた。

この話の他にも、咲は股のガードが緩く、

大胆に脚を開いて教壇に座り、黒いスパッツを見せびらかしたり、

椅子に座って開脚しながら、

熱を逃がすためにスカートをパタパタさせたりなど、

多くのオカズを提供してくれた。

制服越しの巨乳と、スパッツから浮き出る咲の肉厚マンコに、

何度もお世話になったものだ。

さて、季節は少し進み、夏が終わりに近づいた頃。

文化祭シーズンがやってきた。

クラスで出し物をするが、私たちは校内装飾をすることになった。

風船や、段ボールなどを使って、フォトスポットを作ろうというものだ。

準備は順調に進み、本番もうまくいった。

文化祭が終わったあと、私は片付けに駆り出されたのだが、

その時、私の脳裏に焼き付いて離れない出来事が起きた。

皆で作り上げた装飾を解体し、ゴミ捨て場に運んでいた。

最短ルートを通るため、外を通る道を進んでいった。

私の前には、清花(さやか)がいた。

清花は、背が高くて、スレンダーな体型をした女子だった。

顔立ちは人形みたいに美しくて、肌が白くて、ポニテが似合っていた。

胸はないが、脚が長くて、細くて、綺麗だった。

そんな彼女の後ろ姿に見とれていると、

突然、強い風が吹いた。そして、清花のスカートが捲れた。

秒数にして、約3秒にも満たない時間だったと思う。

だが、その光景が、スローモーションに見えた。

清花の小ぶりな尻を包む黒いスパッツと、

美しすぎる脚線美を、私は見逃さなかった。

清花は、両手にゴミを抱えて歩いていたため、

スカートを押さえることができなかったのだろう。

これが風のいたずらか。いいものを見させてもらった。

実は、清花の黒スパッツは、以前にも見たことがあった。

当時の春頃の話だが、私が座っている席の隣で、

清花が股を開いてしゃがみ込みながら、

彼女の友達と話していたことがあり、

清花のおまんこと、尻の形がスパッツ越しに露わになっていた。

そして、私はそれを、視界の端の方でずっと見ていた。

本来なら、そちらの方が覚えておくべき案件なのだが、

風のいたずらは、一瞬ゆえの輝きというか、

そういうものを感じざるを得なくて、

今でも忘れられなくなってしまった。不思議なものだ。

そして、これで2年生最後のエピソードなのだが、

私のクラスには、ヤリマンと噂されている女子がいた。

名前を結桜(ゆお)という。性格はクズだった。

先ほどの、清花の清楚さとは真逆の存在だ。

人を簡単に顎で使ったり、すぐに毒を吐いたりしていた。

彼女の唯一の取り柄が、顔と身体だった。

こんな変態の私でさえ、結桜の性格ゆえに、

オカズにすることを避けていたのだが、

性格を抜きにして考えると、顔は桜井日奈子に似て美人で、

身体はすごく発育がよかった。

咲とタメを張るレベルの巨乳で、クラス内で1、2を争っていた。

また、女子ソフトボール部に所属していた結桜は、

雌肉と筋肉が合わさった、デカ尻をもっていた。

では、なぜそんな彼女がヤリマンと噂されていたのかというと、

発育の良さと、性格の悪さに加えて、

股のガードがとにかく緩かったからだ。咲よりも緩かった。

体育が終わったあとの授業では、

両脚を平行になるぐらいまで広げ、

発達したマンコと立派な太ももを、見せつけるようにしていた。

休憩時間には、女子たちとじゃれ合い、地面に転がって大股を広げ、

グレーのスパッツと、そこから浮き出たむちむちなマン肉を晒し…

など、私が知っているだけでもこの有り様だ。

決してオカズにはならないししないが、

時々思い出しては複雑な気持ちになる。そんなお話だった。

ここからは、高3の時の体験をお話ししていく。

1人目は、花音(かのん)。目は一重だったが、顔のパーツの配置がよく、

愛嬌があって可愛かった。榮倉奈々に似ている。

性格も優しいながら、生徒会に所属していて、しっかりした一面もあった。

花音は、地味に巨乳で、平均より少し大きいぐらいの、

男が1番好みそうなおっぱいをもっていた。

彼女の制服のシャツから、白い下着が透けていただけで、

彼女の美味しそうなおっぱいと、

それを支える白い下着に思いを馳せて、興奮してしまった。

エロさ的なポイントは低めだが、

個人的に特別賞をあげたい体験だった。

2人目は、湖雪(こゆき)。

湖雪は、パッチリした二重と、ポニーテールがよく似合っていて、

名簿が近かったこともあって、個人的に喋りやすい女子だった。

湖雪とは、体育の講座が一緒だった。

体操をするときは、私のちょうど前に湖雪がいた。

私は毎回、その時間を楽しみにしていた。

なぜなら、湖雪が着ている体操ジャージから、

毎回毎回、パン線が透けていたからだ。

ありえないくらいくっきりと、湖雪のパンティの線が透けていた。

そして、本人もそれを気にしているのか、

何度もジャージの食い込みを直していたが、

またすぐにパン線が露わになる。

私は、その様子を後ろから眺めて、すごく興奮していた。

体操のときは、食い込みを直すことが許されないため、

湖雪の尻と、それに張り付いて動くパン線を拝むことができて、

すごく幸せな時間だった。

特に、伸脚をする際は、ありえないくらいパン線が横に伸びていて、

パンティの内側で、湖雪の尻がぷりんと広がっているのを想像して、

頭がくらくらするほどの快楽を感じた。

また、厳密には体育の時間ではないのだが、

卒業式を目前に控えた雪の日に、

クラスの男女混合でサッカーをする機会があった。

ボールを奪い合ってもみくちゃになる中で、

私は湖雪とぶつかってしまった。

尻もちをついた湖雪に、急いで手を差し伸べる。

しかし、湖雪は自力で立ち上がり、

差し伸べた私のその手が、湖雪の胸に触れてしまった。

すごく柔らかくて、温かかった。かじかんだ手に効いた。

湖雪は、顔を真っ赤に染め、すごく恥ずかしそうにしていた。

可愛かったなぁ。

そんな感じで、二度と戻れない私の青春でした。

個人的に、高校生活は最悪だったのですが、

顔面偏差値が高い女子がやたらと多くて、

その点では恵まれていたなぁと思います。

次回からは、また新しい体験談を投稿します。

もしくは、こんな風に過去にお話しした体験談を、

リメイクして書き直すのも悪くないなと思います。

楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。

それでは、良い性活を。火桜でした。

-終わり-
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