官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】むかつくほど美人な人妻を黙らせた(1/2ページ目)
投稿:2026-08-03 23:34:04
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
決まって火曜日と土曜日の22時くらい。
俺の友人夫婦は、真下の部屋でセックスを始めるので騒がしい。
確かに俺の他には、爺さん1人しかいないけど、夫婦は好き勝手してた。
友人は俺の元同級生で、俺が何か月も家賃を滞納しても、何も言わない。
めっちゃ便利で優しい奴だった。
でも上の階の俺と妻はセックスレスだった。
まぁ、勃起しない俺が悪いんだけど。
ナツキは20代後半くらいも見えるけど、確か35歳くらい。
とにかくウザいクソ女。
会うたびに人を見下してくる。
顔と身体だけは文句なしなのが腹立つ。
ナツキ「今日も酒とたばこですか」
俺「なんか悪いっすか?」
んで、俺はナツキのことが、とにかく嫌いだった。
俺がコンビニから帰る時、ナツキとよく会う。
ナツキ「部屋はきれいに使ってくださいね」
ナツキ「滞納分、はやく払ってくださいね」
この口をチンポで黙らせたいと、何度思った事か。
俺「うるさいっすよ」
ナツキ「そちらはレスなんですか?」
友人に相談した内容は全部ナツキに流れてた。
ナツキ「かわいそうな奥様っ・・・ふふ」
友人のおかげで、この団地に住めてる。
俺はそんなに金もないし、甘えるしかなかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
んで、その夜。
いつものように、コンビニ行こうと思って、階段を下りた。
ナツキはセックス部屋(俺が勝手にそう呼んでる)の前に立ってた。
ピタっとしたニットセーターに、でかい乳が乗っかってる。
腰は細いくせに、でかいケツ。
俺からすると、セックスするために生まれてきたみたいな身体だった。
俺「今日もっすか。お盛んっすね」
仕事で年下の上司にどやされた俺はいつもよりイライラしてた。
ナツキ「何をおっしゃってるの?」
俺「いっつも聞こえてるっすよ。あんたの声」
ナツキ「さぁ・・・なんのことでしょう」
俺「あれ?今日はアイツ来ないんすか?」
俺「飽きちゃったんじゃないすかぁ?」
しょんぼりするナツキも俺はつい楽しくなって指をさした。
ナツキはスマホを何度も確認してた。
俺「あーあ。かわいそー。放置ですかー」
ナツキ「お勃ちにならないのでしょう?」
ナツキ「かわいそうなのは~どちらでしょうね?」
ニコっと皮肉笑いするのを見て、俺はイラっときた。
俺「まぁアンタじゃ誰も勃たないか」
ナツキ「何をおっしゃるの?心外です」
ナツキは笑顔を震わせてた。
よっぽど効いたらしい。
俺「勃たせてみろよ。ほら」
俺はナツキの様子が面白可笑しくて、両手と股を広げて煽った。
我ながらこの動きはウザかったと思う。
ナツキ「わ、分かりました。部屋に入ってください」
ナツキは部屋のカギを開け、室内に入った。
ドアは開けっ放しで、俺はナツキを追いかけた。
俺「なに?抜いてくれんの?」
暗いままの部屋を進む。
ナツキは奥の畳の和室に立っていた。
正直ナツキの行動に戸惑いもあり、笑ってごまかしてた。
ナツキ「本当に・・・嫌いです」
俺「知ってる。俺も嫌いだよ」
ナツキ「・・・・・・」
ナツキはセーターの袖を掴んで、そわそわして歯を食いしばってた。
プライドが邪魔してんだろ。
その姿を眺めているだけでゾワっとした。
俺「ほら、どうした?」
ニヤニヤが止まらない。
ナツキ「・・・っ」
セーターの裾を握っているけど、なかなか脱がないので、手を伸ばしてナツキの乳を掴んだ。
俺「勃起させてくれんだろ?」
俺「脱げよ」
俺が裾を持ち上げる。
ナツキは何の抵抗も無く腕を上げた。
俺「うわ。えっろ」
ナツキが腕を動かす度、たゆんたゆんに揺れていた。
俺「アイツ昔から巨乳好きだからなー」
俺はそのままナツキの乳で遊んでいた。
ウザい女だけど、されるがままのナツキには興奮した。
でも、まだ勃起はしなかった。
俺「ほら。アンタで勃起なんかしない」
ナツキは俺の股間に手を伸ばし、モゾモゾとパンツの上からチンポを触り始めた。
ナツキ「で、ではこれなら?」
ナツキはブラを外すと、生乳が飛び出した。
重さで少し垂れていて、先端に向けて尖ってた。
俺「乳輪でっか」
俺は腕を組み、何も言わず、ナツキの顔と上半身を繰り返し見ていた。
ナツキ「・・・っ」
羞恥心からなのか、顔から耳まで真っ赤になり、モゾモゾと内股の脚を擦らせていた。
乳首をつまむと、ナツキは腰が抜けそうにガクっと膝を曲げた。
ナツキ「ンッ・・・ハァハァ・・・」
俺「喋れなくなっちゃった?」
ナツキ「別にそんなことはーーー・・・はぁっ♡うっん♡」
コリコリと乳首をこねくり回すと、聞いたことのないメスの声が鳴った。
ナツキ「ちょ、ちょっと痛いですーーーあぁっ♡」
俺「いつもこんな声だっけ?」
ナツキ「ち、ちが・・・アッ♡アァッ♡」
乳首を摘まんだまま、ミニスカートの下から手を突っ込んだ。
ナツキ「・・・っく!・・・アッ♡」
俺「うーわ・・・履いてないのかよ・・・」
マンコはツルツルに剃られたパイパンだった。
そのままぐっしょりと濡れた割れ目を、指でノックしてみる。
ナツキ「・・・っ・・・うっあぁっ・・・♡」
俺「なんで履いてないの?」
ナツキ「そ、それは・・・アッ・・・ッ♡」
そのまんま、指を割れ目に入れた。
ジュブーーー。
ナツキ「・・・っハァ・・・ンッ♡」
俺「こんな整えてさ・・・旦那のチンポ入れる予定だったんだろ?」
ナツキ「そ、そんなっ・・・動かさない・・・でっーーアッ♡アッ♡」
俺はナツキのマンコの中で中指を立てたまま掻き回した。
ナツキ「アァ・・・イク・・・イッっちゃーーー」
俺「勝手にイクなよ」
達する前に動きを止めた。
ナツキ「ハァ・・・ハァーーえっ・・・え?」
ナツキはトロンとした眼で俺を睨んでた。
泣きそうな顔が俺をゾクゾクさせた。
ナツキ「・・・ハァ・・・ハァハァ」
俺「四つん這いになれ」
ナツキ「ハァ・・・は、はひ・・・」
力のない返事だった。
ナツキのスカートを引っ剥がすが、もはや抵抗はない。
この時には既に崩れてたっぽい。
俺「ケツの穴がよーく見えるように広げて」
ナツキ「・・・・・・クッ」
ナツキは頭を壁に着け、両手でケツを広げた。
肛門が広がり、マンコからはだらしなく愛液が流れていた。
俺「なに喜んでんだよ。ほんとムカツク、アンタ」
ナツキ「・・・ッヒ♡」
俺「こんなきたねぇケツ穴でよくも人を見下せるよな?」
バチッ!ーーー
静かな室内にケツをシバいた音が響く。
パチンーーパチッーーー
ナツキ「ッアァッ!!♡」
ナツキのでかいケツを鷲掴みにし、ガバっと開く。
正直、妻のアナルでさえ舐めたことないけど、ナツキのケツ穴には興味が沸き、舐めてみた。
グジューーー
ナツキ「ックァ・・・!♡アァ!ァン!♡」
ケツ穴は少し臭かった。
でもヒクヒクと、よく動く。
俺「まじくせぇ。・・・アンタうんこ拭いてる?マンコも臭うんだけど」
クチューークチュクチューーー
ナツキ「そ・・・そんっアッ♡そんなことっ・・・アァッ♡ンァ♡」
俺「この穴さ~旦那に舐めてもらってる?」
ナツキの膝は、ガクガクとおかしいくらいに震えていた。
ナツキ「ハァハァ・・・ち、ちょっと・・・待ってくださーーー」
尻を何度も叩いた。
バチン!ーーバチン!ーー
ナツキ「イグ・・・イグぅうおぉっ♡」
ムカツクほどエロくて。
なんか、腹が立った。
ナツキ「おっ♡・・・おっぼぉ”・・・・・・♡」
ナツキ「ぁぁああ”あ”~!イグっ♡イグう”うぅあ”ぁっ♡えっ♡!ぇっ♡!」
下品な声で喘ぐナツキの声は、いつも聞くAVみたいな声とはまるで違った。
俺はパンツを脱ぎ、久々に勃起を感じ、痛いくらい張っていた。
俺「こっち向けよ」
ナツキはよたよたと振り返り、だらっと脱力して壁にもたれた。
俺「俺を勃起させるんだよね?なに自分だけ勝手にイッてんの?」
ナツキ「そ、そんな・・・こと言っても・・・ハァハァーー」
チンポをナツキの顔の前に差し、ナツキの髪の毛を乱暴に掴んだ。
俺「チンポ舐めたいんだろ?俺を貶せよ。見下せよ」
ナツキ「えっあっ・・・えっ・・・」
虚ろな目でどもっていた。
ナツキ「あ、アナタ本当にむかつき・・・ますわ・・・」
俺のチンポからは既にカウパーがドロっと落ちてた。
ナツキ「旦那の・・・劣化版の・・・下劣な男・・・」
ナツキはそれを目で追っていた。
この変態、本当に欲しいんだな。
ナツキ「どうせウチの・・・旦那がいないとアナタなんてーー」
俺はゾクっとして、顔をチンポに押し込んだ。
ナツキ「ンゴ・・・!?」
俺「黙っれよっマジっでっ・・・」
ナツキ「ゴ・・・ゴボ・・・ゴボゴボ」
何度も何度もナツキの頭を掴み、喉の奥にチンポを突っ込んだ。
ジュボージュボージュッポーーー
ナツキ「ンッ・・・♡ンッ・・・♡ンッ・・・♡ンッ・・・♡ンゴボォ♡」
ドロドロにも感じる溶けるような熱さだった。
俺「・・・あぁーやば・・・」
ジュボジュボジュッポーーービュルーーー
ナツキ「ンンっ!ン・・・!?」
ナツキが俺の腰を掴んで離れようとした。
でも俺はそのままナツキの喉の奥で射精した。
久々の射精。
精通したとき以来のビリつく感覚。
ビュルビュルビュルーーー
ナツキは必死に俺の腰を離そうとしていた。
眉をひそめて、潤んだ目で俺を見上げていた。
ナツキ「ンッ!ンンー!ンー!ン・・・ンゴッ♡」
俺「はぁー・・・なんか疲れた。帰ろうかな」
俺が腰を引くと、涎と共に精液が口元から滴っていた。
ナツキ「ゴォホ・・・ゴォホーーー」
パンツを上げ、ヒリヒリと痛いチンポを閉まった。
ナツキ「えっ?えっ?」
俺「なに?嫌いなんだろ?俺のコト」
ナツキ「・・・と、当然です。・・・嫌い・・・です・・・」
俺「聞いたことない声だったな」
ナツキ「あ、あなただって!興奮してましたよね?」
俺「あ?うぜぇな」
今までにない睨みをナツキに向けた。
ナツキ「あっ・・・うっ・・・」
腰が引けたようにビビるナツキ。
俺「冗談だよ。久々に出したから疲れたわ」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 北陸から東京の真奈へ、長距離電話Hの話
- 叔父に頼まれて高◯生の従妹の勉強を見てやってた
- 海女の島黙認された性風俗との日々ー9
- 妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode23
- クラスメイトの才女が晒した無防備パンチラ「完結」
- 嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり③
- 今でも大好きなままで忘れられていない元彼
- レズ女王様ですが、ノンケの女の子を奴隷にしました。
- 私の寝取られ妄想と現実
- 中学のとき清楚風ド変態彼女と初体験
- 高◯生になった幼馴染の彼女と久しぶりのエッチ
- お姉ちゃんとの関係が深まりました
- ショタ好きの俺が本気で愛した可愛い人質の男の子
- 男女交際禁止という部活のルールを破った私に待つ地獄のぜんら
- 消防団の飲み会に誘われて…
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 修二さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2026-08-04 16:17:26
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごく好きな話でした!続きが気になります!
1
返信
2026-08-04 00:21:21
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
