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【評価が高め】むかつくほど美人な人妻を黙らせた(1/2ページ目)

投稿:2026-08-03 23:34:04

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修二◆ZoIAZ5A(北海道/20代)
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決まって火曜日と土曜日の22時くらい。

俺の友人夫婦は、真下の部屋でセックスを始めるので騒がしい。

確かに俺の他には、爺さん1人しかいないけど、夫婦は好き勝手してた。

友人は俺の元同級生で、俺が何か月も家賃を滞納しても、何も言わない。

めっちゃ便利で優しい奴だった。

でも上の階の俺と妻はセックスレスだった。

まぁ、勃起しない俺が悪いんだけど。

ナツキは20代後半くらいも見えるけど、確か35歳くらい。

とにかくウザいクソ女。

会うたびに人を見下してくる。

顔と身体だけは文句なしなのが腹立つ。

ナツキ「今日も酒とたばこですか」

「なんか悪いっすか?」

んで、俺はナツキのことが、とにかく嫌いだった。

俺がコンビニから帰る時、ナツキとよく会う。

ナツキ「部屋はきれいに使ってくださいね」

ナツキ「滞納分、はやく払ってくださいね」

この口をチンポで黙らせたいと、何度思った事か。

「うるさいっすよ」

ナツキ「そちらはレスなんですか?」

友人に相談した内容は全部ナツキに流れてた。

ナツキ「かわいそうな奥様っ・・・ふふ」

友人のおかげで、この団地に住めてる。

俺はそんなに金もないし、甘えるしかなかった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

んで、その夜。

いつものように、コンビニ行こうと思って、階段を下りた。

ナツキはセックス部屋(俺が勝手にそう呼んでる)の前に立ってた。

ピタっとしたニットセーターに、でかい乳が乗っかってる。

腰は細いくせに、でかいケツ。

俺からすると、セックスするために生まれてきたみたいな身体だった。

「今日もっすか。お盛んっすね」

仕事で年下の上司にどやされた俺はいつもよりイライラしてた。

ナツキ「何をおっしゃってるの?」

「いっつも聞こえてるっすよ。あんたの声」

ナツキ「さぁ・・・なんのことでしょう」

「あれ?今日はアイツ来ないんすか?」

「飽きちゃったんじゃないすかぁ?」

しょんぼりするナツキも俺はつい楽しくなって指をさした。

ナツキはスマホを何度も確認してた。

「あーあ。かわいそー。放置ですかー」

ナツキ「お勃ちにならないのでしょう?」

ナツキ「かわいそうなのは~どちらでしょうね?」

ニコっと皮肉笑いするのを見て、俺はイラっときた。

「まぁアンタじゃ誰も勃たないか」

ナツキ「何をおっしゃるの?心外です」

ナツキは笑顔を震わせてた。

よっぽど効いたらしい。

「勃たせてみろよ。ほら」

俺はナツキの様子が面白可笑しくて、両手と股を広げて煽った。

我ながらこの動きはウザかったと思う。

ナツキ「わ、分かりました。部屋に入ってください」

ナツキは部屋のカギを開け、室内に入った。

ドアは開けっ放しで、俺はナツキを追いかけた。

「なに?抜いてくれんの?」

暗いままの部屋を進む。

ナツキは奥の畳の和室に立っていた。

正直ナツキの行動に戸惑いもあり、笑ってごまかしてた。

ナツキ「本当に・・・嫌いです」

「知ってる。俺も嫌いだよ」

ナツキ「・・・・・・」

ナツキはセーターの袖を掴んで、そわそわして歯を食いしばってた。

プライドが邪魔してんだろ。

その姿を眺めているだけでゾワっとした。

「ほら、どうした?」

ニヤニヤが止まらない。

ナツキ「・・・っ」

セーターの裾を握っているけど、なかなか脱がないので、手を伸ばしてナツキの乳を掴んだ。

「勃起させてくれんだろ?」

「脱げよ」

俺が裾を持ち上げる。

ナツキは何の抵抗も無く腕を上げた。

「うわ。えっろ」

ナツキが腕を動かす度、たゆんたゆんに揺れていた。

「アイツ昔から巨乳好きだからなー」

俺はそのままナツキの乳で遊んでいた。

ウザい女だけど、されるがままのナツキには興奮した。

でも、まだ勃起はしなかった。

「ほら。アンタで勃起なんかしない」

ナツキは俺の股間に手を伸ばし、モゾモゾとパンツの上からチンポを触り始めた。

ナツキ「で、ではこれなら?」

ナツキはブラを外すと、生乳が飛び出した。

重さで少し垂れていて、先端に向けて尖ってた。

「乳輪でっか」

俺は腕を組み、何も言わず、ナツキの顔と上半身を繰り返し見ていた。

ナツキ「・・・っ」

羞恥心からなのか、顔から耳まで真っ赤になり、モゾモゾと内股の脚を擦らせていた。

乳首をつまむと、ナツキは腰が抜けそうにガクっと膝を曲げた。

ナツキ「ンッ・・・ハァハァ・・・」

「喋れなくなっちゃった?」

ナツキ「別にそんなことはーーー・・・はぁっ♡うっん♡」

コリコリと乳首をこねくり回すと、聞いたことのないメスの声が鳴った。

ナツキ「ちょ、ちょっと痛いですーーーあぁっ♡」

「いつもこんな声だっけ?」

ナツキ「ち、ちが・・・アッ♡アァッ♡」

乳首を摘まんだまま、ミニスカートの下から手を突っ込んだ。

ナツキ「・・・っく!・・・アッ♡」

「うーわ・・・履いてないのかよ・・・」

マンコはツルツルに剃られたパイパンだった。

そのままぐっしょりと濡れた割れ目を、指でノックしてみる。

ナツキ「・・・っ・・・うっあぁっ・・・♡」

「なんで履いてないの?」

ナツキ「そ、それは・・・アッ・・・ッ♡」

そのまんま、指を割れ目に入れた。

ジュブーーー。

ナツキ「・・・っハァ・・・ンッ♡」

「こんな整えてさ・・・旦那のチンポ入れる予定だったんだろ?」

ナツキ「そ、そんなっ・・・動かさない・・・でっーーアッ♡アッ♡」

俺はナツキのマンコの中で中指を立てたまま掻き回した。

ナツキ「アァ・・・イク・・・イッっちゃーーー」

「勝手にイクなよ」

達する前に動きを止めた。

ナツキ「ハァ・・・ハァーーえっ・・・え?」

ナツキはトロンとした眼で俺を睨んでた。

泣きそうな顔が俺をゾクゾクさせた。

ナツキ「・・・ハァ・・・ハァハァ」

「四つん這いになれ」

ナツキ「ハァ・・・は、はひ・・・」

力のない返事だった。

ナツキのスカートを引っ剥がすが、もはや抵抗はない。

この時には既に崩れてたっぽい。

「ケツの穴がよーく見えるように広げて」

ナツキ「・・・・・・クッ」

ナツキは頭を壁に着け、両手でケツを広げた。

肛門が広がり、マンコからはだらしなく愛液が流れていた。

「なに喜んでんだよ。ほんとムカツク、アンタ」

ナツキ「・・・ッヒ♡」

「こんなきたねぇケツ穴でよくも人を見下せるよな?」

バチッ!ーーー

静かな室内にケツをシバいた音が響く。

パチンーーパチッーーー

ナツキ「ッアァッ!!♡」

ナツキのでかいケツを鷲掴みにし、ガバっと開く。

正直、妻のアナルでさえ舐めたことないけど、ナツキのケツ穴には興味が沸き、舐めてみた。

グジューーー

ナツキ「ックァ・・・!♡アァ!ァン!♡」

ケツ穴は少し臭かった。

でもヒクヒクと、よく動く。

「まじくせぇ。・・・アンタうんこ拭いてる?マンコも臭うんだけど」

クチューークチュクチューーー

ナツキ「そ・・・そんっアッ♡そんなことっ・・・アァッ♡ンァ♡」

「この穴さ~旦那に舐めてもらってる?」

ナツキの膝は、ガクガクとおかしいくらいに震えていた。

ナツキ「ハァハァ・・・ち、ちょっと・・・待ってくださーーー」

尻を何度も叩いた。

バチン!ーーバチン!ーー

ナツキ「イグ・・・イグぅうおぉっ♡」

ムカツクほどエロくて。

なんか、腹が立った。

ナツキ「おっ♡・・・おっぼぉ”・・・・・・♡」

ナツキ「ぁぁああ”あ”~!イグっ♡イグう”うぅあ”ぁっ♡えっ♡!ぇっ♡!」

下品な声で喘ぐナツキの声は、いつも聞くAVみたいな声とはまるで違った。

俺はパンツを脱ぎ、久々に勃起を感じ、痛いくらい張っていた。

「こっち向けよ」

ナツキはよたよたと振り返り、だらっと脱力して壁にもたれた。

「俺を勃起させるんだよね?なに自分だけ勝手にイッてんの?」

ナツキ「そ、そんな・・・こと言っても・・・ハァハァーー」

チンポをナツキの顔の前に差し、ナツキの髪の毛を乱暴に掴んだ。

「チンポ舐めたいんだろ?俺を貶せよ。見下せよ」

ナツキ「えっあっ・・・えっ・・・」

虚ろな目でどもっていた。

ナツキ「あ、アナタ本当にむかつき・・・ますわ・・・」

俺のチンポからは既にカウパーがドロっと落ちてた。

ナツキ「旦那の・・・劣化版の・・・下劣な男・・・」

ナツキはそれを目で追っていた。

この変態、本当に欲しいんだな。

ナツキ「どうせウチの・・・旦那がいないとアナタなんてーー」

俺はゾクっとして、顔をチンポに押し込んだ。

ナツキ「ンゴ・・・!?」

「黙っれよっマジっでっ・・・」

ナツキ「ゴ・・・ゴボ・・・ゴボゴボ」

何度も何度もナツキの頭を掴み、喉の奥にチンポを突っ込んだ。

ジュボージュボージュッポーーー

ナツキ「ンッ・・・♡ンッ・・・♡ンッ・・・♡ンッ・・・♡ンゴボォ♡」

ドロドロにも感じる溶けるような熱さだった。

「・・・あぁーやば・・・」

ジュボジュボジュッポーーービュルーーー

ナツキ「ンンっ!ン・・・!?」

ナツキが俺の腰を掴んで離れようとした。

でも俺はそのままナツキの喉の奥で射精した。

久々の射精。

精通したとき以来のビリつく感覚。

ビュルビュルビュルーーー

ナツキは必死に俺の腰を離そうとしていた。

眉をひそめて、潤んだ目で俺を見上げていた。

ナツキ「ンッ!ンンー!ンー!ン・・・ンゴッ♡」

「はぁー・・・なんか疲れた。帰ろうかな」

俺が腰を引くと、涎と共に精液が口元から滴っていた。

ナツキ「ゴォホ・・・ゴォホーーー」

パンツを上げ、ヒリヒリと痛いチンポを閉まった。

ナツキ「えっ?えっ?」

「なに?嫌いなんだろ?俺のコト」

ナツキ「・・・と、当然です。・・・嫌い・・・です・・・」

「聞いたことない声だったな」

ナツキ「あ、あなただって!興奮してましたよね?」

「あ?うぜぇな」

今までにない睨みをナツキに向けた。

ナツキ「あっ・・・うっ・・・」

腰が引けたようにビビるナツキ。

「冗談だよ。久々に出したから疲れたわ」

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話の感想(2件)

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  • 2: 修二さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    すごく好きな話でした!続きが気になります!


    ナツキ「続きをご希望?こ・・・困った方ね。でも、悪い気はしないわ」



    ※すごく嬉しいです!ありがとうございます!

    0

    2026-08-04 16:17:26

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごく好きな話でした!続きが気になります!

    1

    2026-08-04 00:21:21

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