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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした(1/3ページ目)

投稿:2026-08-05 13:05:25

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本文(1/3ページ目)

昔のおにいさん◆NwkTkAI
最初の話

それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…

前回の話

????ラブホを出て直ぐに夏希に声を掛けられた思わず振り向くと泣きそうな顔をした夏希が立っていた…「夏希…あの…これは…」うまく言葉が出てこない「Sさん…バカ!」そう言って夏希が後ろを向いて走って行った「夏希!」と叫んだが走り去って行く。なぜか追いかけることができない。綾…

会社の喫煙所にいる時にミサキから電話がきた

「私ね…ケンジと結婚することになったw」

「おお!そうかおめでとうw」

「ありがとう…でケンジから聞いたんだけど、大学の教授の退職祝いにSクンも来るでしょ」

「ああ行くよ」

「その時に報告も兼ねて会えないかな?」

来週の連休に大学の研究室の先生の退職祝いにみんなでお祝いすることになり、大学近くの店で集まることになっていた。

「もちろん楽しみにしてる」

「じゃあ詳しい話しは、その時にね〜w」

『ミサキも結婚か…あの時のことが遠い昔みたいだ』

ミサキとはセフレの関係だったが、別に不倫の上司と大学の友人のケンジとも付き合ってて、俺と会ってる時に不倫上司に突撃されて、会社にバレ仕事をやめて、ソレを許してくれたケンジと同棲してる。

もちろん俺とのセフレ関係もその時に解消してから会ってなかった。

『そういえば夏希との復活を取り持ってくれたのもミサキだったなあ…』

懐かしい気分にひたっていたら

雪菜からメールがきた。

(Sさん、今日はラブホテルに行きませんか?)

今日は週末なのでいつもなら、雪菜が俺のアパートに泊まりに来る日だ。

(イイよ、メシ食ったらそのまま泊まろうかw)

と送るとすかさず

(やったー!楽しみにしてますwゴハンは新しくバイパス沿いにできた◯◯に行きましょう♪)

(了解)

そういえば雪菜とラブホは、まだ行ってなかった。

俺が一人暮らしなので、どこかに出かけてもヤルのは俺の部屋だけだ

『盆休みはどっか旅行にでも行くか…』

雪菜とメシ食いながら

「来週の連休は大学の先生の退職祝いで東京に行くので会えない」

「そうなんだ、お土産買ってきてねw」

「そのかわりに盆休みに旅行に行こうか?」

「え!本当にw…嬉しい!あ…前半は、おばあちゃん家に泊まりに行くので無理かな」

「そっか、じゃあ後半に近場でどっか行くか?」

「ウン…イイよw」

行き先を色々調べて、隣の県の温泉に一泊することにした。

ラブホに入ると雪菜がはしゃいでる

「うわー!スゴイw」

「ラブホは初めてか?」

「ここは来たこと無い!…あ…そのゴメン…」

「イイよ、前の彼氏と行ってたんだろw」

「ウン…なんかゴメン…」

最初に二人でシャワー浴びて、イチャイチャしながらお互いのカラダを洗う。雪菜の柔乳を揉み洗いしながらマンコをクチュクチュ弄ると

「アアアア…Sさん…イイッ、イッチャウ!」

ビュビュッと潮を吹いて雪菜が軽くイクとお返しとチンポをたっぷりの泡でオッパイで洗ってくれる。

まとわりつく柔乳とボディソープのヌルヌルが堪らない。

「アア…コレはヤバいかも、出そうだ」

「フフフw…イイよ、私のオッパイでイッテw」

更に激しくパイズリで擦られると急にグッときて

「アアッ!ダメだイクッ!」

ビュビュッと勢いよく雪菜の顔に掛かった

「ワッ!ビックリした」

「ゴメンゴメン」

顔を拭いてやると

「嬉しいw…初めてSさんが、オッパイでイッテくれたw」

「そうだっけ?」

「そうだよ〜いっつも頑張ってるのに、オッパイじゃイカないんだもん」

『まあ確かにパイズリより、フェラの方が好きだけど』

「ヌルヌルしてたから、いつもより気持ち良かったのかな?」

「じゃあコレからは、お風呂でするからw」

ベッドに移って69になって、雪菜のマンコを舐め回す。すっかり雪菜の好きなところも覚えた。

大きめのクリを指で強めに弄りながら、舌先で入口を舐めるとマン汁がドンドン溢れてくる。

「アアッ〜…ソレ好き、気持ちいい…ア…ア…」

指を二本挿れて上側を擦ると腰が動き出す

「アア、アアアア…ンン、ン、チュプチュプ…」

雪菜のフェラも大分上手くなって、俺の感じるとこをすっかり覚えて、かなり奥までシャブれるようになった。

指を奥まで激しく動かして、クリを強めに吸ってやると

「アアン、アアッ〜ダメッ!イクッ!」

雪菜がビクビク振るえて動かない。

「雪菜また先にイッテ、ほら起きて」

「ゴメンなさい」

と虚ろな顔で上半身を起こすと目を閉じて、口を開ける。その口に勃起したチンポを突っ込んで、そのまま腰を動かす。

「ン、ン、ンンッ」

雪菜の頭を抑えて、ノドに当たるぐらい奥まで突っ込んで腰を振る。

「ン、ン、ジュプ、ジュプ、ウッ、ウッ…」

涙目になり、ヨダレを垂らしながら、俺のチンポを口まんこで素直に奉仕する。

『ああ…気持ちいいゾクゾクする』

今までの女には、可哀想でできなかったが雪菜が

「乱暴にされる方が好きなんです」

と言うから試しにイマラチオしてみたら

「Sさん…もっと激しくしてもイイです…興奮しますw」

とMの性癖に目覚めたようだが

「痛いのはダメですよ」

と言うので軽いモノだけにしてる。

「ン、ン、ンンッ、プハッ!ハア、ハア…」

たっぷりとヨダレだらけのチンポがギンギンになった。

「後ろ向け」

「ハイ…」

素直に四つん這いになり、尻を突き出す。マン汁が垂れてくるくらい濡れたマンコに生でズブズブ挿れていく。

「アア…気持ちいい…Sさん…いっぱい突いてください」

雪菜の大きなお尻をガッチリ持ってパンパンパンと奥にぶつけてやる

「アアアアア…Sさん打って〜!」

とおねだりされたので、パーン、パンッとお尻をビンタしてやる。雪菜の色白の尻に赤い手形が浮き出てくる。叩くたびに雪菜の中がギュッと締め付ける。

「アアン!イイッ!ア…ア…ア…Sさん…今日は中に出して〜」

「イイのか?」

「ウン…今日は大丈夫な日だから…いっぱい出して〜」

「そうかじゃあ遠慮なくw」

雪菜の腕を引っ張って一番奥まで突いてやる。

奥の壁にぶつかるようにガンガン激しくすると、雪菜の中もキュンキュン締めてくる

「アアアア…ア、ア、イクイクイクッ、アアーッ!」

雪菜がイッタのをみて、中にドピュドピュッと奥にぶちまけた。

『ああ…気持ちいい…中出し最高だ』

チンポを抜くと白いものがドロッと垂れてくる

へたり込む雪菜の口元にチンポを持っていくと口を開けてチュポチュポお掃除してくれる。

雪菜と付き合って2ヵ月、雪菜がエッチ好きなのもあって、ほぼ会った日はやってるから50回以上はやってる。

俺のチンポも以前と同じに戻り、玲子さんとも雪菜の来てない日に週一でやってるので、ブランクを取り戻すように毎日のようにやってる。

『これじゃ前と同じだよなぁ』

多少の反省はあるものの、自分から誘ったわけじゃなくて、来るものを拒まずなだけなんだけど、同期が結婚とかの話を聞くと

『いつまでもこんな生活じゃダメだ…』

と考えたりする

雪菜も玲子サンも悪くはないと思うが、結婚したいとは思わない。

『俺が結婚してもいいと思ったのは夏希だけだ…』

と自己嫌悪する。

『あ〜あ、あの時浮気がバレてなきゃ、今頃婚約ぐらいしてたかな…』

「Sさ〜んお風呂貯まったよ〜♪」

雪菜が呼んでる

『まあ、しょうがないか…』

気を取り直して雪菜が待ってるフロに向かう

雪菜を抱っこして湯船に入る。

「フフフw…一緒にお風呂入るの初めてだね〜w」

「ああ…そうだな雪菜、俺のこと好きか?」

「え〜w…好きだよ〜」

「そっか」

「Sさんは、私のこと好き?」

「ああ…」

「なんかそっけなくないw」

「恥ずかしいんだよw」

誤魔化すようにキスをして、オッパイを揉みしだく

「アン、もう…ごまかしてズルいw…アン、アン」

フロの中じゃ熱いので、ベッドに戻って雪菜にしゃぶらせる。ベッドの端に座った俺の足下に正座した雪菜が丁寧にチンポを舐めしゃぶる。

「ン、ン、チュプチュプ、チュポ、チュポ」

雪菜の髪を撫でてやりながら、嬉しそうにチンポをしゃぶる雪菜が可愛い。

「もういいよ、どうしたい?」

「上に乗りたいw」

ベッドの上でギンギンになったチンポを握って、雪菜が自分からマンコに挿れていく

「アア〜入った。やっぱりゴムしないと違うねw」

そういいながら最初から、仰反るようにして腰をグイグイ動かしてくる。

「アン、アアア…ア…イイッ…気持ちいい…」

雪菜の好きなようにさせて、俺の上で乱れる雪菜を冷静に見てる。

『別に不満も無いし、顔もカラダも相性も悪くないんだけどな…』

雪菜は好きだけど、夏希みたいに愛してるって感じにはなってない。

『まだ、引きずってるのかな…』

雪菜の動きが激しくなり、上下に動いてブチュブチュ音がする。

「アアン!ア、ア…アア〜イクイク、アアーッ!」

雪菜が俺の上でへたり込む

そのままひっくり返して正常位にしてパンパン激しく突き出す

「アンアン、アアアア…Sさん好き〜もっと!」

雪菜に抱きつき、キスしながら腰だけ動かすと雪菜がギュッと抱きつき、脚も背中に絡めてくる。

「ンーッ、ンンン、アン、Sさん大好き!アアアア…イクッ!」

『おおっ!大しゅきホールドだw』

そのまま俺も雪菜の中に3発目を絞り出した。

しばらくそのままの格好でいたら、雪菜がスースーと寝息を立ててきた。

『疲れたんだなw』

寝顔を見てると子供みたいに見える。

布団を掛けて、寝顔を見ながらビールを飲んだ。

連休に久しぶりに東京に来た。

夏希に振られた正月以来だから半年振りだ。前乗りしたので本社にも顔出したら、上司から

「S君、10月から本社に戻すから、そのつもりでいろよ」

「わかりました…」

『夏希と別れたし、雪菜のこともあるし、戻らなくてもいいんだけどなぁ…』

今日はビジホに泊まって、明日の夜が先生の退職祝いだ。

これから近くのファミレスで綾と会う

先に着いて待ってると、お腹の大きな妊婦さんが笑顔で入って来た。

「Sさん、お久しぶりです元気でしたか?」

「綾、結婚おめでとう身体は大丈夫か?」

来月予定日の綾が小さなカラダに、ぽっこりとお腹だけ出てて、見るからに幸せそうだ。

遅れた結婚祝いを渡して、お互いの近況報告をした

「Sさん…この前はすいませんでした…私のせいで彼女とダメになったんですよね…」

「イヤ…綾のせいじゃ無いよ、俺が浮気したのが悪いんだから、気にしないで元気な赤ちゃん産んでよ」

「ありがとうございます。生まれたら顔見に来てくださいw」

と言って幸せなノロケ話を聞かされて別れた。

『やっぱり母親になると女は変わるんだな』

さすがに妊婦とヤルつもりは無かったが、綾からそういう素振りも感じなかった。

『綾とそのまま付き合ってたら、綾のお腹には俺の子供がいたんだろうな…』

と勝手なもしもを考えたりした。

次の日教授の退職祝いに行き、久しぶりに大学の研究室の仲間と会った。ケンジももちろん居て、結婚報告をして冷やかされている。ミサキは違う大学なので来てない。ケンジが

「S〜ありがとうな、おまえのおかげでミサキと出会えたよw」

「イヤイヤ…俺は場を設けただけだから…」

『ミサキとセフレだったことは絶対に言えん…』

その後ケンジ達は2次会に行き、俺は明日早く帰るからと別れてビジホに戻った。

ミサキがロビーで待ってる。

「久しぶり〜w」

「おお、おめでとう」

久しぶりに見る、ミサキはだいぶ落ち着いた感じで若奥さんって感じに見えた。

「実はできちゃった婚なんだよねw」

「そうなんだ」

『綾もだし、セフレがみんな妊婦になってるな』

「まだ作るつもり無かったんだけど失敗したw」

「まあイイじゃん、ケンジと結婚するつもりだったんだろ?」

「うーん…それはそうなんだけどさ…」

ミサキが顔を近づけて俺の耳元に囁く

「ねえ…今日だけエッチしない?」

「え…それはダメだろう!」

「今日だったら中で出してもいいんだよ」

「イヤ…でも…」

「夏希ちゃんが、今どうしてるか知りたくない?」

「え…なんで?」

「別れたんでしょ?こないだ会った時に聞いたよ」

「え!会ったの?どんな感じだった!元気だった?」

「教えな〜いw」

「なんで!」

「だから…エッチしよ、そしたら教えてあげるよw」

「…わかった…約束だぞ」

ビジホの部屋に入るとミサキが早速脱ぎ出した。

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