体験談(約 21 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生と別れた後、ロリ顔同期の処女をもらった(1/4ページ目)
投稿:2026-02-03 12:59:58
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それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…
夏希と目が合って、思わず息が止まりそうになる。「夏希…」「Sサン…」夏希が泣きそうな顔で、俺を見つめてる。俺も固まったみたいに目をそらせない「アラ…Sサン久しぶり、ちょっと痩せたんじゃゃない?、ちゃんと食べてるの?」と夏希のお母さんが沈黙を破った「え…ああ…お久しぶりです…
「今日は帰りません、抱いてください…」
と震えながら、ボソッと言った…
「イイの?」
綾がコクリと頷くので、そのままキスをして舌を入れた。
「ウッ!、ン〜…ア…ン…ン…」
最初戸惑っていたが、抵抗されることなく受け入れて、綾も舌を絡めてくる。
「ハア、ハア…ファーストキスです…ドキドキします…」
「ここまでにしとく?」
綾がクビを振って
「最後までしてください…」
綾の服を脱がして、下着姿にする。上下ピンクの綾らしい、かわいい感じだ。抱きしめながらブラを外すと
中学生みたいな小さな胸に、ピンク色の小さな乳首
「恥ずかしいです…子供みたいでしょ…」
綾は見た目は小柄な高校生みたいで、夏希の時よりも幼く見える。エッチなことをするのに躊躇してしまう。
「優しくするからね」
オッパイを揉みながら小さな乳首を舌で転がす
最初くすぐったいようだったが、固くピンと立つと吐息を漏らしたくる。
「ア…ヤン…ア…ア…」
手で口をふさいで、声が聞こえないようにしてる仕草が可愛い
パンツに手を伸ばして股間を触ると、意外にも、もう濡れて湿ってる
『ちゃんと感じてるんだな』
と嬉しくなって、パンツを脱がそうとすると
「恥ずかしいから…あんまり見ないでください…」
って言われて萌えたw
パンツを脱がすと、ほぼ毛が生えてなく、薄く何本か見えるぐらいで、一本線のマンコが中学生をイタズラしてる気分だw
指でなぞると、指が濡れるぐらい溢れてる、クリも小さく皮が被って剥いてやると、果実を剥いたみたいにキレイに光ってる。
思わず口を付けると、電気が走ったみたいにビクッとする
「アアッ!ヤダッ!ダメです…舐めちゃダメ!」
そう言われてもやめれないw
剥いたクリをペロペロ舐め回し、閉じたマンコを指で徐々に開いて弄る。ちょっとだけ指を入れるとクチュクチュ音がする。
「アア…ダメなのに、ア…ア…ン、ン…」
そのままクリを責めながら、指を2本入れて浅いところをジュプジュプ弄ると
「アアッ!ダメ…イクッ…アアッ…」
とブルブル震えてるイッタ
『アレ?処女じゃなかったっけ?』
ハアハア言ってる綾が
「あの…セックスはしたこと無いんです…本当です…その…自分でしたことはあります…軽蔑しますよね…」
恥ずかしそうに言う綾がかわいい
「大丈夫だよ、女の子でも…みんな普通してるみたいだしw」
「え…そうなんですか?良かった…私だけエッチなんだと思ってました…」
思わず聞いてみた
「どうやってしてるの?」
「え…あの…こう指で…」
と素直に答えて、両手でマンコに手を伸ばし、クリを弄りながら、マンコに指を一本挿れて動かしてる。
『ヤバイ…こんな娘がオナニーしてる!』
中学生みたいな綾が目の前でマンコを弄ってる姿を見て超興奮した。
綾の細い指が結構奥まで入って、クチュクチュ言ってる
「綾…誰を思ってしてるの」
「え…あの…Sサン…」
「俺?」
「ゴメンなさい…勝手に、Sサンとエッチなことしてるとこ思って…あ…何言ってんだろ私!忘れてください!」
「ハハハw…イイよ、俺のこと思ってしてくれるんだったら嬉しいよw…想像と本物、どっちが気持ちいい?」
「え…本物のSサン…です」
正直に言ってくるw
「じゃあ…もっとするよw」
綾の脚をガッと開いて、綾にも見えるように、マンコを丁寧にベロベロ舐め回す。
「アアッ!ヤダ…恥ずかしい…アア…ンン…」
「気持ちいい?、誰に舐められてる?」
「ハア…Sサンに舐められてる、やらしい…アア…気持ちいい…です…ア…ア…」
恥ずかしそうにしながらも、素直に答える綾が可愛いくて、もっとイジワルしたくなるw」
溢れてくるマン汁を舐めしゃぶり、小さなクリを舌先でツンツンしたり、強く舐め回したりすると綾が大きな声を出す。
「アアッ!アン、アン、アア…それ…ダメッ!…イクッ…アアン…」
クリだけでイッタ綾に指をズブズブ挿れてやる。
「痛かったら言ってね」
さっきより深く2本挿れて、クチュクチュ動かす
「アン、アン、気持ちいいです…アア…スゴイ…」
指がびしょびしょになるくらい溢れてくる
『かなり濡れやすいんだなぁ』
一緒にクリを舐めてやると、アッという間に
「アアッ!イク、イク…アアッ〜ッ!イクッ!」
とクンニだけで3回もイッテしまった。
「ハア…私…こんなにイッタの初めて…恥ずかしい…」
「気持ち良かった?」
「ウン…自分でする時よりも、すごかった…おかしくなりそうw」
『処女にあれだけ指を挿れても、大丈夫なんだな』
「ア…Sサン…の、舐めます…」
「え…イイよ、初めてなんだから」
「え…だって、する前に口でするのが、マナーなんでしょ?」
『誰に聞いたんだw』
「そんなことないよ、慣れてからでいいから、もう大っきくなってるしw」
綾に勃起したチンポを見せると
「え〜!ウソッ!…そんな大っきいの…私に入るんですか…」
確かに小さな綾の、処女マンコに俺のが入るのかなとは思ったが、俺も我慢できなかった。
タオルをシーツの上に引いて、血が出ても大丈夫なようにして、綾を寝せる。綾にチンポを握らせて手コキを教える。小さな手で両手で握っても先っぽがはみ出てる。
「スゴイ熱いし、固い…」
「ちょっとだけ先っぽ舐めて」
素直に舌を出して、ペロペロする姿が小動物みたいだw
「ア…また大っきくなった」
「綾が気持ちいいからだよ」
「本当ですか?でも…怖い」
「大丈夫、みんな最初は一緒だよ」
ゴムを付けてるとこも興味深々だ
「へえ…そうやって付けるんだ」
「こんな薄くて破れたりしないんですか?」
「まあ…水風船みたいなもんだから」
あまり話してると小さくなるので
「ホラ、挿れるから…痛かったら言えよ」
「ハイ、あの…優しくしてください…」
先っぽを擦り付けて、ゆっくり挿れて行く。以外とすんなりと入っていくが、カリが入ったところで
「痛いッ!…」
と綾が叫ぶ
「大丈夫?止めようか」
「もう…全部入ったんですか?」
「まだ…半分も入ってないよ」
「ええッ!…そんな…まだ入るんですか…」
「止める?」
「いえ…全部挿れてください…耐えれます」
「ゆっくりするから」
俺も処女は初めてなので、緊張しながらゆっくり挿れていく。キツキツの処女マンコがメリメリと悲鳴を上げてるようだ。
「アアッ!ア…ア…痛い…クッ…ウウッ…」
苦しい顔をして、俺の腕を綾の手がものすごい力で握ってくる。
『女は大変だな…男でよかったよ』
何とか全部入った
「全部入ったよ」
「ハイ…スゴイ、いっぱい入ってるのわかります。ジンジンするけど、もうそんな痛くないです。」
「じゃあ動くよ」
「ハイ…」
ゆっくりと腰を動かすと綾が絶叫する
「アアア!痛い!…ア…ア…痛い…痛い…」
「直ぐ終わるから我慢して」
「ハイ…ウウ…痛いよう…ア…ア…」
綾の中はキツキツで、血なのかマン汁なのか段々スムーズに動けるようになった。
『早くイッテやろう』
綾の苦しそうな顔を見てるだけで興奮する。
『ああ…こんな中学生見たいな子を犯してる』
そう思うだけでイキそうだ。
「綾…イクよ、…ア…ア…イクッ!」
「アアッ…ハア…ハア…終わりですか?」
涙目になってる顔で心配そうに聞いてきた
「終わったよ、ゴメンな、痛かったよな」
「ウウン…嬉しかったです。ありがとうございました」
チンポを抜くと血だらけになってた。
『指マンしてても、こんなに血が出るんだ…』
「うわーっ!スゴイ…ですね…」
「綾は大丈夫か?」
「まだ…入ってる感じがします。ヒリヒリしますけど大丈夫です。」
綾がギュッと抱きついてきて
「あの…もう一回キスしてください…」
抱きしめて、チュチュと優しくキスすると
「やっとSサンの彼女になれた気がします…」
と笑ってた
その日、泊まった綾がベッドで俺にくっついて寝てた。
子供みたいにスヤスヤ寝てる
『可愛いなぁw』
この子の処女をもらったのが、夢だったような感じだ。
しばらく寝顔を見てると
「ン…ン〜ッ…」
と綾が起きた。ちょっと寝たフリをしてると
腕枕してた。俺の胸に顔を付けて、スーハーと深呼吸してる。
『何してるんだ?』
そのうちモゾモゾ動き出して、小さな声で
「ア…ア…ン…」
と吐息が聞こえる
『え…』
「ハア…ハア…ア…ア…ン…Sサン…好き…」
『これは…?』
どうやら、俺の匂いを嗅ぎながら、一人でしてるみたいだ。
起きるに起きれなくて、ジッとしてた。
「ハア…ハア…ンンッ!…ハア…ハア…」
どうやら終わったようだ。
『結構…エッチな娘なのかな?』
ベッドから綾がそーっと出て、トイレに向かったのを見て、起きた。綾がトイレから出てきて、俺の顔を見てビックリしてるw
「おはよう」
「お、おはよう…い、いま起きたんですか?」
「ウン…綾のトイレのドアの音で起きた」
「あ…そ、そうなんだ…起こしちゃってゴメンなさい」
綾が恥ずかしそうにしてるw
「昨日の…カラダ大丈夫か?」
「え…ウ、ウン…ちょっと、まだ感触が残ってるけど、大丈夫です…」
そのまま立ちつくす綾に
「とりあえず服着よっかw」
「え…キャッ!、ゴメンなさい!」
綾も俺も下着姿のままで、寝てしまったので、綾はノーブラTシャツにパンツだけの姿だw
綾と一線を越えると、毎日のメールや電話、週末はいつも一緒みたいな生活になった。
泊まりはしなかったが、朝早くに俺の部屋に来て、掃除、洗濯、とセックスして帰るって感じで、出かけたりもしたが、大抵、俺の部屋でイチャイチャしてた。
「おはよう」
綾が日曜日なのに8時頃にやって来た
「おはよう…」
「起きたばっかりですか?、洗濯しちゃうんでシャワー浴びて下さいw」
「ハイよ」
俺がシャワー浴びてる間に、洗濯機を回して、掃除機をかけてる。
笑顔で掃除機を掛けてる綾を見て
『イイ奥さんになりそうだな…』
掃除を終えて直ぐに
「直ぐゴハン作るから、もうちょっと待ってて下さい」
あっという間に、朝飯作って二人で食べる。
それから綾は隣に座って、甘えんぼのネコみたいにずっとくっついてる。俺がボーっとテレビ見てても、隣りにいて本を読んでたり、俺の膝枕でウトウトしてたり
「どっか出かけようか?」
と言っても
「今日はゴロゴロしてたいw」
とか言う。
「綾、ここにおいで」
俺がヒザを叩くと、素直にちょこんと子供みたいに座ってくる。抱きしめると嬉しそうな顔をする。
後ろから小さなオッパイを揉むと、
「アン…エッチ…ン…ア…アン…」
と嫌がらない
「綾…キスして」
綾が後ろを向いて抱きつきながら、舌を絡めてキスしてくる
「アン…チュ、チュ…ア…ハア…ンン…チュウ…」
綾が俺を見つめて
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(2020年05月28日)
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