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初心で恥ずかしがり屋の jc との出会い

投稿:2023-12-30 03:14:52

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名無しのA◆VGkoQJA(京都府/10代)

今はその子とはセフレ兼生活保護者として同棲していて、調教を繰り返してほとんど性奴隷にした。

犬露出や鞭打ちなど、かなりハードsmに手を出したが、胸糞ではないので苦手な方も安心してほしい。

今回は出会いの情報が多くてあまりプレイを入れられないが、次からはもっと多くする予定だ。

ちなみに私は25才178cmで経験は元カノ1人と風俗だけだ。

その子とは、炎天下の夏の日に近くのコンビニで出会った。

特に何を買うでもなく、ただブラブラしていただけだったのだが、髪や痩せ具合から、恐らくネグレクトやその類の物を受けていると思われた。

私はこういう子が目の前にいるとほっとけないタチなので、適当に何か買ってあげるのだが、(別に心が綺麗なのではなく、目の前にいると助けたくなるだけ)その子は自分の性癖と完全に一致していた。

一目惚れに近い感覚を覚えた。

長いまつ毛が大人っぽさを感じさせるものの、大きな目と小ぶりな唇があどけなさを出していて、成長期の女の子の良い所が詰まっていた。

胸は服の上からだと確認できなかった。

手足は少し痩せ気味なものの、色白できめ細かく、あまり外に出ていない事が分かった。

髪はロングで濃い黒色をしていたが、あまり艶がなかった。

しかし、体つきも髪も、ちゃんとケアさえすればテレビに出ていてもおかしくないくらいの美少女になるだろうと思った。

服装は、気を遣っていない女の子という感じで、何かのキャラの半袖と短めのスカートに使い古した運動靴だった。

とりあえず声をかけてみると、礼儀正しくて愛嬌のある良い子だった。立ち上がると身長は135くらいだった。

「さっきからずっとここにいるけど、どうかした?」

「あ、いえ!ちょっと暑いので涼んでるだけですよ」

「あんまりそうは見えないけど」

「…私、そんなに変ですか?」

「そりゃ女の子がそんな格好でうろついてたらねー」

「私は大丈夫ですから、そんなに心配しないでください」

鋭い子だ。だが心配だけで近づいた訳ではない。

「子供が気なんか使うんじゃないよ、なんか買ってやるから好きなの選びな」

「そう言うわけにはいきません!」

「おじさんに良いことさせてくれよー」

「…ありがとうございます」

そしておにぎりを一個だけ申し訳なさそうに持ってきた。最初はこんなもんだ。

外に出ておにぎりを食べ終わった所でその子をそっと撫でてみる。黙って撫でられている。冗談めかして手を払うのは強がって寂しさを紛らわしている子、黙って撫でられるのは積極的に人に関わりにいけない子だ。しかしどちらも人の温もりを求めている。

撫でたまま近づき、そのまま優しく抱き締める。

「おじさん?…」

「名前は何て言うの?」

「…時雨です」

「そう、時雨ちゃん、おにぎりおいしかった?」

「はい」

「痩せてるけどちゃんと食べてる?」

「お金があんまりないので…」

「親は忙しいの?」

「…よく出掛けます」

「じゃあ君1人で生きてるの?」

「…」

「よく頑張ってたね」

わしゃわしゃと頭を撫でる。時雨は、(今は呼び捨て)顔には出さないが嬉しそうだ。ここまでくればある程度しゃべってくれる。

母親しか居ないこと、お金だけ置いて出ていることが多いこと、金額からしてあと2週間は帰らないだろうこと、電気代を払ってくれなかったようで、クーラーがつけられず困っていたこと。

意を決して提案してみる。

「じゃあしばらく僕の家に泊まらない?」

流石にこれは抵抗感があったが、本当に熱帯夜に困っていたらしく、少し信用されていたのもあって、OKしてくれた。

一旦帰って、準備してからコンビニに集合することになった。

時雨の荷物は少なかった。そのためまずは買い物に出掛けた。しばらく泊まるわけだから、消耗品だけでなく洗顔剤や化粧品は必須!もちろん遠慮されたが半ば強引に買い与えた。

私はそこそこの一軒家を持っていて、綺麗好きと言うわけではないが、いつ人が来ても恥ずかしくないくらいには片付いているから痩せたjcでも気にせず迎え入れることができた。

テレビを見たり雑談したりして、親睦を深めて時間を潰す日々が続いた。

時雨は割と子供向けのアニメが好きなようで、よくその話をした。

また、異性に対する耐性が無に等しく、話すときはあまり目を見ず顔から下を見るようだった。

しかし、撫でたり抱き締めたりすると、安心して体を預けてくるようになった。

そして何もせずに3日経ち、時雨の髪に艶が出始めた頃、流石に悶々とした日々が続いたので、ついにHなお願いをすることした。

こういうのはグダグダと言うべきではない。

風呂の前に呼び止め、意を決して要求した。

「ちょっと風呂に入る前にお願いがあるんだ」

「え、何ですか?」

「時雨ちゃんとHなことがしたい!」

「・・・え?」

流石に面食らっているようだ。

「私と…H?」

「そう、時雨ちゃんとどうしてもしたくて!ちょっと触りあったりしたいだけだから!」

こういう子は自己肯定感が低いので、あなたが必要だと言われると断れなくなる傾向がある。

「…大事にしてくれていますし、私なんかで良ければ」

不安げだが笑顔で言ってくれた。かわいい。

「でも私、そう言うこと何にも知らなくて」

「大丈夫、リードするから」

そして撫でる。時雨は撫でられたり褒められたりすると嬉しそうにする。調教が一番やりやすいタイプだ。

洗面所で二人で服を脱ぐのだが、時雨は上を脱いだ所でしゃがみこんでしまった。手で胸を隠している。

胸はほんの少し膨らんでいるくらいで、正に発達途中。ピンク色の乳首が一瞬見えた。ブラはしていない。最高だ。

耳が真っ赤になっているのが分かった。

初めて異性に見せる裸体、恥ずかしいのは仕方がないことだが、いくら待っても紅潮が取れない。

どうやら脱ぐという行為だけでもハードルが高かったらしい。

吐息だけが聞こえる空間がしばらく続く。

「恥ずかしいなら下着着ていいよ」

「っ…はいっ」

ブラはないのでシャツを着て、スカートを脱ぐ。それもめちゃくちゃ恥ずかしそうに。

こういう態度が一番効くのだ。さっきから完全に勃起している。時雨は目を合わせない。

そのまま風呂場に入る。

「じゃあ、これ、見て」

「っわ…」

初めて見る男性器に恥ずかしがりながらも興味津々のようだ。

「触ってくれる?」

「…はい」

そろ~っと指先で触れると、男性器がビクッと跳ねる。こちらも興奮していて、触られただけで気持ちいい。

「握って」

「…はい」

「っ!…そのまま上下に」

「こ、こうですか?」

ゆっくりと上下運動する。めちゃくちゃ気持ちいい。すぐに絶頂に達した。

「っ!出すよ!」

「えっ?」

「っ!!っはー・・・」

咄嗟に時雨の右膝にかける。

時雨はビックリしたものの、抵抗しない。

大量の白濁液が白い足を伝う。

そのまま抱き締める。

「…わ、私、上手くできましたか?」

「うん!めっちゃ気持ちよかった!ありがとう!」

嬉しそうだ。

「それじゃ、体洗ってくれるかな?」

「あ、分かりました!」

ギリギリHじゃないお願いなら元気だ。

本当は洗いっこしたかったのだが、下着をつけているので仕方なく。

時雨は脇の下や指の間もちゃんと綺麗にしてくれた。健気でかわいい。

男性器は洗って良いのか心配していたが、ここも健気に洗ってくれた。

自分は湯船に浸かり、時雨に体を洗ったらどうか提案するが、やんわりと拒否される。そうでなくても顔が赤いのだ。流石に無理か。ナデナデ。

「よし、じゃあ最後にスッキリさせて貰おうかな!」

意味は分かるようで、恥ずかしそうにうつむく。

男性器を差し出して、

「お願いできる?」

「わ、分かりました!」

まずは握って、そして上下に動かす。さっき教えたことを実行している。かわいい。

しかし、さっき出したのでこちらも回復している。

なかなかイかなくて不安になっているようだ。

「そのまま、気持ちいいよ」

「っはい!」

「…ねぇ、ちょっとだけ舐めてくれない?」

「・・・え?」

そんなわけないだろうと言う顔でこちらを見る。

「目、合った」

「ぁ…」

「舐めて欲しいな」

「……」

少し間をおいて、ゆっくりと舌を出して顔を男性器に近づけ、そのまま触れる。少しだけ舐め上げてくれた。

これが思った以上に興奮して、一気に絶頂への階段を登って、

「っは、出すよ!受け止めて!っ」

「一度目と同じくらい大量に時雨の下着のへそあたりに出す。

時雨はビックリして、白濁液と私を交互に見る。

時雨の飾り気のない白いシャツとパンツを、これまた白い精液が滴り落ち、汚していく。

満足感に満たされながら、驚いている時雨を抱き寄せ、しっかりと優しく撫でる。

「ありがとう、気持ちよかったよ」

もちろんもっとしたいが、恥ずかしがり方からして今日はお開きのほうがいいだろう。焦りは禁物だ。

時雨が落ち着くまで撫でてからシャワーを浴びて、もう一度撫でて、それから精液まみれの時雨を置いて風呂場を後にした。

その後普通にシャワーの音がしたので、下着ごと洗っていたのだろう。新しい下着も買いに行かなくては。」

この後嫌われないか心配だったが、むしろ距離が縮んだようで、これから毎日抜いて貰うことになった。少しずつ要求を強めていって、気長に調教していくのだ。

この話の続き

あれから更に距離が縮まり、一緒に寝るようになった。別にHな意味ではない。時雨は夜寂しかったようで、すぐに了承してくれた。大の字で寝るのが意外だった。また、くつろぐ時も前より物理的に距離が近くなり、手を伸ばさなくても撫でれるようになった。初Hの次の日もお風呂に一緒に入ってくれた(もちろん時雨は下着…

-終わり-
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