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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生と別れた後、ロリ顔同期の処女をもらった(2/4ページ目)

投稿:2026-02-03 12:59:58

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本文(2/4ページ目)

「エッチするの?」

「綾はしたくないの?」

「したいです…」

スカートを捲りパンツの中に手を入れて、マンコに触るともう濡れてる、指を挿れてクチュクチュ弄る

「アッ、アッ…ア…ン…気持ちいい…です…ア〜…」

「自分でするのと、どっちが気持ちいい?」

「Sサンの…方が…気持ちいいです…ア…ア…」

指を激しく動かすと綾がイク

「アアッ!イクッ!アア…ア…ハア…ハア…」

「綾…フェラして」

綾が俺のズボンとパンツを脱がして、チンポを取り出すと手コキしながら、先っぽにチュチュとキスしてくる。

「どうだ匂うか?」

「ハア…イイ匂い…チュ、チュ…アア…クラクラします…」

綾は匂いフェチだ。俺の脇や、頭、チンポの匂いを嗅ぐと興奮するみたいだ。気付いたのはエッチする時、やたら脇やチンポの近くで、スーハーとしてるので気付いた。

自分でオナニーする時も、俺の汗を拭いたハンカチを嗅ぎながらすると自分で言ってる。

『俺の汗は、なんか入ってるのかw』

他の男の匂いでも、興奮するのか心配だったが

「Sサンの匂いだけです、他の人のはクサイだけですから心配いりませんw」

と言ってる

綾が口を開けて、チンポを奥まで飲み込んでいく

「ンン…ンンッ…チュプチュプ…」

『こんな小さな顔で、よく奥までできるな…』

綾は顔も小さいのだが、俺のを全部呑み込める、フェラを教えたときから、えづきもせずにできた。

チュポチュポとリズミカルにシャブってくる。

フェラしながら自分でパンツに手を入れて、マンコを弄ってる。

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「ジュプ、ジュプ、ン、ン…クチュクチュ、ア…」

チンポがギンギンになる頃には、綾のマンコもトロトロになってる

「挿れてもイイですか?」

蕩けた顔で綾が聞いてくる

「イイよ、おいで」

慣れた手付きで、綾が俺のチンポにゴムを付ける

ソファーに座った俺に、自分でハダカになって、抱っこするように上から挿れてくる。

「ヨイショ…ン…ア…入った…」

俺の上着を脱がして、胸元に顔を付けて抱きしめて

くる。

「アア…Sサンだ…イイ匂い…クンクン…ハア〜w」

子供がお父さんに抱きついてるみたいだw

「何で俺の匂いが好きなの?」

「わかんないけど、スゴイ落ち着くし、エッチな気持ちになるんです…ずっと嗅いでたいw」

『それって矛盾してないか?まあ…いいけど』

綾が舌を出して、ペロペロと俺の顔から、首、胸、乳首と舐め始める。

『なんか子犬に舐められてるみたいw』

綾が腰を振ってくる綾が

「アア…気持ちいいです…ア…ア…」

マンコから綾のマン汁がドンドン溢れて、グチュグチュ音を立てる。

俺の肩に手を付いて、自分で上下に動いてくれる。

俺は落ちないように支えながら、綾の蕩けた顔を見てる。

「アア…Sサン…イキそうです…ア、ア、イクッ!」

俺にギュッと抱きついて綾がハアハア言ってる。

そのままひっくり返して、俺が上になって責める。

綾の細い脚を肩に掛けて、奥をズンズン突いてやる

「アアッ、奥に当たる…気持ちいいです…アッ、アッ…」

小さなオッパイは揺れたりしないが、ピンと立った乳首がエロイ。

この小さなカラダで、俺のチンポを奥まで呑み込んでる、上から見るとヘソぐらいまで入ってる。

『本当に中学生とやってるみたいだw』

夏希よりも年上なのだが、全然幼く見える

『このままロリコンに目覚めたら、どうしようw』

「アア…ン、ン…アン、アン」

「綾…気持ちいいか?」

「ア…気持ちいい…もう…イキそうです…ア…ア…」

綾のキツキツのマンコがキュンキュン締め付けてくる。もう持たん、最後にガンガン奥にぶつける

「アアッ…イクぞ…アア…イクッ!」

「アアッ!ダメです!イクッ〜ッ!…ア…ア…」

綾の小さな胸にへたり込む

綾がギュッと抱きしめてくれる

「スゴイ気持ち良かったです…大好きです…」

「俺も気持ち良かったよ」

綾が帰る時に、駅まで手を繋いで歩いてく

「ああ…お休み、終わっちゃいましたね…」

「また水曜日に会えるだろ」

「2日も会えないんですよ…」

水曜日とはノー残業デイで、ウチの会社は強制的に17時で帰らされる。普段はそれこそ21時ぐらいまで残業してるので、ありがたかったが、その日は綾とメシを食って、ラブホに行くのがお約束みたいになってた。

「うう…ハンカチで我慢します…」

ハンカチは俺の汗を拭いたやつを、必ず帰りに持って行くのだ

「お守りです。寂しいけど我慢しますw」

『オナニー用だろw』

「Sサンは大丈夫ですか?」

冗談で

「さすがに綾のパンツくれって言ったら、変態だろw」

「私はいいですよ…Sサンなら…」

と言われたけど、遠慮したw

綾と改札で手を振って別れた

『可愛くて素直でイイ子なんだけど、ちょっとズレてるんだよなぁ…』

贅沢な悩みだと思いながら、帰ろうとした時に、

改札の隣りにある本屋で、見覚えのある後ろ姿を見つけた…

『え…夏希か?』

それは間違いなく夏希だった。

忘れるわけがないハーフパンツにシャツを羽織って、見覚えのあるカバン、髪は黒髪に戻っていたが、間違いない…

どうしようか迷った。声をかけるか、このまま帰るか、色々悩んでると、夏希にスーツ姿の男が近付いて声を掛けて、楽しそうに喋ってる

『ああ…そうだよな…』

その姿が見てられなくて、逃げるように立ち去った。

『夏希に彼氏がいないわけないよな、あんなイイ女まわりが、ほっとかない…今更、何を話そうとしてんだ…』

自分も夏希と別れてから、色んな女とやって、別れて、今も綾と付き合ってる。

『もう…一年以上過ぎたな…あっという間だ…』

その日は悶々として眠れなかった。

水曜日、会社が終わって、綾と待ち合わせてラーメンを食べている。

「Sサン…聞いてますか?」

「え…ア…ゴメン…ボーっとしてた」

「もう…珍しいですねw、夏休みの旅行の話ですよ」

「ああ…どこに行きたいんだっけ?」

「うーん、海か山ですかねw」

「じゃあ海だったら綾のビキニ姿が見れるなぁw」

「…Sサン…無理言わないでください…」

急に綾が無表情な能面みたいな顔になってる…

「ゴ、ゴメン…冗談だよw」

「やっぱり…Sサンも、オッパイ大っきい子が好きなんですか?」

「全然そんなこと無いよ!今まで付き合った子も大っきい子いなかったし(ウソ)」

「だって…私のは…子供みたいだし…」

「大丈夫だって!オッパイで選んでたら綾と付き合って無いだろ!」

「そっか…そうですねw…安心しましたw」

『フウ…怖かった…オッパイの話は地雷だな…』

ラブホに付くと、綾が風呂を出したり、俺のスーツをハンガーにかけたりして

「先にシャワー浴びてきます」

と自分だけ浴びてくる

その間パンイチになってビールを飲んで待っていると、綾がバスタオルを巻いて出てくる、俺の前に座って、パンツを脱がして洗って無い、チンポをクンクンしてくる。

「ハア〜イイ匂い…チュ、チュ…」

とウットリした顔でチンポにキスしてくる。

「また、ハンカチで一人でしてたのか?」

「ハイ…寂しかったので…」

と素直に答える

『綾の性癖だな…俺のせいなのか?』

丁寧に舌と唇で愛撫してから、口を開けて咥えてくる。

「ンン、ンチュ、チュプ、チュプ…ア…ハア…」

俺のをシャブリながら、自分のマンコも弄っていく

『ドンドン、エロくなってくな…』

「綾…このまま出すからな」

俺をチラッと見て

「ハイ…いっぱい出してください」

綾のフェラが激しくなる、俺も一気に高まって綾の口の中にドップリ出した

「ン!ンンッ…チュプチュプ…ハア…」

こぼさずに吸い出してゴクリと飲む

「アア…美味しいです…」

とウットリして言う綾にゾクゾクした

『性奴隷かよ…』

綾をベッドに連れて行き、指を突っ込んで荒々しく掻き回す。溢れるマン汁が勢いで飛び散る

「アアッ!アン、アン、アン、気持ちいいッ!」

綾がアヘ顔で喘いでる。

『少し前まで処女だったのに…』

そのままビュッと潮を吹いて、綾がイッタ。

綾の口にチンポを突っ込んで、頭を掴んで腰を振る

「ンーッツ!ン、ン、ンンッ…」

結構奥まで突っ込んでもイヤがらない。

抜くとヨダレを垂らしてハアハア言ってる。

「どうされたい?」

「バックで…突いてください…」

ゴムを付けて綾の小さいお尻を掴んで、ビチョビチョのマンコにズブズブ刺す。

「アアッ!イイ…ア…ア…Sサン…いっぱいして下さい…」

綾の希望どおり、メチャクチャに欲望をぶつけ、犯すように腰を振った。

「アッ!ア…ア…ア…アア…スゴイです…Sサン…アア…イクイクッ…イクッ!」

俺もそのまま綾の中で果てた

『ハア…ハア…気持ちいいけど…』

綾がハアハア言いながら、ゴムを外してお掃除してくる。

頭を撫でると嬉しそうな顔をする。

『俺は…綾を愛しているのか?』

と夏希を見た時から、考えるようになった…

綾との付き合いに疑問を感じ始めてからも、そのまま付き合っていたが、俺が忙しくなってきたこともあり、会う回数は減った。休みもお互い別の用事があったりして

毎日メール等は続いていたが、内容はそっけない感じになったが、綾は文句も言わず、相変わらず素直に俺の言う事を聞いてる感じだ。

明日から会社も夏休みになる。綾と一泊旅行を予定してた。

特急電車で山の温泉に行く予定だ。

海は綾がどうしても他の人の前で、水着になりたくないというので、ちょっとお高い露天風呂付きの温泉にした。

綾と会うのも会社で、ちょっと会うぐらいだったので二人でゆっくり会うのは、2週間ぶりで、生理もあってエッチするのは3週間ぶりだ。

『久しぶりだから、綾もエッチしたいんだろうな』

俺と付き合って、処女をもらってから、綾がドンドンエロくなったのは、俺のせいだと思い、少し距離を置こうと思ったタイミングで、仕事が忙しくなって会えなくなったので

『綾もストレス溜まってるかなw』

特急の出るターミナル駅で待ち合わせの場所に行くと生足、膝上10センチのスカートにキャミソールにシャツ、バッチリ化粧した綾が待ってた…

「綾…どうしたの?」

「え…Sサンとの旅行だから…ちょっとオシャレして見たんだけど…似合ってないですか…」

「イヤ…似合ってるよ、ちょっとびっくりしたw」

「良かった…」

いつも、おとなしめの清楚な感じの綾が、急に膝上のミニスカ履いて、スッピンに近い薄化粧だったのにマスカラや真っ赤な口紅は変わり過ぎだろ…

『なんかあったのか?」

と心配になった…特にミニスカがちょっと屈んだだけで見えそうで、綾が動くたびに心配になってくる

特急はちょっと高い個室の席だったので、綾の生足の太腿に目がいってしまう。

「Sサン…スカート気になりますか?」

「ああ…他のヤツに見られそうで」

実際、駅のホームや階段で視線を感じてた。

「大丈夫ですよ、ホラ!」

綾が自分でスカートを捲った

「え!…ア…」

スカートの中に、黒の短パンを履いていた

「さすがに、これで何も履かないのはちょっとw」

「ああ…そうだよな…よかった…」

「この中見てイイのは、Sサンだけです…」

と照れながら言った。

特急の個室なので、二人でイチャイチャしたり、キスしたりしてたら、車内販売のお姉さんに見られて恥ずかしかったw

色々名所を回って、美味しいモノ食べて、射的場でたまたま取れたデカいぬいぐるみをスゴイ喜んでた

「わーい♪、ありがとうございますw、毎日一緒に寝ます〜」

『こういうところが、かわいいな…』

ホテルに行くと。

さすが高い部屋だけあって、予想以上に良い部屋だった。落ち着いた和室と寝室にベッド、そして露天風呂付きだ

「キャ〜スゴイですw」

普段控えめな綾も、笑顔ではしゃいでるw

「さっそく入るか?」

「あの…ちょっとだけ、イイですか?」

綾が俺に抱きついて、胸に顔を付けてスーハーしてくる。

『やると思ったw』

「ハア…ずっとこうしたかったんですw」

「今日はいっぱい汗かいてるから、臭いだろ」

「それがイイんですw…イイ匂い…」

チュチュとキスすると、綾がズボンの上からチンポを触ってくる。

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