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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった(1/3ページ目)

投稿:2026-07-30 00:17:17

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本文(1/3ページ目)

昔のおにいさん◆NwkTkAI
最初の話

それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…

前回の話

ホテルに泊まった次の日、夏希の家に向かう。相変わらず夏希の家族に歓迎されて「お仕事忙しいんでしょ、体は大丈夫?ちゃんと食べてる?」「夏希、休みの間、そっちに行ってお世話してきたら?」「こっちに戻ってから結婚するの?」とか、すっかり婚約者的な扱いだった…「もう〜何勝手なこと言っ…

????ラブホを出て直ぐに夏希に声を掛けられた

思わず振り向くと泣きそうな顔をした夏希が立っていた…

「夏希…あの…これは…」

うまく言葉が出てこない

「Sさん…バカ!」

そう言って夏希が後ろを向いて走って行った

「夏希!」

と叫んだが走り去って行く。なぜか追いかけることができない。綾が小さい声で

「Sさん…ゴメンなさい…彼女のとこに行ってあげて」

「ああ…」

そう言われて夏希を追いかけるが、人混みに紛れて見失ってしまった。

携帯に掛けるも出てくれない。駅まで言っても見つからず。座り込んで頭を整理した。

『なんでバレた…イヤ、勝手にバレないと思い込んでた…俺は…バカだ』

何回も夏希に電話やメールを送るも出てくれない

携帯をいじってる間に綾からメールがきた

(Sさん…私のせいで夏希さんとSさんにご迷惑をお掛けしてゴメンなさい…私に協力できることがあったらなんでもします。お二人が仲直りできることを願っています…)

『綾のせいじゃ無いよ、俺が全部悪いんだ…』

しばらく考えて取り敢えず夏希の家に行くことにした。

夏希の家に着くと夏希はもう帰ってるようだったが

お母さんが出て

「ゴメンなさい…あの子会いたく無いって、ケンカでもしたの?」

「そうですか、すいません…今日は帰ります…夏希にゴメンなさいとだけ伝えてください」

そう言って俺のスーツケースを受け取って、駅前のビジホに泊まった。

『俺はバカだ…調子に乗って、いつまでも浮気を繰り返して一番大事な夏希を裏切ってしまった…』

その日は眠れずに朝まで過ごし、もう一度夏希の家に行ったが合わせてもらえず、手紙を渡して赴任先に戻ることにした。

赴任先に戻ると玲子さんが予定より早く戻ってきた。俺を心配してくれたが、誰にも会いたく無くて

「ゴメンなさい…体調が悪くて」

と部屋で引きこもって、ずっと夏希のことを考えていた。

『勝手に夏希は俺の側にずっといるものだと思ってた…俺はバカだ…調子に乗ってた…』

ほとんどメシも食わず、寝ようとしても寝れず

夏希にメールや電話しても返事は無く、

電話が鳴って飛び起きると、全然関係ない電話で余計ガッカリして

休み明けに会社に行くが、同僚や上司に驚かれるぐらいやつれてたみたいで

「今日は帰っていいから、ゆっくり休め」

と早退させられた。

食欲も無かったが、仕事に支障をきたす為に無理矢理栄養ドリンクを飲んで生きていた。

玲子さんが心配して夕飯に誘ってくれて、なんとか食べたが、いつもの半分も食べれ無かった。

「Sクン…元気出しなよ〜、彼女のことは忘れて、コッチで新しい彼女見つけなよw」

「そうですね…」

「だいぶ溜まってるんじゃない?抜いてあげようかw」

そう言われて、もう一週間も抜いて無いことに気がつくが、玲子さんにチンポを触ってもらっても固くならない

「え…なんでだ?」

毎日のようにセックスしてたチンポが、反応しないのはかなりショックだった。

『もしかしてインポ…嘘だろ?』

玲子さんは

「精神的にも体力的にも弱ってるんだね、大丈夫だよ落ち着けば、若いんだから、また復活するよw」

と慰めてくれたが

『浮気ばっかりしてたバチが当たったんだ…これじゃ新しい彼女どころか、夏希とより戻したとしても無理だ…』

と落ち込んだが、それから逆に開き直って、夏希やオンナのことを考えずに、仕事にバリバリのめり込むようになった。

『どうせチンポも勃たないし、夏希も、もう無理だし、余計なことは考えずに仕事に打ち込もう』

新規開拓から営業周りを気合い入れて、残業、休日出勤も気にせず仕事してると、半年ぐらいで業績も上がって周りからも認められるぐらいになる頃には、夏希のことも気にならなくなった。

そうなると逆に、周りから色々誘われたりするようになったが

『もうオンナはいいや』

って感じで深いつき合いは避けていた。

GWが近くなった頃、新入社員の雪菜が

「SさんはGWは実家に帰るんですか?」

と聞いてきた

「イヤ…帰らないよ、特に予定も無いから溜まった仕事を片付けながらアパートでダラダラしてるよ」

「え〜!連休中も仕事するんですか?彼女と旅行とか行かないんですか?」

「彼女とは正月に別れたからねw」

「え〜そうなんですかw…寂しいですね」

「まあ…もう慣れたからw」

雪菜は専門卒で入った新入社員で、明るい性格でいつも、ニコニコしてみんなに可愛いがられてる。

俺としては5つも下なので、妹みたいな後輩って感じだ。

顔はまあまあ可愛いし、スタイルも良いので会社の若いヤツや出入りしてる客によく誘われてるが、上手くかわしてるようだ。

『彼氏がいるんだろうな』

とは思ってた。

GWの初日にちょっと遅めに来て、誰も居ない会社で、パソコンに向かって黙々と仕事してるとお昼前ぐらいに雪菜が会社に来た

「お疲れ様です♪ホントに仕事してるんですねw」

「どうした?忘れ物でもしたか?」

「いいえ、Sさんが仕事してると思って、様子を見に来たんです。お昼もう食べましたか?」

「ああ…もうそんな時間か?、まだだけど…」

「良かったw…あの、お弁当作ったんでよかったら食べてください♪」

「え…なんで?…イイの?」

「ハイ!弟の部活のお弁当作ったんですが、作り過ぎちゃってw」

「じゃあ…いただきます」

久々に家庭料理の弁当がメチャクチャ美味い、味も彩りも最高で、あっという間に完食した。

隣でニコニコしてる雪菜がかわいい

「フウ…ごちそうさまでした。スゴイ美味しかったよw」

「良かったです♪…いつもは何食べてるんですか?」

「ラーメン、牛丼かコンビニだね」

「え〜毎日遅くまで仕事してるのに、カラダに悪いですよ」

「まあ…もう慣れたからw…なんかお礼しなくちゃね」

「あの…じゃあ夕飯奢ってくださいw」

俺は夕方まで仕事するので、雪菜は一回帰って駅で待ち合わせすることに、ちょっと早めに着くと

「お待たせしました〜w」

とバッチリ化粧した、胸元の空いたシャツに、ミニスカ、ヒールの色気ムンムンの雪菜が来た…

「え…どうしたの?さっきと全然違う…」

「変ですか…?」

「イヤ…可愛いけど、ギャップがw」

雪菜はいつも黒髪を一つに纏めて、化粧も薄く、デカい黒メガネに地味なOLスーツで、さっきもジーンズにトレーナーって感じだったのでコンタクトにしてバッチリメイクの雪菜にドキドキした。

「だってSさんとデートだもんw、私だってオシャレしますよ♪」

「え…デートなの?」

「違うんですか?」

と上目使いで言われると否定できない

「彼氏にバレたら怒られるよ」

「大丈夫です♪3月で別れましたからフリーです!さあ行きましょうw」

と腕を組んできたw

雪菜の胸が(推定Eカップ)俺の腕に密着する。空いた胸元から谷間がチラチラ見える。

久々にドキドキした。

『アレ?でも俺インポだよなぁ…』

とか考えながらも、雪菜が全然気にして無い感じで

「Sさん、お酒飲んでもイイですか?」

「ああ…じゃあ居酒屋に行こうか」

居酒屋で雪菜はグビグビとビールを飲んで、あっという間に真っ赤になっていった。

「Sさんは彼女作らないんですか〜w」

と酔っ払って絡んできた

「まあ…振られたばっかだからねw」

「私も…彼氏に遠距離恋愛はできないからって捨てられたんですよ〜w」

雪菜は3年付き合った彼氏が東京に就職するからって別れたらしい

そんな感じで飲んでたら、酔った雪菜が赤い顔で

「Sさんの家で飲みましょう♪」

「おい…一人暮らしの男の家に行ったら襲われるぞw」

「Sさんならイイですよ〜w」

『まあ…どうせ勃たないし、いっか…』

と思ってコンビニで酒とつまみを買って、酔ってテンションの上がった雪菜を連れてアパートに連れてった。

しばらくダラダラと飲んでたら、雪菜がやたらと俺のカラダに触ってきたり、ミニスカからチラチラとパンツを見えるようにしたりしてくる

『コレは誘ってるのか?』

いつのまにか怖い話の話題になって、俺のありふれた怪談に

「きゃあ!怖い!」

と言ってしらじらしく抱きついてきてベッドに押し倒された。

俺の上に乗った雪菜が、潤んだ顔で俺を見つめてくる。

「どうした…?」

「Sさん…鈍感過ぎますw」

わかってはいたが

「な、何が?」

「もう!」

そう言って抱きついてキスしてきた。

「そんなことされたら、我慢できなくなるだろ」

「イイですよ…Sさんなら」

「俺…彼女と別れてから勃たなくなったんだよ」

「え…でも、おっきくなってますよw」

雪菜がが俺の股間を優しく撫でると確かに、チンポが軽く勃起してる

「アレ…今まで勃たなかったのに?」

「彼女と別れたショックが、癒えたんじゃないんですかねw」

そう言いながらチンポを弄られて、どんどん固くなっていくのがわかる

『もう…夏希は忘れろってことか…』

雪菜を改めてギュッと抱きしめて、舌を絡めてキスをする

「ン!…ンン…ン…ア…ンフ…アン」

雪菜も抵抗せずに舌を絡めてくる、吐息を漏らしながら俺に身をまかせてくる。

「久しぶりだから…優しくできないかも」

「イイですよ♪私も…久しぶりなんで…スゴイエッチな気持ちになってますからw」

お互いに脱いで下着姿になると雪菜のチラチラ見えたピンクのパンツとお揃いのブラ、小柄なカラダの割にムチムチとオッパイもお尻も大きい。

童顔なのにエロいカラダがチンポを更に固くする。

「オッパイ大っきいね、何カップ?」

「Eカップです…会社で言ったらセクハラですからねw」

ブラを外すとタワワな柔らかそうなオッパイが溢れる。色白の餅みたいな胸がちょっと垂れてるが、それだけ柔らかいのだろうピンクの小さな乳首とちょっと大きい乳輪がエロい。

オッパイを優しく揉みしだくと小さな乳首がピンと立って、指でつつくと

「アッ!ヤン!…ア…ア…」

と大きな声を出す。

「オッパイ気持ちいいの?」

「弱いんです…いっぱい弄ってください」

顔を埋めて柔らかさを堪能しながら、揉みしだきながら乳首をしゃぶる。

「アアッ!イイ…気持ちいいです…アン、アン…」

ベッドに座って、俺の前に座らせて後ろからオッパイをワシワシ揉みながら後ろを向かせてベロベロと舌を絡めたキス。

パンツの股間に手を伸ばすと、もうしっとりと濡れて染みている。

「Sさん…アソコもっと…触ってください…」

パンツの中に手を入れると陰毛の先に触れただけで指先が濡れる。クリを弄ると

「アアッ!ソコッ!イイ…もっと…アアッ…アン…」

『感じやすい娘だなぁ』

クリをクチュクチュ弄るだけで、大きな声で喘いで身をよじらせる。

「アアッ…ア…ア…Sさん…イッチャイます…イクイクイク…アアッ!イクッ!アアッ〜ッ!」

俺の指だけで雪菜がイッタ。雪菜を座らせたまま脚を開いて染みて色が変わったパンツの股間をずらしてピンク色のマンコを開いて舐め回す。

「アアッ…ヤン…アアアア…ア…」

「気持ちいいか?」

「スゴイ…気持ちいいです…アアアア…ア…またイクッ!アアン…」

俺の頭をグッとマンコに押し付けて、雪菜がまたイッタ

『直ぐにイッチャウんだ、敏感なのかな?』

「ハア…Sさん上手ですね…スゴイです…」

「ありがとう…でも、まだだよw」

そのまま指を2本、トロトロのマンコに挿れて優しく動かす。

「アッ!ヤダッ…ちょっと待って!アン、アアアア…」

もうグチョグチョに濡れたマンコに俺の指で、雪菜の感じるところを探りながら掻き回す。

「アア…ヤダ…アン、アン…アアッ!ソコッ…イイ…」

どうやら上側を弄られるのが好きみたいだ。

重点的に責めながら、クリを舌先でねぶると

「アア…Sさん…ダメ…またイッチャウよ…アアアアア…イクッ!」

ジュワッとシーツを濡らすぐらい潮を吹いてまたイッタ。

「エッ!ヤダ…漏らしちゃった!ゴメンなさい…」

慌ててティッシュで拭こうとする雪菜に

「大丈夫だよオシッコじゃ無いからw…雪菜が気持ちよかったから出たんだよw」

「え…そうなの?今まで出たこと無いのに?」

「気持ちよかったろ?」

「ウン…一番かも…」

雪菜が恥ずかしそうに答える。

「じゃあ俺のも気持ち良くしてくれる?」

ベッドに寝転がり、雪菜にパンツを脱がしてもらう

「ワッ!…大っきい…え…スゴイ…」

「フェラはできる?」

「ウン…でも口に全部入らないかも…」

「できるとこまででいいから」

雪菜が不安そうな顔で根元をシゴキながら先っぽをペロペロ舐め回す。久々のフェラの感触にゾクゾクする快感が走り、チンポが固くなっていくのがわかる。

「ワッ…また大っきくなった…」

口を開けてパクッと咥えてきたが半分くらいしか入らず、あまり気持ち良く無い

「もっと舌を動かして、手も一緒にしごいて」

徐々に良くはなってきたが、イマイチだ、一生懸命やってくれるのはわかるんだけど

『さすがに夏希や綾みたいには無理か』

彼女達も俺と何回もやって覚えたから、いきなり上手にはならない

「もうイイよ」

「ゴメンなさい…うまくできなくて」

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