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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった(2/3ページ目)

投稿:2026-07-30 00:17:17

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本文(2/3ページ目)

ヨダレだらけの口でしょんぼりしてる雪菜が可愛い

ゴムを取り出して付けながら

「体位は何が好き?」

「あの…上が好きです」

「積極的だなwじゃあ、イイよ乗って」

ベッドに寝転がり雪菜がパンツを脱いで、チンポを掴みながら跨ってくる。先っぽを当てながらゆっくりと呑み込んでいく

「アアッ〜…スゴイ大っきい…全部入らないかも…」

と言いながらゆっくりと奥まで挿れていく

「ハア…入った…アソコがはち切れそうです…動けない…」

「じゃあ俺が動くよ」

「あのっ!ゆっくりしてください…アアッ!」

雪菜の腰を掴んで下からズンズン突き上げる。

「アア…ア、ア、…スゴイ…アアアアア…」

動くたびにキュンキュンとチンポを締め付けてくる

段々とマン汁が溢れてきて、ジュプジュプ音を立ててきた。

「痛くない?」

「痛くない…アア…気持ちいい…アアアアア…」

雪菜のEカップがぶるんぶるん震えてる。

下からギュッと強く揉んで、乳首を刺激してやると

「アアン!ダメ…ア…ア…イイ…」

雪菜の腰が自分から動くようになってきた。

しばらくまかせて、雪菜のアヘ顔を見ながら冷静になってた。

『ああ…夏希も、今頃別の男の上で腰振ってるのかなぁ…ちくしょう!』

急に夏希のことを思い出して興奮した。

「アッ!ヤダ…当たる、ア、ア…」

雪菜を抱き寄せて激しくキスしながら、下からパンパンパンと突き上げる

「アアッーッ!ダメッ!アアアア…アーッ!」

雪菜がイッタのを見て俺も久しぶりにドピュドピュッと大量に出した。

「ハア…気持ちよかった…」

ボーッとしてる雪菜を横に下ろして、冷蔵庫から水を取って飲む、まだ呆けてる雪菜に渡すとゴクゴク飲んで

「ハアーッ!…Sさん凄すぎます…私こんなにイッタの初めてです…」

「そっか、俺も気持ちよかったよ」

「そのチンチン反則ですよ…挿れただけでイッチャイそうでしたw…おかしくなりそうです」

「じゃあ…もう一回する?」

「え!まだ…できるんですか?」

さっき出したチンポがもう半勃ちしてる。4ヵ月振りのセックスにチンポがまだ落ち着かない。

雪菜の前にチンポを出すと手コキしながら、先っぽを咥えてきたが

「やっぱり大っきくて全部入らない…オッパイでもイイですか?」

「パイズリできるの?」

「ハイ…彼氏は喜んでましたよ」

確かにこれだけのオッパイなら、余裕で挟めるよな

「じゃあお願い」

雪菜が仁王立ちの俺の前にしゃがんでEカップの柔らかいオッパイでムニムニ挟んできた。

『ああ…ミサキ以来だなぁ…ミサキよりは小さいけど柔らかくて気持ちいい』

ミサキのオッパイはチンポがすっぽり隠れたけど、雪菜は全部は隠れないがミサキより柔らかくて、モチに挟まれてるような気持ちよさだ。

『パイズリもオッパイで違うんだな』

「気持ちいいですか?」

「ああ…パイズリしながら先っぽ舐めて」

「え…ハイ…やっぱりSさんの大っきいです。今まではみ出る人いませんでしたw」

『何人のチンポ挟んでるんだw』

先っぽをペロペロしながらパイズリされると、すっかり復活してきた。

しかしパイズリでは1発出したチンポには物足りない

「じゃあ一緒にしよっか」

と69の形にして俺の目の前にマンコを晒させる

マジマジと雪菜のマンコを観察する。ムチムチのお尻にまだピンク色のマンコ、ちょっと大きめのクリにツンとする匂いが逆に興奮する。

「あんまりジロジロ見ないでください」

舌先を伸ばしてクリをペロペロしながら指先をマンコに挿れていじくる。

「アアッ…ン、ン…気持ちいい〜」

雪菜もチンポを握って、先っぽに舌先の感触を感じる。

溢れるマン汁を舐め救い、指先でクリを優しく弄る

「ア、ア、…Sさん…気持ちいいよう…」

「ほら、ちゃんとシャブって」

止まってたフェラが動くと、さっきより深くまで咥えてきた

『69の時の方が深くまでシャブれるのは、なんでだろう?』

そんなことを考えてるうちに雪菜が

「アアッ!もうダメです…イクッ!」

「ハア…ハア…Sさんもう挿れてください」

「どうして欲しい?」

「バックで…激しくしてください」

『みんなバック好きだよなw』

雪菜を四つん這いにさせてお尻を突き出させる

ゴムをつけて先っぽを擦り合わせてズブズブと沈めていく

「アア〜…大っきい…Sさん…動いてください」

「激しくするからね」

「ハイ…アアッ!」

雪菜の大きなお尻を掴んで、腰を奥までパンパンパンと打ち付ける。先っぽが奥にガンガン当たる。

「アアアアアア…アン、アン、アン!イイッ!もっと奥に、ア、ア…」

俺も2発目とは言え久々の犯すような激しいセックスに腰が止まらない。

奥にぶつけるたびにキツめのマンコが締め付ける

「アアアアアア…気持ちいい!アアッ、アン、アン、アアッ!イクイクイクッ!アアッーッ!」

思ったより早くイッタ雪菜をひっくり返して正常位にして脚を持たせて開かせる。

奥までスパンスパンと根元までチンコを突き下ろす。

「アア〜Sさん…コレも、スゴイ気持ちいい〜アア…」

汗をぶっ垂らしながら腰を振り続けると

「Sさんもうダメです…おかしくなる、もうイッテください…アア…ア…」

もう少し刺激の欲しかった俺は、コッソリゴムを外して生で激しくピストンする

生のチンポに雪菜の締め付けが直接感じて最高に気持ちいい

『ああ…やっぱりゴムと全然違う』

雪菜も生の気持ち良さに気づいたようで

「アア…なんで〜スゴイ!イイッ…またイッチャウよう…アア…イクッ!」

俺も生の感触に限界まできて抜くと、雪菜の腹にビュビュッと出した。

当たり前のように雪菜の口元にチンポを持ってって

「綺麗にして」

と言うと戸惑いながらもお掃除フェラをしてくれた。

「苦〜いw」

二人でベッドで落ち着くともう22時ぐらいだった。

「まだ帰らなくて大丈夫か?」

「友達と飲んで泊まってくると言っといたんでw」

『最初からそのつもりだったのかw』

その後はベッドでイチャイチャというか雪菜がずっと甘えて抱きついてキスしてきて離れなかった。

「もうSさん以外の人とエッチできない♪」

「明日も来ていいですか?」

「なんで彼女と別れたんですか?」

「彼女さんとも、あんなエッチしてたんですか?」

と質問責めに、スッカリ惚れられたようだ

今日も一緒にいたいと言う雪菜に仕事に行くからと

朝にもう一発やって満足させてから、雪菜を駅まで送った。

本当は今日も仕事するつもりだったが、さすがにやる気を無くして、アパートに帰ると玲子さんが来てニヤニヤしながら

「昨日はお楽しみでしたねw」

「聞こえてました…」

「ええバッチリとw…ユウが寝てる時間でよかったよ」

「なんかすいません…」

「良かったじゃん、ちゃんとエッチできたんしょw」

「ハイ…久しぶりにできました…」

「彼女は帰ったの?」

「さっき送ってきましたよ」

「フーン…ユウは友達の家に遊びに行ったから夕方まで帰って来ないんだよ」

「え〜と…それって…」

玲子さんが俺のチンポをガッと握って

「私もずっと待ってたんだけどw」

「ハイ…わかりました…」

玲子さんの部屋に入ると、いきなり玲子さんが抱きついて貪るように激しいキスをしてくる

「チュチュ、ン、ン…ア…アン、フウ…」

玲子さんが睨んでる

「私じゃ勃たなくて、あんな小娘と何回もするなんて…許せない」

「イヤ…あの時はショックが大きくて…」

「それにしたって勃つんなら最初は私でしょ!」

玲子さんはインポになってからも、夕飯をご馳走になったり、玲子さんが仕事で留守な時にユウちゃんを見てたりと、家族みたいに付き合ってたので、逆らえないw

立ったまま玲子さんが俺のズボンとパンツを下ろして嬉しそうに咥えてくる。

玲子さんのプロのテクで今朝一発出したチンポが見る見るうちに復活してくる。

「ン、ン、ジュポジュポ、ハア…固くなってきたw」

玲子さんが竿舐め、玉吸い、裏スジとフルコースでプロのフェラテクを駆使するとビンビンになった

「ああ…やっぱり玲子さんのフェラ最高です」

「フフフw…あんな若いだけの小娘よりイイでしょw」

「比べものにならないです。もうイッチャイそうです」

「フフフ…ダメ、もう挿れて」

玲子さんが四つん這いになって、自分でスカートを捲り黒のTバックが丸見えになる。

「玲子さんゴム取ってこないと」

「イヤ…我慢できない。生でいいから、挿れて中に出しちゃダメだよ」

ちょっと躊躇したが、俺も我慢できなかった。Tバックをズラすと、もうシットリ濡れてメスの匂いをプンプンさせてる。

ギンギンになったチンポを擦り付けてズブズブと奥まで沈める

「アア〜…コレ、コレが欲しかったの、いっぱい突いて!」

雪菜とは違うトロトロにとろけたマンコに最初からズンズンと奥まで突いてやる。

ジュプジュプ音を立てて、動くたびにマン汁が飛び散る。生チンポが柔らかい肉壁に包まれて吸い付くような快感が走る

「アアン、アン、アン、気持ちイイ、ア、ア…あの子より私の方が気持ちいいでしょ!アン、アン…」

「玲子さんの中最高です」

正直、マンコのキツさは雪菜の方がいいけど、色気やエロさは玲子さんの勝ちだ。

「でしょ、私だったら、こんなこともできるよ」

そう言ってギュギュッとチンポを締め付けてくる

「アアッ!玲子さん、それやばい!」

急な締め付けでチンポが爆破しそうになる。

「アア…ア…私もイキそう、もっと、もっと」

玲子さんの奥にぶつけるように、ガンガンと突き続ける

『ああ…もうダメだ』

「アアッ!アン、アン…イクイクイク…アアッ!イクッ!」

玲子さんがイッタ瞬間に抜いてビュビュッとお尻にぶっ掛けた。

『ハアハア…間に合った…』

「ハア…やっぱりS君のチンポ、最高w」

玲子さんが丁寧にお掃除フェラしてゴクリと飲んでくれる

「ご馳走さま、もう一回する?」

「イヤ…限界です。寝たいですw」

「フフフw…わかった。またねw」

部屋に戻ってベッドに倒れた。

『久しぶりにヤルと疲れるな…』

昨日からさっきまでに4発抜いた。半年前なら毎日3発ぐらいやっても元気だったけど。久しぶりのセックスはかなり疲れた。

少し寝ようと思ったら雪菜から電話がきて

「Sさん会社にいないんですか?せっかくお弁当作ってきたのに〜w」

「今日は疲れたから休むことにしたんだ」

「え〜じゃあ、そっちに行ってもいいですかw」

「今から昼寝するとこだから…」

「じゃあ…夕方行きますね!」

「え…あ、ああ…」

断れなかった…

『とりあえず寝よう…起きたら栄養ドリンクでも飲むか…』

夕方、雪菜のピンポンで目が覚めた

「いらっしゃいえ…もう夕方か」

「ずっと寝てたんですかw」

「ああ…なんか疲れちゃって」

「何も食べてないんでしょ、材料買ってきたんで直ぐに作りますねw」

雪菜が持参のエプロンを付けて、テキパキとキッチンで料理を始めた。

「Sさん、できるまでシャワーでも浴びてきたら?汗臭いですよw」

「ああ…そうするよ」

そういえば昨日はフロ入らないで寝たし、朝から雪菜と玲子さんとエッチして疲れてそのまま寝てたんだった。

シャワーを浴びながら考えてると

『アレ?俺…雪菜と付き合うって言ったっけ?』

昨日から3発もやっといて今更ながら、雪菜がまた家に来て晩飯作ってるってことは、雪菜はそのつもりなのか?

フロから出るとパスタとサラダが出来ている

「さあどうぞw」

「ウン美味いよ」

「良かった〜w」

完食してニコニコしてる雪菜に

「俺達付き合ってるのか?」

「え…違うの?」

「昨日エッチしちゃったけど、俺雪菜のことよく知らないし…」

「私はSさんのことずっと好きでしたよwSさんは私のこと嫌いですか?」

「嫌いじゃないけど…年も離れてるし」

「昨日あんなにいっぱいエッチしたのに…捨てるんですか?」

「イヤ…そうじゃないけど、俺なんかでいいの?」

「ハイ…よろしくお願いしますw」

なんか酔った勢いでやったら付き合うことになった…

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