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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった(3/3ページ目)

投稿:2026-07-30 00:17:17

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本文(3/3ページ目)

とりあえず会社にはナイショにして、社内ではベタベタしないことを約束させた。

『まあ…どうせ直ぐに愛想尽かされるだろ…』

と軽く考えてた。

晩飯の片付けが終わったら雪菜がさっそく甘えてきた。俺の隣にピッタリくっついて抱きついたり、キスしてきたり

俺は世間話や雪菜の家族の話でかわしてきたが、ついに

「Sさん…エッチしたいです」

と直にお願いしてきた。

正直、昨日から4発抜いて賢者モードに入っていたので

「昨日も今朝もしたから勃たないよ」

と断ったが

「私が元気にするから」

と言うのでベッドに寝て、マグロになってまかせてみた

雪菜が自分から脱いで、白いTバックパンツとノーブラタンクトップ姿になって、俺の上に乗っかりキスしてくる。

「チュチュ、ン、アン、ンン、チュ…」

雪菜が舌を絡めてねっとりとキスしてから、耳や首筋、胸とキスしながらチンポを弄ってくる。

乳首を舐められると思わず声が出る

「ア…」

「フフw…乳首気持ちいいですか?私と一緒ですね」

チンポも固くなってきてる。

『しょうがないな』

中途半端にムラムラするのもイヤなので

「フェラして」

「ハ〜イ♪」

嬉しそうにチンポを取り出してペロペロと舐める。

俺の感じるところを教えながら、フェラのやり方を指導していくと大分マシになってきた。

「俺は奥が好きだから頑張って」

「ファイ」

涙目になって、えづきながらも、かなり奥まで咥えてくれた。

「ンン、エッ…グッ、ジュポ、ジュポ」

「もういいよ、どうしたい?」

「えっと…抱っこしながらがいいです」

Tバックの股間を弄ると、もう充分に濡れてる

「まだ何もしてないのにエッチだなぁw」

「ヤダ…だって、ずっと待ってたんだもん」

ゴムを付けて、そのままパンツをずらして挿れてやる。

童顔の雪菜がエロいパンツをずらして、チンポを呑み込んでいく姿に萌える。

「アア…入ったスゴイ…」

雪菜が俺に抱きついて、キスをしながら腰を振っていく

「フッ、フン、ンン、ア…ア…チュチュ、ン、ン」

「気持ちいいか?」

「ウン…気持ちいい、アアアア…」

「オッパイ見せて」

雪菜が何も言わずに腰を振りながらタンクトップを脱いでEカップのブルブル振るえる柔乳を晒す。

ムニムニと揉みしだきながら乳首を舐めしゃぶる

「アアッ!オッパイ好き…もっとして〜」

強く吸ったり、強くねぶったりすると反応が良いので軽く甘噛みしてやると

「アアッ〜ッ!ソレ…イイッ!もっと!」

と絶叫しながらギュッと俺の顔をオッパイに押し付けてくる。

いつの間にか腰も上下に動いて、グチュグチュ言ってる。

「ア、ア、ア…イイッ、ア…アアアア…イクッ!」

俺の上で仰反るようにビクビクッと震えてイッタ

「ハア、ハア…イッチャッタ…」

そのまま抱きついてキスしてくる

「チュチュ…Sさん…好き♡チュチュ…」

そのまま倒れて正常位になって、脚を開かせながらパンパン突く

「アアアア…スゴイ…またイッチャウ!」

オッパイをブルブル振るわせて、雪菜が喘ぐ

俺は流石にゴム付きだとイケないので、雪菜をイカせてからバックにしてゴムを外して生で奥まで突く

「アアアア!スゴイスゴイ!またイッチャウ!アン、アン!イクッ!アアッ〜ッ!」

生チンポが雪菜の奥でギュッと締め付けてくる

「アアッ!イクッ!」

ギリギリで抜いて雪菜の尻にちょっとだけぶっ掛けた。

『さすがに少ないな…疲れた…』

俺がそのまま倒れると雪菜が自分からお掃除フェラをしてる。

「Sさん…無理言ってごめんなさい、疲れた?」

「ああ…今日はもう無理だw」

「フフフw…大好きチュ♡」

結局…GW中、毎日のように雪菜が来て、ほぼ毎日やってしまった…

そのまま雪菜と付き合うようになり、平日は1日置きぐらい、週末は泊まっていくような感じになったまま7月になり、懐かしい人から電話がきた

「ハイ…おお久しぶり元気だった?」

「元気だよ〜Sクンは?」

ミサキからの電話だ。

この話の続き

会社の喫煙所にいる時にミサキから電話がきた「私ね…ケンジと結婚することになったw」「おお!そうかおめでとうw」「ありがとう…でケンジから聞いたんだけど、大学の教授の退職祝いにSクンも来るでしょ」「ああ行くよ」「その時に報告も兼ねて会えないかな?」来週の連休に大学の研究室の先生…

-終わり-
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