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泥酔したギャルママを車内で中出しレイプ

投稿:2026-07-30 00:56:06

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きりたに◆EWKDBSM(埼玉県/40代)
最初の話

フィクションです。これは、私が会社のマドンナであるユカリ(仮名)に行ったイタズラの話です。ことの始まりは2015年に遡ります。我が社には、ユカリという美人で有名な後輩社員がいます。後輩と言っても、別の部署であり会話したこともないですが。。美人で胸も大きく、性格も良くて仕事もできる、、そん…

前回の話

フィクションです。続編の投稿遅くなり申し訳ありませんでした。多数の続編希望、ありがとうございます。今回は、ユカリの未洗濯のブラジャーとパンティーを盗んだ体験です。なおユカリのスペックは初回の話に記載してますので、ぜひそちらをご一読ください。ゲットしたユカリの洗濯済みブラジャー…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

フィクションです。

たまたま遭遇した若槻千夏似の泥酔した子持ちギャルを、車内で中出しレイプした体験談です。

20年以上前の事ですが、今だに思い出してオカズにすることもある人生トップクラスに興奮した最高の出来事になります。

大学生だったとある秋の日の夜、暇だったら俺は意味もなくドライブに出かけました。時間は深夜12時を回った頃でした。

二車線道路を信号待ちしている時、ふと横に止まった車を見ると、若槻千夏に似たギャルが運転席に座っていました。

見た感じ、酔ってるのか少しフラフラしており、「いやいや飲酒運転はダメだよ…しかし可愛いギャルだな」と独り言を言っていると程なく青信号になり、少し溜まっていた俺は何となくその車を追いかけることにしました。

その時はまだ、この先レイプするなんて1ミリも考えていませんでした…

後ろを運転していると、ギャルの車はフラフラノロノロと走っており完全に飲酒運転で心配になるほどでした。。笑

そうこうしていると、その車は幹線道路から路地に入っていきます。

怪しまれないように少し距離を置いて追いかけると、フラフラした車は月極駐車場で停まりました。

「車から出てきたら後をつけてみる…?チャンスがあれば家の特定とか痴漢が出来るかも…」なんて考えながら愚息を勃起させて待ちますが、一向に車から出てきません。

そこで俺は少し離れた路上に車を停め、歩いてその車の様子を見ることにしました。

車に近づくと、まだエンジンがかかっています。

さらに近づいて月明かりを頼りに車内を覗いてみると、どうやらそのギャルは運転席で寝ているようでした。

「これはイタズラできるのでは…」

鼓動がどんどん早くなって、勃起した愚息の先からカウパーが溢れてきます。

「やれるところまでやるしかない!でも起こさないように、慎重に…」と考えながら、ゆっくりと助手席側のドアノブに手をかけ、慎重に静かにドアを開くと「ガチャ」っと音を立ててドアを開けることに成功しました。

と同時に車内の電気がついたため、「ヤバい!」とギャルの様子を見ると、特に動きはありません。

明るくなった車内でギャルの姿をしっかり確認することができ、思わず「カワイイ…」と声が漏れてしまいました。

顔は若槻千夏に似ていて金髪ロングを一つに束ねています。

服はグレーのスウェット上下で、スレンダーな体型、身長は低め、胸は普通。

そして車内はめちゃくちゃ酒臭い…バリバリの飲酒運転です。笑

また後部座席を見ると、まさかのチャイルドシート…子持ちのようです。

子持ちが飲酒運転するなよ…これはお仕置きだな!なんて考えてながら、心臓のドキドキと呼吸は早くなる一方です。

助手席に入り込み、恐る恐る起こさないように、スヤスヤと眠るギャルママの左胸を左手で揉みます。

「固い、これはパットだな。笑」なんて考えながら、両手で両胸をゆっくりと揉みしだきます。

ある程度、パットでカサ増しされた胸を堪能すると、「起きる気配も無いし、脱がせてみるか…」と思い、スウェットを上にゆっくりをたくし上げます。

目の前に現れたブラジャーは肩紐の無い黒のナイロンで、やはりパットが分厚い。笑

ブラを上からめくり、乳首とご対面です。

乳輪は小さめで乳首は普通、色は少し濃い茶色…子持ちなので仕方ないですね。笑

ブラを上にずらし、人差し指で乳首をゆっくりを触ります。

特に反応は無いので次は両手の人差し指で両乳首を刺激すると、ギャルの口から「んっ…」とかすかに声が漏れました。

すぐに動きを止めて様子を見ますが、目を覚ますことはなく寝息を立てています。

一安心して引き続き乳首を刺激すると「んっ…んっ…」と声がまた漏れますが、脳汁出まくりの俺は止まることはありません。

この時点で「絶対に最後までヤる…」と決心していました。

背中に手を回し、ホックを外してブラを脱がせます。そして、おもむろに左の乳首に顔を近づけて、ゆっくりと舌でチロチロと刺激し、そのまましゃぶりつきます。

「んぁっ…あっ…」と甘い声は漏れますが、しっかり泥酔してるようで目を覚ます気配はありません。

左の乳首を味わいながら、左手で右の乳首を摘んでイジると

「んんんっ…ああぁっ…!」

と少し大きな声も出すようになりました。

いったん、胸を堪能するのは終わりにして、次は下です。

スウェットパンツの中を見てみると、ブラと同じナイロンの黒パンティーが確認できました。

パンティーの上からおま◯こを触ると微かに湿り気が…泥酔していても、しっかり濡れるようです。この時も「あっ…あっ…」と声をあげるギャルママですが、やはり起きることはありません。

そのままスウェットパンツとパンティーを苦労しながら脱がせ、脚をM字に開いてお◯んことご対面です。

子持ちにしては割と綺麗なおま◯こで、ヘアも薄めで匂いも悪くありません。

左手人差し指を差し込むと、しっかり濡れているのかすんなりと入れることができます。

そのまま指を動かすとクチュクチャと音を立てながら、上の口からは

「はあぁぁっ!!あっ!あっ!」

と大きな声を上げます。

「これはそろそろ起きるかもしれない…」

と思った俺は、セックスの準備に取り掛かります。

ますば運転席のシートを一番後ろまで下げて、ゆっくりと倒し、ギャルママを寝かせます。

そして上のスウェットを頭の上まであげて、腕はバンザイの体制でスウェットを絡ませます。

これでギャルママが目を覚ましても、腕は自由になりません。

俺は焦りながらズボンとパンツを抜ぎ、運転席に移動して、M時に開かれたギャルママの脚の間に入り込みます。

そして自分の顔をギャルママのカワイイ顔に近づけて、優しく唇と唇を重ねてキスをします。

柔らかいギャルママの唇に、脳汁がさらに溢れ出します。

抑えられなくなった俺はギャルママの唇を激しく舐め回し、無理矢理舌をねじ込んで舌や歯茎を存分に堪能します。

「酒臭いけど美味しすぎる…」なんて考えながら数分キスを続けて、今度は自分の口の中に溜まったツバをギャルママの口に流し込みます。

するとギャルママは少し苦しそうな表情を浮かべながら、そのツバを飲み込みました。

我慢の限界が来た俺は、ギンギンに勃起した愚息をギャルママのおま◯こに押し当て、ギャルママの耳元に口を持って行くと「今から入れるからね…」と優しく囁くと同時に愚息をゆっくりと差し込みます。

「ああああっ…!」と今日一番大きな声をあげるギャルママ。

「思ったよりキツい…ヌルヌルで気持ち良すぎる…」と、愚息を奥まで入れることに成功します。

そしてゆっくりとピストン運動を開始すると、今まで感じたことのない快感に襲われます。

見知らぬカワイイギャルママに無許可で生挿入している事実に脳が溶けそうな感覚です。

我慢できなくなった俺は腰の動きを速めます。すると

「あっ!あっ!ああっ!!」と大きな声を上げたギャルママが

「あっ!ええっ!だれっ!?」ととうとう目を覚ましました!

俺は無視して今まで以上に激しく腰を前後に動かすと

「あああっ!ダメっ!やめてっ!!あああっ」

と甘え声を出しながら俺の身体をから離れようとしますがら腕に絡ませたスウェットを抑えるとこで身動きが取れないようです。

完全に目を覚ましたギャルママの顔をしっかりと見ると、本当に若槻千夏にそっくりで、芸能人レベルの可愛さにさらに大興奮した俺はますます腰の動きを速めます。

「ダメっ!あっ!やめてっ!んあぁ!!」

と大きな声を上げるカワイイ顔を見ると、そろそろ射精が近くなってきます。

腰を動かしながらギャルママに「中に出すねっ…」と言うと

「中はダメっ!!やめて!!お願い!!」と泣き出しそうな顔で必死にお願いしてきます。

その顔を見た俺はとうとう我慢の限界が来て、「いくよ、全部中に出すよ、いくっ!いくっ!!」と声を上げながら、ギャルママの体内に精子を吐き出しました。

確実に人生一番の射精量、気持ちよさも今まで生きてきた中で一番の快感でした。

今思い出しても勃起してしまいます。笑

快感に襲われながらギャルママを見ると、中に出された事実に呆然としており声も出ないようでした。

少し落ち着いた俺は、「さてこの後どうするか…」と考え始めました。

とりあえず口止めするために脅すか、と車内を見るとカバンが手の届く場所にありました。中にあった財布の中を見ると運転免許証がありました。

名前はマコと確認できたので、「マコちゃん、このことを誰かにバラしたら大変なことになるよ、分かった?」

と声を掛けたら涙を流しながら無言で頷きます。

さらに財布を漁ると子供の保険証もあったので、ここには書けない内容でさらに脅しを掛けます。笑

涙をボロボロと流しながら何回も頷くマコちゃんを見ていると、また興奮が戻ってきます。

愚息はマコちゃんのおま◯こに差し込んだままだったので、おもむろに腰を激しく動かします。すると「えっ!?もう嫌だぁぁ!ああぁ!いやぁぁ!んああぁ!」と号泣しながら拒否と快感の狭間に溺れるマコちゃんに大興奮。そのまま数分と持たずに2回目の中出しです。

「もうやめてぇ…」と泣くマコちゃんの顔は忘れられません、最高のオカズです。笑

その後、改めて脅しを掛けて口止めして、お土産にナイロンの下着上下をもらって急いで車から出ると、早歩きで自分の車に戻り家に帰りました。

お土産の下着は汗と香水、あそこの臭いがミックスされた最高の品で、その後随分オカズにしました。笑

以上です!

-終わり-
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