体験談(約 12 分で読了)
【超高評価】保育士さんとサウナで...2(1/2ページ目)
投稿:2026-07-13 22:43:40
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おれは週一のサウナが生きがいの地方で会社員をしている歳は30前半で一人暮らし本当は自然の中で薪ストーブを使ったサウナに行きたいが、そんなに頻繁には行けず普段は近くの温泉施設のサウナへ行っているサウナでととのったあとは休憩スペースで夕飯を食って帰るそのサウナで良く一緒になる女の子が…
続きになります
サウナでのできごとから数日起った後
エミはタケに別れ話をした。タケももともと上手くいってないと気づいてはいたらしく受け入れたそうだ。ただ、あんな可愛い彼女と別れるのは惜しいのでとても悔しがっていた。
タケからラインが来た
「ケンさん、、相談いいっすか?」
「どうした?」
「エミに振られました。。まぁ、、最近趣味も合わないし、あんまり上手くいってなかったんでしょうがないですけど、、」
「そうか、、良い子だったのに残念だな。まぁまた飲みに行こうよ!でもあの子可愛いからおれがエミと良い感じになっちゃっても恨むなよー笑多分またサウナとか行くし!」
「いやー、、笑えないっす!でも、、ケンさんならまだ他の奴よりましかもしれません!応援はしないですけど!まぁエミはエッチとかも全然盛り上がらなかったんで、もう少し遊んでくれるコ探します!是非飲み連れてってください!合コンもしましょう!」
「(タケ、、、エミはめっちゃエロい子だったぞー)合コンいいな!おれも誘ってくれ!」
エミはエミで友達のマナミに相談していたそう
これは後でマナミから聞いた
「エミ久しぶりだね!なんか可愛くなった?彼氏と順調なのかな?」
「マナ久々~!!実は、、彼氏とはついこの前別れちゃったんだよねー」
「あ、そうなんだ、、、まぁちょっと子供っぽい彼氏だったもんね、仕事も子供の相手、家でも子供の相手じゃ疲れちゃうもんね、、」
「そうなんだよね、ちょっと相手するの疲れちゃって、、ちょっと下ネタ話していい?」
「なになに?私が大好物なの知ってるくせに笑」
「そうだった笑友達から聞いたんだけどさ、フェラしただけで濡れたことある?」
「私が舐めれば相手はいつもびちょびちょよ♡」
「じゃなくて自分が、、」
「あー、、、あるよ!普段はないんだけど、、一回だけ」
「そ、、そうなんだ?」
「うん、マチアプで会った人なんだけど、結構いい人で何回かごはん行ったあとにホテル行っちゃって、、その人のはなんか舐めてたらこれ入れたら絶対気持ちいだろうなーって思ったら、、自分でもびっくりするぐらい濡れてた♡」
「その人とのエッチってどうだった?」
「もう最高♡!!相性ばっちしって感じで何回もイッちゃった!でも転勤で海外行っちゃってそれっきりなんだよねー今の彼氏はそこまでではないけどまぁいい感じかな!」
「そうなんだ!やっぱそれって相性良いんだね、、、」
「、、、良い人がいるの?なんか可愛くなってるもんね♡ちゃんと話してよー」
「ち、、ちがうよ!!これはたぶん最近ハマッてるサウナ!肌綺麗になるよ!」
「怪しいなー、、まぁいいや!サウナね!私も好きだよ!でもロウリュってしたことなくてやってみたいんだよねー」
「私この前体験したんだよね!めっちゃととのうよ!しかも泊りでそのまま寝れるから最高!!♡朝サウナもめっちゃ気持ちいいし!」
「何それ!私も行きたい!!連れてってー!!」
「一緒に行こうか!前連れていってくれた人に聞いてみる?」
「誰と泊りで行ったの?もしかして男、、、?」
「男の人だけどサウナ入っただけだよ、、、ちゃんとタケにも言ったし、、」
「キャー♡男とサウナ入って泊ったんでしょう?エロ♡本当に何もなかったの?白状しろー」
「もぉー!!今度話すね!!とりあえず聞いてみる!」
エミからラインが来て友達も一緒にサウナ泊りで行きたいと連絡が来た。
男か女か聞いて女の子ってことでもちろんOK!
3人でサウナ旅行が企画された!
旅行当日
エミの家まで迎えに行くとエミと同じくらい可愛い子が隣に立っていた
エミの特徴は前回書いたが本当にモデルのように可愛くスタイルが良い
身長は158cmくらいでちょうど良い感じだ
今日の服装は膝より少し上の黒いワンピース
マナミは黒髪ショートボブでこちらもめちゃくちゃ可愛い
デニムミニを履いて上はラフにシャツを着ている
この前のエミのパンチラを思い出す
「ケンちゃんありがとうございます♡こちら友達の、、、」
「マナミでーす♡エミとはモデルのバイト時代に仲良くなりました!マナって呼んでください♡」
「もぉー私が紹介してる途中!!」
「こんにちは!ケンです!エミとは保育園の送迎と趣味のサウナでたまたま一緒になって仲良くなりました!マナも可愛いね!類は友を呼ぶってやつだね」
「あら、可愛いなんてお上手ですね♡って保育園ってもしかしてパパさん?、、、不倫?」
「ち、、違うよ!甥っ子君が私のクラスの子で、ケンちゃんは独身!、、、ですよね?」
「はは、、独身だよ笑確かに彼女は居ないって言ったけど嫁がいないとは言ってないもんね笑」
「びっくりしたー!!エミが禁断の領域に足を踏み入れたかと思った笑」
「もぉー!それくらいにして!行きましょ!!」
車の中でも同じように賑やかに過ごした
助手席にエミ、後ろにマナが乗っていたがマナは真ん中から身を乗り出して会話に参加していたが、シートに深く座った時にはデニムミニから水色のパンツが顔を出していたのをルームミラーでちゃかり確認
サウナに到着するとエミが得意げに使い方を説明している
早速サウナストーブに薪を入れて点火していた
当然のごとく前と同じようにしゃがんでいるのでエミは黒いスカートから白いパンツ、マナはデニムミニから水色のパンツを見せてくれていた
部屋に入るとマナのテンションは爆上がり
「めっちゃオシャレー♡最高!!」
と言いながらベッドにダイブ
前にも見た光景だ後ろから見てるとしっかりパンツが見えた
だが、今回は横にエミがいる、、、
「、、、私の時もこんな感じでした?」
「うん、、エミはピンクだったけどね♡」
エミは顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに
「もぉ、、忘れてください!マナ!!パンツ見えてるよ!」
「え?嘘?ケンちゃん見ました?」
「ありがと!」
「ありがとじゃないですよ!見ないであげてください!マナも少しは恥ずかしそうにして!」
「まぁケンちゃん良い人だしいいかなって笑じゃあサウナ行きましょうか!私めっちゃ楽しみなんですよ!」
そういうとマナは立ち上がり準備を始めた
エミも準備をしようとカバンを漁り前かがみになっていたら
「ほら!エミもサービス♡」
マナがエミのワンピースを思いっきりまくり上げた
エミの白いパンツが丸見えになったしかもお尻の部分はレースのシースルーでしっかりおしりまで見えた
「キャッ!!ちょっとー!!!、、、、み、、見ました?」
「いや、、見てないよ!透けてて良く見えなかったし笑」
「可愛いの履いてるじゃん♡」
「最悪、、、ほら!着替えるから出て行ってください!はい!ケンちゃんの水着!!借りてきましたから!」
前回水着を借りれることは黙っていたが朝バラしてしまったので今回はダメだったか、、
ここの水着は男用は普通の大き目のトランクスのようなやつ、生地は薄目だから水風呂に入るとかなりぴったり張り付く
女用はお仲間で隠れるキャミソールみたいなやつと
ブラ紐みたいのがないチューブトップみたいなビキニと二種類ある
前回は夜に楽しんだあとだったこともありビキニタイプを着てくれていた
二人がどっちで登場するのかワクワクしながら先にサウナに入って待っていた
「お待たせー!あー良い温度♡」
「あつーい!」
二人はバスタオルをぐるっと巻いて入ってきた
「じゃーん!」
マナがバスタオルをバッと広げて見せた
ビキニ水着だがおっぱいはこぼれ落ちそうなほど大きいおっぱいだ
「おぉー!!ナイスチョイス!!おっぱい大きいね!何カップ?」
「でしょー!!私水着のモデルもやってたから結構自信あるんですよ!何カップだと思います?」
「ケンちゃん!何聞いてるの?マナも!!」
「良いじゃん!減るもんじゃないし!」
「んー、、D...いや、Eかな!!」
「おー!!正解!!さすがですね!あとでご褒美ですね♡」
「マナ!!もぉ!!ケンちゃんも!マナ彼氏いるからね!」
エミだってこの前彼氏いたのに、、、と言いかけたがやめた
ちなみにエミも当然ビキニを着ておりめちゃくちゃ可愛い
「ちなみにエミはDかな!」
「知りません!!」
「まぁまぁおふたりさん♡私ロウリュやってみたいです!」
「もちろんいいよ!これが醍醐味だからね!やっちゃって!」
「いきまーす!!ひゃー、、、熱いー!!」
美女二人が汗だくになってるのが妙に色っぽい
首筋から胸元に垂れる汗ってなんであんなにエロいんだろう、、
それから三回くらいロウリュを繰り返す
「そろそろ限界ですーでも、私水風呂苦手なんですよね、、、」
「このサウナなら絶対気持ちいいから思いっきり入ってごらん!ねぇエミ」
「めっちゃ気持ちいいよ!私先に入るね!」
エミはいつものようにザブンとはいり水着がずれないように胸を押さえて出てきた
「ほら、入ってみな!大丈夫だから!」
ザブンッ!!
「ヒャー冷たい!!でも気持ちいかも!!でももう無理!!」
バシャン!!マナは勢いよく水風呂から飛び出した
ポロン!!
水着がずれてEカップのおっぱいも飛び出した
「あー冷たかったー!!」
「マナ!!胸!!胸!!」
「え、、キャッ!!」
「あざっす!!」
そう言うと怒られる前に水風呂に入った
水風呂から上がると薄手の水着がぴったり張り付きマナのおっぱいにより半勃起になったちんこが浮き上がっていた
「ケンちゃんに見られちゃった、、、」
そう言いながら水着を直しサウナポンチョを着たマナがこちらを見ている
明らかに視線はチンコを見ていたが、目を逸らした
エミもこちらをチラっと見て目線を逸らしていた
「気を付けな!さっきパンツも見られちゃってるんだから、、」
「それはエミもじゃん!笑てかデカくない?(ひそひそ)」
「ん?何が?」
「ケンちゃんのケンちゃん!!だからケンケンか笑」
「ケンケンって笑そう?全然見てないから分からない、、、」
「ふーん、、、」
マナは何かを悟ったようで
おれは水着のままだと外気浴が気持ちよくないのでポンチョを着たあと水着を脱いで絞っていた
「ちょっと!ケンちゃんなんで水着脱いでるの?」
「だって水風呂入ってビショビショだと気持ち悪くて!ポンチョで見えないからいいでしょ?」
「それいいですね!私もそうしよ!」
マナもポンチョの中に手をいれ水着を脱いだ
エロ、、
「ホントだー気持ちいい!!エミも脱がしてあげようか?」
「自分で取りますー!!」
エミも脱いでいた
二人ともポンチョの下が裸かと思うと前回のエミとのことを思い出し
ムクムクとちんこが大きくなってしまった
「ちょっと!ケンちゃん起ってない?」
「いや、なんか二人ともその下裸かと思ったら、、、」
「まったく、、、」
エミはなんか不機嫌そうだった
「さぁまだまだ入るよー!!」
「なんかせっかく身体乾いたのにビショビショの水着着るの気持ち悪いですね、、、」
「そうなんだよね、、タオルで隠すから水着着なくてもいい?」
「え?裸?」
「まぁ隠せばいいじゃん!」
そういうとマナはタオルで隠してポンチョを脱ぎ去った
おっぱいやマンコは見えなかったがお尻はしっかり見えた
「もぉ、、、」
そう言うとエミもタオルだけでサウナに入っていった
同じくお尻は見せながら、、おれが大好きなエミの綺麗なお尻
おれはもうフル勃起だが、一応タオルで隠して後から入った
というかタオルがチンコに引っかかってる状態だ
「ちょっと!ケンちゃん勃起しすぎ!」
「こんなに可愛い二人がこんなエロい恰好で入ってたらしょうがないだろ!」
#ブルー
「てかデカいし!この前も二人で来たんでしょ?前もこんな感じ?」
「前はもっと純粋にサウナ楽しんでました!」
「今も純粋に楽しんでるよ(笑)勃つのはゆるして、、前も許してくれたじゃん!」
「やっぱ前も勃ってたんだ、、エミ可愛いもんね♡」
「めっちゃ可愛い♡」
「二人してイジワル言わないで!!もぉ!」
そんなこんなで何セットかサウナを楽しむ時間はメチャクチャ楽しかった
「じゃあこのままベッドにダイブしてみ!メチャクチャ気持ちいいから!」
「わーい!!」
前のエミと同じくマナもサウナポンチョがめくれお尻が丸出しに
「マナ!!お尻!!見えてるから!!」
「キャー!!おっぱいもお尻も見られちゃた♡ケンちゃん責任取ってね♡」
「もぉ!!ケンちゃんをからかわないの!ケンちゃんは行こうとしない!!」
今日はさすがにベッド一つじゃ狭いのでサブの布団を出した
「あーもうこのまま寝たい、、、」
「このまま寝るのが気持ちいいんだよー、、、これが醍醐味さ」
「そうなんだよね、、これが気持ちいいんだよねー」
「え、、もしかして前も裸で二人で寝たの?」
「ちゃ、、ちゃんと別々の布団で寝たよ!!ねぇ!!」
「もちろん!朝布団とポンチョはだけてたから布団かけてあげたけどね笑」
「うそ、、、」
「ないしょー笑さぁ電気消すよー」
「エロー♡エミもやるじゃん!!」
消灯してしばらくしたらマナとエミの寝息が聞こえてきた
おれは可愛い二人に興奮しつつオナニーすることもできないので
一旦外に出て蚊取り線香を焚いて椅子に座っていた
ガチャ
ゆっくりドアが開き誰か出てきた
「ケンちゃん?眠れないの?」
「エミ?うん、ちょっとね」
「私も隣いい?」
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