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体験談(約 8 分で読了)

学生時代の体験5(1/2ページ目)

投稿:2026-07-14 12:27:36

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本文(1/2ページ目)

パンチラ博士◆mVVTgkA(岡山県/40代)
最初の話

私が学生の頃に体験したラッキー的なお話です。当時は多感な中学生、25年くらい前のお話。今でもその光景が頭から離れず、オナニーしています。色々なラッキーパンチラなど体験したのですが、まずは一人目。同級生の中でもとびきりに可愛く、学年で一番と私は思う。制服は冬はセーラー、夏はブラウス…

前回の話

多感な中学生時代。真由美、みのり先輩。あいちゃん。この娘たちは私に至高のオナネタを提供してくれた。性欲の塊、まるで猿。この時期に真由美のパンツ、みのり先輩のブルマ尻、あいちゃんのモロパンは刺激が強すぎる。なかでもあいちゃんのパンツは今どきのJK3ではありえない綿のたんぽぽ柄。この…

高校に進学した。

同じ中学の生徒のほとんどが地元の高校に進んだ。

私は勉強が出来なかったので隣町の男子校に進んだ。

3年間を女子なしの精子臭い生活を過ごす。

当然パンチラなど見る機会もなく、30才くらいの数学の先生のズボンに浮き出るパンティラインが見えるくらい。

重度のパンツフェチにはあの中学校時代のブルチラ、ブルマー、ラッキーパンチラが刺激的すぎて懐かしい。

真由美、みのり先輩。あいちゃん。加奈。智加。

この極上のオナネタたちに高校時代もだいぶお世話になっていた。

とはいえ、男子校は面白く、今付き合っている友人たちはほとんどがこの男子校の時の友達だ。

地元の高校に進んだ友人と遊んでいると、刺激的な話ばかりだ。

毎日普通に、20枚くらいのパンツが見えるらしい。ほとんどがスカートが短く、下履きもはいていないらしい。

先輩たちはほとんどが生パン。毎日シコっていると。

「真由美も生パンなのか?」

「いや、真由美は絶対ハーパン履いてるから見えないよ。ガード硬い!」

良かった。あのとびきりかわいい真由美がほかの猿どもにパンツを晒してなくて。

一安心だ。

この友人は一緒にハーパンの隙間から真由美の純白の秘宝を見た友人だ。

この友人も極度の下着フェチ。

今でも

可愛い真由美のパンツにかなうものはないと言っていた。

加奈と智加のパンツの話をしたときは心底羨ましがっていた。

この高校の制服は紺のブレザー、ボックスプリーツスカート、エンジのリボン。ほとんどがルーズソックスをはいていた。

ある日田舎町の社交場の本屋に友人と行っているとなかに数人のJK。

その中にすっかり垢抜けた加奈と智加を見かけた。

智加。

茶髪のボブ、前髪ぱっつん。

膝上20センチくらいのスカートかなり短い。

ブラウスの中は直ブラ。すけすけだ。

お前ブラいらねーじゃん。

白のブラが透けていた。スーパールーズソックスを履いている。

パンツはサテン地かな?

加奈。

垢抜け感は凄まじく、印象がかなり変わっていた。

ポニーテールにまとめた髪。相変わらずの天然茶髪。垂らした前髪がもともと可愛い加奈のハーフ顔をさらに引き立たせている。

スカートは膝上10センチくらい。

あとから分かるがEGスミスのルーズソックス。

スカートから伸びる真っ白で健康的なお御足がルーズソックスの力でさらにキュッと締まって見えた。

加奈も、また透けブラ。ブラウスの中でブラにキュッと寄せられたお胸がツンと上を向いて、薄ピンクのブラ紐、フロントのカップ部を透かしている。

今思うと若い頃のトリンドル玲奈にそっくり。

ほんとに可愛かった。

私は一瞬で加奈に好意を持った。

好意と言っても私の場合は加奈の使用済みの下着。履き込んだルーズ、体操服、ブルマ、ハーフパンツ、制服だ。

歪んでいる。

中学の時の加奈のパンツを思い出すとフル勃起。

我慢汁まで出てるのがわかった。

あぁ。加奈のパンツ被ってみたい。加奈の青春のすべてを受け止めた未洗濯のクロッチを欲望のままむさぼってみたい。

まだ見ぬクロッチの香りは想像するしかなかった。

私はお小遣いでは遊ぶ金が足りず、夜にバイトをしていた。

ゴルフの打ちっぱなしの球拾いだ。

夜12時くらいまで働いて一ヶ月に2万円くらい。

高校生には大金だ。

バイト帰りにタバコを吸いながら自転車で家に帰っていると突然天の声が聞こえた。

女子の下着あるかもよ。

ん?下着?

洗濯物だ!加奈!加奈のパンツ!

私は自転車を反対方向に向けた。私の街はなかなかの田舎。駅のある中心部以外は畑、田んぼが点在して家がまばら。

加奈の家は小学校から一緒だったためなんとなくは知っていた。

駅を中心として加奈の家は私の家の反対の方角。街を走る国道以外は深夜はほとんど車は走っていない。

私は車の通れない細い道をできるだけえらび、お宝を目指して走った。

加奈の家から100メートル位のとこにある公園に自転車を停める。一服して落ち着かせる。

そこからは徒歩で目指す。まばらな街灯を避け3軒まとまった家が見えた。

心臓バクバクだ。

遠くから観察すると3件とも電気が消えていた。深夜1時。

一番手前が加奈の家。隣はブロック塀を隔て空き地。

まず正面から伺う。閉じられたフェンス。カーポートの下にはクルマが2台と自転車。加奈のだ。

カーポートには物干し竿がかかっていたが何もない。

「そう簡単にはないか。」

がっくりとして帰ろうとした。

家の横のほうを見てみると玄関の横、生垣の奥に庭スペースが。

暗闇に慣れた目が何かタオルのようなものがあるのが見えた。

近寄って確認したかったが街灯があったためフェンスを越えるのは危険だ。

ひとまず裏に回る。

空き地を通り裏に回る。

腰くらいのブロック塀に植栽が視線を遮っていた。

私はゆっくりとブロックに足をかけフェンスに手をかけゆっくりと音を立てないように植栽の間に顔を突っ込んだ。

そこには正面からは生垣、裏は植栽で視線を切られた屋根付きのウッドデッキがありそこに洗濯物が干されていた!!!

私は心臓バクバクでそのままゆっくりと植栽の間にからだをすべりこませた。音が鳴らないように細心の注意を払って。

靴を脱ぎウッドデッキに上がると目の前には加奈の家の洗濯物が広がっていた。

私ははやる気持ちを抑えゆっくりと確認した。

加奈は一人っ子。選別は楽。

ハンガーには父親の作業着。そのなかに加奈の体操服!

その奥の蛸足にはついに!

タオルたちの一緒に、吊るされたパンツとブラが!

一枚は確実に母親のだ。もう一枚を手に取る。

綿。PHSの光で照らすと薄ピンクに少し濃いピンクでチェック柄、前に小さいリボン!

加奈!間違いないよ!加奈のパンツだね!

もう身体が言うことを聞かなかった!

私は手に取ったパンツを被った!

初めての体験だ。童貞卒業より感動した。

フロントをしたにして被ると顔にピッチリとジャストフィット!

夢中で深呼吸した。加奈の青春のすべてを受け止めた念願のクロッチは柔軟剤の香り。その中にかすかにアンモニア臭を感じた。

私のあそこはフル勃起を通り越して爆発しそうだった!

パンツを手に取り、クロッチをPHSの画面の明かりで照らす。シミまでは確認できない。

私はクロッチをピンとはり、舌を出し頭を上下するように下品に舐め始めた。柔軟剤の香りが鼻をくすぐり、加奈のアソコが当たっていた部分を夢中で、下品に荒々しく舐め始めた。

クロッチが全体的に湿るとクロッチを口に含み

丹念に加奈を吸い出した。

柔軟剤の奥の加奈の分泌物を丁寧に余すことなく繊維の芯までふやかし、吸い上げる。

全身を駆け巡る加奈の思春期。柔軟剤とは違う少しの味も感じた。

「チュッ、チュ、ぁあ最高だよ加奈!」

私は陰茎をしごくとすぐに爆発しそうだったためズボンは下ろしていたがしごいてはいなかった。

口にパンツを押し込み次はブラジャーを手に取る。白の綿。カップ部にピンクのチェック柄。タグを見ると小ぶりなBカップ。結構使用感あったのでアンダーまでは読み取れない。

「ぁぁこの部分に加奈の乳首が当たっていたんだね!加奈!ブラもかわいいよ!」

ブラのカップの内側を思いっきり嗅いだ。

柔軟剤の香り。

パンツを口から出し、ブラの肩ひもをベトベトになるまでなめ回す。カップも。ホックも丹念に。パンツとブラは私の唾液にまんべんなく犯されていた。

私の陰茎からは我慢汁がウッドデッキまで垂れていた。

次にタコ足にぶら下がっていたルーズを手に取る。履き口と足先をつままれたルーズは想像していたより硬く粗いノットを丹念に触診する。

同じように足先を口に含み丹念に加奈の神足エキスを吸い出す。加奈の指の間まで舐め尽くす感覚で。

唾液で湿った足先。

我慢できなくなり履き口を私の陰茎に巻いてシゴく。

今までのオナニーとは全く違った感覚、荒いルーズの生地でカリに当たる感覚はすさまじい快感が全身を駆け巡った!

10コキくらいであっという間に射精感が込み上げた。

パンツを陰茎の前に構え、そのままシゴく。

「ぁぁ!加奈!パンツいい匂いだよ!ブラも最高!ルーズも!今度は未洗濯としたいよ!加奈のパンツに出すよ!

あぅ!あっ!、あっ!いく、いくー!」

腰がガクガクし、凄まじい量の静止が出た。

唾液で全体が湿ったパンツのクロッチにぶちまけた。クロッチからフロント部まで飛び出した精液をパンツごと陰茎に押し付ける。

「ビュッ、ドビュッ、ビクンッ!」

肛門あたりから突き抜けて飛び出たような感覚に襲われビクビクと、しばらく脈を打っていた。

凄まじい快感にその場にへたり込んだ。

「ああ、加奈、最高!」

落ち着いた私はベトベトの加奈のパンツのクロッチからフロントにかけてベトベトになった精液を丹念に隅々まで伸ばし元に戻した。ベトベトの陰茎はブラの内側、乳首の部分で残精を拭き取りルーズでの履き口でも丁寧に拭き取って元のように戻した。

しばらく放心状態の私。

念願の加奈の下着を味わうことができた達成感を胸に家路についた。

学校が違うので加奈の様子を見ることができず、バレてないかな?などドキドキしていた。

あまり行くとバレるのでバイト帰りも欲望をなんとか抑え、家に帰っていた。

そんな毎日を過ごしていた。

ある日友人と遊んでいると、この学校が修学旅行に行くという。

2泊3日。

お土産頼むよなどと言いながら日程を覚えた。

私の頭は3日分の加奈が干されるのではないか?

と期待して勃起していた。

チャンスだ。3日分の加奈をいただこう。

そんな思いにかられてその日を待った。

待ちに待った修学旅行から帰った日。

その日のバイト終わり、深夜1時半に加奈の家に向かった。

音の出ない布のトートバックを持って。

裏から前の時のように植栽の間からチェックすると、あるある!洗濯物が!

私はトートバックを持ち植栽をすり抜けた。

ウッドデッキ上には家族のものと3日分の加奈が干してあったのだ!

「加奈。また会えたね。」

私は静かにトートバックを置いた。

私は母親みたいに一つ一つ畳んだ。勃起しながら。

まず静かにタコ足に吊られたルーズ3足を、たたみ、バッグのそこに入れた。

次に寝る時に着たのかな?体操服のハーフパンツを2枚丁寧にたたみ、納めた。

パンツはやはり3枚。1枚1枚チェックしながら丁寧にたたみセットのブラ3枚にのカップ部の中に収めバッグに入れた。

インナーキャミも、2枚あったので同じように、ていねいにたたむ。

制服のブラウス。これは1枚だったが同じように収めた。

そしてなんとボックスプリーツの制服スカートもあった!!

感動し震えながらたたむ。残りもチェックしたが加奈らしいものはこれだけ。

このときはしごかずに勃起したまま加奈の家をあとにした。

やった!ついに!加奈を手に入れた!

あの可愛い加奈!

我慢できずにパンツを一つ取り出し顔にかぶって自転車を漕いだ!

呼吸するたびにクロッチ越しの酸素が体を駆け巡る。いつもより2倍はスピードが出てる感覚。

家に帰り部屋に帰り鍵をかける。

心臓バクバクでバッグを机の上に。

机のライトをつけまずはブラパンを取り出し

1枚1枚クロッチが見えるように並べライトを近づけシミをチェックした。

この前ベトベトにしたピンクチェックのパンツ、私の精子がついたブラ。

「俺の精子ついたパンツ履いてくれてたんだね!加奈!」

それなりに使い込まれたこのセットのクロッチにはうっすらと洗濯しても取れないシミが。

被りたい衝動を抑え、次のセット。

レモンイエローのセット。ポリエステルと綿半々のタグ表示。フロントにはパンツとブラも水色の小さいリボン。

割と新しいのかクロッチにしみはないが毛玉が少しついていた。ティーンとオトナの架け橋の素材感。

あどけなさが残る白のセット綿。ヒップステッチ、クロッチのステッチは薄ピンク。

ブラも白地の綿にステッチがピンク。

こちらのクロッチには少しの黄ばみ。

加奈みたいな可愛い娘も下着汚すんだね。

次にハーフパンツを広げる。体育で使っているハーパン。エンジ色。

2枚とも内側のタグにひらがなの可愛い字でかなと書いてある。

キャミソールを手に取る。2枚とも綿の優しい生地。胸のとこには小さなリボン。

制服を広げた。薄い生地のブラウス。

ブラがすけすけになるのも納得だ。

顔の前に広げたスカートはお尻全体にテカリ。

使い込まれている。

最後にルーズを取り出す。3足中2足の足裏に筆記体ロゴ。あとでしったのだがEGスミスというルーズの定番ブランドだった。

はやる気持ちを押さえ、加奈になることにする。

全裸になり、加奈のレモンイエローのブラパンをつける。

すでにフル勃起の陰茎を加奈のパンツは押さえることができない。

初めてのブラ。肩を通して、慣れない手つきで一生懸命後ろに手を回し引っ張りながらホックをとめる。かなりの締め付け感に感動した。

今、加奈のブラパンをつけている!

キャミソールを着けた姿を鏡で見る。

変態だ。

ブラウスを着てボタンを閉じる。女子のブラウスはボタンが逆になっているのを知った。

ギリギリ閉まるサイズ感。ピチピチではっきりとブラの跡が浮き出ていた。

スカートを履くとサイドファスナーは閉まらない。やはり加奈はウエストが細い。

勃起した陰茎がスカートにこすれいきそうになる。

スカートを汚さないのさようにパンチラ防止にハーパンを履く。

サイドファスナーが閉じないまま腰のところを折り返してみる。1回巻くだけでかなり短くなった!

感動した。

最後にルーズを履く。ベットに座ってルーズを履いていると中に履いたハーパンがもろに見えているのが鏡に映った。

女子のパンチラの仕草。

加奈になった私は鏡の前に立った。

湧き上がる感動。あの可愛い加奈の制服。

加奈になった気分だ。

勃起した陰茎を、汚さないように取り出しもう一つのスミスのルーズを巻く。

そのまま白のパンツをかぶり、加奈の香りを吸い込みながらルーズでシゴく。

「ぁ、加奈!パンツいい匂い!大切にするよ!制服たち!ルーズ気持ちいいよ!」

汚したくなかったのでクロッチを吸うのはやめておいた。

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    パンチラの話ではない

    0

    2026-07-16 09:18:15

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    学校行くのに困ったやろうなぁ…

    0

    2026-07-14 19:16:36

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