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体験談(約 7 分で読了)

見た目は大人しいがめちゃくちゃど変態のドMの爆乳の人妻を抱いた話

投稿:2026-03-08 04:37:51

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こうたこうた◆KTc2NgU(兵庫県/20代)

これは僕(こうた)22歳の頃のお話です。

※文章が読みにくかったらごめんなさい。。

当時(今も)爆乳が大好きで、パイズリはものすごい好きな僕が10歳年上の人妻とチャットを通じてお会いしました。

そのチャットでドMの爆乳さんを探していたのですが、たまたま巡りあい、カカオで盛り上がり、いざ会うことになりました。

僕は高校の頃は女性とはあんまり喋ることはなく、大学生からクラブなどで遊ぶにつれて、高校の頃遊んでなかった反動からすごく遊ぶようになりました笑。

人妻さんに会うにあたって、(以降かなさん)

目隠し、首輪、拘束、イラマ、焦らし責めetc

僕がやりたいことに「やりたいっ!」

とノリノリの様子でした。

これはさぞ楽しめるだろうなとニヤニヤしてました笑。

かなさんは駅で待ち合わせ。

来てみるとムチムチの爆乳で

おそらく160/60でムチムチ好きな僕は歓喜。

「はじめまして!こうたです。」

「かなです照」

「じゃあいきましょうか!」

お茶もせずにお互い敬語で話しながらホテルに歩いて行く。

「かなさん緊張してる?」

かな「久しぶりだから、。でもこうたくんほんとに背が高くてスタイル良くて嬉しい。。」

そう僕は高校までバスケをしてて、バスケをした理由も人より背が高いからだ。

そのおかげでとても下手くそだったけど、スタメンで試合に出ることができた。

かな「何センチだっけ?」

「185あるよー!」

かな「おっきぃ!」

「うん、色々大きいです笑」

かな「期待してる笑」

だいぶ和んできて、ホテルに着いた。

部屋をすぐに選んでエレベーターに乗った瞬間

僕は急にかなさんを抱きしめてた。

かな「えっ、きゃっ!」

「めちゃくちゃかわいい。。」

お互い見つめ合い気づいたらねっとりと

深いキスをしてた。

エレベーターについてもずっとキスをして、

降りて部屋に向かう間もキスをしながら部屋に向かう。

部屋に入ろうとするや否や、

かなさんがおちんちんを触ってきた。

部屋に入って僕はすぐかなさんのスカートの下に潜り込み、太ももからすーっと丁寧に舐めていく。

かな「ひゃっ!ぅぅぁあぁぅ。。はぁはぁ」

僕はかなさんの反応を楽しみながら鼠蹊部まで舐めてあそこはまだ舐めないように焦らした。

本当はおっぱい星人なのでおっぱいにがっつきたかったが、我慢しました笑

5分くらいしてとうとう限界が来たのか、

かな「ちゃんと舐めてぇーー。。こうたくん、。」

こちらも早く舐めたかったがすごく我慢していたのでそれが嬉しかった。だがまだ焦らす。

「なんのことー?ここじゃだめなのー?」

かな「だめじゃないけど、、舐めてっ!」

「どこをー??」

かな「おまんこなめてぇ!」

僕としてはもっと焦らしたくて、ちゃんと名前で言わないとわかんないって焦らしたかったけど、ちゃんと言ったので笑そこまでにした。

パンツを脱がしてみるときちんと脱毛してる綺麗なおまんこが瑞々しくて、いやらしく、パンツもびちょびちょ。それがたまらなく嬉しかった。

僕も我慢できなかったので、その光景を見てしゃぶりついた。

「じゅるるるじょるじゅるるる」

かな「ぁぁぁああああっっはぉぁはぁ」

「やばい、。きもち、。。ぃぃぃいーー!」

そのまま10分ほど舐め続けた。

ちなみにまだ玄関である笑。

流石にスカート中でしゃがんで舐めるのも疲れたので、部屋に入ろうと促す。

立ち上がったらすぐにキスを求められた。

部屋にはいってお互い服を抜くと、二人子供を産んでるはずなのに、少しぽっちゃりしているが、とても綺麗な身体が現れてた。

ブラはつけたままが嬉しいのでそのままにしたが、ブラのサイドの乳のお肉が溢れんばかりの肉感。こんな爆乳はあまり経験したことがなかったので、童貞の頃に戻ったようにがっついた。

まず爆乳に顔を埋めて自ら呼吸困難になるように貪った。その後両手で揺らして楽しんだ後に、右手で左乳をブラから出した。それにがっついて思いっきり吸い付いた。

「さいっこうかよこの乳!!」

かな「垂れてるからそんなに、、っつぅぁ」

「綺麗じゃないよぉ。。」

「旦那さん馬鹿かよ。こんなの毎日でも舐めるわ」

そのままもう片方の乳を出してしゃぶりつく。

その後、爆乳にしかできないであろう、

両乳をよせて二つの乳首をくっつけて舐めた。

かな「なにそれ笑って気持ちいい!」

僕はもう目の前のおっぱいにしか集中できなくなっていた。

おっぱいを満喫した後はおちんちんでかなさんの顔をひたすらビンタして楽しんでいるの、おちんちんを掴まれ顔にすりすりしてきた。

かな「あったかい。。」

と笑顔になってるのをみて、本当に変態だな

と思っていると急に舐めようとしたが、

「おい、誰が勝手に舐めていいって言った?」

かな「だめなの?」

「なんでタメ口なの?」

急に偉そうにしたらかなさんは泣きそうな顔で、

かな「ごめんなさい。。」と言った笑

「まずは玉袋からな?」

かな「はいぃ」

かなさんは丁寧に玉袋を舐めていると、約束通り首輪と黒いテープで目隠しをした。

かなは玉袋を指示もしてないのに口の中で転がしては出して、吸って、二つとも吸って出してを自然にしていた。相当手慣れているなぁと思った。

「そろそろ根本も舐めるんだよ?」

かな「うん。。」丁寧にしたから舐める。

「下から吸いながら音立てながら亀頭まで上がるように吸いながら舐めろ」

そしたらかなさんは言う通り、「ちゅぱチュパ」音を立てながら舌を使い這い上がるように鬼頭までを往復してきた。

爆乳を揺らしながらこれをされたら流石にヤバくなってきた。

なので髪の毛を掴み、

「まだ舐めたいの?」と聞くと

かな「入れて欲しい。。」

「じゃあまだ舐めろ!」

僕はかなさんの髪の毛を掴みイラマチオ状態

その後髪の毛を離して、両足の太ももでかなさんの顔をロックして無理やり舐めさせた。

かな「ううぅぅぅあぁっっっはぁはぁぁぁ」

「美味しい?」

かな「美味しい。。はぁ。。」

無理矢理言わせたがすごい興奮した。

その後パイズリを要求する。

ブラをしてるのでブラのなかにおちんちんを入れてパイズリ。これは最高だった。

「ぁぁ、。やばぁ。。ねね、涎垂らして!」

かな「はぁい。」

と返事して涎を垂らす。その光景がすごくエロく

我慢できなかった。

「あっ、だめ。。だすよ?」

かな「出すの?我慢して?」

パイズリしてた手の動きが緩めたり、速度を変えたりしてくる。

いつのまに逆転してた。

「あぁ。。、出る、。飲んで?」

かな「いいよぉのむ。。」

パイズリのスピードがどんどん上がっていく。

腰が気持ち良すぎて浮いてしまって気づいたらイッてしまってた。

「ぁあっっ!はぁはぁ」

すごく情けない声を出したのは今でも覚えてる笑。

かな「あぁん。。」

「なめて。。」

僕がそう言うとかなさんはすぐに舐めて吸い取った。全部吸い取ると布団に暴発した精子を指さしたら、

かな「あっ。じゅるるる」とすぐにそれを吸い取った。

「かなさんエロすぎ。。」

かな「気持ちよかった?」

「うん、でもすぐにまた元気になってきた笑」

かな「よかった、じょあいれよ?我慢できない。。」

そう言うとかなさんはまた口に精子が残ってるなにもかかわらずキスをしてきた。

僕も気にせずにキスを受け入れていた。

ゴムをつけて正常位の体制でゆっくり入れる。

かな「ぅう。。だめ、久しぶり。。」

「痛い?大丈夫?」

かな「うん。平気、。はぁはぁ」

しっかり濡れているので簡単に入ったが、本当に子供を産んだ身体なのか?と言うくらい締め付けてきた。

ただ平気という言葉を聞いたので、がんつきしようとしたが、どこかの本で読んだみたいに、最初は動かずにホールドして、徐々に出し入れした。

5分ほどそれを続けると、かなさんが我慢の限界が来たのか、

かな「ちゃんといれてぇ。。」

というので、ガン突きした。というより俺も我慢できなくなっていた。

部屋に「パンパンっ!」という音が鳴り響く

かな「あぁ。。やばぁきもちよすぎぃ。。」

「気持ちいい?」

一回いってるので少し余裕があった笑

「まだまだ欲しい?」

かな「もっとついて!」

「なんで命令口調?」

動きを止める。

かな「んんーーっ!なんで止めるのぉ。。」

切ない声で下がってくる。そして自分で下から動かそうとしてきたので、動くたびに逆に動いて奥に入らないようにした笑

「鬼頭まで入ってるからいいじゃん、俺も鬼頭気持ちいから気持ち良くさせてよ」

かな「奥がいいのぉ。。お願い!!」

「じゃあまだいっぱいお掃除フェラしてくれる?」

かな「うんっっ。てかそれご褒美だよ?笑」

「ならおっけぃ!」

ガン突きすたーと。

かな「ぁあああぁっっつぁあんんんんんはぁーーーーー!」ずっと喘ぎ声出してる。笑

かな「いくっいくっっ!」

動くたびに下から暖かいのが出てきた。

かなさんがイッたけど関係ない。

無視してガン突き。

かな「やぁぁぁあーイッたってぇーー」

「え?まだイケるでしょ?」

かな「だめぇぇぇっ!また、また!いくぅー」

そのままいくたびにこれを10分は繰り返してた。

正常位を終えてかなさんがいきなり謝ってきた

かな「ごめんなさい、いっぱい潮でちゃった。。」

恥じらってる顔がたまらなくかわいい。

その後に対面座位をしておっぱいを吸いながら突き続けた。正直これが1番幸せだったのかも。

吸いながら、

「Jくらいあるんじゃないの?チュパちゅぱ」

かな「ないよぉ。垂れるだけだし。。」

「いやいや、ほんと最高すぎて旦那さん去勢されたのか疑うレベルなんだけど笑」

かな「こうたくんいいすぎw」

「一緒に乳首吸えるんじゃね?」

かな「できるよぉ」

かなさんが下乳を掴んでたぐりよせてきた。

それを見てがっついて2人で舐めた。

最高だ。。

その後はバックもしようとなった。

バックは首輪をしてるので引っ張りながら

腰を振る。

首輪を引っ張ると苦しい声を少し出すけど、

「苦しいなら止める?やめよっか?」

かな「だめ!もっとついて!」

もうこれが最高すぎた。

最初は潮を気にしてたのにここまできたらもう全く気にしなくなっていた。

下のシーツはびっちゃびちゃ笑笑。

かなさんも限界が来たのかその場で果てた。

俺はちんちんを抜いて、首輪を引っ張りフェラをさせて、その後馬乗りになりパイズリさせた。

この人のパイズリが本当に最高で、パイズリしてる時だけ、攻守逆転する。

さっきまで果てていたのに、パイズリするってなった途端やる気を出してきた。

それを僕も喜んでた。

すぐに鬼頭がパンパンになり、精子を上がってくるのを感じて顔に出してしまった。

お互いはぁはぁ言っているが、指で丁寧に精子をかき集めて指を舐めさせる。

かな「パイズリに弱すぎ♡」

「ほんとにやばいね。。かなさんのパイズリ。。」

そんなこんなでまた精子を飲まされるのであった。笑

その後いっぱいおっぱい吸ってまたパイズリフェラで3回目を行かせてもらった。

その後定期的に会うことになり、いろんなエッチをしましたが、また反響があれば書こうと思います。

-終わり-
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