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【評価が高め】娘婿とのいけない関係14
投稿:2026-07-01 22:30:37
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私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
広志さんに取引先とのゴルフに誘われた私は偽名を使用して妻のフリをするようにお願いをされたのです。ホールごとの最下位になると罰ゲームとして下着を脱がされ、遂にはノーブラ、ノーパンでゴルフをすることになりなんとか最終ホールまできましたが、急な悪天候に見舞われてしまったのです。急な雷雨に、みんなと…
「ママ~ちょっと聞いてよ~」
「あなた、もしかしてお酒を飲んでいるの」
娘の絵里が急に家を訪ねてきたので私はリビングに通してコップに水を汲んで、絵里に渡すとそれを一気に飲み干しました。
「少しは落ち着いたかしら、何があったの」
「広志くんのことだけどさ~、たぶん浮気していると思うの」
「どうして…そう思うのかしら」
私は一瞬動揺してしまいましたが、絵里に悟られないように平静を装いました。
「最近さ~、なんか帰りが遅くって、仕事でなんか個人輸入業者の社長さんとお酒を飲んでいるみたいでさ~、絶対に女の人がいるところに行っているよ~」
「な、なによ、浮気ってそんなことなの…驚かせないでよ」
私は絵里がなにを言いうのだろうかと思いましたが、少し安心しました。
「お仕事のお付き合いならしかたないわよ、あなたのパパだって連日連夜飲み歩いていたのよ」
「ねえ、ママ~、一週間くらいでいいからさ、泊まってよ~、そうすれば広志くんも飲み歩いたりしなくなるかも」
「ちょっとなにを言っているのよ、パパの面倒はどうするのよ」
「そっか~、じゃあ私が出張する二泊三日くらいでどう」
「もう絵里ったらどうしたらこんなに汚せるのかしらね」
「ごめんなさい、お義母さん、汚さないように気をつけているのですが、お互いに働いているとすぐに汚してしまい、ほんとうに申し訳ないと思っています」
厚手のパジャマを着ている広志さんはリビングのイスに腰かけて申し訳なさそうにしています。
その周囲を私は白色のシャツに黒のフレアスカート姿で掃除機がけをしています。
「ほんとうに申し訳ないって感じでも…なさそうだけどね」
私は広志さんの盛り上がった股間を見つつ、言いました。
「お義母さんのエッチな体って、全裸もいいけど日常の服装からも映えますね」
「ブラジャーをはずして、白くて布地の少ないこんなTバックみたいな下着を履かせといてよく言うわよ」
腰をかがめて、ソファの下を掃除機で吸い取っているとフレアスカートがめくれて下着が見えてしまいます。
「あぁ、もう我慢できませんよ、お義母さん」
私の前でパジャマのズボンをおろすと勃起したおちんちんが露出されます。
「もう掃除の途中なのよ、我慢しなさいな」
私はそう言いましたが、目の前のおちんちんからは男性の匂いをぷんぷんと放って私の鼻孔をくすぐります。
『あぁ、もうこんなに勃起して、下腹部にあたっていて、亀頭もズル剥けでカリも反り返っていて…匂いもすごくて頭くらくらしてきて…おまんこが熱くなっちゃうわ』
「おっ、おぉ、お義母さん、唇這わせて、っ、んん、ちんぽにキスしてくれるの、あぁ、だいすきですよっ、ぅ、うぅっ」
私は広志さんの太ももに両手を置きながら、手を使わずに彼のおちんちんをお口で愛撫しました。
広志さんの快感に歪む顔を見上げながら、漏れでる声を聞きながら広志さんのきもちいいところを探して、唇と舌で刺激します。
「うおっ、っ、おっ、ううぅ、お義母さん、そこっ、きもちいいっ、うっ、っ、うぅ、あぁ、そこっ、吸ってっ、うっ、ううぅ」
私は裏筋をちゅぱちゅぱと吸いながら、亀頭を舐めまわすとぬるぬるとした体液がお口まわりに付着してしまいます。
「はぁはぁ、広志さん、んっ、きもちいい、っ、あぁ、んんっ、おちんちん、熱いわ、あぁ、すっごくカタくて、っ、ぁ、んん、ペロペロしたくなっちゃうわ、どうしてかしらぁ」
「うれしいですよ、お義母さん、ちんぽ、すきになってくれて、うぅ、お口全体でしてください、ぅっ」
私はお口に広志さんのおちんちんを咥えこみました。
口内に男の人の匂いが充満します。
頭を前後にさせながら、舌を絡めると匂いだけじゃなく、広志さんの味がしました。
じゅぼじゅぼと唾液などが混じる音とお互いの吐息などが室内に響きます。
私はお口でおちんちんを捻じるように激しく口淫します。
「んっ、んっ、広志さんっ、んふっ、っ、ぅ、おっきいっ、んぐぅ、んっ、んっ」
「お義母さん、ちんぽが捻じれてきもちいいですっ、あっ、でそうっ!お義母さんっ、イキそうっ、イっちゃいますっ、お義母さんっ!でるぅぅっ!!」
口内で広志さんの怒張したおちんちんは精液をどくどくと解き放ち、どろどろとした粘液は口内に男性の味と香りに満たしていきます。
「んぐぅ、っ、んっ、はぁ、っ、んんっ、んふぅっ、んふっ、んぐぅ」
私は広志さんの精液を零さずに呑み干すつもりで、喉奥に嚥下していきました。
彼の精液を呑むほどに私の頭はくらくらと真っ白になりますが、幸福感が体の奥底から湧きあがっていくのでした。
「うぅっ、お義母さん、きもちよすぎますよ」
広志さんが腰を引くと私のお口からおちんちんが抜かれ、唇と肉棒の間に粘液の糸を引いていました。
「はぁ、いっぱいでたわ、ぁ、ん、だいぶ吞んじゃったわ」
「あぁ、お義母さんが精液吞んでいる姿とってもエロイっすよ」
私は広志さんの言葉を聞きながら広志さんを仰向けに寝かせると、少し柔らかくなったおちんちんの裏側をベロベロと舐めます。
「うおっ、お義母さん、今日は大胆ですね、うぅっ」
だんだんとカタさを取り戻すおちんちんの裏筋をちゅぱちゅぱと吸うと精液の味と匂いに私は淫らになってしまうのです。
「お義母さん、今日はほんとうに、うぅっ、エッチですよ、んん、はぁはぁ」
私はおまんこをおちんちんに密着させて、腰を少しずつ前後に動かしました。
「はぁ、ぁ、ん、おちんちん、熱いわ、はぁ、あ、ん、っ、ん、あぁ」
腰を動かすたびにぬちゃぬちゃと愛液の音がします。
「ああ、乳首、いじられると、あっ、あっ、かんじちゃいますっ、お義母さんっ、うっ、ぁ、はぁぁ」
広志さんの両乳首を指先で挟んだり、いじったりすると彼は快感の顔を歪めて、恥ずかしそうに吐息を吐きながら悶えています。
その顔を見ていると私の腰のグラインドも激しくなってしまいます。
「あぁ、亀頭の裏側を、っ、あっ、クリトリスにあてると、はぁ、ああ、きもちいいわ、広志さん、いれたいわ、おちんちん、おまんこにいれたいの、ねぇ、あぁ、っ、んん、ねぇ、おねがい」
私は広志さんのおちんちんを握り、片膝立ちになって亀頭をおまんこの入り口にあてがいました。
くちゅっと粘液が擦れる音がして、おまんこの入り口が少しずつ広がっていきます。
「はぁっ、お義母さん、おまんこが亀頭を呑み込んで、っ、はぁ、ああ、亀頭が入っていますよぉ、うぅ」
「あっ、あっ、やっ、あん、っ、ぁ、っ、あっ、んっ、はぁっ」
おまんこが亀頭だけを咥えこんだ状態で、腰を上げ下げしました。
『あっ、やだぁ、おまんこの入り口が亀頭を咥えたり、離したりしていると、はぁ、あ、卑猥におまんこが口を開いたり、閉じたりしちゃう、広志さんったら、そんなに、あぁ、ジッと見つめて、やだ、見られていると私も感じちゃうわ』
「はぁはぁ、お義母さん、たまらなくエロイですよっ、でも、こうしたほうがお義母さんは大好きでしょっ」
広志さんは私の腰を掴むと腰をなんども突き上げたのです。
「あっ、はぁっ、やぁっ、ああっ、あっ、あっ、すごっ、あんっ、広志さんっ、きもちいいっ、いいわっ、あんっ、きもちいい、のぉ、奥突き上げられてっ、感じちゃうのぉぉっ!」
体を仰け反らえながら、広志さんの下から突き上げるピストンに卑猥な声をあげながら、体をびくびくと痙攣させてしまいます。
体からふきだした汗が玉の肌をつたい、体を妖しく光らせていました。
「あんっ、広志さんっ、だめっ、きちゃうわっ、おまんこイッちゃうのっ」
「お義母さんっ、いいですよっ、イってください、ちんぽいいでしょっ、お義母さんがきもちよくなっちゃう、奥までごりごり届くちんぽでイってくださいっ!」
広志さんのおちんちんが私の子宮口を押し上げながら、亀頭がごりごりと擦りあげられるたびに快感が溢れてきます。
『あぁ、きもちいい、もうダメ、おちんちんのことしか考えられないの、こんなにきもちいい、セックス、はぁ、ぁ、っ、んん、もっと、突いて、おちんちんきもちいいの、お…ちん、ぽ、欲しいの、はぁ、あぁ、広志さんのちんぽ…すごくいいのぉ、もっとしてぇ、あぁ、イッちゃう』
広志さんとセックスするたびに私はどんどんと淫らになって、絶頂を感じたくなってしまいます。
「あぁ、いくぅ、はぁっ、くるっ、おまんこいぐぅ、あひぃ、広志さんのちんぽで、いっぐぅぅぅっ!!」
私は広志さんの上で大股を開きながら、びくびくとイってしまいました。
おまんこからは愛液を飛び散らせ、体を弓なりになり、おっぱいを揺らせて、イッてるおまんこを見せ、肌を紅に染めながら、口をだらしなく半開きにして涎を垂らしながら、娘からの信頼を裏切り、娘婿の上で快楽に身も心も犯されてしまいました。
私が住んでいる田舎と違い、変化の富む車窓を眺める余裕がまったくなく、身動きがまったくできない満員電車内の隅で、紺色のレディーススーツとチューブスカートに白色のタンクトップを着た私はなんとか吊り革を握りながら立っていました。斜め後ろに立っている中年男性のサラリーマンは携帯をいじるフリをしながら、私…
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話の感想(4件)
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
今回も、愛読指せていただきました。理恵子さんの、エロさが、増して来ているので、これからの、展開を、楽しみにしています。
年齢を重ねた後のセックスって若い頃と違いますね。
読んでいただいてありがとうございます。0
返信
2026-07-15 05:18:02
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
沙香絵さん
最新作、理恵子さんのエッチ度が上がっていてとても素敵です。本当に身体の相性の良い人と出会えるのって羨ましい。次はどんな展開になるのか楽しみにしています。
体の相性がどれだけ大事なのかをあらためて知りました。
読んでいただいてありがとうございます。0
返信
2026-07-15 05:16:47
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2: 名無しさん#hIJiQHA [通報] [コメント禁止] [削除]今回も、愛読指せていただきました。理恵子さんの、エロさが、増して来ているので、これからの、展開を、楽しみにしています。
0
返信
2026-07-02 00:54:46
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1: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]最新作、理恵子さんのエッチ度が上がっていてとても素敵です。
本当に身体の相性の良い人と出会えるのって羨ましい。
次はどんな展開になるのか楽しみにしています。0
返信
2026-07-02 00:14:45
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(2020年05月28日)
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