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【評価が高め】娘婿とのいけない関係10
投稿:2026-06-12 21:54:52
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私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
「ほんとさ~、困っちゃうよぉ~、職場で転倒して右腕を骨折しちゃってさ~、私も出張があって、2日間くらいでいいから、お願い~」絵里からの突然の連絡がありました。比較的軽度とのことで、3週間程度安静にしていればいいとのことでしたが、絵里が一泊二日の出張ができてしまったとのことです。それはしか…
「理恵子っ、あぁ、いいか、理恵子、どうだ感じているか、なあ、はぁはぁ」
「え、ええ、とっても、気持ちいいです」
ギシギシと軋むベッドの上で夫に覆いかぶさられながら、見下ろす夫の顔から視線をはずし、私は夫に演技していることがバレないように、夫に抱かれていました。
『広志さんのおちんちんはおまんこの中に挿入されている感覚がわかるのに…、夫のおちんちんはまったくわからないわ』
「理恵子、イキそうだ、外のほうがいいか」
「あ、あなた、中に出して、お願いです」
「いっ、いいのか、はぁはぁ、理恵子っ!!」
「あ、ああ、私もです、あなた、いっちゃいます…」
夫の性器が私の中で果てたようですが、これで広志さんとの中だしセックスをしたことに、少し安心することができます。
「先に寝るよ」
夫はすぐに布団をかけて寝てしまいました。
夫婦の営みも久しぶりでありましたが、演技で疲れるだけでした。
「はい?もしもし」
「あっ、ママ~元気~、絵里だよ~」
広志さんの腕もだいぶ良くなり、娘の絵里も多少は家事に専念できる時間ができたようで、このところはマンションへ行くこともありませんでした。
「あら、元気そうね、変わったことはないの」
「あ~、うん、大丈夫…」
「そう、ならいいけど」
「そうだ、ご近所さんからお野菜もらったから、ママにもあげようと思ってさ~」
「あら、ありがとう、パパの車で週末に受け取りに行くわ」
「あ~、明日なら広志さんが車で届けてくれるって~」
広志さんが平日にお休みなのも珍しいと思いましたが、腕が治ったばかりだから有給休暇でも取得したのかと思いました。
翌日、広志さんが車で家にやって来たのでした。
「あっ、お義母さんお久しぶりです」
「こんにちは、腕もだいぶ調子よさそうね」
「あの時はほんとうにお世話になりました」
「え、えぇ、お役にたてて良かったわ」
広志さんの言葉で彼との逢瀬を想いだされて、体が火照ってしまいます。
「野菜はどこへ運びますか」
「キッチンへお願いできるかしら」
広志さんは大量の野菜をキッチンへ運び、私はそれを保存できるようにしました。
一仕事を終えて、広志さんとコーヒーを飲みながら他愛もない話をしていました。
「ありがとうおかげ様で早く終わったわ」
「骨折した時はご迷惑かけたので、お返しができて、良かったです」
「広志さんはお砂糖とミルクはいれるの」
「はい、砂糖もミルクも多めに入れてください」
「え~、甘くないとコーヒーが飲めないのかしら」
「ええ、カッコつけてブラックで飲む時もありますけどね」
「可愛いわね~」
広志さんと話していると他愛もない話もとても楽しく感じてしまいます。
「こうしてお義母さんとお話できるの嬉しいです、会いたかったから」
広志さんが私の目を見つめながら言いました。
「な、なに言っているのよ…あ」
私はその視線を逸らすように顔を背けましたが、広志さんはテーブルに置いていた私の手に彼の手を重ねられ、私はその手を握り返していました。
広志さんはその手をしっかりと握り、私を立たせて抱きしめ、そしてキスをしてきました。
私も広志さんの求めに応じて、口の周りが唾液まみれになるほど激しくキスを交わしました。
広志さんの手が私の背中やお尻を撫でまわします。
『あぁ、いけないのに、このキスをしていると頭が真っ白になっちゃう、舌も絡めちゃう、あぁ、また広志さんとエッチなことしちゃう』
「はぁはぁ、お義母さんっ、お願いです、フェラしてください」
広志さんはベルトをカチャカチャとはずして、ズボンと下着を脱ぎ、勃起したおちんちんを露出させました。
『もうこんなに大きくなって、亀頭がパンパンに張っているし、下腹部にくっつくくらい立って…ほんとうにすごいわ』
私は広志さんの前に膝立ちになり、玉袋を口で吸い付きながら転がします。
「お義母さん、あっ、きもちいいです、うおっ、サオをしごきながら、そんなに吸い付いてくれるなんて、あぁ、お義母さん、あっ、あっ、きもちいい」
私は玉袋を片手で揉みながら、おちんちんの裏側を舌先で上下に何度も往復するように舐めると広志さんの顔が快感に歪みます。
『広志さん、きもちよさそうな顔をしているわ、なんでかしら、もっとしてあげたくなっちゃうわ…なんでなのぉ』
唇でちゅぱちゅぱとおちんちん全体に吸い付くように愛撫をすると私もだんだんとおまんこが熱を帯びてくるのを感じていました。
「あっ、お義母さん、そっ、そこきもちいい、裏筋に吸い付いてください、うっ、うぅ、あぁ、お義母さんのフェラきもちいい、フェラ顔をエロイから、はぁはぁ、あぁ、我慢するの大変です」
亀頭を頬張り、ちゅぱちゅぱと吸うと先っぽから我慢汁が滲み出てくるのを舌先で掬い飲み込み、かわりに私の唾液を舌で塗りたくります。
『あぁ、夫にもこんなにフェラを念入りにしたことないのに、はぁはぁ、あぁ、もっともっと、おしゃぶりしたい』
私は広志さんの太ももに手を置いて、お口全体におちんちんを咥えこみ、頬でしごくように顔を前後させ、捻じるように舐めまわします。
「あっ、ああ、お義母さんっ、それっ、すごい、あっ、だめですっっ!我慢できないっ、でるぅっ!!」
広志さんのおちんちんがさらに膨らんだ瞬間にお口にどろっとした粘液が吐出されました。
私はおちんちんを咥えたまま、吐出される精液をお口で受け止めていました。
独特な匂いが口内に充満し、苦いような味がしますが私は吐き出すことなく呑みほします。
「けほっ、はぁ、ん、んぐ、けほけほっ、あぁ、広志さん、すっごい濃かったわ」
口の周りについた精液を舌で舐めながら、広志さんを見上げて私は言いました。
「お義母さん、ありがとうございます、お義母さんに呑んでもらえるなんて、ほんとうに幸せですよ、あぁ、そうだった、お義母さんにプレゼントがあった」
広志さんはカバンの中から紙袋を取り出し、その紙袋からピンク色で、突起物がいくつも付いている勃起した男性器の形をしているモノを手に取り、見せてきました。
「な、なんなの、それ」
「あれぇ、お義母さんは見たことないですか、これはバイブって言って、とっても気持ちいいですからね」
「ちょ、ちょっと、待って!」
広志さんは私を押し倒すとスカートを捲りました。
「お義母さん、やっぱりもう濡れていますね、まあるいシミが浮いていますよ」
「やぁ、あ、ん、見ないで、あっ、あぁ」
広志さんはバイブを私のショーツの上にあてがい、上下に擦ります。
「やっ、あっ、あん、待って、あぁ、擦りつけないで、あん、ごつごつ、して、あぁ、やぁん、あぁっ」
バイブの亀頭部分をショーツの上から割れ目にぐいぐいと押し入れ、ぐりぐりと捻りながら刺激されると、声をだしながら、よがってしまいます。
「お義母さん、ノリノリじゃないですか、これね、スイッチをオンにするとね」
「ひぃぃっ、あっ、なっ、なにこれぇ、あぁ、あんっ、あっ、はぁっ、ああ」
バイブがヴィィィィッっと駆動音をさせるとバイブがうねうねと動きだし、ショーツの上からおまんこの入り口を刺激してきました。
その刺激に私は弓なりになりながら、足を開いて、嬌声をあげてしまいます。
広志さんは割れ目に合わせて上下させながら、時々ショーツごとおまんこに突き入れるようにして刺激してきます。
『あっ、ああ、なっ、なんなのこれぇ、すっごい、あぁ、指とか、そんなの比べ物にならないくらい、すごいわ、あぁ、あっ、ああ、なんて、すごいのぉぉっ』
「お義母さん、すごくいいでしょ、これ、うわぁ、ショーツがびちょびちょですよ、どうです、直接刺激してほしいでしょ」
広志さんはショーツの横からバイブをすべり込ませ、おまんこに直接あててくると、バイブのごつごつとした感触と振動で、愛液がどんどんと溢れでてきます。
「あっ、ああっ、すごっ、いっ、いい、あんっ、いいっ、のぉ、ああ」
「はぁはぁ、お義母さん、腰を動かして、バイブにあてて、そうそう、なんていやらしい腰の動かしかたですよ、お義母さん、あの知的なお義母さんがバイブでよがっているなんて…あぁ、いいですよ」
『あぁ、なにこれ、すごいの、ああ、きもちいい、腰うごいちゃう、あぁ、自分でバイブをあてて、よがっちゃうなんて、あっ、ああ、ああん』
「お義母さん、はぁはぁ、挿入したいでしょ、これ、どうですか、ねえ」
「あっ、そっ、そんな、ああ、んっ、はあぁ、ああん」
広志さんは私のブラジャーをたくしあげて、乳首をちゅぱちゅぱと吸い、舌で転がしながらバイブをおまんこにあてがいます。
「どうですか、このイボイボがきもちいいでしょ、おまんこの中でぐいんぐいんと動く振動でおまんこがおかしくなっちゃうでしょ、バイブってとってもきもちいいから、ねえ、お義母さんも気に入ったでしょ、ほら、素直になってくださいよ、お義母さん、バイブを挿入してほしいでしょ」
広志さんはバイブの亀頭部分をクリトリスにぐりぐりとあててきます。
クリトリスは刺激で勃起して、ぴんと立ってしまいました。
「あっ、ひぃ、んんっ、ああ、あっ、いっ…入れてください、はぁん、ああ、おねがい、バイブをおまんこに、入れてぇ、おねがいっ」
私は広志さんに淫らなお願いをしてしまいました。
『こ、こんな恥ずかしい言葉を言ってしまうなんて、信じられない、あっ、ひゃあぁぁっ!』
その時、バイブがおまんこに挿入されました。
『なんなのこれ、すごい、想像以上よ、あっ、きもちいい、ああ、おまんこの中でイボイボがあたって、中でぐいんぐいん動いて、ああ、こんなすごいモノがあるなんて、ああ、こんなのはじめて!』
「お義母さん、きもちよさそうですね、すっごく乱れて、バイブの小さい突起をクリにあてるともっときもちよくなりますよ」
バイブから分岐された小さな枝のような部分が、クリトリスを細やかな振動で刺激します。
「あっ、ああっ、はぁっ、ああっ、んんっ、ああん」
私は口から涎を垂れ流し、大股を開き、愛液を飛び散らせる、そんな淫らな姿を広志さんさらしながら感じていました。
「はぁはぁ、お義母さん、自分でバイブ握ってみてください、自分で動かしてみてくださいよ」
私は広志さんの手から離れたバイブを握って、ズボズボと何度も出し入れするとバイブからつたわる愛液で手がベチョベチョになります。
「あっ、んっ、はぁっ、ああ、だめ、はぁっ、ああ、イキそう、ああ、イッちゃいそうっ」
「お義母さん、クリトリスも自分でいじってみてください、ほらぁきもちいいでしょ、バイブでオナニーしながら、イクところを見せてください」
私は勃起し、包皮が剝かれたクリトリスを指でくりくりといじりながら、バイブの振動を最大にしました。
「ああっ、すごいのっ、もっ、もうだめよっ、ああ、いっ、いっちゃうっ、いくっ、んっ、ひぃ、いっくうぅぅぅっ!!」
私は体を仰け反らせてイってしまいました。
手から離れたバイブがおまんこの中でヴィィィィと機械音を激しく鳴らしながらぐいんぐいんと動いていました。
「お義母さん、どうでした、きもちいいでしょ」
「あっ、ん、はぁはぁ、広志さん、おねがい、バイブを抜いて頂戴、ああっ、んっ、はぁはぁ、ありがとう」
広志さんは抜いたバイブの電源をオフにしました。
「これプレゼントしますから、僕と会えない時はこれでオナニーしてくださいね」
私は腰が砕けてしまったようで、身動きがとれませんでした。
「お義母さん、ここでゆっくりしてください、また会える日を楽しみにしていますね」
広志さんはベッドに横たわる私に布団をかけて、寝室から出て行きました。
彼の運転する車のエンジン音が家からだんだんと離れていくのを聞きながら、眠ってしまいました。
寝室のベッドで私はシャツの上からおっぱいを揉み、指先で乳首を擦り、突くように刺激すると乳首がノーブラのシャツに浮き上がります。浮き上がった乳首をさらに指で摘まむようにして、擦る。「はぁ…っ、ああ、んっ、ああ」平日の昼過ぎの午後、誰もいない静まり返った家に私の吐息と喘ぎ声が響く。シャツ…
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
沙香絵さん
理恵子さんが時々言っているけどキスってとっても大事。沙香絵もキスは大好きです、時にはエッチよりも…やっぱり広志さんってわるいひとですね、理恵子さんの気持ちを見透かすようなバイブのプレゼント、広志さんの…
キスしていると頭も体もとろけてしまいそうになります。
大事なことだったと気づかされました。
娘婿無しでは抜け出せない体になってしまいましたね。
読んでいただいてありがとうございます。0
返信
2026-06-21 21:45:34
-
2: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]理恵子さんが時々言っているけどキスってとっても大事。沙香絵もキスは大好きです、時にはエッチよりも…
やっぱり広志さんってわるいひとですね、理恵子さんの気持ちを見透かすようなバイブのプレゼント、広志さんの心の中じゃもう俺の虜だなくらいに思っているのかしら。
まぁそんな事どうでもいいくらいに理恵子さんもハマっちゃってますけど。0
返信
2026-06-21 19:42:50
-
1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]はじめてバイブの動きを見た時は驚くと同時に少し気味が悪かったです。
読んでいただき、ありがとうございました。
感想等いただけると安心できます。0
返信
2026-06-21 16:26:56
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(2020年05月28日)
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