体験談(約 2 分で読了)
満員電車で見せつけられたJKの胸チラ
投稿:2026-06-12 22:19:32
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仕事帰り、都内の地下鉄に乗り込んだ。
時間にもよるのだが、学生と会社員が重なる時間は、すごく混雑する。
夏は地獄だ。
汗や香水の匂いで目まいがする。
そんな僕の目の前には胸元がセクシーに見えそうな女子高生が座っていた。
その友人は、満員となった客に押され、僕の左に立っていた。
座った女の子は、立っている女の子に対して、背中を起こして前傾に近い姿勢で話しかけていた。
片手に吊り革、もう一方の片手にスマートフォンを持った僕は、股間の辺りに顔面を寄せる女の子を見た。
胸、乳首が見えているのだ。
スマホを見るふりをしながらではあるが、僕の視線は確実に彼女の乳首を捉えている。
女性は胸に対して見栄を張るのかはよくわからないが、ブラジャーがサイズ違いなのは間違いないだろう。
制服、キャミソールにブラジャー、どれもが彼女の胸、特に乳頭から離れ、乳首がその輪郭を表していた。
立っている友人もそれに気づいたのか、周りを2、3キョロキョロと見渡して、座っている彼女にシッシッとするように手を払って促す。
座っている彼女は笑顔を崩さず乳首を出している。
正直、1番見える位置に立っている僕からも、乳首が何色なのかまではわからない。
ただそこに、意図せず乳首が見えていた。
スーツの下で僕の股間がムクムクと起き出したころ、電車はターミナル駅に着いた。
雪崩のように客は電車をおり、また吸い込まれるように電車に収まる。
僕はドアの直近に押し込まれた。
彼女たちはドアと僕の間に立ち、ドアの窓ガラスに顔を向けて立ち話をしている。
僕が電車と挟んでいるのは、先ほど友人の胸チラを案じていた女の子だった。
まぁ、友人の秘部が護られてよかったのだろうが、彼女の運動部で鍛えられ、思春期特有の弾力のある脂肪の乗った臀部が、僕の股間を挟み、押しつけながら電車は動き出した。
ほぼ立位のセックスである。
僕は鼠蹊部に圧迫を感じると勃起してしまう。
電車内であるが、僕は勃起させられてしまった。
窓ガラス越しに彼女の顔を見ると、自然体を装って友人と談笑していた。
電車が大きく揺れるに伴って、僕の股間は下から持ち上がり、彼女のスカート下にフィットしてしまった。
流石に彼女も下腹部の異変に気づいたようだが、お互いに身動きの取りようがない。
僕らは恋人のように身体を密着させながら、車内で激しく揺られていた。
非日常的な空間と股間に襲いかかる感触に、僕の息遣いは荒くなる。
僕が快感に眉をひそめ始めると、彼女も窓越しにこちらを睨みつけた。
思い出されるJKの胸チラ。
これっぽっちも見られてるなんて思っていない無垢な笑顔。
警戒心を露わにして友人を守る女の子。
そして今、意図せず僕に後尾の相手をさせられている。
思い返しながら、何度もフワフワの臀部に摩擦を受けた僕の肉棒は場をわきまえずに果て、その後荒い鼻息が彼女のうなじを撫でた。
夏場、スーツの下は通気性の良い化学繊維のパンツを履いている僕は、これらの衣服ではとても受け止めきれない量のDNAを放出した。
しばらく彼女の大陰唇と思わしき肉ひだに股間を押し当て、余韻を愉しむように痙攣していたが、程なくして次の駅に電車が停止した。
飛び出すように電車から降りた彼女のプリーツスカートには、僕の股間と同じ高さにいやらしいシミを蓄えていた。
満員電車も悪くないと思った僕は、この夏快楽のドツボにハマっていくことになる。
今日も満員電車に押し込まれる。夏場のおじさんは臭いから苦手だ。好んで女性の近くに立つというより、男性を避けているというのが正しい気がする。期待しているわけではないが、ハプニングがあった時に目一杯楽しめるように、友人から仕入れたタブレット状の媚薬を口に含んだ。これには血管膨張作用と嗅覚…
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(2020年05月28日)
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