体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】アパートの隣に引越してきたJDのゴミで性癖が目覚めた②
投稿:2026-06-12 23:26:22
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当時の俺は30歳。大学を卒業後、東京に本社がある製造業の会社に就職したものの、新卒で配属されたのは地方の工場。男ばかりの職場では当然浮いた話もなく、たまにプロのお姉さんに相手をしてもらうぐらいで、セカンド童貞人生を順調に突き進んでいた。30歳を前にして会社の独身寮からは追い出され、職場か…
彩乃のパンツを手にしてから、俺の充実したナイトルーティンが始まった。
ーーー
仕事帰り、閉店間際に割引シールが貼られた惣菜を片手に帰宅。
冷蔵庫の缶ビールを呷り、脂と糖の塊を胃に流し込む。食事というより、もはや食欲を満たすための作業だ。
空になった缶を潰し、深く息を吐く。
昼間の仕事を思い出し陰鬱な気持ちになる。
腹が満たされても、性欲は満たされない…
隣室から物音が聞こえる。
彩乃のパンツを手に取り、その甘美な香りを一気に吸い込む。
「スゥーーーッ……ハァ…ハァ…」
彩乃の生活音を耳で感じながら、勝手な征服感とともに欲棒をひたすら掻き立てる。
「彩乃、もうイキそうだよ…彩乃の赤ちゃんベッドに種まきするね」
もちろんティッシュなど使わない。彩乃のナプキンを広げ、白濁液をぶち撒ける。
アイドル顔負けの純真無垢なJDの壁一枚隣で、利己的に性欲を満たすのが日課となっていた。
ーーー
それからというもの、ゴミを出す度に彩乃のゴミを探すようになっていた。
例の青い袋は彩乃のゴミで間違いない。
何度か持ち帰って漁ってみると、リップを拭ったティッシュや使い捨てマスク、彩乃を感じる収穫があった。
しかし、どうも刺激が足りない。
そもそも初回が大当たりだっただけなのかもしれない。
彩乃はオリシーを使わないらしい。
本当は経血を吸ったナプキンよりもオリシーのひとつやふたつないものかと願っていたが、無いものは仕方ない。
しばらくすると青い袋は見かけなくなった。
指定の袋は使い切ったのだろう。こうなっては彩乃のゴミを判別する手もない。
彩乃のゴミはどれも愛おしかったが、他人のゴミに触れるのには拒否感があった。
彩乃がゴミ出しするタイミングを狙うか、ゴミの山から探し当てるしかない。
半ば諦めていたある日、ふと目に止まるゴミ袋があった。
半透明の袋の奥にピンクのビニール袋が見える。
見覚えがある。
そう、彩乃がナプキンを溜めこんでいたそれである。
はやる気持ちを落ち着かせ、周囲を警戒して部屋に持ち帰った。
ひと月ぶりに彩乃と会った気分だ。
久々の収穫に欲棒はいきり勃っていたが、冷静に袋を掻き分け、ひとつひとつ丁寧に広げてみた。
一番上にあったものは、ついさっき外したばかりと言わんばかりの湿ったナプキン。少し汗とおしっこの匂いがする。
今回も彩乃がお腹を痛めて生み出した、10枚以上のナプキンを収穫した。
だが、これで終わりではない。袋の底には白い布があった。
サテン生地にレースのフリルがついたtutu-an◯aの可愛いショーツ。
まさか今回も彩乃のパンツに出会えるとは思っていなかった。
使い込んだ手触りではあるものの、ゴミとして捨てるには不可解であったが、クロッチを広げて納得した。
500円玉ぐらいの茶色いシミがある。
「彩乃、我慢できなくて漏らしちゃったんだね。せっかく可愛いパンツだったのに残念。ありがたく俺がもらっとくよ?」
彩乃はまたしても恥ずかしいパンツを奪われてしまった。
しかも今回はウン染みの隣には経血の代わりにオリモノが彩乃の恥壺の形を晒すようについている。
乾いてカピカピだが構わない。
舌先で舐めてみると、チーズのような乳酸発酵の香りとほのかな塩味。鼻からは甘い柔軟剤の香り。
まるで彩乃をクンニしているかのようだ。
スカトロに興味はなかったが、茶色いシミも舐めてみた。舌先にピリッとした感覚と苦味。不思議と臭くなかった。
「彩乃のパンツ、エッチすぎるよ…綺麗に洗えないから捨てちゃったんだろうけど、俺が綺麗にしてあげるからね」
そうして彩乃を五感で感じながら、ナプキンに精液をぶっかけた。
ーーー
彩乃が目立つ色のビニール袋をサニタリー用にしてくれていたおかげで、その後も比較的労せず回収することができた。
そして彩乃は毎回ナプキンと一緒にパンツを捨てることもわかった。
3ヶ月が経つころには彩乃のパンツを4枚ほど手に入れ、日課のオナニーはその日の気分でパンツを使い分けた。
しかし、人間飽きが来るものである。
彩乃のことをもっと知りたい。もっと近くで感じたいと思った俺は彩乃の行動を観察することにした。
彩乃が帰ってくる時間、ドアスコープから覗いて部屋に入るのを毎日のように見つめる。
バタンとドアが閉まり、廊下を歩く音が聞こえる。
ふと気づいた。
鍵をかける音が聞こえなかった。
まさかと思ったが、好奇心には勝てない。
その日、彩乃が寝静まったであろうタイミングで、俺は彩乃の部屋の前に立っていた。
「ちょっと確認するだけ…」
そっと、ドアノブに手をかける。
…やはり彩乃の部屋の玄関には鍵がかかっていなかった。
この瞬間、俺の中の悪魔ともいうべき欲望が完全に脳を支配したのであった。
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