体験談(約 4 分で読了)
満員電車でオナラをするOLと勃起する僕
投稿:2026-06-29 22:18:46
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仕事帰り、都内の地下鉄に乗り込んだ。時間にもよるのだが、学生と会社員が重なる時間は、すごく混雑する。夏は地獄だ。汗や香水の匂いで目まいがする。そんな僕の目の前には胸元がセクシーに見えそうな女子高生が座っていた。その友人は、満員となった客に押され、僕の左に立っていた。座った女の…
今日も満員電車に押し込まれる。
夏場のおじさんは臭いから苦手だ。
好んで女性の近くに立つというより、男性を避けているというのが正しい気がする。
期待しているわけではないが、ハプニングがあった時に目一杯楽しめるように、友人から仕入れたタブレット状の媚薬を口に含んだ。
これには血管膨張作用と嗅覚を敏感にさせる効能がある。
そうこうしているうちに電車のドアが開く。
今日も明らかに乗り切れるはずもない量の人間が車内になだれ込む。
僕は右手にカバン、左手にスマホを持って身構えた。
なだれ込む乗客の1人に、黒髪でセミロングの女性がいた。金属縁のメガネに切れ長の目、上はブラウスで、下はタイトめのスカートだった。
僕に背を向けたその女性は、どんどんあとずさりし、小さい背中と豊満なお尻で僕の身体を圧迫してくる。
ちょん。
僕の股間に、彼女の尻が触れる。
弾力のあるやわらかさ。
若い女性特有のハリのある尻だった。
さらに車内に人がなだれ込み、ソフトなタッチなど楽しめないほど、僕と彼女は押し込まれた。
超満員の電車が動き出す。
僕の鼻下にある彼女の頭から、柔らかな体臭が立ち上ってくる。
僕はその香りを楽しんだ。
センターで分けられ、露わになった頭皮からは、シャンプーではない人間本来の体臭が感じられた。
僕は目を瞑り、鼻と股間に神経を集中させた。
心なしか、僕の股間のヒクつきと一緒に、彼女の尻もモゾモゾと動いていた。
「(なんだ?この子も楽しんでいるのか?)」
僕はあくまで自然な流れを装い、彼女の尻を堪能していた。
依然として彼女の尻は、左右に揺れ、時には腰を反るようにして僕の固くなった肉棒を撫でた。
「(一体どうして?)」
僕はカバンの角を使い、自分の腰を目一杯引きながら、彼女のスカート、まさに尻の割れ目をなぞるように捲りあげた。
すると彼女は、カバンからイヤホンを取るようなる手つきで上半身を捻り、スカートを直すかのような素ぶりを見せた。
するとどうだろう。
彼女は捲れたスカートをそのままに、その右手で僕の肉棒に触れた。
ズボンのチャックをおろし、肉棒を取り出すと、自分の股下に挟んだ。
居直った彼女に立ちバックの姿勢をとることになった僕は、パンツからはみ出る大陰唇の片割れとレース生地のパンティにひたすらペニスを擦り付けた。
「(何だ。ノリノリじゃないか)」
そう思いながら、力を入れたり抜いたりを繰り返す彼女に立ち素股を続けていると、急に大便に似た臭いが鼻を刺した。
「(何だ!?)」
一瞬の出来事、そして媚薬によって嗅覚過敏になったせいか、一瞬たじろぐ。
「(そうか、オナラか)」
犯人は間違いなくこの女性だった。
僕は彼女の耳元で深呼吸をした。
わざとらしく何度も。
犬のようにスンスンと周囲を嗅ぎもした。
彼女が恥ずかしいのか、肩をすくめる。
更に、カバンをわざと落として、拾う動作で咄嗟に肉棒を納め、彼女の尻に鼻を当てながら、残り香の確認をした。
立ち上がった僕はスマホを出し、彼女の肩越しに、わざと彼女に画面が見えるように文章を入力した。
「おならしましたよね」
画面の反射越しに、彼女が羞恥に肩をすくめる様子が確認でき、勃起が加速する。
「気分が悪くなったので、次降りてくださいよ」
電車駅に着くと、ここは乗換路線も通らない小さな駅だった。
満員電車から僕と彼女だけだおりた。
「あの、僕におならかけませんでした?」
「・・・・・///」
「何回もお尻を擦り付けてきて、挙句にオナラですか?どういうつもりですか?」
「・・すみません」
彼女は羞恥に肩をすくめていた。
「くっさいオナラでしたよ。みんな気づいてたんじゃないですか?全部出してから乗った方がいいですよ?」
僕はスーツ姿の女性とオナラがあまりにも結び付かず、そのギャップに興奮を覚えてしまった。
「いまここで全部出すんですか?それとも電車にのるんですか?」
「電車に乗らないと、、、」
「っていうかコレ、どうしてくれるんですか?」
僕は勃起したままの肉棒を指差す。
「・・・どうしましょう、、、」
僕は彼女に「目をつぶってください。そのまま膝をついて口を開けてください。」と指示した。
彼女は恐る恐る従う。
僕は彼女の口に媚薬を放り込んだ。
「ンン!?、、、(ゴックン)、えっ!?」
彼女は思わず媚薬を飲んでしまった。
まぁ、飲み込んだ未知の錠剤が媚薬だとは知る由もない。
「電車に乗りますよ。」
僕は相変わらず満員の電車に乗り込み、彼女は僕とドアに挟まれた。
彼女の尻の割れ目に押し付けられた僕の肉棒からは、ダクダクと透明な液体が流れ出ているのを感じる。
彼女は媚薬の効果が出てきたのか、窓越しに映る表情はどこか虚ろに見えた。
ガタッ!!!
急に電車が揺れ、僕は彼女を押し潰してしまいそうになるのを、片手で突っ張り何とか耐えた。
不幸にも、股間の押し当ての具合は、彼女のタガを外してしまう絶妙な押し当て具合だった。
「ンッフ、、、」
彼女の限界は近かった。
僕の股間は水平にテントを張り、彼女の股下から性器を刺激し続けた。
「ンアッ、、、ダメッ、、、、ッッ‼︎‼︎」
小声で震える彼女は、ついに決壊した。
子鹿のように震える両足。
直下にできる水たまり。
「大丈夫ですか?」
別の女性が彼女を心配している。
「あなたも、服が、、、」
僕の股間周り、スラックスや革靴が彼女に濡らされてしまった。
「え、あぁ。僕は、、、」
しかしながら勃起がおさまらない僕は、水たまりにへたり込む彼女の手を握り、停車した電車から勢いよく飛び出して車椅子トイレに彼女を連行し、
「どうすんだよ!ビショビショじゃないか!!」
と口では文句を言いながら、便器に向かってチンコをしごき、
「めちゃくちゃだよもう!、、、ンンアッ‼︎‼︎」
ビュルビュルビュル、、、、、ビュッ、、、ビュッ、、、、
信じられないほどの量の射精を、彼女に見せつけた。
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