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【評価が高め】娘婿とのいけない関係5
投稿:2026-05-26 06:51:57
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私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
「もぉ~パパったら飲みすぎだよぉ」リビングから絵里のはしゃぐ声が聞こえてきます。絵里が広志さんのマンションへ戻ってから1か月ほどたちました。夫と絵里と広志さんは時々、顔を合わせていたようですが私は理由をつけては断っていました。「お義母さん、何か手伝いますか?」いつの間にかキッチン…
「んっ、はぁ、だっ、だめよ広志さん…みんなが起きちゃうわ、あぁ、んっ、んん」
「大丈夫ですよ、みんな泥酔しているから、起きませんよ」
私が¥はみんなが寝静まった後に、シャワーを浴びていました。
すると広志さんはお風呂場に乱入してきたのです。
広志さんは手にボディソープを泡立てて私の体を撫でまわしてきました。
「僕、セクシー動画にあるこういうシチュエーションしてみたかったから嬉しいですよ」
「あっ、こっ、困るわっ、やぁ、あ、んん」
広志さんの右手が私の胸を持ち上げ、乳首を指先で挟みながら擦ってきました。
その刺激に私の乳首はぴんと立ち、カタクなっていました。
さらに左手は私の陰毛を手のひらで撫でまわし、ボディソープを泡立てて、茂みをかきわけて割れ目をいやらしい指使いで撫でまわします。
ソープで指がなめらかに動くので、いつもと違う肌から伝わる感触に身を捩らせてしまい、漏れ出る声は浴室という空間特有の響きをさせていました。
「はぁ、あ、あぁ、んっ、やぁん、あぁ」
首筋を広志さんの舌が這うように上下し、唇でちゅぱちゅぱと吸われるたびに私は淫らな吐息を漏らしてしまいます。
「お義母さんって首筋舐められるの弱いですよね、また一つ性感帯を見つけちゃいました」
「はぁ、あっ、だっ、だめ、いけないわ、キス、まぁく、つけちゃ、だめよ、あぁ、んっ、あぁ、んっんっ」
壁に手をついてお尻を突きだすような体勢の私に背中から密着して両手で胸を揉み、コリコリとした乳首をくにくにとつつかれると嬌声をあげてしまいます。
私のつけられたボディソープを潤滑油のようにして大きくカタク勃起しているおちんちんでお尻を撫でまわされ、肉隗を突かれていると背中を撫でられるだけで快感になってしまいます。
「うぅ、お義母さんのお尻ってほんとぉに最高ですよ、波打つくらいにむっちりと柔らかくて、それでいてハリもあるしスベスベとしていますよ、こうしてちんぽ擦り付けているだけで気持ちいいです」
「やぁ、恥ずかしいわ、広志さん、いやらしいこと…あぁ、んっ、いっ、言わない…でぇ、やっ、あぁ」
「はぁ、ぁ、あぁ、お義母さん、もう、我慢ができません、ここに入れさせてください、ねえ、いいですよね?」
広志さんはあそこの割れ目に勃起したおちんちんを擦りつけながら、耳元でささやいてきました。
ゴツゴツとした感覚が割れ目を何度もなぞられると体にぞくぞくとした快感がともなうと愛液が溢れて、広志さんのおちんちんに絡みつき擦られるとくちゅくちゅといやらしい音がしていました。
皮に包まれていたクリトリスが少しずつ露出され、そこに亀頭を密着させてくりくりと刺激されると快感で何も考えられなくなってきました。
「あっ、んっ、広志っさぁん、そこっ、やっ、あぁ、んっ、はぁ、あ、ぁ、ん」
「亀頭でクリトリスを擦ると気持ちいいでよね、お義母さんここ弱いですよねぇ、じゃぁ、入れますよぉ、おぉ、うぅ、ぐいぐいと締め付けてきますよ、お義母さんのおまんこ、ぬるぬるしてあたたかくて、気持ちいいです」
「あっ、やぁぁ、あっ、んっ、はぁん」
広志さんのパンパンに張り出した亀頭が膣壁を押し開きながら、ぐいぐいと入ってきました。
「うぉっ、お義母さんの子宮がおりてきていますよ、もう奥にあたっていますよ、おまんこが僕のちんぽ受け入れてくれているようでうれしいですよぉ」
「はぁっ、あっ、んあっ、あぁっ、押し上げないでぇ、あっ、やぁっ、ああっ、すごぉい、やっ、あぁん、あそこがおかしくなっちゃうぅ」
広志さんが腰を押し付けると亀頭が奥を突きあげるようにされると下腹部が快感でびくびくと震えてしまいます。
「お義母さん、あそこ、ではなくて、んっ、んっ、はぁはぁ、おまんこ、ですよ、いいですね?これから僕の前ではおまんこって言わないとだめですよ」
広志さんは小刻みにピストンを繰り出してきました。
カリが膣壁を引っ掻き、何度も何度も亀頭があそこ…おまんこの奥をノックするようにぶつかります。
「あっ、ひぃ、っ、いっ、やっ、ぁ、ん、あっ、すごいの、あそ…おまんこ、感じちゃうぅっ!」
「お義母さんが、エロイ言葉言ってくれると、はぁはぁ、興奮しますっ!うぅ、腰が止まりませんっ!お義母さんのおまんこ、きもちぃっ!」
広志さんの深いピストンを受けていると上半身を壁に押し付けてしまいます。
乳首がタイルに擦り付けらていると気持ち良くて、おまんこに挿入されるおちんちんの背徳的なセックスが快感を増幅させるようです。
「おっ、お義母さんっ、もっ、もう我慢できませんっ!はぁはっ!」
腰を掴む広志さんの手に力が入り、腰が打ちつけられるパンパンという音がさらに大きく響きます。
「ひっ、広志さんっ、もう、だめよぉ、あんっ、あぁっ、あんっ、もう、いけないわっ、はぁん、おねがっ、いよぉ、はぁん、あぁ、おねがいよぉ」
広志さんへの言葉はピストンを止めて欲しいというつもりでした。
ですが広志さんは私の中だしの懇願であると勘違いをしてしまったようでした。
「おぉ、お義母さんっ、いきますっ、うぅ、はぁはぁっ!でますっ!なっ、中にっ、うっ、でるっ!!」
「あっ、広志さんっ、あぁ、だめっ、奥にでているのっ、あっ、はぁん、やぁ、ぁ、んっ、はぁぁん!!」
おまんこの奥深くで広志さんが射精しているのを締め付けているようにうごめいているおまんこから伝わってきていました。
どくっどくと注ぎ込まれる精液がおまんこの子宮口をなんどもノックするのを感じながら私も達していたようです。
体に力がはいらない私を後ろから抱きしめながら広志さんは耳元でささやきました。
「お義母さん、僕まだできますから、お義母さんの寝室に行きましょうよ、ね?」
私は広志さんの呟きに答えることができませんでしたが、どうやらこくんと小さく頷いていていたようです。
私が使用している寝室まで、腰が立たずにふらふらとした姿勢を広志さんに支えられながら歩いてきました。
「お義母さん、とってもスケベなかっこうしているから、ちんぽがギンギンになっちゃっていますよ」
軽く拭いただけの体に着ている膝丈の白いスリップがはりついていて、体のラインを浮き上がらせています。
広志さんは私の体を支えながらも胸やお尻をいやらしく撫でていました。
私はパジャマのかわりにスリップを用意していましたが、広志さんたちがいるのに何故このようなスリップにしてしまったのか自分でもわかりませんでした。
寝室にたどり着き、ベッドに押し倒されると広志さんはスリップの上から胸を揉みしだき、コリコリと立っている乳首を指ではじくように撫でてまわします。
「はぁん、あぁ、んっ、はぁ、ぁ、あん」
広志さんに体中を撫でまわされながら、唇を交わしました。
お互いの唾液を交換しながら、舌を交じり合わせる濃厚なキスをもう何度したのか忘れ、回数を重ねるほどにこのキスで私はとても淫らな気持ちになり、いやらしい吐息を漏らして、おまんこをぐちょぐちょに濡らしてしまうことを覚えてしまいました。
「あっ、あぁっ、やっ、あんっ、あん、はぁ、ぁ、んん」
太ももに触れていた広志さんの手が私のおまんこをふいに手の平で円を描くように撫でまわしました。
私はキスをしながら吐息を漏らして、広志さんの手が私のおまんこを撫でやすいように足を広げていました。
「お義母さん、もうぐっちょり濡れていますよ、ぬちゃぬちゃって音がしています」
「んっ、やぁっ、い、言わないで…はぁん、恥ずかしいから、あっ、ぁぁ、っ、はぁん」
広志さんが盛り上がったおまんこの外輪を撫でながら、中指をにゅるっとおまんこに挿入されると私は腰を浮き上がらせてしまいました。
「やっ、そこっ、だめぇ、ぁん、あんっ、はぁぁん」
おまんこの天井を指で擦るように刺激されるとベッドの上で腕をゆっくりとバタつかせ、手でシートを握りながら、くねくねと体を捩らせながら悶えてしまいます。
「んっ、んんっ、はぁ、ん、はぁん、んん」
指でおまんこの天井を押し上げられるとじわじわと性的な快感が沸き上がり、吐息は深く深く漏れでます。
「あっ、はぁっ、あっ、あぁっ、んっ、やっ、あっ、あっあっ、っ、んんっ、はぁぁっ」
広志さんは急に指を小刻みに動かしはじめました。
波が打ち寄せるように快感が小刻みに波及して、腰をガクガクと震わせながら、愛液がぴゅっぴゅっと飛び散り、シーツに染みをつくっています。
「やっ、だっ、だめっ、ぇ、ぁ、んっ、あぁっ、はぁっ、あぁっ」
「お義母さんのおまんこキュンキュン締まっていますよ、でも、お義母さんはもっとこういうのが好きですよね」
広志さんはそう言うと指先をぐっと中に押し入れ、中でぐりぐりと動かしてきました。
「あっ、ひぃっ、いっ、たぁい、広志さんっ、痛いわっ、はぁっ、あぁんっ」
「大丈夫ですよっ、お義母さん、安心してください、だんだんと良くなってきますからね」
広志さんは片手で私を抱き寄せながら頭を撫でて、キスをしてきます。
「やっ、いっ、たぁ、いっ、いっ、やぁ、っ、あっ、あぁ…っ、はぁっ、ぁん、はぁん、あぁん、んっ、はぁ、はぁはぁん、あぁんん」
広志さんと唇を交わし、舌を絡め合いながら、抱きしめられ広志さんの体温を体全体で感じながらおまんこのコリっとしているような部分を押され、クリクリといじられていると不思議と痛みがだんだんと薄れて、ぞくぞくとした快感にすりかわってくるのでした。
「やっ、だめっ、なっ、なんか、へんよっ、おまんこが、ぞくぞくして、ひくひくしているの、やっ、まって、おねがいっ、なんか、くるのよっ、だめ、やめてっ」
「お義母さん、安心してください、僕がね、見ているから、落ち着いて、自分に素直になって、リラックスしてください、大丈夫ですよ、誰かがお義母さんのことを軽蔑したとしても、僕はお義母さんのことを絶対に嫌いにならないし、むしろさらに好きになっちゃいますよ!」
下腹部が痙攣して体の奥から波のように溢れでてくる感覚に私は抗い続けていました。
大人としてこれだけはいけないという理性が広志さんの愛撫と言葉にだんだんと霧散していくのを感じていました。
『だめよっ、いけないっ、これだけは、あっ、あぁ、はぁっ、おかしくなっちゃうの、あっ、あぁ、もう、だめっ、はぁ、あぁ、しかたないの、あぁ、あんっ、はぁ、ぁ、んん、あっ、ひぃっ!!』
その瞬間に私は腰を持ち上げ、股の間から激しくぷしゃぁぁぁっと黄色い液体を放出していました。
放物線を描きながら床にぶちまけられる液体はだんだんと勢いをなくして、太ももを伝いながら、最後はおまんこからお尻の穴へ垂れ流れていました。
「はぁっ、はっ、はぁ、はぁ、あぁ、こんなの、ぁぁ、ないわ、あぁん、やぁ、あぁぁ」
私は脱力しながらおしっこを漏らしてしまった恥ずかしさに涙を浮かべながら肩で息をしていました。
「おぉ、あの知的なお義母さんがおまんこから液体をまき散らすところを見られるなんて、あぁ、ほんとうにお義母さんはさいこぉですよぉ、あぁ、びしょ濡れのおまんこがひくひくしていて、あぁ、たまらないっ!んっ、はぁ、んんっ」
「やっ、ひぃんっ、あっ、いっ、はぁっ、そっ、そんな、ところぉ、あんっ、舐めるなんてぇ」
広志さんが私の股をM字に開き、おまんこをベロベロと広志さんは舐めはじめ、ぺちゃぺちゃと音をたてながら、太ももから足の先、お尻の穴まで私のまき散らした液体が付着した部分を広志さんが舐めるのをボーっとした頭で見続けていました。
「はぁはぁ、お義母さん我慢できない、入れますよっ、あぁっ!」
広志さん私の太ももの下に自分の足を潜らせるようにして、おちんちんを挿入してきました。
ズブリと挿入されたおちんちんがおまんこの奥をゴリゴリと擦りながら突き上げられると私は淫らな声をあげながら、体を弓なりにして腰を突きだしていました。
「あっ、ひぃ、んっ、ぁ、んっ、ひぃっ、ひん、あぁ、はぁっ、っ、あんぅ、んんっ」
広志さんの深いピストンに嬌声をあげて感じていることしかできませんでした。
「お義母さん気持ちいいでしょ?はぁはぁ、いつか一緒にラブホテル行きましょうよっ!はぁっ、っ、はぁ、お義母さんも周りを気にせずに、エッチに専念できるからねっ、僕もお義母さんにもっともぉっとエッチなこと教えてあげるからっ、はぁっ、あぁっ、お義母さん、もう我慢できませんっ、だしますねっ!お義母さんっ、おかあっ、さんっ!うっ!!」
私は広志さんに抵抗することなく、覆いかぶさる彼になすがままの状態でいました。
広志さん深いピストンを小刻みにしてから、おまんこの奥に亀頭を密着させて私の中に精液を吐き出しました。
「あぁ、お義母さんっ、はっ、はぁあっ、お義母さんっ、お義母さんっ」
広志さんは私の体を抱きしめながら顔を胸にうずめていました。
私は射精している広志さんの後頭部を手で撫でながら、背中に腕をまわしながらただただ、天井をぼんやりと眺めていました。
「広志さん、そろそろ寝室へ戻らないと絵里に気がつかれちゃうわ」
しばらくの間、お互いの性器を繋げながら、抱き合っていましたが時計の針は深夜の3時を過ぎていました。
夫も絵里も起きだす可能性があるので、私は広志さんの体を引き離しながら言いました。
「お義母さん、もうちょっとだけ、お願いです」
「だめよ、言う事を聞きなさい、んんっ」
広志さんのおちんちんを抜くとゴポッと精液が溢れ出てきました。
「もう、こんなに出して、困るわ」
手ですくうと精液はまだ生暖かく、ドロリと指の隙間から流れ落ちました。
「だってお義母さんのおまんこがとっても気持ちいいからですよ」
抱きつきながら胸を揉んでくる広志さんをはねのけるようにして、私は引き出しから隠すようにして置いてある紙袋から取り出したものを広志さんに見えないように口へ放り投げ、ペットボトルの水で飲み干しました。
服が納められたタンスからシャツを取り出し着ると、イスに足をかけておまんこをティッシュで拭う。
この時は我ながら恥ずかしい姿をしているなと思います。
チラリと広志さんを見るとうれしそうにニヤニヤとこちらを見ている姿が目に入りました。
広志さんのシャツとジーパンを拾い上げて、投げつけるように渡す。
ショーツを履き、びちょびちょになった床を溜息がちに置いてある雑巾がわりのタオルで拭いた。
片付けが終わると広志さんも服を着ていた私の後ろから抱きしめながら、頬ずりをしてくる。
「お義母さん、今夜はありがとうございました」
「…」
「とうぶん会えないと思うけど、また会えるのを楽しみにしていますね、あと絶対にいつかはラブホテル行きましょうね、もっとエッチなことしたいです!」
「はい、はい、出て行って、考えておくわ、じゃあ、おやすみなさい」
「ほんと?ほんとですよ!お義母さん…!」
私は広志さんの背中を押しながら追い出すとシャワーも浴びることなく、ベッドで眠る気にもなれずにソファへ寝転び眠りに落ち、次の日に広志さんたちを送り出し、2日間を終えたのでした。
「お義母さん、やっと、はぁはぁ、お義母さんに触れることができます」部屋に入ると同時に広志さんは私を抱きしめ、背中とお尻へ手をまわしてきました。広志さんの手が私のお尻を揉み、背中を撫でまわしますが、肉体の感触を楽しむような手つきに羞恥心がかきたてられます。広志さんは恥ずかしがる私の顔を見上…
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-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
沙香絵さん
理恵子さん凄いです、読んでるだけなのに私が本当にエッチしてるみたいな気持ちになっちゃう。初めから読んで良かったです。
そう言っていただけると、とてもうれしいです。
ただの独白なので、他の人がどう思うか不安でした。
感想って聞きたくなるものなのですね。0
返信
2026-06-21 16:15:08
-
3: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]理恵子さん凄いです、読んでるだけなのに私が本当にエッチしてるみたいな気持ちになっちゃう。
初めから読んで良かったです。0
返信
2026-06-21 14:36:23
-
2: 三島 理恵子さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
熟女のボディ、興奮します続編待ってます
読んでいただいてありがとうございます。
感想を教えていただけると嬉しいです。
年齢を重ねるごとに腰まわりがムッチリとしてきて、体を横にすると二段になったりするのが恥ずかしいです。0
返信
2026-05-29 00:26:49
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]熟女のボディ、興奮します
続編待ってます0
返信
2026-05-27 09:31:06
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(2020年05月28日)
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