体験談(約 4 分で読了)
地味でおとなしいアラフォー女の性欲
投稿:2024-08-24 17:11:05
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苗字がとても長くて変わっているので、職場ではミカさんとか、ミカちゃんと呼ばれています。アラサーだと思われていますが、実はアラフォーです。胸はFカップですが、身長が150センチしかないので身長に合わせると胸がピチピチした格好になり、よく痴漢にあいます。体重は最近太って43キロです。中学…
目を覚ますと下半身に違和感がありました。上半身を起こすと、半分抜けかけたバイブが下半身に刺さっています。私はバイブを抜いて立ち上がりました。気を失っていたのはごく僅かな時間のようで、重い体でフラフラしながら洗面所に行き、バイブを洗いました。使用後のバイブを洗うのは、毎日の習慣です。…
目覚めた時に隣に人がいるのは、まして裸の異性がいるのは生まれて初めてです。
片山君の寝顔は無防備で、意外とまつ毛が長く、色白の肌は少し荒れていて、離婚のストレスだろうな、と思うと抱きしめたくなりました。
36歳の初体験後の体は、なんだかすっきりしていています。
彼氏が最後にいた二十代の頃、アレを入れられるのが怖くて、拒否してしまったことを後悔しました。
あの時勇気を出してアレを受け入れていれば、何百回とあの快感を味わえたかもしれないのに…
片山君のアレは、私を突き上げたアレとは別のもののように垂れ下がっています。
私は人差し指でそっと触ってみました。
ふにゃふにゃしていて、形も小さくなっています。
動画では、女の子が舐めると大きくなっていましたが、アレを舐める勇気はありません。
手のひらを使ってアレを優しくなでると、少し硬くなってきました。
アレの下の…タマは、ひんやりとしていて、握ると袋の中にタマがありました。
タマとお尻の間を触っていると、アレが大きくなってきました。
片山「ミカさん?」
ミカ「…ごめんなさい」
片山「もっと触ってください」
片山君のアレの先から透明の汁が出てきました。
片山「ミカさんのも見せてください」
片山君はベッドの上に座って、私の下半身を触りました。
片山「また…こんなに濡らして…足を開いて見せてください」
ミカ「や…恥ずかしい」
片山「僕のチンポ見たんだから、ミカさんのも見せてもらいます」
片山君は割れ目を左右に開いて、上に引っ張りました。
片山「ミカさん、クリトリス大きいですね」
ミカ「…!!!!!」
片山君がクリトリスに舌で触れました。
電気が走ったような快感が訪れます。
ミカ「あ…ああっ。いやっ。やめてぇ」
クリトリスを吸われ、強い快感が理性を奪おうとします。
ミカ「いやあっ」
片山君はクリトリスを吸いながら、指を入れて中からクリトリスを押し上げるように動かしました。
ミカ「あああっ」
体が痙攣します。
これが逝くってことなんだ。
理性のなくなる恐怖と強い快感が過ぎ去ると、全身の力が抜けました。
片山「ミカさん、こっち向いてください…エロい顔してる…可愛い…」
片山君の指がまた入ってきました。
ミカ「いやっ。もういやあ、おかしくなる」
片山「バイブでオナニーしまくってるくせに、何言ってるんですか?」
ミカ「ああんっ」
私は涙と涎を垂らして指だけで逝きました。
片山「ミカ、お尻突き出して」
片山君は私を呼び捨てにし、四つん這いにしました。
後ろから片山君のモノが入ってきます。
ミカ「ああんっ」
おかしくなっている私は、片山君のものが入ってきただけで逝きそうでした。
ミカ「あんっあんっ」
片山君の動きに合わせて声が出ました。
片山君は後ろから私の胸を掴んで揉みました。
片山「ミカ、ミカ」
片山君は私の名前を呼びながら、お尻を叩きました。
ミカ「ううっ」
片山「ミカ、締まってる、ああ…気持ちいい」
ミカ「うううっ」
片山君は、私の腰を掴んでアレを打ち付けると、動きを止めました。
片山「ミカさん、昨日から思ってたんだけど、Mっ気ありますよね」
ミカ「そんなのない」
片山君は私の下半身と顔をティッシュで拭いてくれました。
片山「試してみますか?濡れなかったら、もう2度と叩きません。濡れたら、Mとして扱います」
ミカ「痛いのは嫌」
片山「Mじゃなかったら、すぐやめます。お尻突き出してください。10回叩きますね。姿勢が崩れたらやり直しですよ」
ミカ「10回だけだよね?」
片山君は私を壁に手をつかせて立たせました。
頭を下げるとお尻を突き出す格好になります。
片山「声に出して数を数えてください。間違えたら最初からです。いきますよ」
片山君は私のお尻をなでて、手を振り下ろしました。
ミカ「いちっ、にっ、さんっ、しっ、ごおおっ」
片山君は半分叩いて、手を止めるとお尻を撫でたり、掴んだりしました。
ミカ「ろくうっ、しち、はち、きゅう、じゅううっ」
片山君の手が太ももの内側を撫でました。
片山「足まで濡れてますね。Mなのに嘘をついたので、お仕置きしましょうか」
ミカ「嘘じゃない。痛くて気持ちよくなんかないし、ああんっ」
片山「叩かれて濡らしてるのに認めないんですか?」
片山君は、お尻側から手を入れてクリトリスを弄りました。
ミカ「ああっ。Mじゃない」
私は自分がMだと思ったことはないし、認めるつもりもありませんでした。
ミカ「ううっ」
片山「お尻突き出して」
ミカ「いやっ」
片山「叩かないから」
ぬるっと片山君の指が入ってきました。
片山「もっとお尻突き出して、力抜いて」
ミカ「んんっ」
体の中に太いものが入ってきます。
ミカ「ううっ。無理っ。くるしい…」
片山君はお尻を叩くと、太いものを奥まで入れました。
ミカ「くるしい、やめて」
片山「自分で買ったくせに」
ミカ「うううっ…ああんっ」
私は膝をついて床に手をつきました。
ミカ「ああああっ」
怖くて使えなかった極太のバイブが根元まで刺さっています。
奥と入口とクリトリスが揺さぶられ、体中から汗が吹き出します。
ミカ「いやあああっ」
手を伸ばしてバイブを抜こうとすると、片山君に押さえつけられました。
腰が跳ね、喘ぎ声すらでなくなり、私は床の上に倒れてうなりました。
苦しいのか気持ちいいのかも分からなくなり、頭の中はふわふわとして考えられなくなり、目の前が白くなります。
ミカ「うおおおおおおおっ」
片山君の手が離れても、私はバイブを抜く気力もなくなり、振動に合わせて全身を震わせていました。
片山「ミカ、ミカさん、分かりますか?」
ミカ「か…た…」
私は床の上で失禁していました。
片山「昨日のこと、覚えてますか?」
ミカ「う…う」
片山「僕たち付き合うって話しましたよね」
ミカ「う…」
眠りながら返事をしたのかもしれません。
片山「僕、好きな人が苦しそうにしてる顔に興奮するんです。セックスも毎日…ミカさんとなら…」
私は、また、片山君の話の途中で眠りに落ちました。
片山君にお風呂場に連れて行かれ、体を洗われました。半分意識がなくて、気がつくとベッドの上で、昼過ぎになっていました。今までにない満足感というか、バイブでは満たしきれなかった性欲が満たされて、体には心地よい疲労感が残っています。喉がカラカラで、キッチンに行くと片山君がコンビニ弁当を食べてい…
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-08-25 10:47:12
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2: ミカさん#NYMEdxI [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-08-25 09:34:27
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きもお願いしますね
ミカさんとお話ししたいです0
返信
2024-08-24 17:50:37
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(2020年05月28日)
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