体験談(約 7 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと57.
投稿:2025-12-23 14:16:03
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
裸の晶子さんが肘をついた四つん這いでお尻をこっちへ向けていました、晶子さん55歳自分は44です、11も年上の人を好きになってしまいアナルで交わるようになりました「しないの…?」#ピンク最近はお尻でしないとなじられるようになってしまいました「あぁっ…はぁぁんっ…」#ピンク尻穴を右手の中指で撫でると晶子…
お互い下着姿で晶子さんと互いの性器を触りながらキスをしていました“くちゅっ…ぐちょっ…”口で息をするたびにお互いの口の匂いを嗅いで唾液のを味わってあそこからは水っぽい猥褻な音がして自分からはヌメリ汁が晶子さんの手で擦られてカスが出そうなくらいに生臭い匂いがしました「はぁ…臭い…臭いわ…」「すみません…洗ってません…」「はぁぁ…鼻について…脳に残るわ…」、
口から舌を出してキスと云うかお互いのネバッとした唾液を味わいながら右手であそこを触って左手を肩から廻してブラをずらして乳房を揉むと晶子さんの舌がより伸びてきて自分も舌を出して舐め合いました「晶子さんは…」「はぁぁ…なんですか…」「昔からこんなに…厭らしかったの…?」「そっ…そう…女は厭らしいんですよ…」擦る手が早くなって匂いも強くなりました、
「臭い…チンカスが匂うわ…」「舐められますか…?」晶子さん曖昧に笑うと顔を沈めて匂いを嗅ぎました「(笑)こんな臭いの…舐めさすの…?」「いや…ですか…?」「(笑)普段なら絶対にしない…」皮をむくと竿にカスが付いていて晶子さんが舌を伸ばすとツブツブが口に入ったようでした「あぁんんっ…ぺぇっ…‼」晶子さん吐き出していました、
「苦い…臭い…」“ペッ…ペッペッ…”と四つん這いになってティッシュに吐き出していました、ショーツをずらすと白い肌をしたお尻の肛門だけがなぜかどす黒く凹んでいました“ペッペッ…”と吐き出すたびに閉じたり開いたりまるで呼吸をするように収縮していました「このお尻…大きくて…やわらかい…」「ねぇ…垂れてる…?」「いや…大丈夫です…」、
揉みごたえのある割れ目の肉を開きました「ただ…少しだけ…」「(笑)コラァ…」怒っていましたが意味深に笑っていました「そうね…あなたのせいだからね…」右手の中指をアナルに入れました「あぁんっ…汚いわ…洗ってないぃ…」唾液もつけていないのに根元までスゥッと飲み込まれました「あぁぁ…ケツッ…」「えっ…?」「ケツの穴ぁ…」、
シューツを脱がすとあそこから体液が零れていました、お尻をプルプルと揺らしました「こうすると…気持ちいい…」「いやっ…垂れてるだけぇ…恥ずかしい…」腰の背筋のラインに沿ってお尻の割れ目をなぞると穴が大きく呼吸をするように閉じたり開いたり、それだけで穴が拡がっていくようでした「やだ…感じちゃう…」割れ目に唾液を垂らすと穴に入っていきました「あぁっ…」、
大きく開いた肛門に唾液が飲み込まれると少し香ばしい下品な匂いがして晶子さんも気づいたようでした「はぁぁ…臭い…生臭いわ…」顔を近づけて匂いを嗅ぎました「はぁぁ…匂いますよ…」「いや…嗅がないで…」「生臭い…晶子さんの香りがします…」「ごめんなさい…洗ってない…」「素の…生の晶子さんの匂いです…」晶子さんに口でして欲しくなりました「こっちを向いて…」、
立ち上がるとこっちを向きながら晶子さん自分でブラを外しました、Cカップだったのが垂れてDになった乳房が現れました「ヤダわ…こっちも垂れてる…」アマ勃起の竿を掴むと顔を近づけてきました「臭い…いつもだけどぐ匂うわ…」「すみません…」「(笑)いいの…この匂いに昂る私がいるから…」晶子さんが皮をむくと“ズルッ…ジュルリィィ…”と水っぽい音がしました、
チラッと見上げた晶子さんが眼の奥で笑っていました、カリの裏から舐め始め尿道に唇を立てるとわざとなのか晶子さんの口から唾液が零れて“じゅるぅっ…じゅるるっ…”と卑猥な口淫の音がしてきました「想像してください…」「へぇっ…」「晶子さんの…お尻の穴をこれが貫くさまを…」晶子さんビクンと一瞬身体が膠着したようでした「はぁっ…」「よく味わって…硬くしてください…」、
晶子さんが潤んだ瞳で見つめながら竿を口に含むとセルフイラマのように奥まで飲み込みました「ぐうっ…うんぐうぅぅ…」「なにを想ってしていますか…?」「おっ…お尻…」「もっと硬くしないと入りませんよ…」晶子さん玉袋を舐め始めました「おいしいわ…ここも美味しい…」#とピンク洗ってない44のブ男の肌の香りに酔ったようにうっとりとしていました、
竿を下から舐め上げると皮をむいて咥えました「硬い…十分に硬いでですよ…」「どうしましょうか…?」「くっ…ください…お情けを…」晶子さんお尻をこっちに向けて四つん這いになると両手を廻しておしりの肉を開きました「お情けを…どこに…?」「そっ…それは…あっ…晶子の…お尻の穴に…」竿をあてると垂れそうなくらいヌメっていました、こんな時…晶子さんは素直になります、
「入れるよ…」腰に力を入れて押し込むとカリが押し拡げたアナルに入っていきました「んおおおっ…」バックでしていましたが晶子さんが遠吠えのような声を上げたのが分かりました、抜くと刺すような眼で振り返りました「仰向けになって…」晶子さん仰向けになると自分で膝の裏に腕を廻して股を開きました、あそこよりも紅くただれた穴が見えました、
自分が見ていると晶子さんお尻の肉を開きました「今日は…硬くて…大きいですよ…」艶めかしい笑みを浮かべながら誘ってきます、中腰になって晶子さんの足首を持って入れました「オマンコの方がいい…?」「ぐんおおおっ…」苦しそうな貌をしながら首を横に振りました、根元まで入れると少し潮と云うかオシッコを垂らしました“ジュブッ…ジュボォッ…”「はあぁぁっ…」、
少しばかり肛門括約筋が反発しましたけど引くとカリの裏に引っかかった紅いのが出てきました「待ってっ…めくれるっ…めくれちゃうぅぅっ…」押し込むと晶子さんのアナルが吸い付くように絡み付いてきました「逝くっ…逝っちゃうぅっ…」「ダメだ…ガマンしろっ…」「むっ…無理ぃぃ…」中腰がキツクなったので晶子さんの股を開くように膝の裏に腕を廻して抱きつきました、
“くちゅぅっ…ぐちゅっ…”キスをするとあ晶子さんも貪るように答えてくれました、晶子さん食いしばっていましたが腰を振るのを早めると「ヤッ…ガマン…ガマン出来ないっ…」晶子さんの身体が震えてお腹を突き出してドスンと落ちると逝ったようでした「待って…逝った…逝ったからぁ…」聞えないふりをして腰を打ち続けました“パンパンパンッ…”、
お尻と股のぶつかる音がしてなぜか昂奮している自分がいてより深く奥まで突きたいと思いました、晶子さんもクスグッタイのが消えて喘ぎ声も出てきました、抜いてベットの横に立つと晶子さん四つん這いになって身体を寄せてきました、口でして欲しくなりなした「チンポ…舐められるか…?」「へぇっ…」「晶子のケツの穴に入ったチンポだよ…」晶子さん匂いを嗅いでいました、
腸液と自分の汁で白くコーティングされたようになっていました、晶子さんベットから降りると「大丈夫…臭くないよ…」なんの迷うもなく咥えると逝かそうとするフェラを始めました、皮をむいて直に竿の皮膚を刺激してきました「あぁぁ…出そうだよ…」「お尻でする…?」うなづくとベットに上がってお尻を突き出してきました「ひっ…ひいぃぃっ…」、
晶子さんの腕を掴んでバックで犯しました「今日は硬くて大きいからぁ…」竿が脹らんで出そうでした「ダメッ…これダメェッ…」背が反るほど腕を引っ張って奥へ入れました「出るっ…出すぞぉ…」「出してっ…ケツの穴に出してぇ…」晶子さんのケツの穴に射精しました「うんんっ…熱いっ…」一週間溜めたお情けが出ました、晶子さん背を反らしたまましばらく動きませんでした、
「逝ったの…?」って聞いてもッ笑って流されるだけです、抜くと開いた穴から白いのが見えました、アナルがキュウッと締まると“ブルルウゥゥッ…”と飛び出してきました、慌ててティッシュで拭いたんですがシーツが濡れてしまいました(明日はコインランドリーかな…)そんなことを思って晶子さんを見ると寝ていました“ブッ…ブヒイィィ…”ブタ鼻のような音と共にまた垂れてきました、
(寝ているのに肛門括約筋は機能しているのか…?)ティッシュでお尻の周りや零れそうな内もも、そしてアヌスも拭きました、突っ伏していたので顔はよく見えませんでしたがあそこもアナルもだらしなく開いたままでした(タバコでも吸うかな…)晶子さんはタバコの匂いが嫌いです、ましてや部屋で吸うと嫌われそうです(ガマンするか…)寝ている晶子さんの顔の近くに竿を差し出しました、
晶子さん気づいたのか咥えて舐めてくれました「ケツの穴に入ったチンポだよ…」“ジュルゥゥ…ヂュリリィィ…”「いいの…知ってる…」普段より多めに唾液が出ているようでした、ひとしきり舐め取ってくれるとシーツに染みが付いてるのに気づきました「ええっ…どうして…?」お尻を触るとお尻の穴から出たことが分かったようでした「いい眺めでしたよ…」「えっ…なに…?」、
「あそこも肛門も開きっぱなしで腰を浮かせて眠ってる姿は…」「…この汚れは…?」「晶子さんのお尻から出た染みです…」「見たの…?」「はい…いい眺めでしたよ…」晶子さんなぜか匂いを嗅いでいました「大丈夫…臭くないよ…」晶子さん立ち上がると姿見の前に立ちました「ひどい顔…」垂れてきたのかお尻を押さえていました「おいで…シャワーに行こう…」、
ユニットバスは寒かったです、ふたりで浴びながら晶子さんが洗ってくれました「お湯溜めよう…」お湯を溜めてる間に晶子さんも洗ってお尻を洗っていると「ヤダ…出るっ…」しゃがむとお尻から白いのが出ていました、力むと潰れ梅のように穴がめくれて“ビユゥッ…ブリュウゥゥ…”って音がして自分の出した精子が出ていました、力んだせいかオシッコも出していました“ジョロロォォ…”、
「(笑)いっぱい出る…」出し終わると晶子さん自分で指を入れてアナルを洗っていました「しようか…?」「いい…(笑)恥ずかしいから…」洗い終わると背中を向けて湯船に入ってきました、胸を触ったりお尻を突いたりしていました「こっちを向いて…」晶子さん向き直ると抱きついてキスをしてきました「今日は硬くて…大きかったよ…」(そうだろうか…?)、
「よかったよ…いいタイミングだった…」「チンポ…舐められるか…」「舐められるよ…」立ち上がると咥えて口淫をしてくれました、硬くはなったんですが出そうな感じはしませんでした、身体も冷えたのでお湯に浸かると晶子さんが抱きついてきました「冷たい…可哀そう…」「大丈夫ですよ…」晶子さんが股がってきたのでお尻を持って浮かせると竿を持って確めていました「いいよね…」、
腰を沈めるとあそこに入っていきました「ああんっ…」晶子さんが上下するたびにお湯が“タップンタップン…”と揺れて息も上がっていました「逝くっ…逝っちゃうっ…」晶子さん首に腕を廻すと背を反らして逝ったようでした「早いな…」思わず口から出てしまいました「(笑)身体が敏感になってるから…」湯船から出るともう一度竿を洗ってくれました「ありがとう…」、
「(笑)どういたしまして…」もう少し暖まりたかったので湯船に入ると晶子さん頭を洗い始めました「(笑)見ないで…化粧がバレちゃう…」しばらくすると「先に行くね…」って部屋に戻っていきました、自分も頭を洗っていると部屋からドライヤーの音がして止まりました、自分も戻ると晶子さんは器用に染みを避けて寝ていました、自分は乾いたバスタオルを拝借して染みの上に掛けました、
晶子さんの寝顔や肌を触ったりしてお酒を飲んでいました、たぶんこの女と自分の身体が芯に求めるものがいっしょなんだろうと、ただ身体をまさぐるだけじゃない常人なら軽蔑するようなところに精を放つ、今ではお尻に入ったものもそのまま口でしてくれる、55の熟女と44のブ男が侮蔑の対象になるような事を会うたびに繰り返している、
誰に見られる訳でもない、ふたりの…ふたりだけの世界、今日はしなかったが排便姿までも見せてくれる人、会社で逢うと「お疲れ様です…」「お疲れ…」くらいの会話、サバケているのか無関心なのかよく分からない、それでいいと思っています、この女は限りなくはしたなくボクの前で喘ぐことを知っているから…。
去年の12月の初めに逢ったのが最後でした、喧嘩したとか嫌いになったとかではなくてただ晶子さんから連絡がなかったからでした、自分からすればいいようなものですがそれはあまり悦ばれません「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」以前は金曜の夜は先に帰った自分が車で迎えに行っていました「晩ご飯…食べた…?」#ピ…
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(2020年05月28日)
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