体験談(約 11 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと⑯。
投稿:2024-09-26 12:44:10
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」車に乗って来た時からあれの香りがしました「あの…晶子さんの香りがします…」「ええっ…臭い…?」#ピンク臭いと言えば臭いんですが自分はこの香りが好きでした、あそこが蒸れた沁みだすような香りが晶子さん…
晶子さんとは同じ会社ですが晶子さんは社長室長で上の階にいて自分は下のまぁ~ど~でもいいような課にいます、会社で会うことは先ずないです、ここのビルには地下にも車寄せがあってたまに社用車を止めて帰ろうとすると鉢会う事があります、そんな時は車にいて終わるのを待っています(…?)晶子さん社長室長がいました、ニコニコ笑っていますがなんとなく無愛想な感じを受けました、
他にふたり程社長室の人がいました(三人で見送るのか…誰だあいつ…?)まぁ~誰でもいいんですけど…、課に戻ると晶子さん社長室長から内線がきました「はい…もしもし…」「来て…」「はっ…?」「いいから…」「はあ…」社長室長の晶子さんとのつながりで社長と面識があり何度か上の階にいったことがあります、来てと言うのは社長室のある階に上がって来いという意味です、
行くとエレベーターホールに室長の晶子さんがいました「お昼食べたの…?」「いや…まだです…」「終わったら行こう…」「はい…」(昼って…なに食べてるんだ…?)単純な疑問が湧きました、応接室に通されて待っていると社長が入ってきました「やぁ…」(相変わらず気やすいのぉ…このおっさん…)お酒の席で晶子さんが社長に話していて自分と晶子さんのことを社長は知っています、
「おかげで本契約になったよ…」「はあ…」二度程晶子さんととあるホテルチェーンの視察に行って報告書を出していました、なかなか本契約まで行かなかったらしいんですがまとまったようでした「さっき下で見ただろう…」(…?)「あれが○○の社長だよ…」「はあ…」正直後ろ姿しか見ていないというか晶子さんを見ていたので記憶にありません「わざわざ…きたんですか…」、
「んん…まぁ~ボクも今度行くんだけどね…」「はあ…」そういうものかと思いました「報告書をね…さっき見せたんだよ…」「えっ…」あ~言うのは社外秘じゃないのかと思いました「そしたらさぁ…笑い出してさぁ…」(…?)報告書ですからギャク的要素などありません「噂になってるらしいよ…」「はあ…」「夜が盛んなんだって…?」「はあぁ…?」、
「誰なの…?って聞かれてさぁ…」(えっ…)「室長がいたから彼女と彼氏ですって…そしたらゲラゲラ笑ってさぁ…」(言わんでよろしい…)「ああ…さっきの…」晶子さんがお盆に乗せて封筒を持ってきました「それでだ…真面目な話なんだけど…」「はい…」その取り引きが決まったホテルチェーンの社長から今買収提案があるホテルの視察に室長と自分に行って来て欲しいそうな、
「あの…」「いやならいいんだ…理由は適当に言って断るから…」「そういうのはホテルに勤めている人が行った方がいいと思いますけど…」「それがさぁ…身バレしちゃうらしいんだよ…やっぱりホテルマンだと向こうも敏感に気付くらしいんだ…」(そんなもんだろうか…?)「あの…報告書を先方に渡すんですか…?」「そうなるね…」晶子さんを見ると知らん顔をしていました、
「返事は後でいいから考えといて…」そう言うと社長は出て行きました「あの…どうします…?」「お腹空いた…お昼行こう…」普段自分が行く牛丼や中華とは違うコースっぽいのが出てくるお店でした(高そうだなぁ~)入り口で突っ立っていました「食べないの…?」「いや…あの…なんか…敷居が高そうで…」「社長が予約しろって言ったのよ…」「社長が…ですか…」「経費じゃない…?」、
「あの…これ…食べたら…視察に行くことになりませんか…?」「行かないの…?」「えっ…」そんなに乗り気のようには見えなかったですけど…「どうせ断れないんだし…楽しもうよ…」「はい…」帰るとすぐに視察に行くと伝えたそうです、金曜の朝晶子さんを迎えに行くとワンピースを着ていました(今日はラフなんだ…)途中でお昼を食べて領収書を貰っていました、
先方が出してるれるそうでした、ホテルまで4時間くらいかかりました、なんか古い感じの外観でしたが中はリニューアルしたようで新しかったです、フロントは晶子さんに任せて自分はコソコソと写真を撮っていました、部屋に案内されると思ったら少し離れた平屋建てに連れていかれました、お風呂にトイレ、部屋は二部屋でなんか隔離されてるようでした、
「あの…ここだと視察にならない気がします…」「ん…だよね…」とりあえずホテルにある大浴場に行ってコソコソと撮ってきました、時間になったので夕食会場に行くと男性と料理長らしき人が来て晶子さんと名刺交換をしていました(バレと~るやないか…)「あの…本当にプレイべートですので…」なにかむなしく感じました、平屋建てに戻ると布団が敷かれていてお酒も準備されていました、
晶子さんがお酒を作ってくれて飲んでいました「どうしてバレてるんですかね…?」「知らない…」なんかあまり視察になってない気がしてきました、着替えて外に出て夜のお庭や町の感じなんかを撮って戻ると晶子さんの浴衣がはだけて色っぽくなっていました、頬を触られて顔を晶子さんの方に向けられました「ねぇ…しないの…?」お酒で紅く充血した眼で見てきました、
酒臭い吐息がかかるくらい近くで見つめられて半分怖かったです(喰われる…)キスをされて舌でベロベロと唇を舐められて自分も舌を出して晶子さんん舌や唇を舐めました「ずっとしたかったんですよ…」「仕事してないみたいで後ろめたいです…」「そんな事ないですよ…」(そうだろうか…?)他の会社に報告書を出すとなると緊張します「明かりを消して…」「いやです…」、
帯をほどくと白い下着でTバックでした「こうして愛し合うのも仕事ですよ…」お酒を口に含んでキスをして晶子さんに飲ませました「はぁっ…おいしいよ…」晶子さんの唇は柔らかくて潤いがあっていい香りがします、浴衣をずらすとお風呂に入った女性らしい肌の香りと少しこもった陰湿な香りがしました「私だけは恥ずかしい…」立ち上がると晶子さんも立ってシャツを脱がしてくれました、
晶子さんの白い肌に白い下着、まぶしいくらいに輝いて見えました「明かりを消してください…」「だめです…見せてください…」シャツを脱ぐとベルトを外してズボンとパンツを一気に降ろされました「元気…元気でいい形をしています…」(いい形と言われても…)他人と比べたことがありません、ズボンとパンツ、靴下も脱がしてくれました、
膝まずいて晶子さんを抱きしめてキスをしました「ずっとこうしたかったんですよ…」「ずっとって…いつから…?」「あなたと…ここへくることが決まってから…」ブラを外すと乳の香りがしました「私は…匂いますか…?」「はい…牛乳のような…」「(笑)絞っていいですよ…」絞りはしませんが吸い付いて乳首や乳輪を舐めました「はあぁぁ…」晶子さんがパンツの上から触ってきました、
「はあぁぁ…」とわざと息を吹きかけて見つめて撫でてきました「キスを…してくださいっ…」キスをして抱きしめるとパンツの中に手を入れてきました、自分もTバックのお尻の紐をずらして穴の輪郭を撫でました「あっ…そこは…秘密のところです…」「オマンコには飽きましたか…?」「(笑)そんなことないよ…」「ここを…可愛がりたいです…」「(笑)そこは最後ですよ…」、
「どんな香りか嗅ぎたいです…」「(笑)ヘンタイですよ…」「ヘンタイです…ボクは…」晶子さん座布団の上に肘を付いて四つん這いになりお尻を上げました「(笑)…」Tバックをずらしてお尻の穴を出して顔を近づけました「あっ…そこはっ…」匂いを嗅ぐとジワッとした汗ばんだ香りとアナル特有のいろいろ混ざった香りがしました「そこは汚くて…匂うところですよ…」、
舌を出して舐めました「あはぁんっ…はぁんっ…そこは…汚くて…臭いところですぅ…」「さっきお風呂で洗いましたね…」「はい…綺麗に…」「じゃぁ…問題ありませんよ…」パンツを脱がしてアソコを出すと湿った陰湿な香りが漂いました「晶子さん…厭らしい匂いがします…」「ごっ…ごめんなさい…」「いい匂いです…ボクは昂ります…」「あっ…あなたに…見られると…私も…」、
中指を晶子さんのアナルに入れました「ああんっ…はあぁぁ…」喘ぎ声を上げながらも晶子さんは振り向いて冷静に自分を見ていました、それが何故か悔しくて痛いくらいに指を動かしました「まっ…待ってください…なにか…なにか出ちゃいますぅっ…」人差し指も入れました「ああぁっ…無理っ…無理ですぅっ…」仰向けになって晶子さんの股の間に入ってアソコを舐めながら指を動かしました、
「痛いっ…お尻が痛いですぅっ…」晶子さんはこの痛みが好きです「痛いですか…?」「はい…痛いです…」「いやですか…?」「いやじゃ…ない…です…あはぁんっ…」指を動かしているとお尻が拡がってくるのが分かりました「いやっ…拡がるっ…穴が拡がっちゃうっ…」指を入れたまま這い出してお尻を見ました、指を曲げて擦ると中から白く泡立ったような体液が漏れてきて指が濡れました、
指を抜きました「あっあぁんっ…」晶子さん脱力したように股が開いてお尻だけプリンと上を向いていました、お尻の肉を開くと穴の中は別の生き物のように潰れた梅肉のようなものが動いていました、腕を持ってこっちを向かせました「あんっ…」お尻に入れてた指を口元に持っていくと最初匂いを嗅いで臭くないと分かると舌を出して舐め始めました“ベチュッ…ベチョッ…”、
咥えると中指と人差し指の間も舐めて綺麗にしてくれました「はぁっ…(笑)…」キスをすると舌を絡めてしっかりと答えてくれました「チンポ…舐められますか…?」「舐められるよ…」晶子さん顔を近づけるとゆっくりと飲み込むように口に含みました、舌のネットリした感覚と口から伝わる温かさ、皮がむかれてカリに感じる舌触り、すべてが晶子さんでした、
「あぁ…なにか出るかもしれません…」「(笑)いいですよ…出してください…」立ち上がると晶子さんも咥えたまま身体を起こして舐め続けました、自分でも分らなかったです、なにかが出ました「うっ…」晶子さん戸惑いながらも飲み込んでくれました「すみません…自分でもよく分からなくて…」「(笑)いいんですよ…私はあなたのもので…あなたは私のものです…」、
とてもうれしい言葉でした「あなたのおチンチンから出るものは全て私のものです…汚いなんて思いませんよ…」竿を口に含んで飲み込み、舌を出して舐め上げカリの裏も刺激されまたなにか出そうになりました、口から放して左胸の乳房や乳首に塗り付けました「あぁぁんっ…硬いですよ…十分に硬いですよ…」「ケツを…出して…」「(笑)…」晶子さん肘を付いて四つん這いになりました、
「きっ…きて…くださいっ…」割れ目で竿を擦ると「あんっ…はぁんっ…」と声を上げながら振り向いて右手でお尻にあてました「オマンコには飽きましたか…?」「(笑)…飽きてませんよ…でも…」四股を踏むような感じでお尻に股がって体重をかけて入れました「ああんっ…はぁ…入ったっ…」晶子さんが振り向いたまま上半身が潰れたので顔が見えました「ああぁぁっ…」、
痛そうな表情とせつなそうな喘ぎ声を上げて耐えていました、押し込みました「ああぁんっ…きついっ…きついぃっ…」根元まで押し込んでカリが抜けないくらいまで引いてまた押し込む、なんども何度も繰り返しました「あっ…熱いっ…熱いっ…お尻が熱いぃっ…」晶子さんの喘ぎ声が部屋に響いていました(これだけ声を出したらバレるよなぁ~)冷静に感じる自分がいました、
「いっぱい…いっぱいぃっ…」一度抜いてお尻の肉を開きました「あぁぁんっ…」アナルが黒い空洞になって開いていました、晶子さんも竿とお尻を見ていました、見る間に締まってきたアナルに竿を押し込みました、晶子さんとはローションやグリセリンなんか使わなくてもなにか体液が出てきて動かせます、入れたまま晶子さんを起こして自分が寝ころんで晶子さんを上にしました、
「はぁぁ…ああぁぁんっ…」晶子さんが腰を動かして擦ってきました、晶子さんの顔が見たかったです、立ち上がって窓際にいきました「あっ…いやぁぁっ…」部屋の明かりを消しました、カーテンを開くと青白い月明りが射しこみました「いやぁぁっ…」「大丈夫です…明かりを消したので外からは見えません…」「嘘です…誰か見ています…だからあんな事言われるです…」、
晶子さんも「夜が盛んなようで…」って社長に言われたのを気にしているようでした「やだぁぁ…」薄明りに眼も慣れてきてサッシに映る晶子さんが見えました、シクシクと泣いていました、だけどお尻の穴は竿を吸い込むように動いて導いていました、擦っているとサッシにつていた晶子さんの手が下がってきました「逝きそう…逝きそうですっ…」「お尻で逝くんですか…?」、
晶子さん涙も止まってお尻を突き上げてきました「そっ…そうですぅ…」「厭らしい女になりましたね…」「だっ…誰のせいなのぉ…⁉」こうなったのは晶子さん自身です、自分は竿を差し出して精をまき散らしただけでした「逝くっ…逝きますっ…逝っちゃいますっ…」「誰かに見られていますよ…」「いやっ…いやですっ…」晶子さんがバタバタ手を動かしてカーテンを閉めようとしました、
カーテンを持ち上げて触れないようにしました「だめですっ…見られていますっ…」「晶子さんの逝き顔は美しいです…見せてあげましょう…」「やだぁぁ…」早く擦りました「あぁんっ…逝くっ…逝っちゃうっ…逝っちゃうぅっ…」晶子さんの身体が震えて膝も崩れて逝ったようでした「はぁぁ…はぁっ…」床にへたり込んでしまいました、入れたまま抜きませんでした「晶子…布団に行こう…」、
胸を持って立たせて隣の部屋に敷いてある布団にいきました、明かりを点けるとお庭側の襖が開いていてカーテンも開いていました、つながったまま歩いてカーテンを閉めて襖も閉めました「今…誰かに見られましたか…?」「はい…たぶん…」ホテルですから覗きはしないでしょうが声は聞こえていると思いました、ゴソゴソっと音がしました、
こういう処に来ると警備なのか定期的に誰かが歩いている気配を感じます「私の…お尻の穴が…あなたとひとつになった感じがします…(笑)今日は抜かないんですね…」「痛いですか…?」「はい…でも…この痛みがいいです…お尻が痺れて…」「仰向けになってください…晶子の顔が見たいです…」晶子さんが寝そべったので脚を持ち上げて身体を回しました、
普段と違う擦れ方をしてブルッとしました「はあぁんっ…」晶子さんも違いを感じたのか眼を見開いて遠くを見ていました、眼が合うと晶子さん股を開いて膝を曲げて両腕で膝の裏を持ちました、抱きついてキスをしながら擦りました「ああぁぁっ…はあぁぁ…」と晶子さんの喘ぎ声が響きました、警備の人に聞かれていると思いましたが気になりませんでした、
今はこの女を気持ちよく逝かせてあげることに集中していました「またっ…また逝きそうですっ…」「いっしょに…いっしょに逝きたいです…ガマンしてください…」「無理っ…無理ぃぃっ…」晶子さん身体を揺すってガマンしていました「んんはぁっ…んんはぁぁ…はぁぁ…はぁっ…」波が治まったようでした、少し緩んだアナルが締まってきました、
「はぁっ…ガマン…ガマンしましたよ…でも…また…また来たら…」竿が膨らんできて出そうでした「中に…晶子のお尻の中に出します…」晶子さんの呼吸が荒くなってきました「だっ…出してくださいっ…わっ…私も逝きます…逝くぅ…逝っちゃうっ…」晶子さんがしがみ付いてきました、自分も押し込んで奥に射精しました「ああぁぁっ…熱いっ…」、
晶子さんの腰が持ち上がってドスンと落ちました、あそこからも何か体液が流れて竿にかかって感じました、しばらく抱き合ったまま動けませんでした「(笑)…よかったよ…いいタイミングだった…」「ぼくもよかったです…」「ああぁぁ…いいぃぃっ…」ギュッと強く抱きしめてくれました、頭を撫でてくれてすごく安心感がありました「(笑)また社長に言われちゃう…」、
「警備の人か誰か定期的に歩いていて声は聴かれたと思います…」「ホント…?」「たぶんです…」「(笑)…もういいんだ…夜はお盛んで…」なんか可笑しくなってふたりでニヤニヤしていました、キスをしました「ごめんなさい…お尻が冷えてきた…」(…?)「あれが冷めてきたみたいなの…あぁっ…」お腹をさすり始めました「トイレに…いきますか…?」、
抜いて手を持って起こしました「でっ…出ちゃうっ…」お相撲さんが四股を踏むような態勢になると晶子さんの肛門が中から捲れるように膨らんで脱肛のようになると穴が開いてシーツの上に流れ落ちました「ああんっ…出るぅっ…」白いのが出て最後の方は緑色が混じっていました「ああぁ…汚しちゃった…」シーツを見るとシミになっていました「あの宿泊名簿にはなんて書いたんですか…?」、
「んん…一応…夫婦って…」「じゃぁ…怪しまれません…」「(笑)身バレしてるのよ…」(あっ…そうか…)晶子さんティッシュでシミを拭いてお尻も拭いていました「あっ…やだ…こんな時に…」「どうしました…?」「ごめんなさい…おりてきました…」立ち上がるとトイレにいきました「また便秘になってさぁ…3日出てないの…」晶子さんは便秘症です、
「あの…お尻を舐めた時感じませんでしたけど…」「バカッ…⁉」便座に逆に股がるとお尻を突き出して力むと肛門が膨らんで緑色のものが出てきました、晶子さんにしては匂いもなく、でも便秘のせいか固そうな太いものでした「いっ…痛いっ…」途中で折れてまだ出続けていました「はあぁぁ…はぁぁ…」終わったのか普通に座ってウォシュレットで洗っていました、
水を流すと“ゴボゴボゴボッ…”って目詰まりしそうな音がしていました、さっきまで普通の眼つきでしたが急にトロンとして見つめてきました「キスを…してください…」膝まずいて抱きしめてキスをしました「うれしい…」晶子さん泣いていました「初めてあなたに逝かされて…お尻でも逝くようになりました…」「はい…」「ウンチするとこも見せて…私は落ちました…」「大丈夫ですよ…」、
そう言わないと晶子さんが脆く砕けていくように思いました「助けて…どうにかなりそうです…」強く抱きしめました「大丈夫です…大丈夫ですよ…」「このままだと…やだぁ…」泣き止むまで抱きしめました「お風呂にいこう…」晶子さんと手をつないでお風呂にいきました、石を固めてつくった湯舟にかけ流しのお湯が注がれていました、
思っていたより豪勢で少し驚きました(ここは温泉じゃないから沸かし湯かな…)そんなことを思いながらお湯をかけていると晶子さんが近くにきました「これはお仕事だから粗相はいけないんだけど…私に…マーキングをしてください…少し落ち着けそうです…」立ち上がると膝まずいた晶子さんが左手で竿を握って顔を近づけてきました「お願いです…だっ…出して…くださいぃっ…」、
晶子さんにお願いされ表情を見ていると自然と出てきました“ジョロジョロジョ…”「あふ…あっぷっ…はふ…」口に入りきらなかったオシッコが晶子さんの身体を濡らしました“プッシュウゥゥゥ…”アナルからも吐息をまき散らし股の間からも垂れ流してそれをかけ流しのお湯が流していました「あふっ…あぷっ…」必死に飲み込もうとする晶子さんがいました、
主従の関係と言えばそうかもしれません、挿入という行為から自分が主のように見えるかも知れませんが自分は晶子さんに従って腰を振って精をまき散らしているだけです、晶子さんは男に組み干される感覚に悦びを感じて自分も晶子さんの誰も知らない秘所に生殖細胞を植え付ける悦びを感じています、惨めなまでに哀れな貌を晒してこの女は悦んでいました、
オシッコを口で受け止める辱めを自ら望んでこの女は嬉嬉として耐えていました、出終わると洗っていない竿を口に咥えて舐めてきました、その貌は他の誰にも見せない自分だけに見せる女の表情をしていました。
他の会社から依頼されたホテルの視察に社長室長の晶子さんと行って報告書を出して及第点だったらしく別に何もありませんでした、金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました、夕食を済ませて晶子さんの部屋でお酒を飲んでいました「ああ…報告書…好評だって…」#ピンク「ああ…良かったです…
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(2020年05月28日)
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