体験談(約 3 分で読了)
晶子さんと晃子さんとのこと②。
投稿:2024-02-25 17:24:39
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
熟女さん女将さんと書いてきましたが、仮名ですが晶子さん、晃子さんと名前で書こうと思います、同じ名前で混同するかなって思ってましたがこっちのほうがいいのかなって思いました、タイトルも変えて書いてみようと思います、12月の28日が仕事納めで、午前中で終わって行くとこが無くて晃子さんのお店にいってした…
12月28日が仕事納めで、午前中で終わって行くとこがなくて晃子さんのお店に行って、自分勝手にしてしまって夜に晶子さんとして、次の日にドライブに行って、晶子さんが帰るって言うので送っていって「お尻ばかりじゃイヤ」って言うので中に出してしまいました、「私まだあるのよ」って言うので躊躇していました、
ハッキリと付き合ってるとか恋人とかセフレとかじゃないんですが、自分のなかでは大切な人です、この前晶子さんも付き合ってると認めてくれて楽になりました「じゃぁ、これは何?」、つながっている時に言われて、そうなんだと思ったら泣きそうでした、
大晦日の夕方、晃子さんのお店に居るって言うので行くと見たことの無い男性が飲んでいました、休みなのにどうしたんだろう?と思いました「二階に行って」、しばらくしたら晶子さんがビールと摘まみを持って来てくれました「晃子の元旦那さん」、
旦那の親が結婚に反対していて入籍したけど認める、認めないで両家がもめて結局解消したそうです、嫌いになって別れたわけではないので、たまに会っているそうです「喪服着て会ってる人?」、社葬なんかする葬儀屋に勤めていて、参列者に紛れて会ってるそうです、
「私ここの従業員になっているの」「ほう…」「きみの事気にしてたよ」「ほう…」「私の弟ってことになってる」「ほう!」、そう言えば晶子さんのマンションでも弟になっていました「従業員だから戻るね」、
パソコンがあったのでネットを見てたら寝てました「ねぇ、起きて」「…。」「お正月になる前にお風呂に入ろう」、お風呂にいくとお湯も溜まっていて暖かかったです、椅子に座ると尿意がしました「オシッコするよ」晶子さんが右手で持ち上げてくれもした「(笑)ホントにするのね」、
手首や手に掛かりました「あったかい…」「晶子もする?」「うん…」、あそこを触ると「イヤん…」クスグッタそうでした「ビックリして止まっちゃった」「入れてみようか?」、晶子さんが咥えて舐めてくれました「(笑)大きくなった」、立ち上がると股がって抱き付いてきました「落とさないでよ」、
少し腰を引いて突き出すと入りました「かたい…」、肩を持って押し込みました「あぁぁ…」、晶子さんの背が伸びて胸の前で手を握って震えていました「ハァ…(笑)、逝かされちゃった…」ただ入れただけでした「立って」、晶子さん立ち上がると背中を向けました「手をついて」、
湯舟に手を付いて股を開きました、しゃがんでアナルを舐めました「イヤん、そっち…」「晃子さんは?」「二人で出かけたわ…」、お尻を開いて舐めると腰をゆすっていました、あそこから溢れてくる体液の香りがします、
立って擦るとムルッとした液がまとわりつきます「口から息を吐いて…」「フウゥゥ…」、アナルにあててカリが入ると「あんっ…」膝が曲がりました「奥まで入れていいよ…」、ゆっくり入れると湯舟を掴んで震えていました、胸を持って起こして洗面台の前にいきました、
鏡越しに見つめ合いました「彼女でいいんですね」「(笑)じゃぁ、これはなに?」、お尻の穴でつながった54の女性と43の男が映っていました、胸を掴んで中指と人差し指の間で乳首を挟みました「イヤらしい顔してるわ」「43ですから」「ちがう…」目じりが下がって泣いているように見えます、
あそこと違ってピタッと竿全体に密着してきます「動いて…」、腸液なのかヌルッとした感覚がしてスムーズに動かせました「あんっ、あんっ…」「オレの目を見ろ」、声を出しながらも見つめています「ウゥゥ…」って手をつくとうつ向いてしまいました、
右手でアゴを持って鏡に顔を向けました「いや、見ないで…」、下がった目じりから涙がこぼれていました、晶子さんも泣いてる事に気づいてないようでした「どうして…」、自然と腰の動きが早くなっていました「あっ、あっ…」ってタイミングを合わせて腰を突き出してきます「出そうだ…」、
竿が膨らんで逝きそうでした「あぁぁ…逝く、逝っちゃう…」、肩を持って身体を起こしました、晶子さんが腕を回してお尻を掴んで背を反らせました「逝っちゃう、逝っちゃう…」、晶子さんのお尻の中で震えて射精しました「ああぁ…!」、晶子さんも動きが止まって逝ったようでした、
腰が曲がって洗面台に手をついて膝がをくっつけて「ウゥッ…」って力むとオシッコをしました、あたたかい感触が自分の脚にも伝わってきました、イヤじゃなかったです、後ろから抱きしめていました「(笑)抜かないの?」「もう少し」「(笑…)」、
鏡越しに見つめ合いながら晶子さんの首筋や胸を撫でていました「(笑)よかったよ、いいタイミングだった」、晶子さんが良かったときに言うセリフです「洗ったら初詣にいこう」、
地元にある小さなお宮にいきました、チラホラと参拝の人がいました「うちの田舎の方だと、知らない人でも挨拶するけど」「こっちはそういうのないなぁ…」「あけましておめでとうございます」「おめでとう」、途中にテント村みたいな屋台が出来ててお酒とおでんを食べて帰りました。
元日の朝方、晃子さんは帰ってきました、元旦那さんとこの辺では大きな神社に初詣にいっておみくじを引いたら大吉だったそうです「初詣って何度行ってもいいんだって」#ブルー「そうなんですか?」「お寺に参拝するのもありらしいよ」#ブルー、入籍したけど旦那の親が反対していて認める、認めないって両家でもめて、…
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