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痴態を晒す晶子さんとのこと⑪。

投稿:2024-09-06 17:35:03

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名無し◆MFSQFGU
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、会社で会うことは先ずありません、晶子さんは社長室長でお酒の席で社長に自分の事を話したらしく晶子さんと自分の事を社長は知っています、そのせいでホテルの視察に晶子さんとふたりで行ったりしました、うちの会社は一斉に夏休みを取る感じではなくて各々が適当に1…

晶子さんの股の香りは臭いと思うほど匂うことがあります、お風呂に入ってないとかちゃんと拭いてないとかじゃなくて身体から染み出る体臭というものです、自分のあそこも負けないくらいに匂います、最初の頃は自分の匂いが際立ったんですが今年のゴールデンウイークの頃から素を曝け出すようになった晶子さんは体臭やキスの味も強くなりました、でも他の人は感じていないようでした、

大人のマナーとして言わないだけかと思ったんですが、そもそもそういう場面に遭遇しない事に気づきました(自分の臭覚が変わったんだろうか…?)、晶子さんに臭いとか匂うとかエズキそうって言うと嫌がりますが眼の奥は笑っていました、晶子さんの部屋にいる時晶子さんが寝てしまいました(寝たなぁ~)って思ってたらムラムラしてきました、

ソファーで寝てたんですけど寝室のベットに運びました、160㎝位あるんですが軽く感じました、ベットに寝かせると本格的に寝ていました、股を開くと晶子さんの香りがしました、顔を近づけて匂いを嗅ぐと晶子さんの香りに混じってアンモニア臭い香りもしました、ショーツを下げるとモワッとした熱気と肛門の匂いがしました、顔を近づけて嗅ぐとビクンッと身体が揺れました、

この辺から晶子さんは起きていたと思います、股を開いて膝を押し上げると晶子さんが自分で腕を回して股を開きました、濃い香りがしました、指で触るとねちっこい分泌液が絡みつきました「はあぁぁ…あんっ…」その指を口元へ持っていくと躊躇なく舌を出して舐めて咥え込みました、竿をあそこで擦るとヌルヌルとして香りも強くなりました、息使いが荒くなってきました、

晶子さんと眼が会うと欲しそうに見てきました“ベチョゥ…ズリッ…”舌を動かすたびに晶子さんの香りの付いた指と唾液の交わる音がしました「あぁぁ…臭い…」竿を差し出すと右手で皮をむいてカリの方から舐めてきました、舌のザラツキと口から発せられる臭気に竿は硬さを増してきました「はあぁぁ…くっ…臭い…」「晶子のあそこの香りだよ…」

晶子さんニヤッと笑って竿を舐めていました、キスをしました、晶子さんに頭を抱えられてキスをしました、唇を放すとしっかりと起きていて見つめてきました「いつから起きてましたか…?」「(笑)寝てないよ…眼を閉じて休んでいただけ…」「今日は臭いくらい匂いますよ…」「(笑)おばちゃんだから…」54がおばちゃんだとは思いません、

マングリ返しにしてお尻の穴を舐めました「はっ…いやんっ…」よく見えるように舌を長く出して舐めました「ああぁぁんっ…はぁぁ…」肛門が白く濁ってきました、指を入れると締まっていました「はぁっ…はぁっ…」ゆっくりと動かしました、締まっていたアナルが緩んできました、押し込んで第二関節の太いとこを入れると晶子さんの喘ぎ声も大きくなりました「あんっ…いいっ…」

指を曲げてグルッとかき混ぜるとヌメッタ感触が指先に感じられ晶子さんも「うっ…ううぅぅっ…」お腹を突き出しました、軽く逝ったようでした、指を抜いてキスをして口元に持っていくと咥えて舐め始めました、指をもう一度アナルに入れてキスをしながらかき混ぜました「ううぅぅっ…うっぶぅぅっ…はあぁっ…」指を出すと咥えて舌で舐めまわしていました、

立ち上がって腕を持って起こすと皮をむいて舐めてきました「あはぁぁ…ああぁんっ…」奥まで咥えてカリ先まで舐めて“ズリュゥッ…ブチュゥッ…”って音と晶子さんの「ああぁんっ…はあぁっ…」って喘ぎ声が響いていました、頭を押さえて奥まで入れたまま止めました「ううぅぅっ…ぶうぅっ…ぶはぁぁっ…はっ…はあぁっ…はぁぁ…」もう一度咥えさせました、

晶子さん眼を見開いて頭を振りました、手を離すと吐き出そうとしたのでまた頭を押さえて押し込みました「ぶうぅぅっ…ぶはあぁぁっ…はあっ…はぁぁ…」ベットにお仰向けに倒れてしまいました、脚を持って股を開いてアナルにあてました「へぇ…?いきなり…」腰を前に突き出すとカリが半分入りました「あんっ…ふっ…太いっ…」カリは大きいと思いますが竿は並みです、

竿で擦るというよりカリで先をエグる感じです、カリが入るといっぱいっ、いっぱいでした「こっ…こわれる…こわれるっ…さけちゃうっ…」押し込むと肛門や直腸がカリで押し拡げられるのが分かりました「ダメ…こわれる…こわれるっ…やぶれちゃうぅっ…!」奥まで突くとビクンッと身体がひく付きました、キスをして舌を押し込むと晶子さんも舌を絡めて答えてくれました、

「はあぁぁっ…しっ…痺れるぅ…痺れてるぅぅ…」「どこが痺れていますか…?」「いっ…言えませんっ…恥ずかしいですぅ…」言うまでしつこく突きました「答えてください…」「ケッ…ケツの奥…ですぅ…イヤァッ…」激しく首を振って嫌がりました、動きをやめて抜きました「へっ…ええっ…?」「休憩しましょう…」「もう少し…もう少しで逝きそうなんですっ…」

涙ぐんだ眼で見つめてきました、立ち上がると竿を咥えて舐めてきました「ケツの穴に入ってたチンポですよ…」「構いません…これが好きなんです…」晶子さんの唇が白くなっていました“じゅるぅぅ…ずるぅぅっ…”気持ちいいです、晶子さんの手を引いて姿見の前に行きました、明かりを点けると嫌がりました「あっ…ダメですっ…消してくださいっ…」「もう少しで逝きそうなんだ…」

開いたままのアナルに押し込みました「ああぁっ…大きいっ…」腰を持って振りました、姿見に映る晶子さんは顔から汗が噴き出して口からはヨダレを垂らして痛そうな表情をしていますが眼の奥は笑って悦んでいました「いいっ…いいですっ…こうされるのが好きっ…」乳房を揉むと乳首がコリコリしていました「お尻でしてますよ…」「あっ…はいっ…ケツッ…ケツの穴でしてますっ…」

逝きそうでした「トッ…トイレ…おトイレに…」「どうしました…?」「おしっこ…おしっこが…漏れちゃうっ…」入れたままユニットバスに行きました、便座に座って晶子さんの脚を自分の脚の外に出して股を開きました「イヤッ…恥ずかしいです…」「これからもっと恥ずかしいとこを見せるんですよ…」背中を反らして左手で下腹部を押さえて右手でクリを擦りました「ダッ…ダメェ…」

「ケツの穴に入れられたままするんですよ…」「あっダメッ…ダメですっ…でっ…出ちゃうぅぅ…出るぅぅっ…」“ジョウォゥゥゥ…”綺麗な放物線を描いて壁にあたって飛び散ったシブキが晶子さんや自分にかかりました「イヤッ…臭い…おしっこが臭い…」立ち上がって手首を持って腰を振りました、晶子さんは股の間からダラダラとこぼしていました「いっ…逝きますっ…逝きそうですっ…」

竿が膨らんで逝きそうでした、腰を持って振りました「あっ…ああぁぁ…」晶子さんの床に散らばったおしっこが匂ってきました、小便臭いなか晶子さんとお尻でつながって逝きそうでした「逝くっ…逝く逝く逝くぅっ…」押し込んで射精しました「ああぁっ…」晶子さんも背が反って逝ったようでした、おしっこのかかった壁に手をつこうとしましたが滑って床に倒れこんでしまいました、

「大丈夫ですか…?」右の頬が床についていました「はあぁぁ…臭い…おしっこ臭い…」もよおしてきました「マーキングしていいですか…?」晶子さんの眼の奥が笑っていました、身体を起こすと髪の毛をかき分けて顔を突き出してきました“ジョウォゥゥゥ…”自分も晶子さんに負けないくらい出ました「はう…あふっ…あっぷっ…」晶子さんもお尻から吐息をまき散らしました、

他人からは侮蔑の極みを投げつけられそうな狂宴をしてふたりはつながり続けている、晶子さんは自信を貶めて辱めをうけることの悦びを知ってしまい組み伏されることに嬉嬉として従っています、(この女にはかなわない…)この女が自分だけのものになったと勘違いしてしまいます。

この話の続き

金曜日の夜、疲れてて部屋に帰ると寝てしまいました、11時位に眼が覚めてスマホを見たらLineが来てました「寝てるの…?」#ピンク晶子さんからでした「すみません…寝てました」「そう…部屋においでよ…」#ピンクゴソゴソして車でコンビニでワインを買って行きました、晶子さんがドアを開けてくれてハッとしました…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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文章が上手
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続編希望
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名作
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