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体験談(約 12 分で読了)

52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉝

投稿:2024-01-18 15:22:21

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ゴムなし◆IjdmcDc
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

先日熟女さんの部屋の近くにメガ○○キーが出来て平日の帰りに行ってみたら、ピンク色の18禁の暖簾の中から女の人が出て来て鉢合わせになりました「あっ、スイマセン」「あっ…」#ピンク、(あれ…?)って思って見ると熟女さんです、そのまま行ってしまいました、暖簾の中に入ってみるとDVDやバイブ、ローション…

なにかあった訳でもないんですが、熟女さんと逢わなくなっていました、一度Lineを送ったんですが既読スルーでした、元々熟女さんから連絡してくることはありませんでした、(自然消滅かなぁ~)って思っていました、

「明日逢わない」12月21日の木曜日、熟女さんからLineがきました、場所や時間の指定がないときは、熟女さんのビアンのパートナーの女将さんが一人でやっているお店で逢っています、っていうか、ここでしか逢っていませんでした、

次の日の金曜日、年末までにとかいう、ワガママな事案を済ませてお店に行くと9時を過ぎていました、「いらっしゃい、あら、御無沙汰ね」「ハイ…、ご無沙汰しています」、座敷に先客が3人いるだけで他はだれもいませんでした、

カウンターに座ると奥で熟女さんが手伝っていました(痩せた?)、エプロンの腰ひものリボンが前よりも大きく感じます(ケツ、デカッ…)、11時頃3人組が帰ると看板になりました、二人が片付けを始めたのは覚えていますが、自分も2時間近く飲んでいたので寝てしまっていました、

「ここで寝ないでよ」、熟女さんに肩をゆすられて起きました(…?)、「あっ…、寝てましたか?」「うん…、二階にいこう」熟女さんの香りがしました、化粧と香水と、熟女さんの肌の匂いが混ざった香りがします、女将さんは先に上がったようでした、

「お酒、飲みましたか?」「まだだけど…」「ホッペが赤いから…」「(笑)汗かいたから…」、階段の下に行くと熟女さんがお店の明かりを消して、階段の常夜灯のような明かりをつけて、横をすり抜けて上がろうとしたので、右手を握りました、

少し驚いていましたが、立ち止まって優しく見つめてくれました、顔を近づけると熟女さんの方からキスしてきました「どう?」「○○(熟女さん)の味がします」、汗が噴き出して鼓動が増した気がしました「どんな?」「甘くて、あそこを舐めてるような…」

もう一度キスするとあそこをさすってきました「(笑)元気…」、カウンターで起こしてもらった時から硬くなっていました「したいの?」「ハイ…、○○(熟女さん)は?」「私からLineをしたの初めてだよね」「たぶん…」「(笑)たぶん…、口紅ついてる」(…?)、

胸を触ると「いこう…」って手を引いてくれてくれて二階へ行きました、部屋に入るとチラッと見た女将さんが笑っていました、軽く乾杯して、しばらく飲んでいると、ホットカーペットが暖かくてまた寝ていました、

どれくらい寝てたのか解りません、熟女さんの香りがして気づきました「起きた…」、熟女さんが反対側というか、頭の方から覗き込んでいました(近ッ…)、少しお酒の香りが混じっています、座布団を二つ折りにして枕にしてくれたようでした、

あそこを舐められているのが解ります、視線をを向けると女将さんがズボンとパンツをずらして舐めていました、「どう?」「まだ、寝ぼけていて…」「(笑)大きくなってるよ…」キスしてきました、熟女さんの唇が糸を引いていました、

軽く口を開けるとベロを出して垂らしてくれます、そのままキスしていると、唾液の交換のようなキスになりました「○○(熟女さん)服を脱いで、裸を見せて」、こういう時は熟女さん素直に言う事を聞いてくれます、

上下白のシンプルなものでした「きみも…」って肩を持って起こしてくれました、上を熟女さん、下を女将さんが脱がしてくれて、靴下を脱がすと咥えながら、女将さんもお店用の着物を脱ぎました(器用に脱ぐなぁ…)、

お酒を飲もうとしてグラスを見ると、赤く口紅が付いていました(あっ…)、思わず唇を触ったら「(笑)大丈夫、ついてないよ」「えっ…」「舐めてあげたから…」、女将さんのフェラが気持ちイイです、「ズゥッ、ズゥ~…」って女将さんの口から音がします、

「ガマンしなくてイイよ」「うん…」熟女さんがブラを外すと抱き着いてキスしてきました、硬い乳首と柔らかい乳房を感じます、真顔で見つめられました「二人でしてあげようか?」、四つん這いになると二人で竿を舐め始めました(Tバックなんだ…)、

白いTが割れ目に食い込んでお尻の穴が見えました、熟女さんの割れ目を撫でてTをずらすと、竿を咥えて触りやすいようにお尻を突き上げて、心なしか股を開いてくれました、右手でなぞるとジワッとした滑りを感じます「ズゥッ、ズゥ~…」

熟女さんの口からも吸い取るような音がします、女将さんが熟女さんと自分の服をハンガーの掛けてくれて、女将さんは着物をもって出ていきました(気をつかわしたかなぁ…?)、熟女さんのTを脱がして寝転ぶとまたがってきました、

お互いの性器を舐めあって、クリを舐めると硬く尖ったようになっていました、クリの皮(合ってます…?)をめくるようにして舌先で上の方をゆっくり舐めると、熟女さんから声が漏れてきました「ウゥ…、ウゥ…」よく聞き取れませんでした、

オマンコに中指を入れて内側からクリを押し出すようにして、より皮の向けた上の方を舌先で左右に一定のリズムで動かしました、熟女さんが咥えながら「ウゥー、ウゥー…」って声を漏らして動きが止まります、「あぁっ、あぁぁ…!」

口から竿を吐き出して喘ぎ声をあげて身体が震えました、グタッて倒れこんで「ハァ、ハァ…」と息を整えていました(舐めただけで逝ったのか…?)、中指を抜いてケツの穴に入れようとなぞると「お尻は…」って左右に振って嫌がりました、

「ダメなの…?」「解らない、…しばらくしてないの」(ウソだろぅ…)、でも、縦長だった熟女さんのアナルが丸くなっているようにも見えます、熟女さんが69の体勢を解いて顔を寄せてきました「ホントにしてないの、今日したらバージンになっちゃうよ…」

(大げさな…)と思いました「きみのは太さは普通だけど、カリが大きくて20センチくらいあるから、切れちゃうんじゃないかって怖いの」「前は余裕で入ってたと思うけど…」「だから…」

熟女さん、自分の口紅が付いたクラスのお酒を飲みました「頂戴…」、チラッと見るとお酒を口に含んで、口移しで飲ませてくれました「優しくして、ほぐしてくれたら大丈夫だと思うから…」、もう一度口移しで飲ませてくれました、

「さっき逝ったの…?」熟女さん、こういう質問には答えてくれません、「ボクも久しぶりだから…」「それは感じた、階段でキスしたときオドオドしてたから…」熟女さんが抱きしめてくれました、「いい年して、ボクだなんて…」「年齢は関係ないよ」

「私、明日で54よ」「えっ…」「忘れてたでしょう」あまりプライベートな事は話しません、今年の春くらいになんかの弾みでお互いの誕生日を知りました「きみ12月の26でしょう?」「12月23日ですよね、スイマセン忘れてました」

「イイのよ、逢ってなかったんだし」「ご飯でも食べにいきますか?」「行かない、土曜日でイブイブだよ」(ジングルベルだ…)、「前みたいに、ここでゆっくりしたい」、ゆっくりした記憶はないです、

自分が車を持っているものだから、「どっか行きたい、あたし土曜日しか休めないから…」って女将さんが言うので海やどっかの展望台や、買い物に運転させられました、お盆の頃にはひとつ隣の県にあるお寺まで夜中に行かされました、

「あのぅ…、してイイ?」「勿論よ…」「女が痛がるくらいが好きなんだけど…」「ドSにはならないで…」、言葉とは裏腹に下品はな事をして欲しそうな、何でも受け入れてくれそう表情をしています「目が赤いですよ、泣いていますか…?」「うるさい、集中しろ…」

熟女さんに押し倒されて横になると乳首を愛撫してきました、「グチャ、グチャッ」っと、わざと音を立てながら胸から首筋、頬や耳の裏を舐めてからキスしてきました「お尻も、痛くなければ大丈夫だから…」

自分が上になって、キスしながらあそこを撫でるとクリがまた尖ってきました、右手の薬指で皮を押し下げて、中指で上半分を横に動かすようになぞると、喘ぎ声が漏れてきます、その声を塞ぐようにキスしながらクリをなぞりました、

軽く膝立ちして、キスしながら十分に硬くなったものを熟女さんの右手で握らすと、痛いくらいにシゴイテきます「あぁーん、あぁーん…」としか言いませんが、キスをして口を塞ぐと右手の動きが早くなります「どうして、○○(熟女さん)に擦られるとこんなに気持ちイイんだろう?」

熟女さん「あぁーん、あぁ~ん…」と言うだけで聞いてませんでした、尖ったクリの先端を丸くなぞると「あぁっ、あぁっ…」って目を開けて見つめてきました「出ちゃう、出ちゃうよぉ…」

オシッコって思いましたが、その時は口で受け止めて、口移しで飲ませてあげようと思いました、以前はお互いのオシッコも飲んでいました、っていうかビアンの女将さんと飲みあっていて一年くらいたって自分も飲んでしまった、

「何が出るんだ?」熟女さんグウゥッて食いしばっていて言葉が出ないようでした、「出るぅ…!」って言うと右手の平にプシャッとかかりました「ずっと…、ずっとしてないから…」「ボクもしてません、してイイですか」「もうしてるってばぁ…」

熟女さんにまたがって亀頭を乳首に擦り付けました「いやぁ~ん…」、今までで一番お大きな声で喘ぎました、硬い乳首がカリの裏に擦れて尿道から体液が出ていました「オウッ、オウッ…」って指でなぞって口元に持っていって舐めていました、

熟女さんが股の下に手を持ってきて、口でカリを咥えようとしてきました、熟女さんの手を恋人つなぎをしてバンザイして口の中に入れないようにしで竿を舐めさせました、舌を出して舐めていますが不満そうです、

ベロを出して亀頭の先、尿道あたりを舐めようとしてきます、言葉には出しませんがマウントの自分を罵倒しているみたいです、少し腰をずらして肛門を口元に持て行くと(そんなに…)ってくらい舐めてきます、

グリグリッって押し付けても舌を尖らせて穴の中を舐めようとしてきます、「もっと奥まで…」そう思って両手でお尻を開くと、穴の中まで舐められているようでした、とても愛おしく感じてキスをすると舌を口の奥まで入れて舐めてきました、

「欲しい…」「えっ…」「入れて…」「なにを…」「これ…」竿を握って擦っています、汗ばんだ前髪を両手でかきあげて、普段は隠れている熟女さんの額を出して見つめました(綺麗だ…)、

美人になったとかじゃない、あの白い能面のような、素の熟女さんを見ているようでした「中に…」、握った竿をあそこに持って行きます、カリが大陰唇に触れると熟女さんの身体がブルッと震えました、

一瞬ちゅうちょして腰を引くと「待って…、大丈夫だから…」(処女みたい…)明日になれば54になる女です、アナルもするし飲尿もする女です、敏感になっているのか熟女さんの手の中でプルプルと震えています「えっ…、逝ったの…?」「震えてるんだ」

その震えが全身に伝わってきて、それが収まるのを待っていました、しばらく収まりそうもなかったので、熟女さんにしがみつきました「なに…?、怖いの…?」「解らない…」「私も…」

キスというより、熟女さんの唇を塞いで舌をねじ込んで、熟女さんも舌を入れてきて、舌と舌でお互いの唾液を舐めあっていました、初めてした時のような、優しくて幸せな時間でした「入れて…」

熟女さんの両足を肘に乗せて股を開きました「イヤッ…」「イヤなのか?」熟女さんの目が潤んでいました「恥ずかしいよ…」「逢いたかった…」「(笑)きて…」、熟女さんの愛液がお尻の方まで垂れていました、

亀頭が入る時、ブチュって音がして熟女さんの苦しそうな声がしました「ヤダ、声がでちゃう…」、カリが出たり入ったりするだけで十分に気持ちよかったです「もっときて…」、かりを入れたままキスすると「もっと、奥に…」「えっ…」「中に出していいから…」

半年くらい前に「私まだあるのよ」って言っていました、今まで何度も中で出していますが、アナルばかりで中は数回しかありません「赤ちゃんできちゃうよ」「いいから、奥まで…」、熟女さんをマングリ返しにしました「見えるか?」

熟女さん無言で股間と竿を見つめています「自分でもって…」、両腕を膝の裏に廻して持ちました、熟女さんのお尻を支えてゆっくりと入れていきました「解るか?」「うん、うん…」とうなずいています、

カリが入っただけで気持ちイイです「○○(熟女さん)気持ちイイよ…」、皮をむいて地肌の少し赤いところを出すと、より気持ちイイです「奥まで…」「イイのか?」「うん、きて…」

熟女さんのお尻に手を添えて、バランスを取りながら体重をかけて入れていきなした「グゥゥ…」食いしばるような声をあげていました、あと少しで根元までと思った時、そこから入って行かなくなりました「○○(熟女さん)口から息を吐いて…」「無理、この体勢無理…」

抜けないようにゆっくりと熟女さんを楽な体勢にして、上からしがみついて押し込むと根元まで入りました、擦ってもいないのに熟女さんの息が荒くなっていました「あたる、あたる…」、奥まで届いた感覚がします、

腰を振ると丸いわっかにカリがあたるのが解ります、「もっとっ…、もっとこすって…」明日で54になる熟女さんのオマンコ、悪くありません、熟女さんが「ウゥ…」って言うと脚をカニばさみのように胴を挟んで、抱き着いてきて、小刻みに震えました、

「逝ったのか?」って聞いても答えない人です、かまわず腰を振っていると「グゥゥー…」って食いしばるような声をあげて脚がピインと伸びて膣が締まりました、約束したわけではありませんが、3~4回逝ってから次に進んでいました「バージンなのか?」「えっ…#ピンク

「アナルでしよう…」「ホントにしてないから…」「イヤなのか?」「怖いの…」「なにが?」「切れちゃうかもしれない…」、入れたままにしていたら熟女さんの膣から何か出てきたのが解りました「暖かいよ…」「(笑)オシッコかもしんない…」

噴き出すような感じじゃなくて、中から竿を伝うように出てきています「ウンチしてもイイよ」「会社でしてきたから、大丈夫どと思う…」、用を足したじゃなくて浣腸をしたってことです「大丈夫?、きつくない…?」「ウンチすうとこ見られる方が恥ずかしいから…」

女将さんも熟女さんも、何度もウンチするとこは見ています、アナルですると必ずってほど見せてくれます、っていうか、見て欲しいみたいです、「きみだけだから…」たぶん嘘ですが、そういう事にしておきます、

他の人の影というか、そうゆうものは感じていました、膣から抜くと「お願い、痛くしないで…」て、痛がらせる気はないですが、自分は入れて擦るだけなので…「ケツの穴なら妊娠しなから…」、よけいな事を言ったと思いました、

さっきみたいにマングリ返しでアナルに入れようとしましたが体勢的にも、体力的にも無理でした「自分でケツの穴を開いて…」、熟女さん素直に脚を上げて股を開いて両手でお尻を開きました、

丸かった肛門が少し縦長になっているように感じました「すぐに止められる?」(…?)「痛かったら、けとばすから…」「女が痛がるくらいが好きなんだ」「ドSにならないで…」

カリで肛門を触ると呼吸をすみたいに閉じたり開いたりしています(ほぐれてやがる…)、腰を突き出すとカリがアナルに入っていきました「ゆっくり、お願い…」「痛いのか?」「大丈夫、でもゆっくり…」キスをしながら入れていきました、、

ゆっくいとした訳じゃなく、ホントに久しぶりで、熟女さんの反応を見ながらとか余裕はなかったです、「グゥゥ…」「痛い?」「大丈夫だよ…」「久しぶりで、どうすればイイのか解んないよ…」「そのままきて、欲しい…」

熟女さんの肩に肘をあてて頭をつかんで押し込みました「あっ、痛い…」、竿が熟女さんのアナルの奥に入って行くのを感じます、膣とは違う少しゴツゴツした刺激と、非常識な事をしているんじゃないかという高揚感、

それを受け止めてくれている熟女さんをとても愛おしく思いました「逝っちゃう、逝っちゃう…」、しがみついてきて熟女さんの身体が震えました「ウゥゥ…」、熟女さん赤ちゃんが寝ているように、軽くバンザイをしてグタァーとなりました、

無防備に横たわる熟女さんを見ていると勘違いします、自分の所有物になったんじゃないかって、それから何度か熟女さんは逝ったようでした、何度目かの時「逝っちゃう、逝っちゃう…」とアナルが締まってきた時、竿が膨らんできました、

「出そうだ○○(熟女さん)」「きて、中に…」、自然と腰を振るのが早くなりました、熟女さんが何度目かの「逝っちゃう、逝っちゃう、ウゥゥ…」としがみついてきた時、抱きしめて射精しました、

熟女さんの下半身が上下に震えて、自分もお尻の中で震えていました、裸になって抱き合って二人とも逝きました、とても長く続いて欲しく思いました、「ハァ、ハァ…」熟女さんの吐息と暖かさを感じていました、

少しの間覆いかぶさったまま、動けませんでした(いつ以来だろう…?)、そんな事を思っていたら熟女さんにポッペにキスされました「(笑)よかったよ、いいタイミングだった」思い出しました、素に戻ると熟女さんは「お尻に生で入れるなんて、信じられない!」と言います、

「ゴム着けると逝けないんだ」「変態、信じられない…」、今はまだ素に戻っていないようです「会社で浣腸してきたんだよ」(会社で…?)「きみと逢うからだよ、お尻ですると思った」

「会社で浣腸するの?」「女子はみんなしてるよ」(えっ…)「あっ、汚物入れってトイレにないの?」「男の方にはないと思う」「見てごらん、イチジク入っているから…」(どうやって見るんだ?)、

「ねぇ、抜かないの?」「もう少しイイ…?」「イイけど…、お腹痛くなっちゃうよ」「見たいです」「バカ、変態…」、しばらく熟女さんのお尻の穴と繋がっていました「重いですか?」「うぅん、平気…」

顔から汗がにじんできています「お腹痛くなってきた…」「ホントに見たいです」「(笑)何度も見られてるもんね…」、キスしても舌の動きがありません「トイレ…」「痛い?」「うん…」

抜くと少し匂いました「歩けそうもないの」、お姫様抱っこをすると軽く感じました「痩せた?」「少し、解んないよ…」顔から汗が噴き出していました、お風呂に行って排水溝のふたと、中の栓のような物を抜きました、

12月の風呂場は寒いです、すぐに熟女さんが湯舟にお湯をため始めました、シャワーで床を温めると「見える?」四つん這いになると聞いてきました「見えるよ」

力むと肛門が尖って柔らかいのが出てきました「浣腸してきたから…」、柔らかいのがドボドボッって出て「オシッコも出ちゃう…」って透明なオシッコを出して、それで終わりました、

振り向いた熟女さん「(笑)臭い…」って笑ってシャワーで流しました「洗ってよ」さっきみたいにお尻を向けてきました、右手にソープを付けてお尻と肛門を撫でるように洗って、人差し指をアナルに入れました「あっ、汚いよ…」「汚いなんて思わないよ」「でも…」

「こうして洗えって○○(熟女さん)が言ったんだよ…」、奥まで入れてグリグリってかき回して、指を抜いて洗って、何度か繰り返すと綺麗になりました、痛いのか気持ちイイのか「ウゥ…ハァ…」と声がします「恥ずかしい…」

シャワーで流すと「座って」イスに座ると洗ってくれました「付いてたんだ、ゴメン…」「謝んなくてイイよ、汚いなんて思わないから…」、触られていると硬くなってきました「咥えさせて…」

立ち上がると口に含んできました「硬いよ、さっき出したのに…」、舌がまとわりついてきて腰が引けました「出してイイか?」「うん、うん…」とうなずいています「あっ、出る…」熟女さんが身構えました、

腰を突き出して熟女さんの頭を押さえて出しました「ゴクッ…」、生々しい音が聞こえました、さっきより多かったと思います、熟女さんも想像以上だったみたいで驚いていました、

抜くと頬を膨らませて口元を押さえて飲み込みました「ハァッ…(笑)いっぱい出た…」、膝に手をついていると黙って皮をむいて舐めてくれました「(笑)綺麗になった」くすぐったかったです、「寒い…」

二人で湯舟に浸かって暖まった後、身体と頭を洗ってくれました「ありがとう…」「(笑)どういたしまして、だけど…生で入れるなんて信じられない」、いつもの熟女さんに戻ったようでした、

お湯に浸かって熟女さんが洗っているのを見ていました「先にあがってくれる、時間かかるし、化粧落とすから…」、ドレイヤーを使って部屋に戻りました(暖かいな、この部屋…)、服を着て飲みかけのお酒を飲んでいたら、寝てしまっていました。

この話の続き

次の日起きると布団をかぶせてくれていました(ありがたい)、ホットカーペットも点いていて、風をひいた気配もありませんでした、ただ、座布団も敷かないで寝てたので身体が痛いです(うぅぅ…、起き上がれない…)、「起きたの?」#ブルー女将さんが部屋に入ってきました「どうして布団で寝ないの?」#ブルー「いや…

-終わり-
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