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痴態を晒す晶子さんとのこと㊿。

投稿:2025-09-25 09:33:36

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名無し◆OFYmmYg
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました、毎週のように金曜の夜に逢っているんですが慣れないと云うかいつも緊張している自分がいます(いい歳こいて…)と自分でも思いますがこの癖は子供の頃から変わりません、会社の健康診断でも健康診断と云うだけで血圧が上がったり脈拍数が増えたり…

この前の続きになります、ベットが冷たくて眼が冷めました、まだ暗くて街の喧騒は消えて静かな闇に包まれていました、触ると濡れていました(あぁぁ…)思い出しました、晶子さんが珍しくお漏らしをしたとこでした、使って半分濡れたバスタオルを被せていると晶子さんも眼を覚ましました「なにしてるの…?」「あっ…ごめん…起こしましたか…?」「別にいいけど…どうしたの…?」

さっきの交わりの時、晶子さんがお漏らししたことを話すと寝ぼけた顔で「うっそ…」だって「あの…覚えていませんか…?」「うん…ホントに…?」左手を持ってシーツを触らすと「…覚えてない」だと、まだ暗いし少しお酒を飲みました、酔いが廻ってきたころ「飲まして…」お酒を口に含んで口移しで飲ませました「もっと…」もう一度飲ますと飲み込んだあと舌を絡ませてきました、

お酒の中に晶子さんを香りも混ざった誘うような深いキスでした「さっき…逝ってないよね…」晶子さんは何度か逝ったようですが自分は竿も震えて逝った感はあったんですが出ませんでした「あの…出なかっただけで逝きましたよ…気持ちよかったです…」「いいの…?」晶子さんが触ってきました、キスの味わいと裸の晶子さんを見ていると硬くなっていました、

皮をむかれると少し匂いました「臭い(笑)…男の…牡の匂い…」キスをしたあと左腕を持ち上げて腋の香りを嗅ぎました「あぁぁんっ…」くすぐったいのか恥ずかしいのか声が洩れました、女性らしい甘くて熟れた果実のような艶やかな香りがして晶子さんの息ずかいも荒くなって顔を持たれてキスをしてきました「出すまでしていいよ…」「あの…お尻でしたいです…硬くしてください…」

立ち上がると股に顔を埋めて匂いを嗅いできました「臭いわ…オチンポにこびり付いた臭い香りがしますよ…」お酒のせいか眼尻がたるんで泣いてるようにも見えました「はあぁぁ…」鼻の穴をむいた竿に押し付けると息を吸っては口から出してを繰り返していました、舌を出して付け根を舐めると玉のシワを伸ばすように唇に挟んで口に入れました「重い(笑)…溜まってますよ…」

口から出すと右手をお皿のようにして重さを計っていました、もう一度口に含むとふたつとも口に入れようとしてきました「すみません…それは痛いです…」「(笑)…」たぶん…面白がって両方含むと歯で噛んでました「あっ…それ痛いです…」なかなか放してくれず玉が痺れてきました「すみません…ホントに痛いです…」頭を持って振ると竿が晶子さんの鼻や頬にあたりました、

「はぁっ(笑)…顔が…顔がお汁でいっぱい…」晶子さんがまた玉を触ったので噛まれるのかと思ったんですが玉の裏筋と呼ばれる糸で縫ったようなところを舐めてきました、晶子さんがベットに仰向けになるように促したので寝転ぶと脚を開かれてケツの穴が見えるくらい丸見えにされました、顔を近づけましたがやり辛いのか四つん這いにされました、

晶子さんの顔が見えないと不安になります、“ヂチュッ…ジュルッ…”玉を咥えることはなくて縫い目の裏筋を舐めてきました、肛門との間も舐めてきます「感じるの…?」「あっ…はいぃ…」「(笑)お尻が開いてきましたよ…おチンポに負けないくらい匂うわ…」「すっ…すみません…」晶子さんの口が竿をしてくれませんでした“ブウゥッ…”お尻に唾をかけられたのが分かりました、

晶子さんの舌が肛門を舐めてきました、ゾクッとして腰が震えました、中に入れようとするのか舌を尖らせて押し込んできました「あぁ…汚いです…」「あなたはいつも舐めるわ…」肛門のシワを伸ばすように執拗になめていました、竿から汁が出て玉も縮んできたんですがさすりながら舐め続けていました「(笑)…」晶子さんが笑ったのを感じました、

指を入れてきました(うぅっ…)何度か指やアナル用の細いスティックを入れられたことはありましたが(なにか入ってるなぁ…)くらいで感じるとは程遠いものでした「(笑)アナルが閉じたり開いたりしてますよ…」竿を掴むと口でしてきました「お汁が出てますよ…」「あの…どんな味ですか…?」「薄いけど…苦いわ…」指をグリグリ動かしながら舐めてきました、

「あっ…付いちゃいます…汚いです…」「大丈夫…汚れてないし臭くないよ…」四つん這いをやめて仰向けになりました「お尻を貸して…」晶子さん股がってきました“パチッ…パチンッ…)お尻を叩くと晶子さんが指を抜いてくれました、首を伸ばしてお尻の肉を開いて穴を舐めました「あぁんっ…そこはお尻ぃ…」仕返しではありませんが舐めていると晶子さんもお尻の穴を舐めてきました、

互いのアナルを舐め合っていると竿を入れたくなってきました、晶子さんも入れて欲しかったのかお尻を少しどかすと肘をついた四つん這いになってケツを向けてきました、晶子さんの唾液でてかった竿を晶子さんのあそこに擦ってからアナルにあてました「(笑)またいきなりですね…」体重を前にかけるとカリが半分入りました「かっ…硬い…」お尻を揺すったんですがとてもエロく感じました、

普段こんなこと聞いても答えてくれないんですが聞いてみました「ケツの穴に入れられて…そんなにチンポが好きなのか…?」押し込むと竿が半分入りました「あひぃんっ…ううぅぅっ…」自分はアナルの中で皮がむかれて擦るたびに感覚が増していました「おっ…おチンポ好きぃぃ…」奥まで突いて竿が全部入り晶子さんのアナルを貫きました「オウゥッ…」

肘も崩れてベットに頬を付けて耐えていました、少し見えた晶子さんは苦しそうでしたが悦んでいるのが分かりました“ズボッ…ブジュゥゥ…”「いやん…擦られると…頭の中が真っ白にぃぃ…」晶子さんの顔が見たくなりました“ジュボッ…”抜くと卑猥な音がしました「えっ…」お尻を寝かすと晶子さん仰向けになって股を開くと両腕で固定しました、

晶子さんの肛門が見え肛口が開いて中の紅い所が口を開いたように三つに分かれていました(グロい…)晶子さんの眼は潤んでましたが催促するように見つめてきました「こっ…ここですよ…分かりますか…?」“ブジュゥゥッ…”奥まで入りました「あぁぁっ…かっ…硬いですっ…ケッ…ケツがいぱいぃぃ…」奥の硬いところにあたりました「おうっ…おうっ…お尻…こわれるぅぅぅ…」

しばらくの間“めりゅぅ…ずりぃぃ…ぢゅぼっ…”とアナルに竿が擦られる音とあそこからも“ぷしゅっ…”と液が出ていました、まだ暗いなか町の静寂だけが聞こえてキスをする音とシーツに身体が擦られる音がしていました、静寂が過ぎて荒い息のなか竿も熱くなり晶子さんのアナルも熱を帯びてきました、「頭が真っ白に…」と言っていましたが意識ここにあらずって顔をしていました、

「逝きそう…また逝きますっ…」静寂が破れて55女と44男の生臭い淫らな香りがしてきました「がまんしろ…波が去るのを待つんだ…」晶子さん身体を揺すっていましたが動きが止まり食いしばっていた息をはきました「はぁぁ…はぁんっ…がまん…がまんできましたよ…」「晶子さん…偉いですよ…」「でも…次が来たら…」「その時は逝っていいですよ…」「いいんですね…」

晶子さん泣いていました、自分の竿も膨らんできて逝きそうでした「晶子…出そうだぁ…」「出して…出してください…」頭を抱えてキスをすると少し生臭く感じましたが晶子さんも舌を絡めてきて舐め合っていると感じなくなりました、竿が限界まで膨らむと晶子さんもケツの穴で感じたようでした「出して…ケツに出して…」「出っ…出るぅぅ…」ケツの穴に射精しました、

竿が震えると晶子さんも震えて逝ったようでした「あっ…熱いっ…」溜まっていたのか出続けました「あぁっ…いっぱい…感じる…」晶子さんの肛門が自分の液で満たされていくのが分かりました、晶子さんに覆い被さったまま動けませんでした(出たなぁ…)さっきなかった出た感がありました、身体を起こすと晶子さんの腕がお尻を持って「動くな…」と云っているようでした、

「どうしました…?」「(笑)出し過ぎ…漏れちゃう…」足首をもって股を開くとアナルと竿の間から漏れてきていました「早く出さないと下痢になっちゃいますよ…」「(笑)まだ硬いですよ…」「ええっ…まあぁ…」「栓をするのに十分ですよ(笑)…」「あの…もう少しいいですか…?」「(笑)…」開いた股を腕で固定し直しました、

足首を持ってアナルが見えるようにしながら腰を振りました“ビチュゥッ…ジュリュゥゥ…”ひと擦りごとにふたりの体液の混じった尻汁が溢れてきました、晶子さん両手でベットのシーツを握って耐えていました「またっ…また逝くっ…逝っちゃうぅ…」晶子さんの腰がバウンドして逝ったようでした、緩んだアナルから液が漏れてきてシーツがまた濡れてしまいました、

「お風呂に行こう…」抜くとダラダラと出てきましたが晶子さん気にならないのか横たわったまま息を整えていました、グラスを持ってお酒を飲むと晶子さんも欲しそうな顔をしていました、抱きついて口移しで飲ますと起き上がってきました「冷たい…」シーツに溜まったところに晶子さんの脚がありました、床に立つと晶子さんもベットを降りて竿を口に含んで来ました「洗ってません…」

晶子さん黙って舐め続けていました“うぅぅん…ちゅぱっ…”口が白くなっていました「はあぁぁ…」っと口を開くと口の中も白くなっていました“ゴクッ…”と飲み干すと喉を過ぎるのを待っていました「溜まってたのね…喉にへばり付く…」「すみません…」「いいのよ…私がしたくてしたんだから…」お酒を口に含んでキスをして飲ませました「ありがとう…」

こっちこそ「ありがとう…」でした、ティッシュで押さえていましたがトイレに行ったほうが早そうでした、ユニットバスに行くと便座を逆に股がると自然に垂れてきました「おりてきました…」力み始めると白いのが押し出されたあと黒っぽい緑色のウンチが出てきました(色が濃いなぁ…)溜まってたのかと思いました「うぅぅんっ…出てなかったのぉ…」晶子さんは便秘症です、

「あの…どれくらい…?」晶子さん右手で弱々しく薬指を立てたあと手を開きました「六日…」“ブヒィッ…”とガスが出てご本尊だ出てきました「いやぁんっ…出るっ…まだ出るぅぅ…」匂いもなく硬そうなものでした「またお尻が拡がっちゃう…」“ブウッ…”とガスと一緒に出終わったようでした、いつもですがこんな姿を見せてくれる晶子さんを愛おしく思いました、

座り直すとウォッシュレットで洗っていました“ブゥ~ン…”と音が聞こえると晶子さんの視線を感じて皮をむくと自分も出そうでした「ボクも…」晶子さん便座からずり落ちると左手で竿を持って膝を伸ばして顔を近づけてきました「だっ…出して…ください…」“ジョロロロォォ…”だらしなく開いた晶子さんの口を目掛けて出しました「あっぷ…うっぷぅ…」

口に入り切らなかったのが顔にかかって首筋や胸を濡らして床に垂れていきました、自分たちの行為はもっとエスカレートしていくと思いました、スカにはふたりとも興味はありませんがそれに近い行為を求め続けていくだろうと、自分は晶子さんの身体を通じてこの人とひとつになりたいと思い晶子さんもそんな自分に身を任せてくれています、

こんな痴態を晒すことでしか満たされない55女の欲求を満たし常識人から侮蔑されるような行為を繰り返し晶子さんのアヌスは紅く腫れ上がり穴も刺激をすればすぐに口を空けて中の肛門括約筋も緩んで力むと潰れた梅のように出てきます、ふたりの求めるものがいっしょなんだと思います、そんな欲求を満たすためにアナルを犯され洗ってない竿も舐めてくれます、

排尿排便も見せてくれてその行為自体に性的興奮を感じ痺れたようにこの人は本能を剥き出しにしていました、晶子さんはそんな姿を自分に晒すことに組み伏せられたような悦びを感じているようでした、自分もそんな辱めを見せる晶子さんに昂ぶりまたアナルを犯したくなります、深い沼に沈んでいくようにふたりとも引き返せない領域に入っていきそうでした。

この話の続き

まだこの前の続きです、10時過ぎに起こされてコインランドリーに行って濡れたシーツや布団カバーを洗って昼食を済ませて晶子さんを部屋まで送って普段ならここでお別れなんですが「飲みたくなったから付き合え…」#ピンクだって、部屋にいって下着になって飲んでいると自分は寝ていました、眼が覚めると隣で晶子さん…

-終わり-
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