成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと55。

投稿:2025-11-16 11:27:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆OFl2JWg
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

9月の三連休の後晶子さんとは二週程逢っていませんでした、なにかあった訳でもなくただ晶子さんから連絡がなかっただけです、自分から連絡するとあまり悦ばれません「来れる…?」#ピンク金曜の夜晶子さんからLineが来ました「これから向かいます…」モンモンとしていたのでニヤケタ顔をしていたと思います「お疲れ……

二週間ぶりに晶子さんとアナルをしましたがまだ尿道に精子が残っているの感じてました、二週間逢わなかったことに理由なんてありませんでした、ただ晶子さんから連絡がなかっただけです、自分から連絡するとあまり悦ばれません、晶子さんは社長室長をしています「社長室長なの…?」恐る恐る聞いた時も「(笑)介護室長よ…」と笑ってましたが面倒くさそうでした、

まだ暗いうちに眼が覚めてゴソゴソしていると「起きたの…?」「あっ…ごめん…起こしましたか…?」「(笑)起こしましたよ…」寝起きで半分ボォーとしてましたが笑うと可愛く感じましした、晶子さんは55自分は44です、11も年上の女性を好きになってしまいました、自分でもマザコンかと思います、30過ぎで父が他界し3ヶ月後に母も逝ってしまいました、

今は実家も更地になって帰る場所もありません、どこかで身体の芯が無くなった様な空虚な感じはありました、それから10年近く経ってから晶子さんと知り合いこうゆう関係になりました、布団から出て飲み残しの生ぬるいお酒を飲みました「飲む…?」晶子さんがうなずくのでベットに行ってグラスを渡して布団をかけました、軽く乾杯をしようと思って晶子さんを見ると瞳が潤んでいました、

口移しで飲ますと安心したように飲み込みました、両手で頭を撫でてくれました(こんな感じの母性に弱いんだろうか…?)自分でもよく分からなと云うか分かりたくないと思っていました、唇を放した後ためらっていると「(笑)なぁに…しないの…?」抱きしめて晶子さんを寝かすと首筋や耳の裏を舐めていました「はぁ…あぁぁ…」晶子さんも竿を握ってきました、

それが自然のように擦ってきました、左の頬を舐めてから右の頬を舐めました、顔を舐めると嫌がる女は多いですが晶子さんは違いました、顔をずらしてキスしてこようとします、自分も顔をずらして下アゴや鼻筋を舐めました、いつもは晶子さんがして欲しそうな事をしますが焦らすつもりはないですが猫が毛づくろいをするように舐めていたかったです「あぁぁ…はぁんっ…」

晶子さんキスがしたそうでした、首筋や肩を舐めて腕をバンザイさせて女の香りがする腋を舐めると息が荒くなってきました「ねぇぇ…」舐め続けました「キスしよう…」聞こえないふりをして乳房を揉んで柔らかさを感じて乳頭や乳首を舐めていると少しずつ息が荒くなってくるのが分かりました、両手で乳房を揉んで脇腹とおヘソを舐めると脚をモゾモゾさせてきました、

下に降りて股の付け根を舐めながら右手の中指で肛門の輪郭を撫でると股を少し開いて足を上げました、中指を押し込むと根元まで入りました「おっ…お尻っ…お尻はやさしくぅ…」大陰唇を舐めるともっと中心を舐めて欲しそうでした、肛門に入れた中指を曲げて膣の裏側を擦りました「あうっ…」晶子さんの膣口が押し出されて出てくると穴が拡がって裏返るようになりました、

絞り出すような声でした「あぁんっ…そこぉ…」裏を擦りながら聞こえないふりをして見ていると表面のピンク色の小陰唇とは違うドが付くほど紅い穴の中が白い液でいっぱいで零れそうでした、卑猥な匂いがしました「あっ…」晶子さんをうつ伏せにして太ももを舐めました「はぁぁぁ…」晶子さんの声も震えていました、膝の裏を舐めてふくらはぎのあと脚の指の股のところを舐めました、

少し冷たく感じましたが晶子さんは小指と人差し指の股のところが気持ちいいようでした、脚の裏を舐めてかかとを舐めると少しかさついていました、腰を持って腰を浮かすと晶子さん自分から肘をついた四つん這いになりました、黙って両手をお尻に持っていくと肉を開いて肛門を拡げてきました、息を吹きかけました、肛門の香りが広がりました「イヤァ…そんなの…」

お尻の肉を舐めてそのまま背中を舐めると「はぁぁぁ…」と潰れて寝そべってしまいました、竿が穴を擦るようにして背中や首の後ろをうなじを上げて舐めると擦るだけでいいのか晶子さんがお尻を動かしてきました「あんっ…」仰向けにすると眼が潤んでいました、疑ってるのが分かりました、マウントを取るように胸に股がってカリで乳首を擦ると疑いながらも感じていました、

尿道を乳首に押し付けると汁が出て乳房を濡らしました、晶子さん胸に塗ったりその手を舐めていました、鼻筋を擦ると嫌がっていましたが口元に持っていくと舌を出して欲しそうにしていました「チンポ舐められるか…」晶子さんうなずきもせずに咥えて汁を味わっていました、“ズウゥゥ…”と吸い取るとパッと口を放して褒めて欲しそうに見つめてきました「(笑)…」

身体をずらして竿があそこにあたるようにしながらキスをしました、いつもより舌の絡め方が濃かったです、唇を放して見つめると唾液が糸を引いていました、晶子さんも自分も気にしませんでした、もう一度キスをすると唾液が晶子さんの口の中に垂れていくのが分かりました、晶子さんも嫌がらずに唇を重ねたまま受け止めてくれました「(笑)…やっとですね…」

腰を振っているとあそこから出てきた晶子さんの体液でヌルヌルになっていました、晶子さん竿を触るとヌメッた手をまた舐めていました「私の味がするわ…」深くて濃厚なキスをすると晶子さんの舌が入って来て歯の裏や舌の裏側まで舐められました「今日は濃いですね…」「濃いのは…嫌い…?」「いや…好きです…」「(笑)私もですよ…」

十分に硬くなったのをあそこに入れました「あっ…あんっ…かっ…硬い…」最近はいきなりアナルでしてたので膣は久しぶりでした、そのせいか「前の穴が塞がっちゃうぞ…」と言われていました、これが普通だろうと思いますが常識人なら侮蔑するようなお尻での交尾をふたりは望んでいました「あんあんあんっ…」言葉も少なく深夜の部屋に喘ぎ声が聞こえました、

両手で晶子さんの前髪を後ろにしてオデコを出して擦りました、一瞬「なに…?」って顔をしましたがすぐに締まってきました「逝くっ…逝っちゃうぅ…っ…」腰が浮いてドスッと落ちて逝ったようでした「あぁぁぁ…」晶子さんも二週間ぶりの残りがあったようでした、少し震えていたので抱きしめました、晶子さんも抱きしめてくれました、晶子さんが抱きしめてくれるなんて珍しかったです、

震えが治まるまで抱きしめていました、落ち着いてきたので竿を抜くと「うぉんっ…」と声がしました、腰を浮かせて抱きしめたまま動けないようにして後ろの穴にあてました「いいよ(笑)…やさしくして…」晶子さんが脚を伸ばしていて上手く入りませんでした、肩に両足を乗せてマン繰り返しにして押すと入っていきました「ひっ…ひゃぁぁぁ…ッ…」

「中ぁ…中に入ってるぅっ…」まだカリが入っただけでした“ジュボッ…ズスゥッ…”「お尻っ…お尻ぃぃ…」「誰のお尻…?」「へぇ…?」「言うんだ…言わないとやめちゃうぞ…」「イヤァァッ…」「誰のケツだ…?」「わたっ…晶子のケツがぁ…」カリに慣れたのか奥まで入りました「拡がる…拡がっちゃうっ…破れる…破れますぅぅ…」自分が逝くために腰を振りました、

「あっ…熱いっ…ケツが熱いぃっ…」竿が脹らんできて二週間ぶりの残りが出そうでした“ぐじゅぅっ…ずりゅうぅぅ…”「あ…あんっ…灼ける…ケツが灼けるぅ…」晶子さんと自分の求める芯が同じなんだと思います、タブーのような行為を行ってお互い獣が獲物を捕まえたようにガッツいている、捕まった獲物は自分かも知れません、主に従うように腰を振って主の秘部に性を放つ、

主はそれを繰り返し求めて従を呼びだす、限界がきました「晶子…ケツに出すぞ…」「出してっ…ケツの穴に出してぇぇ…」「好きか…好きなのかぁ…?」「好きぃ…こうされるのが一番好きぃぃぃ…っ…」“ビクッ…”と身体が震えて射精しました「あんっ…熱いぃ…」晶子さんが抱きついてきて身体が震えていました、自分だけ勝手に逝ったと思ってたら晶子さんも逝っていました、

のしかかったまま動けませんでした、遠くの街の雑踏が聞こえました、静かな部屋の中で二人の呼吸音が聞こえました、晶子さんが頬にキスをしてきました「よかったよ…いいタイミングだった…」、腕を立てて身体を持ち上げて顔を見ました「(笑)可愛いよ…」(やっぱりこの人に従わさせられている…)この女のお尻の穴と云う誰も知らないところへ射精して主を悦ばしている、

自分はそれで充分でした「ねぇ…」(…?)「まだ出てるの…?」(えっ…)言われてみれば「出てる…かも…」「(笑)…」で終わるまで受け止めてくれました、抜くと逆流して出てきました、ティッシュを渡すと股の間から手を入れて拭いていました「シャワー行こう…」ユニットバスに行くと晶子さんいつもの様に便座を逆に股がりました、

お尻から白いのが零れていました「見える…見えてるの…?」“プッシュゥゥ…”とお尻からガスが出て“ジョボジョボボォォォ…”とオシッコを始めました、終わると「ホッ…」と安心したような自尊心が満たされたような顔をしていました「あっ…⁉…ヤッ…ヤダ…」(…?)晶子さん便座の上に乗って股を開きました「でっ…出る…出るわ…」

肛門が尖って中から押し出されるように開いてきました「さっき…さっきは出なかったのに…」“ブヒィッ…”と豚鼻のような音がしました「ダメッ…出ちゃうよぉ…」緑色ものが出てきました「勝手に出るぅぅ…」飛び出すように出ると太い一本糞でした「見るなぁっ…‼」晶子さんの排便姿は何度も見ています、恥ずかしいだろうけれどこれも一つのルーティンになっていました、

便器に付いても切れません「見ないでよぉ…」この人がこの変態的行為を愉しんでいるが分かります“ムリュゥゥゥ…”と押し出すように途切れました、肛門が拡がったままでした「ヤダ…出るっ…まだ出ますぅぅ…」さっきと同じくらい太いのが出て短かったです「はぁぁぁ…」晶子さんグッタリとしていました「臭い…」匂いは感じませんでした、

座り直すと流してウォッシュレットを使っていました「また…見られちゃった(笑)…」「ボクは嬉しいですよ…こんな姿を見せてくれて…」「(笑)…どうかしてるわ…私たち…」「ヘンタイですね…」「(笑)ヘンタイです…」ヘンタイにも色々あるだろうけれど晶子さんと自分の場合はお互いを信じてしているもので誰かに強制されたりしている訳でもなく嫌々しているものでもない、

晶子さんはバツ2です、過去に言い出せずに自分を抑圧してきた解放感を自分にぶつけています、自分もそれを受け止めて4年間も続いています、自分は排便は見せたことはありませんが排尿ならありなす、晶子さんはマーキングと称して顔に掛けて欲しそうにします、便座からずり落ちた晶子さんが艶めかしい眼つきで竿を握って顔を近づけてきました「でっ…出ますか…」

「あの…オシッコなら…」「だっ…出して…くださいぃ…はぁぁぁ…」“ジョオオォォォ…”「あんっ…あふっ…あぷっ…」なにかに取り付かれたような晶子さんが口を開けてオシッコを受け止めていました、口に入りきらなかったのが首や胸に零れて床に落ちていました、晶子さんは辱めを受けて愉悦を感じてまた次を欲しがります、また同じような辱めを受けると分かっていて…、

性に対する蔑みの姿をボクに晒して過去に抑圧された自分を取り戻すように迫ってきます「あん…あぷっ…」ボクはその辱めに歪む顔を見るたびに何度でも晶子さんに痴態を晒させようと思ってしまう、たぶんふたりの踏み込んだ場所が陸地ではなく沼だったんだろう、この人となら何処までも落ちてゆこうと思いました。

この話の続き

裸の晶子さんが肘をついた四つん這いでお尻をこっちへ向けていました、晶子さん55歳自分は44です、11も年上の人を好きになってしまいアナルで交わるようになりました「しないの…?」#ピンク最近はお尻でしないとなじられるようになってしまいました「あぁっ…はぁぁんっ…」#ピンク尻穴を右手の中指で撫でると晶子…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 8ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]