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体験談(約 8 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと㉟。

投稿:2024-07-21 16:17:29

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名無し◆IZIllgc
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

平日の夜、晶子さんに呼び出されました、部屋に帰っていたので車で行きました「晩ご飯食べたの?」#ピンク「いや…まだです…」晶子さんのマンションの近くのファミレスへいきました「社長にもらったんだけど…」#ピンク“ご招待券”、「なんのですか?」「○○リゾートって知ってる?」#ピンク「名前くらいは…」、どう…

社長の訳ありの“ご招待券”を押し付けられた社長室長の晶子さんといっしょに離れの集合体のようなホテルに一泊して晶子さんの部屋に帰ると「まとめる…」って自分が撮ったスマホの画像を取り込んで報告書を作ると夕方の5時を回っていました「晃子からおいでよってきてるけど…」「行きます?」「今日はいいかな…」一泊二日の旅行でしたが仕事の延長みたいで報告書を作って疲れました、

晶子さんは分かりませんが自分は運転疲れもあり気絶したみたいに寝ていました、気が付くと12時を過ぎていました、晶子さんは寝ていました、自分は慣れないとこに行くと大が出ません、トイレにいってシャワーで軽く洗っていると晶子さんが入ってきました「お腹…スッキリした?」、外から入って来た人は敏感に感じるようでした「慣れないとこに行くと出ないんですよ…」

「(笑)ふん…そうなの…」晶子さんも便座に座って力んでいました「あんっ…うんんん…」出ないようでした「わたしの方が重症かな…」「あの…便秘ですか…?」「ヤだ…すぐになっちゃうのよ…」「辛いですね…」「(笑)…」、晶子さんもシャワーをしてベットで扇風機の風を浴びながらお酒を飲んでいました「私…バツ2でさぁ…」晶子さんは2度ほど結婚経験があります、

1度目は30過ぎにしたそうですが旦那が2ヶ月で帰ってこなくなり結婚前から一回り上の女がいたそうです、10ヶ月で離婚して2度目は40の中頃に再婚したそうです、1年半でレスになり女が出来た旦那が出て行って正式な離婚まで4年かかったそうです、50を過ぎて自分と出会って最初は自分のひと目ぼれでした「そんなふうに見られてるなんて思わなかったの…」

でも最初に連絡してきたのは晶子さんでした、まだコロナ禍で8時にお店が閉まって「飲み足りない!」って言うんで晶子さんの部屋で飲んでトイレを借りたら化粧や香水の香りと、今思えば晶子さんの自慰行為の名残が混ざった香りに勃起してしまいました、「見たい!」って言われて突っ立っていたらパンツを降ろされしてしまいました「でも…ちゃんとした恋愛ってしたことないと思うの…」

「結婚したんですよねぇ…」「(笑)…ちょっと違うかな…」晶子さんキスをしてきました「あれは…あいつらとのプレイだったの…」(プレイで結婚…)「親に言われたり老後の事なんか考えちゃうよね…」自分はノホホ~ンと生きてきて、ましてや恋愛経験など乏しく逆に避けていたと思います、ひと目ぼれって初めてでどうすればいいのか分からず晶子さんからメールが来た時はタマゲました、

「きみだから話すけど…」またキスをしてきました、唇を放すと顔を近づけたまま話してきました「トイレ入った時、私の香りがしただろう…」「はい…しました…」「お前のこと思ってだ…」「思って…なんですか…?」「自慰をしてる…」「ボクも…してます…」晶子さんの口が空いて舌を出して唇を舐めてきました「食べてしまいたい…」「あの…怖いです…」「私と同化しろ…」

自分の中ではいっしょになっていました「心は同化していると…思います…」「それでも満たされないものがある…」晶子さんの眼が潤んできました「どうしてなの…」、抱きしめました「泣かないでください…ボクも泣きそうになります…」晶子さんも抱きしめてくれました「せつないの…どうして…」硬くなっていました、こんな話をしながらでも勃起する自分はおかしいと思いました、

押し倒しました「あんっ…」乳房を舐めて乳首を口に含んで吸い付きました、腕を上げて黒い産毛のように生えた脇を舐めてうつ伏せにしてあそこをなめると晶子さんが膝をついてお尻を突き上げてきました「ふあぁぁぁ…うぅんんんっ…」アリの門渡りを舐めると淫湿な晶子さんの香りがしてきました、アヌスを舐めました「そっ…そんなとこ…恥ずかしい…」

肛門は綺麗なピンク色をしていますが開くと中は紅くただれた感があります、舌を尖らせて中を舐めるとザラッとした舌触りと生臭い香りと便秘の香りもしました「臭くないですか…?匂いませんか…?」「します…愛おしい晶子の香りが…」「ごめんなさい…臭くてごめんなさい…」しつこく舐め続けていると便秘の香りは消えてメスの交尾の香りがしてきました「まだたりないんです…」

「ええ…っ…」背筋を舐めて左の耳を後ろから舐めました「ぜんぶっ…全部が欲しいんだ…」「ひやぁぁんっ…」「晶子の身体も仕草も肌やあそこの香りも…」仰向けにしてキスをしました「好きです…」「私には…ふさわしくありません…」「あんたの…この香りも…この味も…」「うそ…嘘です…かんちがいですっ…」あそこに入れました「ひあぁぁっ…いっぱいつ…いっぱいですっ…」

晶子さんがのけ反って「はあぁぁ…」と息を吐くと鼻の奥につくような口や唾液の匂いはこんなにも甘味なのかと「胸っ…胸を…舐めて…舐めてください…」、お互いに汗をかいてきて身体がヌルヌルとしてきて右の脇を舐めながら舌を出してキスをしてまた脇を舐めて黒い産毛のような腋毛を逆立てるように舐めて口に挟んで引っ張りました「あぁぁ…恥ずかしいですぅ…」

恥ずかしいといいますがこの人は惨めに隠していた痴態を晒して「もっとして…」と表情や身体から発する淫臭で訴えてきます、今も舐めているのに脇から汗臭いようなを香りを新たに発して口からは唾液だらけの舌を出してキスをせがんできます、口を塞ぐと本当に食べるつもりじゃないかと思うくらい吸い付いて唾液を吸い取られます、舌の先に唾液を溜めて口に注ぎました「はあぁっ…」

晶子さんの喉がゴウンと鳴りました「ボクの味です…」「こっ…こんなふうにされるのが…あなたにさせるるがいい…いいですっ…」「虐めていいですか…?」「イヤですっ…やさしくです…」腰を振りました「ひぃっ…」あそこから陰湿な生臭い香りが漂ってきました「痺れますっ…あなたにされるとぉっ…うんがあぁぁぁっ…」お腹を突き出してお尻がドスンと落ちました、

「はあっ…はあぁっ…はぁっ…」晶子さんを見つめていました(きれいだな…)「イヤッ…」晶子さん両手で顔を覆いました、両手首を持って開きました「はっ!」やっぱり見つめていました「なっ…なんですか…?」抱き付いてキスしました「晶子は綺麗だ…」「気持ちいいの…あなたにされるのが…気持ちよくて…痺れるの…」晶子さんの膝の裏に腕を回して股を開きました、

晶子さんもこの後なにをされるのか分かっているようにお尻を開きました「入れますよ…」「きっ…来てください…」“ズブゥッ…ジュポッッ…グジュゥゥッ…”「あっ…ひいぃぃっ…」晶子さんが口を空けて顔から汗が噴き出していました「あっ…こわれるぅっ…こっ…こわれちゃいますぅぅ…」「晶子はもっと壊れるんだ…」「イヤッ…イヤですっ…」

お尻が締まってきて熱くなってきました「熱いっ…熱いですぅっ…」「もっと壊れて自分をさらけ出すんだぁ…」「イヤですっ…恥ずかしいぃ…」「痛いのか?」「痛いですっ…熱いですぅっ…拡がって…さけますっ…さけちゃいますぅっ…」言葉とは裏腹にだらしなく口からヨダレを垂らしてシーツを掴んで、ありのままの晶子さんを晒していました、

「晶子さんっ…悦んでいますか…?」「あっ…はいぃ…いいですぅ…」「なにがいいの…?」「こうしてっ…こうしてされるのがっ…」「お尻でしてますよ…」「はいぃぃっ…痺れるぅ…痺れますぅぅっ…熱いですぅっ…」腰を速くして頭を抱かかえて擦りました「やっ…灼けるぅっ…灼けますぅぅっ…」晶子さんはゴールデンウイークの頃から変わりました、

そのままの姿を晒して解放されたような言葉を発しはるかに卑陋な貌を見せるようになりました、晶子さんと過ごす男女の関係はただただ淫蕩な時間が過ぎてゆくだけでした「お尻っ…お尻がぁ…痺れてっ…痺れますぅぅ…」自惚れですが晶子さんのアヌスを支配していると思いました「いっ…逝きます…逝くっ…逝くっ…逝くぅぅ…ぎゃあぁぁぁ…」あわててキスをして口を塞ぎました、

抱き付くというか抑え付けました、息苦しそうにしたので口を放しました「はぁっ…はぁ…はあ…」晶子さんに品定めされてるようでした「あなたは…逝きましたか?」「いや…まだですよ…」「私じゃダメなの…?」「違います…タイミングです」「どうして…」泣きそうな顔をしたので抱きしめました「昨日も逝ったしその前も…晶子のお尻がいいです…」

「すみません…暑いです…」起き上がりました「おりてきました…抜いてください…」トイレに行くと便座を逆に股ぎました「あの…」晶子さんが見てきました「あの…会社でもそんなふうに…?」「(笑)…」この人ならもしや…って思いました「私…あなたがいいの…」今度は自分が黙る番でした「あなたにされると…たまらないほど感じてしまう…」

こんな優しい笑顔初めて見たと思いました「どうしようもなくて…痺れて…あっ…」お通じがきたようでした、しゃがむと香りがしてきました「あなたの前で素になれて…牝になりたい…うんんん…」晶子さんが力むと肛門が尖って穴が開いてきました、匂いも強くなってきました“ブリンッ”と勢いよく出ると一気に飛び出しました「あんっ…」また拡がってきました、

「はっ…はじめて…恋愛や憧れじゃなくて…恋をしてると思うの…うんんっ…」さっきと違って押し出されるように出てきました「まだ出る…」肛門がめくれるように拡がって出ていました「ちゃんと言ってなかったけど…」“ブヒッ”っと出ました「ああんっ…イヤ…」匂いもしました、便秘してたのが分かります「あなたが…好きです…」(もっとメルヘンが欲しかったなぁ~)、

“ブリッ、ブリブリッ”って卑猥な音を立てると終わったようでした「はあ…はぁぁ…お尻が痺れて…閉じません…」いつもの晶子さんの香りがしました、お尻が開いてるせいか匂いが充満してきました「まだ…残っていませんか?」晶子さん力み始めました「あんっ…ああ…でっ…出ちゃう…出ちゃうぅぅ…」最初固いのが出てそれが栓になっていたのか軟らかいのが出て終わったようでした、

「はあぁぁ…」脱力した晶子さんがこっちを向いて気が抜けたような顔で見ていました「おちる…」「…?」「落ちます…」「なんですか?」「あなたに落ちて…沈んでいく…」、竿に付いた晶子さんの白い体液やお通じの香りが乾いて匂いました、晶子さんの目線が下にきました「はあぁっ…」便座からずり落ちると竿を持って咥えてきました「洗ってません…」

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力尽きていたのにご奉仕のように竿を舐めて口の中は唾液と汁で白く白濁したものがドロッと唇から垂れてアゴから落ちていっていました、自分はこの女の二度目の破瓜を目の当たりにしたんだろうと思いました、いつもと違って晶子さんが自分に従うように口でしていました、性を放てば晶子さんは悦びを得るだろうと思いました「逝ってもいいですか…?」晶子さんうなずいていました、

頭を持って出すために腰を振りました、竿が膨らんできて出そうでした「いっ…逝く…逝くよっ…」晶子さんの口の中に精をまき散らしました「…ブゥッ…ブブゥウッ…」晶子さん咥えたまま吐き出さないようにしていました、吸い取るように晶子さんの頬がすぼまって飲み込まれました「ううんんはっ…」しゃがんで晶子さんを見つめました「大丈夫…?」

晶子さん笑っていました、初めてが終わったように…、「落ちました…あなたに…悦楽に…」「それはボクもいっしょです…」晶子さんとキスをしました、お互いの舌を絡めて唾液を吸い取るように、唇を放すと晶子さんうつ向いてました「あなたに…痴態を晒して…組み伏されて…悦ぶような女に…」「ボクは…晶子さんに従わせられて…出してるだけです…」「(笑)…きみはやさしいから…」

シャワーを浴びようってなって立ち上がるともよおしました「先にどうぞ…」「どうしましたか?」「オシッコを済ませてからいきます」晶子さんしゃがむと膝を立てて左手で竿を掴んできました「あなたは私のものです…ください…」晶子さんの貌は自ら求めた辱めに微笑んでさえいました「いいんですか…?」「あなたの出すものは…私のものです…特に…おチンチンからでるものは…」

出そうでした「ください…」この人とは飽くことなく貪りあうんだと「出して…ください…」「出ますよ…」「汗も…香りも…お水も…すべて…欲しいの…」“ジョオォォォ…”出し始めると晶子さんも出して、お尻から“プッシュウゥゥ…”って音を出して香りをまき散らしていました「あふっ…あふっ…」口で受け止めていました「無理しないで…」晶子さん首を振っていました、

自ら求めて辱めを受けるこの女の貌は淫らな恥辱に恍惚として微笑んでいました。

この話の続き

少し前のことです、金曜の夜晶子さんの部屋に泊まってモーニングを食べに出かけました、晶子さんはTシャツにデニムとラフな服装でした「お昼、なにか作るよ…」#ピンク、買い物をして部屋に戻ると抱き合ってキスをしていました「うんんっ…はぁっ…」#ピンク唇と唇、舌が絡み合って聞こえる唾液が飛び散る音、首筋を舐め…

-終わり-
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