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痴態を晒す晶子さんとのこと⑧。

投稿:2024-08-30 19:52:54

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名無し◆GHI5Y2Y
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんと泊り掛けのホテルの視察に行って報告書を出して及第点だったようでヤレヤレでした、金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました「晃子んとこに行こうよ…」#ピンク晃子さんと晶子さんはビアンのパートナーで飲尿やアナルなんかもする間柄で晶子さんが54晃子さんが55です、晃子さん…

晶子さんと交わっていました「こっちですか…?」「ひっ…ヤァッ…」そそり返った竿をお尻に入れました「あっ…ひゃあぁぁっ…」さっきまで晶子さんの口に含まれていたチンポがアヌスに入っていました「あぁぁっ…はっ…入ってますっ…なかっ…中にぃっ…」バックは顔が見えなくて好きではないんですがこの日はバックから膝に乗せるようにして入れていました、

「あぁっ…おっ…お尻っ…お尻の中がぁっ…ひぃっ…」膝の裏を持ってゆするように入れて行きました「いっぱいっ…いっぱいですぅっ…こっ…こわれるっ…こわれますっ…」「ここがいいですか…?」「はっ…はいっ…いいっ…いいですぅっ…お尻っ…ケッ…ケツがいいですぅっ…」深く押し込みました「あっ…あなたは…どうですかぁ…?」「いいですよ…晶子さんのケツの穴…いいですっ…」

“グジュゥッ…ブジュゥッ…”晶子さんのお尻やあそこからも何か体液が垂れていました「あっ…あんっ…奥にっ…奥にあたるぅっ…熱いっ…熱いですぅっ…」生殖器のようになった晶子さんのアヌスは閉じたり開いたりして竿を締めつけてきます「やっ…灼けるぅぅ…中が灼けちゃうぅっ…」竿も熱くなってきました「もっとっ…もっとですっ…してっ…ケツでしてください…」

「いいですかっ…そんなにケツがいいですか…?」「はっ…はいぃっ…ケツで逝きますっ…ケツッ…ケツいいぃっ…」“ブヒィッ…ブルルゥゥッ…”ブタ鼻のようなガスが漏れる音がお尻からしました「イヤァッ…臭いっ…臭いですっ…」「空気が出ただけです…臭くないですよ…」「ごっ…ごめんなさい…ごめんなさい…臭いですっ…」声から泣いているのが分かりました、

臭いとか灼けるとか言いながら晶子さんは体臭やケツ穴の香りをまき散らしながら嬉嬉として悦んでいました「これが好きですか…チンポが好きなのかっ…?」「はっ…はいぃぃっ…好きぃっ…大好きですぅっ…」晶子さんは素を晒すようになって躊躇がなくなりました、自分は晶子さんを受け入れました、晶子さんも自分を受け入れてくれました、

「いいですか…?逝きそうですっ…」「どこで逝くんだ…?」「ケッ…ケツの穴っ…ケツの穴ですぅっ…」逝き顔が見たくなりました、一度抜きました「あっ…やめないでっ…やめないでぇ…」仰向けにしてケツの穴に入れました「あぁっ…きます…きますっ…お尻にきますっ…」抱き付いてキスをしました「はぁぁ…」感慨深そうにしていました「どうしましたか…?」

「お尻…ケツの穴でしています…」「分かりますか…?」「あなたにされると感じます…うれしいです…」竿が膨らんできました「すみません…逝きそうですっ…」「いいですよ…逝っていいですよ…」「晶子さんはどうですか…?」「ガマンしますっ…後でもう一回するために…」「ひとりはイヤですっ…いっしょがいいです…」「(笑)後でしてください…その時に…」限界がきました、

竿が震えて射精しました「あっ…あぁっ…熱いっ…」晶子さんの顔を見ながら出しました、穴が締まって吸い出すようにしています「いっ…痛いっ…痛いです…痛いくらいに締まってきます…」キスをするとしっかりと答えてくれました「(笑)逝きましたね…」「はい…逝かされました…晶子さんのアナルに…」「(笑)うれしいです…シャワーを浴びますか…?」

抜くと白いのが垂れてきました、晶子さん寝ころんだままティッシュで押さえていました「(笑)たくさん…たくさん出ましたね…」晶子さん匂いを嗅ぎました、咳き込んでいました「グシュン!…臭い…匂いますよ…」お風呂に行って洗ってくれました「きみ…お風呂嫌い…?」「そんな事ないですよ…」「そう…ならいいけど…」バスタオルを巻いて部屋に戻ってお酒を飲んでいました、

「晶子さんはだんだん厭らしくなっていきます…」「(笑)そうですよ…女は厭らしいんですよ…」口移しでお酒を飲ませました「こんな事…あなたに初めてされました…」「イヤですか…?」「最初は驚きました…でも今は…あなたを感じられて好きです…」「ボクも…お風呂に入ってない晶子さんが好きです…」「(笑)匂いますよ…臭くないですか…?」「生の晶子さんを感じます…」

晶子さん満更でもなさそうでした「私も洗ってない方が…興奮しますよ…」キスをしながら触り合いバスタオルを剥がして互いの性器を刺激し合いました「かっ…硬い…硬くなっていますよ…」舌を出して唾液を晶子さんの口に注ぎました「はぁ…はぁぁ…今度は逝かせてくれますか…私の番ですよ…」「もっと硬くしてください…」身体をずらすと晶子さん鼻を竿に押し付けて匂いを嗅ぎました、

「してますよ…あなたの精子の香りが…」「晶子さんは昔からこんなに厭らしい女でしたか…?」鼻の穴が竿を上下していました「違います…振りをして…隠していました…」皮をむくと咥えてきました「なにを隠してたの…?」「ずっと…逝ったふりをしてました…」晶子さんはバツ2です「そいつらは逝きましたか…?」「勝手に逝って…それで終わりでした…」

三年前にまだコロナの影響があり8時にお店が閉まってこの部屋で飲んでいました、探せば深夜までやっているお店もありましたが会社からそういうとこは利用しないようにと通達が出ていました、トイレを借りて化粧や香水、晶子さんの自慰行為の残り香に勃起してしまいました「どうしたの…?」目ざとく晶子さんに気づかれました、トイレで勃起したことを話すと「見たい…!」って、

突っ立っていたら脱がされしゃぶられてしてしまいました、その時晶子さんは初めて逝ったそうです、52歳でした(嘘だろう…)でもどうやら本当のようでした「頭が真っ白になって…身体が浮いているようだったの…」信じられませんでしたが事実のようでした「本当はアナルでしたいんだ…」「今日はダメ…準備してないから…」そのうちに許してくれるようになりました、

唾液を垂らすと舌でカスが溜まってそうなカリの裏まで舐めてくれます「さっき洗ったばかりなのに…あなたの香りがします…」「臭くてすみません…」「(笑)いいんですよ…でも…こんな年増女でいいんですか…?十以上歳が違うんですよ…」「晶子さんがいいです…」自分は43で11歳違います「私には…満たされないものが…あります…」

“チュウブッ…ヌチュッ…”「自分にも…よく分からない…分からないんですっ…」「なんですか…?」「これですっ…チンポッ…おチンポですっ…」「ボクは…どうすればいいですか…?」「こっ…これで…突いてください…」「どこを…?」主従で言えば挿入をするから自分が主のように勘違いします「おっ…お尻っ…ケッ…ケツゥ…ケツの穴ですぅっ…」

だけど自分は晶子さんに従うように腰を振って精をまき散らして晶子さんに悦びを差し出しています「いいですか…?」晶子さん仰向けに寝転んで膝を立てて股を開きました「みっ…見えますか…?」白い肌にピンク色のあそこと指で開いたアヌスの中が見えました、ポッカリと開いて空洞のように黒い影が見えました、中に別の生き物がいるように紅くただれた梅肉の様なものが動いていました、

舌を這わせてしゃぶりました「あっ…ひゃぁっ…」「こっちに入れますよ…」腰を突き出すとカリが半分くらい入りました「ひっ…ひあぁっ…」“ズボッ…”カリが入りました「ああぁぅ…入ってるぅ…」晶子さんにオシッコをかけています「出して…ください…」晶子さんが望むからです、「マーキング」と晶子さんは言います、自分もマーキングをされました、

お風呂で椅子に座らされて股がった晶子さんに皮をむかれカリにされました、手にかかっていましたが晶子さんは笑ってうれしそうでした「あぁっ…ひぃっ…拡がるっ…拡がってますぅっ…」押し込むとカリで拡がった肛門が巻き着くように竿を締めつけてきました「いっ…いいっ…いいですぅっ…すごくいいっ…」押したり引いたりするたびに“グジュッ…ヌリュゥッ…”、

卑猥な音がして「うあっ…はぁっ…」と身体が反応していました「分かりますか…?ケツでしてますよ…」「ケツゥ…ケツの穴ぁ…痺れますっ…」晶子さんの口数が減ってきました、キスや愛撫する音とシーツの擦れる音、汗ばんだ肌が触れ合い晶子さんの吐息が聞こえました、右の乳房を絞るようにして乳首を舐めると晶子さんも舌を出して舐め出しました、

キスするみたいに舌を絡めて晶子さん自分で乳房を持って舐め始めました「垂れてきて困るわ…」と言っていますがブラのサイズがCからⅮになったそうです「あっ…熱いっ…」(…?)どうしたのかと思いました「あっ…熱くて…灼けるっ…灼けちゃいますぅっ…」顔から汗が噴き出して涙も零れていました「はぁっ…はぁっ…」晶子さんの吐息がダイレクトに顔にかかって匂いました、

キスをすると舌を絡めてきましたが動きが鈍くなってきました、晶子さんが首を振って嫌がりました「逝くぅ…逝くっ…逝っちゃうぅっ…」「ガマンしろっ…まだだ…」晶子さん歯を食いしばって耐えていました「はぁっ…はぁっ…ガマン…ガマンしましたよ…」自負したいのか見つめてきました「偉いですよ…」「(笑)…逝きそうですか…?」「さっき出しましたから…」

晶子さんニッコリと笑ってくれました「出していいんですよ…」「はい…」量は少ないけど出そうな感じでした「擦りますよ…」「(笑)…。」覆いかぶさって頭を抱えるようにキスをしました、腰を振ると晶子さんが抱き締めてくれました「いいです…気持ちいいですよ…」「どこがいいですか…?」「お尻…ケツの穴です…」「室長…はしたないですよ…」

「げっ…下品で…さもしい女ですっ…だから…」ウップッ…ウップッ…と何か吐き出しそうでした「逝かせて…逝かせてくださいっ…ああぁぁっ…」アナルが締まってきました、粘液が垂れて程よく擦れました「いっぱいっ…いっぱいしてくださいっ…」「なにを…?」「ケッ…ケツッ…ケツの穴でしてくださいっ…」「はしたないですよ…」「痺れるっ…ケツが痺れますっ…痺れてるうぅっ…」

自分も逝くために腰を振りました「逝くっ…逝きますっ…逝くっ…逝くっ…逝くうっ…‼」大きな声で近所に聞こえてると思いました、晶子さんの身体が震えて自分も出ました、抱き合ったまましばらく動けませんでした、晶子さんが頭を撫でてくれました「(笑)逝ったの…?…よかったよ…いいタイミングだった…」「はぁっ…はぁっ…はぁぁ…」苦しいくらいにシンドかったです、

「ごめん…暑い…」身体を起こすと汗びっしょりでした「シャワーにする…?」「はぁ…もう少しいいですか…?」腕で身体を支えて息を整えていました「ねぇ…」「はい…」「ごめんなさい…お腹が痛くなってきた…」「あの…便秘ですか…?」「(笑)便秘ぎみなの…」ダルかったですが抜いてトイレに行きました「ずっと出なくて…」便座を逆に股がって見えるようにしてくれました、

「おっ…おりてきました…」晶子さんが力むと肛門が拡がって尖ってきました「でっ…出ますっ…出ますよっ…」“ブヒッ…ブヒブヒブヒッ…”破裂音のような音と共に出てきました「室長…お下劣ですよ…」「ああぁっ…止まらないっ…」この音も近所に聞こえていると思いました、太いのがドット出てきました「見ないでっ…見ないでよ…」嘘です、

辱めに歪む晶子さんの貌は惨めなくらい哀れに見えますが眼の奥は笑っていました“ブヒィッ…”また破裂音がして飛び出して終わったようでした「くっ…臭い…臭いです…」確かに匂いました、座り直したらウォシュレットを使い始めました「また見せちゃいました…」息が整ってきてもよおしてきました「ボクもしたいです…」「ウンチですか…?」「オシッコです」

便座からずり落ちると左手で竿を掴んで膝を立てて顔を近づけてきました「私はあなたのものです…」「はい…」「あなたも私のものです…」「はい…」「あなたが出すものは私のものです…」竿を咥えて舐めてきました「洗ってませんよ…」「臭い…臭いですよ…」ひとしきり舐めると皮をむきました「でっ…出ますか…?」「はい…」貌は歪んでいましたが眼の奥は笑っていました、

「だっ…出して…」口から舌を出しました「くらさいぃ…」“ジョオォォォ…”晶子さんの口や顔にマーキングをしました「あふっ…はぷっ…あぷっ…」“バシャバシャャ…”とオシッコも出してお尻の穴からも“プッシュウゥゥ…”と晶子さん臭を放ちました、自分や晶子さんの小便臭と晶子さん臭が混ざって何とも言えない香りがしてきました(この女にはかなわない…)、

もし誰かに覗かれてその人が常識人であれば蔑むであろう行為、侮蔑の言葉を投げつけられても貫かれ続ける晶子さんのお尻の穴、同じ種類の牡と牝が交わり貪り続ける、この繋がりは終わらないどろうと思いました。

この話の続き

晶子さんの部屋にいました、ふたりとも裸になってお酒を飲んでいました、汗ばんだふたりからは生臭いような性器の匂いがしていました「「舐めてもらえますか…?」「(笑)最初はキスしよう…」#ピンクキスをしました、晶子さんの舌が口の中に入ってきて甘い唾液を注がれました「どう…?」#ピンク「気持ちいいです…」「…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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