体験談(約 7 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと⑨。
投稿:2024-09-03 21:25:23
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
晶子さんと交わっていました「こっちですか…?」「ひっ…ヤァッ…」#ピンクそそり返った竿をお尻に入れました「あっ…ひゃあぁぁっ…」#ピンクさっきまで晶子さんの口に含まれていたチンポがアヌスに入っていました「あぁぁっ…はっ…入ってますっ…なかっ…中にぃっ…」#ピンクバックは顔が見えなくて好きではないんで…
晶子さんの部屋にいました、ふたりとも裸になってお酒を飲んでいました、汗ばんだふたりからは生臭いような性器の匂いがしていました「「舐めてもらえますか…?」「(笑)最初はキスしよう…」キスをしました、晶子さんの舌が口の中に入ってきて甘い唾液を注がれました「どう…?」「気持ちいいです…」「(笑)まだキスだけだよ…」、
晶子さんとのキスは味も香りも甘美なものです、安心感と唇の柔らかさを感じます「はぁぁんっ…はぁぁ…」吐息も艶っぽくてそれだけで自身は硬くなってモゾモゾとしてしまいました、晶子さんが右手でシゴキながらキスしてきました「あなたを抱きたい…」「(笑)…もうしてるよ…」乳首を口に含んで軽く歯で噛みました「あんっ…あはぁぁ…」、
晶子さんの右腕を上げると産毛のような黒々とした腋毛が見えました、下から斜め上げるように舌を出して毛を舐めると逆立った腋毛が口に入って腋汗の強い香りがしました「ああんっ…」晶子さんが顔を寄せて舌を出して来たので腋と舌・唇を交互に舐めました「ああんっ…やんっ…」「ケツを出して…」晶子さん素直に後ろを向くと膝を立ててお尻を突き出しました、
お尻の肉を開くとムッとした熱気と肛門でオナったような香りがしました「はあぁっ…」自分の気持ちは昂り晶子さんのアヌスに舌を這わせました「ああぁんっ…そこはっ…ダメッ…」潰れたカエルみたいに股を開いて膝を曲げてお尻だけプクッと上を向いていました「そっ…そんなとこ…やめてっ…イヤァッ…」「ここがいいんだ…全部…晶子の全てが欲しいんだ…」、
晶子さんのお尻の肉を開いてアナル・押し広げて中の梅肉のようになったただれた肛門括約筋を舐めました「そこはダメッ…」晶子さんの懇願するような泣き声がしました「全部…全部欲しいんです…」「もう…もう全部あげて…晒して見せてますっ…」晶子さんはオシッコや排泄姿までもプレイのように見せてくれます、背中を舐め上げて首筋や左耳を舐めました「はぁっ…あぁっ…」、
右手の中指でアヌスを触ると自然と指が飲み込まれていきました「あんっ…そこはお尻っ…」「ダメですか…?」「…ダメじゃない…」一度抜いて仰向けにしてまた指で触るとアヌスに飲み込まれて行きました「私にも…私にもください…」身体を晶子さんに寄せると竿を握って鼻で竿をこすって匂いを嗅いでいました「ふあぁぁ…はあぁぁぁ…チンポ…おチンポの匂いがしますよ…」、
晶子さんを横にしてあそこを舐めました「晶子さんの匂いと味がしますよ…」竿を咥えているのか「うんんっ…」としか聞こえません、晶子さんをマングリ返しにして股を開きました「うああぁぁぁんっ…ひぃっ…んはぁぁっ…」指2本をアヌスに入れて擦りました「んんんつっ…もうダメですっ…もっと太いのを…くださいっ…」「太いのって…なんですか…?」、
「ちっ…チンポ…おチンポ…おチンポですゥッ…!」マングリ返しのまま上からのしかかるように腰を降ろして入れていきました「ひゃぁぁっ…いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」晶子さんの肛門が拡がって反り返った竿が飲み込まれて行きました「んんんっ…ひっ…すごい…すごいぃっ…」晶子さんの両脚首を持て突きました、突くたびに晶子さんの身体が揺すられ胸も揺れて聞こえてきました、
アナルから“ズボッ…ズリュゥッ…ズブゥゥッ…”と陰湿な卑猥極まりない音がしていました、言葉もなく「んんぅっ…ひやぁぁっ…やあんっ…」と喘ぎ声をあげていました、マングリ返しにして腰を上下して竿がアナルに飲み込まれて晶子さんの顔も見えました「いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」顔から汗が噴き出て涙も零れて泣いてるように見えますが悦んでいました、
外では絶対に見せないような哀れな顔を晒して赤子のようにヨダレを垂らして痛みに耐えてるように見えますがこの女が嬉嬉として悦んでいるのが分かります「ああっぁん…ダメですっ…おトイレ…おトイレに行かせて…」「トイレが…どうしましたか…?」「あんっ…出ちゃう…オシッコ…オシッコが…漏れちゃうのぉっ…」「入れたまま出来ますか…?」「ええっ…」、
一度抜いて晶子さんをベットから降ろして手をつかせました“ズリュッ…ズプゥッ…”「イヤァァンンッ…動かないでっ…オシッコッ…オシッコが…」胸を持って身体を起こしてユニットバスに行きました、晶子さんの部屋のユニットバスは鏡のあるトイレがあって壁が少し出て奥のお風呂とを区別している少し大きめのものです、中に入ると奥のお風呂に行きました、
「いいですよ…出して見せてください…」「イヤァッ…恥ずかしいぃ…」腰を振りました「ダッ…ダメですっ…出ちゃうぅっ…漏れちゃうぅっ…」湯船に座って自分の脚の外に晶子さんの脚を出しました、拡がった股から匂いがしました、左手で下腹部を押さえて右手でクリを擦りました「ひやぁっ…あっ…ダメッ…ダメですぅっ…あっ…あああぁぁっ…」、
晶子さんが暴れたので湯舟から床にお尻ごと落ちてしました「あんんんっ…」落ちた勢いでアナルの奥に入ってしまいました、晶子さんを膝の上に乗せるようにしてクリを擦りました「ああぁぁっ…」“シャァァァッ…”「あっ…はぁっ…出るぅぅっ…」クリを擦ってる自分の右手にもかかって飛散するように飛び散っていました、少し遠いですが便座の横にある鏡に晶子さんが映っていました、
イヤとかダメとか言いながらも晶子さんは頭の悪いような貌を晒しながらも眼の奥は嬉嬉として笑っていました(この女は排泄までも快楽に替えている…)そう思いました「お尻…お尻が疼きます…逝くかもしれません…」「立ってください…」晶子さんを湯舟の方へ向けるとゆっくりと入れたまま立ち上がりました、晶子さんの小便臭がするなか鏡の前に行きました「あなたが見えます…」、
「疼きますか…?」「はい…疼いて…痺れています…」晶子さんは女性ですが男性にも見えるような顔をしていました、たまに見せる中性的な顔です「動いていいですか…?」「いいですよ(笑)…またあなたに逝かされるんですね…」「イヤ…ですか…?」「イヤ…ではないです…」腰を振ると鏡を見つめる晶子さんの眼の奥が笑い始めました「あんっ…はあぁんっ…」、
引いてはこれ以上入らない奥まで押し込んで何度も繰り返しました「あひいっ…ひっ…開いてるっ…開いてますぅっ…」「なにが開いてるんですか…?」「わっ…私のお尻っ…肛門…肛門ですぅっ…」「室長…はしたないですよ…」「室長はダメェッ…」晶子さんは会社では社長室長をしています、後ろから腕を回して乳首を摘まみました、硬くてコリコリしていました、
「逝くぅ…逝くっ…逝くっ…逝っちゃうぅっ…」晶子さんの背が反って動きが止まりました“バシャッ…バシャッ…バシャッ…”股の間から零れる音がしました「ああっはぁんっ…」一度抜きました、自分のサイズに開いたアナルが黒い影のように拡がって肛門も捲れて変形していました「あああぁぁ…」動かなかった晶子さんが竿を抜いた刺激で身体が震え出しました、
壁に手をついて鏡に顔を押し付けて吐く息で曇っていました、小刻みに震えながらも「まだですよ…」と言っているようでした、常識人なら蔑み侮蔑の言葉を投げつけるような女の姿を見て自分は欲情していました、曇った鏡越しに晶子さんが見つめているのが分かりました、竿をアナルにあてて腋に下から腕を回して肩を持って押し込みました、
「ひゃあぁぁっ…かっ…硬くて…素敵ですぅっ…」肛門や直腸が縮んで締めてきます「逝きますか…逝きそうですか…?」「逝きます…逝きそうです…」「おっ…お尻っ…お尻で逝って…ください…」逝くために擦りました、ほかの誰も知らないこの女のはしたなさ、肛門を貫かれて悦ぶ様、生殖細胞をケツの穴の奥に注がれて嬉嬉として悦ぶ姿、
そのために精を放つ自分、他人が見たらどう思うだろうか…、「犯されていますっ…あなたにぃ…アッ…アナルをっ…」「してますよ…アナルでしてますよ…」「痺れます…痺れてっ…でっ…出ちゃうぅっ…」鏡に映る晶子さんは半開きの口から吐息を吐いて妖艶に見つめていました、竿が膨らんで逝きそうでした「逝きますっ…逝っていいですか…?」、
腰を速く振りました「逝くぅっ…もっとっ…もっと虐めてくださいっ…」グンッと押し込んで射精しました「ああぁぁっ…熱いっ…」竿が震えてそれが身体に伝わって後ろから抱き付いていました、晶子さんも動きが止まって逝ったようでした、入れたまま便座に座りました、晶子さんが身を預けてきて重さを感じました、晶子さんが立ち上がって膝の上に股がってきました、
中性的な顔をしていました、顔を寄せるとキスしてきました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」腕を回してアヌスを触りました「締まってる…」「(笑)出ないようにしてるの…」「出さないとお腹壊しますよ…」「引かないでね…出そうなの…」「引きませんよ…見せてください…」晶子さんが立ち上がると竿が白くなっているのに気づきました、
膝間づくと先の方から皮をむくように竿を咥えて飲み込んでいきました「洗ってませんよ…」咥えたまま「うんうん…」とうなづいていました“ズウゥゥゥ…ズリュウゥゥ…”晶子さんの唇が白くなっていました「あっ…」晶子さんが立ち上がって手の甲で唇をぬぐいました「おりてきました…出そうです…」便座を譲ると逆に股がりました「あなたとすると…(笑)いつも快便ですよ…」、
出ないように締めてた肛門が拡がって白いのが垂れると尖って膨らんできました「でっ…出ますっ…出ますよっ…ふあぁぁっ…ああんっ…」肛門が捲れて緑色の物が出てきました、いつもの様な一本糞ではなくて途切れ途切れに出てきました「はぁんっ…いっぱいっ…いっぱい出ますぅ…」“ブリッ…ブリュゥッ…ムニュゥゥゥッ…”「見えますか…見えてますか…?」、
振り向いた晶子さんの眼の奥が笑っていました「やああぁんっ…止まらない…」軟らかいのが絞り出すように出続けていました、匂いもしました「ヤダ…臭い…臭いですぅ…」「大丈夫ですよ…全部出してください…」晶子さんが力むと飛び出すように出てそれで終わりました「はぁぁぁ…(笑)臭い…」向き直って座ると水を流してウォシュレットで洗っていました、
立っていたら晶子さんの視線が竿にきました「まだ…出ますか…?」「(笑)もう無理ですよ…」「私に…マーキングを…」この女は辱めを晒してなお悦楽を得ようとしていました「出ますか…?」「あの…そっちなら…」便座からずり落ちると左手で竿を握って膝を立てて顔を寄せてきました「だっ…出して…ください…」程よく垂れた竿からオシッコが出ました、
“ジョウオォォオォォォ…”「あふっ…ぱふっ…」口で受け止められなかったオシッコが顔や首を伝わって胸やお腹・あそこに垂れていきました、晶子さんも股の間から出して肛門からも晶子さん臭を出していました“プッシュウゥゥゥ…”口を開けて舌を出してマーキングを受け止めていました「はふっ…はっぷっ…いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」、
素の自分を出すようになった晶子さんは恥辱の極みの中ででしか手に入れられない性に対する欲求をボクに晒してボクに晒す快楽を知った晶子さんは飽く事なく辱めを求めてきます「私はあなたのもの…あなたは私のものです…もっと…かけて…ください…」(この女にはかなわない…)自分はただ晶子さんの悦びのために精を放つんだと思いました。
晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、会社で会うことは先ずありません、晶子さんは社長室長でお酒の席で社長に自分の事を話したらしく晶子さんと自分の事を社長は知っています、そのせいでホテルの視察に晶子さんとふたりで行ったりしました、うちの会社は一斉に夏休みを取る感じではなくて各々が適当に1…
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(2020年05月28日)
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