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【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第2部〜⑩「デカチンポ受難」(1/3ページ目)
投稿:2025-12-23 09:40:18
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「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…
-------ダブル?デート当日詩音「はぁ…」#オレンジ俺「どうしたんだよ?詩音?ため息ばっかりついて?」#ブルー詩音「…女心の分からん彼氏を持つと苦労するよ…」#オレンジ俺「何で?」#ブルー詩音「久し振りのデートなのに…まぁ…ダブルデートは良いけど…妹ちゃんまで一緒って…保護者…
テーマパークの広場…衆目を集める俺。
俺は頭に的を乗せられ…台に固定されていた。
心配そうに俺を見つめる妹と美璃夢…。
ニヤニヤ笑っている詩音…。
目の前には目隠しをしたブラジル人…。
手には大きな玩具のナイフがある。
玩具と言っても段ボールとガムテープで出来た手作り感マシマシのヤツだ。
アレを俺の頭の的に当てようという腹積もりなのだろう。
妹と合流するや否や、俺はブラジル人のスタッフに半ば強引にステージに上げられた。
そして四肢を拘束され台に固定され、頭に間抜けな風船の的を乗せられたのだった。
パフォーマーが観衆に一礼すると、まばらな歓声が上がる。
そして…口を真一文字に結んだ険しい表情で俺に振り向き狙いを定める。
ブラジル「ハッ!」
おおきく振りかぶりナイフを投げる…フリをする。
俺ビクッと反応する。
観衆がドッと笑う。
詩音なんか腹を抱えて笑ってる。
みゆきと美璃夢は心配そうに2人で手を握ってる。
ブラジル「ふんっ!」
また思いっ切り投げるフリをした…その瞬間…!ボロい段ボールのナイフが、取っ手だけをパフォーマーの手の中に残し千切れ飛んだ。
クルクルと手裏剣の様に猛回転して俺を目掛けて飛んでくる。
ブラジル「あっ!」
心の声「あっ!じゃねぇよ!」
普通に投げたら正確に的に当てる腕前があるのかも知れない。
しかし…不意に千切れたナイフの破片は思わぬ軌道を描く。
大きく逸れた段ボールナイフはクルクル回転しながら高く舞い上がった…。
これなら当たらないだろう…しかし…俺を前にして一気に急カーブを描き吸い込まれる様に…。
ボコンッ!!
俺「シギャピーェ゙〜!!!」
段ボールをガムテープでガチガチに固めた玩具のナイフは想像以上の硬さで…俺の睾丸を正確に撃ち抜いた。
ブラジル「おう!マンマミーア!」
観衆「ギャハハハハハ!」
詩音「フヒヒヒヒヒッ!」
俺は失神した。そして失禁した。
--------------医務室
俺「こ…ここは…うぅ…股間が痛い…」
見慣れない汚いシミだらけの天井が目に入る。
カビ臭い室内…しかし…甘い香りが少し香っている。
美璃夢「目…さ、覚めた…?」
俺「美璃夢…?」
カビ臭い室内の中にも香る甘く良い香りの正体は美璃夢の女子高生フレグランスだった。狭い室内…美璃夢と2人っきり…。
俺「ここは…?」
美璃夢「い、医務室…」
何故か俺にビクビクしている美璃夢。
俺「医務室…そうか…俺…股間をナイフで…。気を失ったのか…」
美璃夢「う、うん…」
俺「美璃夢が診てくれてたのか…ありがとう♡他の皆は?」
美璃夢「こ、交替で…詩音は御飯…行った…妹ちゃんはズボンを…買いに…」
オレに対しても辿々しい美璃夢…。
彼女の心の傷の深さが痛い程伝わる。
まるで別人だ。レイプという行為の残虐さがどれだけの酷いものか理解出来る。
俺「そんなに…ビクビクしないで大丈夫だよ?」
俺は上体を起こして美璃夢に手を伸ばす。
美璃夢「きゃ!嫌ッ!」
美璃夢が肩をすくめて怯える。
俺「ごめん…怖かったね…」
美璃夢「ち、違う…ユウトは怖くない…それ…」
俺「それ?」
美璃夢が俺の股間を指差す。
俺「なんだ?これッ!?」
丸出しにされたデカチンポ…そして…デカチンポに負けない大きさに腫れ上がった睾丸の姿が有った。
俺「めちゃ腫れてるやん!!」
美璃夢「ズボンなんて…履けないから…脱がして冷やしてた…」
俺「痛ててて…こんなに腫れる目に合わせなくても良いのに…痛ててて…」
美璃夢「ひ、冷やす?」
そう言って氷嚢を手に持って見せてくれる。
俺「うん…お願い…」
恐る恐る俺のデカ金玉の上に氷嚢を乗せようとする。
美璃夢の綺麗な横顔…そしてファンタスティックな女子高生のフレグランス…。
デカ金玉の上に氷嚢を乗せようとした瞬間…俺のが反応した。
ピピン!
軽く半勃起でデカチンポが上下し美璃夢に挨拶する。
美璃夢「キャッ!嫌ッ!!」
デカチンポが上下に動くのを見て飛び退く美璃夢。
俺「ごめん!大丈夫?」
部屋の隅まで後退し震えてる美璃夢。
美璃夢「ご、ごめんなさい…ち、チンポ…チンポが怖くて…つい…」
確かに…チンポだけならまだ許容範囲だろうが…この腫れた金玉とセットだと俺でもグロいと思う。
美璃夢が怯えている。当然だ。
酷いレイプを受けたのだ。チンポがトラウマになっても当然だ。
しかし…このままチンポがトラウマだと結婚も出来ない。
ここは…俺が人肌脱ぐしかなった。
心の声「しかし…どうすれば…チンポは怖くない…!友達だ!…って教えて上げられるんだ?…そうだ!」
俺「美璃夢…ちょっと見て!」
俺の得意技を披露する。妹にも絶賛された俺の十八番だ。
デカチンポを持ち上げ亀頭の先を美璃夢に向ける。そして尿道の付近を指で摘むと…。
チンポ「こ・ん・に・ち・は・美・璃・夢・ちゃん…」
指で挟んだり伸ばしたりして、尿道がまるで口の様に喋っているように操作する。
俺の十八番…チンポ腹話術だ。
美璃夢「ひ?ひぃ!?」
チンポ「友・達・に・な・ろ・う・よ♡」
俺「おお?美璃夢?俺のチンポが友達になりたいっ…て…?」
ボコンッ!
美璃夢「変態ッ!!!」
俺「おおおぉぉ…!」
股間を押さえて震える俺。美璃夢が投げた氷嚢が金玉を直撃した。
美璃夢「ご、ごめんなさい!痛かった?大丈夫…?」
俺は背中を丸め…必死に痛みを堪えながら答える。
チンポ「だ・大・丈・夫・だ・よ・美・璃・夢・ちゃん…」
痛みに耐えて健気に答えるチンポ…。
美璃夢「…プッ…うふ…♡…うふふ…♡…アハハハハ♡」
美璃夢が笑った…。久し振りに見る美璃夢の心からの笑顔…。可愛い…やっぱり美璃夢には笑顔が良く似合う。
美璃夢「あはははは…あっ?!あれ…ユウトくん…?」
俺「あれ…?」
馬鹿なお調子をしているのに…思わず涙が溢れてしまった。悲しかったり痛かったからではない。
美璃夢が以前みたい…いや…以前みたいにはいかなくても笑ってくれたから嬉しくて感極まってしまった。
美璃夢「ユウト…ありがとう…ずっと心配かけて…」
俺「美璃夢は悪くない…妹を守ってくれて…」
美璃夢の肩を抱き寄せる。
前よりずっと軽い美璃夢の身体…俺が呑気に楽しんでいた間…どれだけ苦しんでいたのか想像しただけで胸が締め付けられる。
もっと積極的に美璃夢に手を差し伸べた方が良かったのかも知れない。
もっと最善の方法が有ったはずなのに…若い愚かな俺はこんな結果しか出せなかった。
俺「ごめんよ…美璃夢…」
美璃夢「ユウトは悪くないよ…」
ムードも何もない…薄汚い医務室で俺は美璃夢と抱き合い唇を重ねた。
美璃夢「んちゅ…♡私…ユウトが好き…♡詩音と付き合ってるの知ってるけど…私やっぱりユウトが好きなんだ…♡」
俺「俺も美璃夢が好きだ…♡」
抱き締める美璃夢の身体…誰よりも細く華奢で…壊れそうだ。しかし…その身体から伝わる体温が美璃夢が現実に俺の腕の中に居る事を証明している。
俺「もう一度キスしていい…?」
美璃夢「うん…良いよ…♡んちゅ…♡」
美璃夢の頭を抱きかかえ何度もキスをする。
美璃夢の手が俺の手に…指を互いに絡めて優しく握る。
満身創痍だった俺の股間に新たな活力が漲る…。
美璃夢「ユウトの…元気になっているよ…♡」
俺はまた尿道を摘むと…。
チンポ「美・璃・夢・ちゃんが・好きだから・僕・元気に・なったよ♡」
美璃夢「もう♡本当…なんか別の生き物みたい♡」
俺「なら…名前つけようか?美璃夢がつけてよ♡」
美璃夢が暫く考え込む…。
美璃夢「う〜ん…なら…良い亀頭で…良亀…リョウキってのは?どう?」
俺「リョウキか…なんかヤリチンぽくて良い名前だ♡」
リョウキ「僕・リョウキ・美璃夢・ちゃんよろしくね♡」
美璃夢「うふふ…♡よろしくね…リョウキくん♡」
美璃夢が恐る恐るリョウキを撫でる…。
リョウキ「気持ち・良いよ・美璃夢・ちゃん…今度は・シコシコ・して♡」
視線をリョウキから俺に移し頬を膨らませ怒った顔をする美璃夢。
美璃夢「それはリョウキじゃなくてユウトの言葉でしょ?もう♡」
シコシコ…シコシコシコシコ…
そう言いながらもチンポを優しく扱いてくれる美璃夢。
俺「気持ち良い…♡…でも…大丈夫?怖くない?」
美璃夢「チンポはまだ怖いけど…リョウキは怖くないかな…♡」
美璃夢が長い髪をかき上げ耳に掛ける。
そして…綺麗な横顔が俺の股間にゆっくりと近付いていく…。まさか…?
美璃夢「はむ…♡んちゅ…♡ん…♡」
美璃夢がリョウキを口に含む。
俺「はうっ!美璃夢…あぁ…♡ダメだよ♡そんな…♡」
美璃夢「…詩音には内緒ね…♡んちゅ…♡」
美璃夢の辿々しいフェラチオ…。
朱奈や詩音…他の女の子達と比べて絶対的な経験値が少なくぎこちないフェラチオ…。
でも…優しく愛情を込めて丁寧に舐める彼女のフェラチオに俺は脳を焼かれる。
んちゅ…♡んん…ハムッ…ハムハム…♡
他の女の子達の逝かせる為に気持ち良くするフェラチオとは違う…傷んだチンポを優しくいたわるようなフェラチオ。
睾丸の焼け付く様な痛みが嘘の様に引いていく。
俺「あぁ…♡気持ち良い…よ…痛みが和らいでいく…♡」
ヌチュ…ヌチュ…ハム…ハム…♡
医務室のドアの外…人影がひとつ…俺と美璃夢が愛情を育む姿をドアの隙間から黙って見ている存在がいた。
妹「美璃夢さん…。今だけ特別にお兄ちゃんを貸してあげる…♡」
ドアの外で佇む妹…そこに詩音が現れた。
詩音「あれ…?妹ちゃん?もう着替え買ってきたんだ?御飯まだでしょ?ウチもフードコート見てきたけど…一人じゃちょっと…」
妹は新しく買って来たズボンとパンツの入った袋をそっと…医務室の中に置くと詩音の手を取って引っ張っていく。
妹「なら、2人で御飯行きましょう!」
詩音「え…?美璃夢も誘って…」
妹「お兄ちゃんの付き添いもありますし…それならなんか買って帰りましょう!行きますよ〜!」
妹に急かされフードコートに向う2人…。
妹の俺と美璃夢への気遣い…そんな事がドアの向こうで起きていた事を俺達は知らなかった。
美璃夢「んちゅ…♡リョウキ…口の中で…益々大きく…んちゅ…♡」
俺「リョウキがお世話になってるから…俺がお返し…♡」
美璃夢の胸を服の上から揉んでみる。
服とブラに包まれているが…その形は手の平を通じて感じ取れる。
美璃夢「あ…♡ん…♡」
やはり服が有ると揉みにくい。
それに…最後まで致すとなると、美璃夢の今日のコーデは厄介だ。
長いロングスカート…ジーパンとかに比べたら難度は低いが…着衣セックスにはやっぱりミニスカートだろう。
それに美璃夢にはセックスにトラウマも有るに違いない…。
どうやって自然に挿入まで至るかが俺の腕の見せ所だ。
俺はすくっと上体を起こし起き上がる。
美璃夢「ハム…んん…♡どうしたの?」
俺「美璃夢…♡」
ミシ…ミシミシミシ…
俺はベッドに美璃夢を押し倒す。
美璃夢「ユウト…♡」
俺「美璃夢…俺は美璃夢が欲しい…。良いか…?」
美璃夢「…でも…こんな薄汚れた…私なんて…ユウトに抱かれる権利なんて無いよ…」
俺「美璃夢は汚れていない…。大切なのは美璃夢が俺を受け入れるか…どうかだよ…♡」
こういう時は正攻法一択だ。
策を弄してもロクなことがない。
俺は直球で美璃夢を求めた。
美璃夢「…私は…ユウトが好き…♡いつの間にか…好きになってた…でも…あんな事が有って…。ユウトには詩音や妹ちゃんがいて…私の入り込む余地なんて…」
俺「俺だって美璃夢が好きだ!それ以上も!それ以下も!必要無い!んちゅ…♡」
キスで全て黙らせる。美璃夢も俺のキスを受け入れた。
それが彼女の答えだ。
美璃夢「んちゅ…♡服…皺になっちゃう…♡」
俺「脱ごうか…」
美璃夢「うん…♡」
…全裸になった俺達…こんな所で…こんな状況…誰かに見られる可能性は高い。
それでも今…美璃夢を抱かずにはいられなかった。
俺「綺麗だよ…美璃夢…全然…汚れてなんかいない…♡」
美璃夢「ユウト…でも…やっぱりちょっと怖い…」
美璃夢の視線が俺の股間へ向いている。
リョウキ「大・丈・夫!僕は・怖く・ないよ♡早く・美璃夢・ちゃん・の・中で・気持ち・良く・して・あげたいな♡」
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(2020年05月28日)
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