体験談(約 6 分で読了)
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第3部〜⑮「妹の変化」
投稿:2026-02-07 02:31:43
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「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…
大き目のパーティールーム…その室内に満ちているのは男女の体液の淫靡な香り。俺「優勝した女の子には俺からクリスマスプレゼントを贈呈します♡」#ブルーみゆき「やった〜♡」#パープル俺は用意していたプレゼントを3つ取り出す。俺「3人とも頑張ったので皆優勝にします!」#ブルー詩音「!」#…
俺「もう6ヶ月か…」
大きくなった妹の下腹部を撫でながら呟く。
丸みを帯びた下腹部…華奢で痩せ型の妹…それ故に膨らんできたお腹が良く目立つ。
愛する妹…みゆきの下腹部の膨らみを手で触り妊娠している事を実感する。
形の良いお椀形だった乳房も大きく膨らみ産まれてくる赤ちゃんの為の準備が進んでいる。
テーブルの上には教科書に混じって母子手帳が置いて有る。
その名前は16歳の女子高生である妹の名前が書いてある。
後…数ヶ月もすれば妹は母親になるのだ。
今…俺のペニスを受け入れている膣口より俺と妹の遺伝子を溶け合わせた赤ん坊が産まれてくるのだ。
みゆき「あぁん…♡気持ち良いぃ…♡」
もう…どれだけの回数、妹とセックスしただろう。何度しても飽きる事のない妹とのセックス。
そのせいで最近では彼女である詩音とのセックスの回数はかなり減ってしまった。
明らかに妊娠した妊婦の体型へと変貌した妹の姿に俺は興奮し獣の様に毎日交わった。
女子高生妊婦との近親相姦セックス…その背徳感に普通の彼女である詩音とのセックスに興味が持てなくなってきたのだ。
妹もまた貪欲に俺とのセックスを貪っている。
俺は今日も学校から帰るとシャワーも浴びずに妹と生殖器を重ねる。
俺にはこの後バイトが有る…それなのにお構い無しに身体を重ねる。
みゆき「ねぇお兄ちゃん…♡」
俺「何?みゆき…?」
妹が恥ずかしそうにモジモジしている。
毎日互いの生殖器を見せ合い重ね合う仲…全てを知り尽くした間柄なのに恥じらいを見せる妹…それが何を意味しているか俺は知っている。
みゆき「…欲しい…♡」
俺「?…欲しい?…もう繋がってるじゃん…?セックスしてるところだよ?」
妹の言葉の意味を知りつつもワザととぼけてみる。
みゆき「もう…意地悪…♡…分かってるクセに…♡」
俺「ダメだよ…ちゃんと言わないと…みゆきの口でちゃんと言ってごらん?」
顔を赤らめ頬を膨らませ怒ったフリをする妹。
みゆき「もう…♡…アナル…アナルに欲しい…♡…お兄ちゃんのオチンチン…みゆきのアナルに…挿入れて…♡」
初めて妹のアナルを奪ってから一ヶ月以上が過ぎていた。
俺「仕方ないなぁ…本当はお風呂で浣腸してからの方が良いんだけど…」
みゆき「…」
俺「?」
妹が恥ずかしそうに口をモゴモゴさせる。
俺「ん…?何?」
みゆき「…したよ…♡…浣腸…♡」
俺「え?」
みゆき「学校から帰って…直ぐに…自分で…したよ…♡」
俺「…よっぽど…アナルセックスしたかったんだな?…学校でもそんな事ばかり考えてたんだ?」
みゆき「…うん…♡…授業中も…お兄ちゃんとお尻でセックスする事ばかり考えてた…♡」
ヌポン…
俺は妹の腟内からペニスから引き抜くとそのまま妹の肛門に亀頭を充てがう。
開発前の妹のアナル…綺麗な薄茶色がかったピンク色の菊の花の様な丸く小さな肛門だった。
しかし…今では大きく縦長に割れ以前の倍以上の大きさの焦げ茶色に染まった肛門になっている。
知る人が見れば一目瞭然でアナルセックス経験者だと分かる肛門に開発されている。
俗に言う「縦割れアナル」というヤツだ。
アナルは基本、肛門括約筋が発達しているから横には伸びにくい…が比較的筋肉の弱い縦方向には伸びたまま形を変える。
その為アナルセックスを頻繁にしている者のアナルはマンコの様に縦長になるのだ。
俺「じゃあ…挿入れるよ…?」
みゆき「うん…♡早く来て…♡」
腟内から抜いたばかりの亀頭をそのまま肛門へと突き立てる。
ローションが無くともペニスに纏わりついた愛液だけで簡単に肛門内へと飲み込まれていく。
亀頭の一番太い箇所に軽い圧迫感を感じるだけで意図も容易く中へと侵入する。
軽く前後させカリ首で馴染ませる様に肛門のヒダを感じ取る。
みゆき「あぁん…♡気持ち良い…♡」
今の妹のアナルは俺のデカチンポでも何の抵抗も無く受け入れられる位に拡張されている。
初めてプレゼントしたアナルプラグでは緩い位に拡張した。
今ではS字結腸子宮逝きする程腸内の開発も進んでいる。
俺「この前の健診…どうだった?」
みゆき「…」
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
正常位でアナルを突き上げられながら、俺の質問に妹が視線を逸らす。
俺の腰の動きに合わせゆさゆさと大きな乳房が上下に揺れる。そしてその動きに少しズレて丸く膨らんだ下腹部も揺れる。
艶の有る黒髪…整った顔立ち…白い肌…揺れる乳房…茶色く色付いた乳首…中央に形の良い小さなヘソをたたえた丸く膨らんだ下腹部…。そしてアナルにペニスを目一杯受け入れパクパクと開いたり閉じたりするマンコ…俺の目に映る物全てが雄である俺をを興奮させる。
俺「何かあったの?」
みゆき「…あまり…激しい性交渉は控えるようにって…」
俺「え…?」
みゆき「…やっぱり…産婦人科の先生にもなると…分かるんだよ…」
俺「先生は…みゆきがセックスしまくってるって…?」
みゆき「うん…そんなストレートな表現じゃなかったけど…」
俺「お尻も…?」
みゆき「…」
俺の突き上げに顔を上下に揺らせながら…小さく頷く妹。
みゆき「…雑菌とか…感染症とか…有るから…」
産婦人科の先生にアナルセックスについて指摘される16歳の美少女女子高生妊婦…。
ゾクゾクする背徳感が俺の心をゾワゾワさせる。
しかも……そのセックスが全て近親相姦なのだ。
俺「恥ずかしかった?」
みゆき「うん…♡」
俺「もう…病院行きづらい?」
みゆき「ううん…♡」
俺「もしかして…先生に…指摘されて…興奮したんだ…?」
みゆき「…うん♡」
俺「16歳の女子高生なのに…妊娠までして…セックスしまくってるのバレて…アナルまで開発されてるのがバレて…興奮したんだ?」
俺の言葉に妹の胎内がキュンキュンと激しく反応している。
みゆき「うん…♡…凄く興奮した…♡」
妹が妖しい笑顔で俺を見つめる。
みゆき「先生に…オマンコ…クスコで開かれて…触診されて…トロトロに愛液…出ちゃった…♡」
俺「産婦人科の先生とはいえ…お兄ちゃん以外の男の人にオマンコ見られて…更にみゆきの変態の一面見透かされて…興奮したんだ?」
みゆき「うん…♡した…♡」
俺の胸の中で嫉妬心がキュンと弾ける。
俺「先生を…先生としてじゃなく…男の人って思った?」
みゆき「…」
俺の質問には答えないが…ビクビクと俺のペニスを締め上げるアナルの反応が答えを表している。
俺「ねぇ?」
みゆき「だって…診察とはいえ…女の子の大切な所…見られてるんだよ…?…」
俺「…その時は…俺じゃなくて…先生相手に興奮したんだ…?」
みゆき「…うん…♡」
俺「オマンコ濡れたのはなんで?」
みゆき「…言わない…♡」
俺「言ってよ…」
ヌチュ…ヌチュ…パンパン…パンパン…♡
嫉妬心で興奮が高まる。必然的に腰の動きも早まる。
その突き上げに体を揺さぶられる妹の裸体の艶かしさに益々興奮が高まる。
みゆき「あ…あぁあん…♡…オマンコぉ…オマンコ濡れたのは…たぶん…先生と…セックスしたいから…♡…先生を受け入れたくて…愛液…一杯…出たの…♡」
俺「俺が…お兄ちゃんがいるのに?」
みゆき「その時は…先生の事で頭一杯で…♡」
俺「俺の事は?」
みゆき「頭に無かった…♡…ぁあ…♡」
妊婦の身体を気付かって優しく突き上げなくてはならないのに…嫉妬のあまり興奮して衝動のままに思いっ切り妹の身体を突き上げる。
パンパンパンパンパンパン!
みゆき「あぁ!あぁん…♡…お兄ちゃん…ヤキモチ…妬いてる?」
妬いている…しかし…嫌じゃない。
このなんとも言えない感覚…。
若干マンネリ気味だったセックスが新鮮に感じる。
愛する妹…その実の妹との近親相姦…。
アイドル顔負けの美少女…華奢で小柄だがエロティックな肉体…。
普通に考えれば興奮するには贅沢過ぎる相手かも知れない。しかし…最近ではマンネリ気味で興奮が足りなかった事を否定出来ない。
俺「みゆきは…お兄ちゃん以外とセックスしてみたい…?」
妹は視線を逸らす。その意味を俺は理解する。
間髪入れず俺は妹に唇を重ねる。
何時もと少し違いほんの少しの抵抗を感じた。
俺「んちゅ…♡ん…みゆき…?」
みゆき「ん…んちゅ…いや…」
唇が固く閉じている。
俺は無理矢理に舌を妹の口へと捩じ込む。
みゆき「ん…んちゅ…♡ん…いや…ん…あぁん…♡…したい…♡…セックス…お兄ちゃん以外とも…してみたい…♡」
恐らく他に好きな男が出来た訳でも俺に対して冷めた訳でもないのだろう。
思春期故の性への興味…俺以外の男への興味なのだろう。
幼く清純な見た目に反して性に貪欲なのが妹の本性なのだろう。
処女を奪ってから…もう数え切れない位に交わり今ではアナルで抵抗無くセックス出来る様にもなった。
マンコも俺の28センチ砲を容易く受け入れ中逝きする程に開発済だ。
そもそも…妹の初めての性的な経験は美璃夢が目の前でレイプで処女を奪われ…自分は処女のまま腟内に精液を注ぎ込まれるという異常な物だった。
もう…妹が普通の恋愛もセックスも満足出来ない様になっている事を俺は薄々理解していた。
みゆき「あぁん…♡アナル逝くぅ♡…みゆき…ウンチのお穴で…逝っちゃう♡」
ビクビクと身体を震わせる妹…ピンと勃起したクリトリスが妹がアクメに達した事を物語っていた。
俺「あ…!こんな時間…バイト間に合わないや!」
みゆき「ズル休みしたら?…もっとセックス…セックスしよ?」
ヌポン…
妹からペニスを引き抜く…。
ペニスを引き抜かれポッカリと開いた妹のアナルがヒクヒクと切なく蠢いている。まるで母親の乳首を求める赤子の口の様に…。
俺は射精する事も無く慌てて身支度をする。
俺「…じゃあ…俺は行くから…ちゃんと勉強するんだよ?最近…成績落ちてるんだから…」
射精するタイミングを逃しモヤモヤした感覚を残して俺は妹を家に残しバイトに向う。
しかし…この時…妹の言葉に従ってズル休みしておけば…あんな事にならなかったのにと…後悔するのだった。
男子生徒A「お前…最近調子乗ってね?」俺「何の話…?別に調子なんか乗ってないけど…?」#ブルードスッ…背後から俺の背中に蹴りが入る。蹴られた痛みは大したことがないがバランスを崩し男子トイレの床に転がる。男子生徒B「口答えしてんじゃん!調子乗ってんじゃん!ムカつくんだよね?」トイレ…
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]またまたアナルセックスありがとうございます!
もうすっかり慣れた感じで!(笑)でもみゆきちゃんが他の野郎のこと考えるのはヤダなあ。
気になる終わりかたでしたね!この後どうなるんだろ!0
返信
2026-02-09 17:31:51
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(2020年05月28日)
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