体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第2部〜⑨「寝取られダブルデート」(1/3ページ目)
投稿:2025-12-20 14:27:11
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…
【第2部】※初見の方は、前話①〜⑦を御覧下さい。一人の16歳の女子高生が処女のまま妊娠して3カ月が過ぎていた。それが…俺の実の妹のみゆきだった…。--------高校…俺のクラス西田「なぁ…ユウト…相談が有るんだけど…」#グリーン俺「何?来週の期末テス…
-------ダブル?デート当日
詩音「はぁ…」
俺「どうしたんだよ?詩音?ため息ばっかりついて?」
詩音「…女心の分からん彼氏を持つと苦労するよ…」
俺「何で?」
詩音「久し振りのデートなのに…まぁ…ダブルデートは良いけど…妹ちゃんまで一緒って…保護者同伴みたいなもんじゃん!」
俺「妹だけ仲間ハズレみたいで可哀想じゃん。」
詩音「ユウトは妹LOVEが行き過ぎなんだよ…で?ところでその妹ちゃんは?どした?一緒に行くんじゃないの?」
詩音と2人…電車で目的地に向う。
地元のレジャーランド…祭日でもガラガラの遊園地だ。
俺「寄る所有るみたいで…妹も現地集合って…」
詩音「ふ〜ん…。ふたりっきりは今だけか…。」
俺「うん…」
詩音が周りをキョロキョロする。
詩音「ん…♡」
こちらを向いて唇を差し出す。
俺「ちょっと…電車の中だよ?」
詩音「…ん♡」
俺「仕方ないなぁ…♡」
俺は周りの目が無い事を確認して詩音の唇に唇を重ねる。
俺「んちゅ…♡」
詩音「ん…♡」
スマホを見ていた向かいのオバサンがチロっとだけ見てスマホにまた目を向ける。
少しだけ…恥ずかしくて…ちょっとムラムラと興奮してしまった。
詩音「見られたね♡」
俺「う…まるでバカップルじゃん…」
詩音「良いじゃん♡バカップルでも仲良い方が♡」
詩音が俺の腕に頭を預けて抱き着いてきた。
やっぱり…詩音は可愛い。俺には勿体ないくらいの彼女だ。
目的地に到着すると西田が一人で俺達を待っていた。
西田「お~い!2人とも〜!」
俺「ちょ…詩音…腕…!腕話さないと…!」
駅からずっと腕を組んでいたから離すように詩音に促す。
詩音「良いじゃん♡ウチら付き合ってんだし♡」
西田「おお…相変わらず仲良いよな…」
少しして田中さんが到着した。
朱奈「おまたせ〜♡ユウトくん♡」
笑顔の田中さんが俺に手を振る。
詩音「…あ?」
詩音が真顔になっている。
俺「あぁ…!田中さん!無理言ってごめんね!」
俺は焦りまくりながら大きな声で誤魔化す。
ピンポイントで俺の名前…しかも…下の名前で呼ぶのは詩音への挑戦過ぎんか?…と思う。
西田「田中さん!今日は宜しくお願いします。」
朱奈「はあ…まぁ…よろしく。」
目も合わせず低いテンションでの生返事…。
感のいい奴ならもう脈が無い事くらい理解しているだろう…。
早くも居心地の悪さマシマシでこの後が恐ろしい。
俺「後は…ウチの妹だけか…」
妹の到着を遊園地の前で待つ。
西田「あの!田中さん!今日の眼鏡可愛いですね!」
朱奈「今日の…?何時ものと一緒なんだけど…」
西田「そ、そうでしたか…」
めちゃくちゃ気まずい。
俺「田中さん…今日はミニスカートなんだ♡何時もと雰囲気が違って良いと思うよ!」
朱奈「本当?嬉しい♡ユウトくんはミニスカート好きなんだ♡良かった♡」
詩音「…キッ!」
詩音が鬼の様な目で俺を睨む。
西田「…」
西田が泣きそうな顔で俺を見る。
誰か…誰かこの状況から助けてくれ…。
妹「お兄ちゃ〜ん♡お待たせ〜♡」
聞き覚えの有る可愛い声が聞こえた。
俺「みゆき!みゆきぃ!!ここだよぉ!」
バスからみゆきが降りてきた。
何時もと変わらぬ可愛い過ぎる顔…学校とは違い、ほんのり薄化粧…可愛い唇を更に引き立てる淡い色のリップ…。
ふんわりコーデの上着とレースのフリルの付いたロングスカート…。
制服姿も可愛いが…こういう姿も可愛い過ぎる。マジ天使だ。
俺はというと上はしまむらのジャケット…下は柔らか素材のチノパンだ。
実は…朱奈の支持してきたコーデなのだ。
ラフなのが朱奈の趣味なのだろう。
俺「何処に寄ってたん…?あ!!」
妹の後から見覚えの有る女性が現れた。
ビクビクしながら恐る恐る妹の背後に隠れて俺を見上げる。
俺「み、美璃夢…」
美璃夢「ひ、久し振り…ユウト…くん…」
酷く窶れているが…美璃夢だ。
以前の活発な様子は鳴りを潜めているが…美璃夢だ。
目頭が熱くなる。
俺「ひ、久し振り…美璃夢…外に…外に出られる様になったんだ…」
美璃夢「うん…妹ちゃんのおかげ…」
窶れてはいるが…やはり抜群の美少女だ。
妹が身支度を整えたのだろう…妹と良く似たコーデの服を着ている。
こうして2人が並ぶと美少女姉妹に見える。
朱奈「…ちっ!」
詩音「み、美璃夢…美璃夢…ごめん…私…」
美璃夢「大丈夫…もう…気にしてないよ…」
詩音が美璃夢に抱き着いて泣き出した。
それを見て俺も貰い泣きしてしまう。
以前の美璃夢の様にはまだいかないだろうご…外に出れた事は大きな一歩だ。
俺「みゆき…良く頑張ったな…。みゆきのおかげで美璃夢が…」
妹「まぁね…♡クヨクヨしてたら青春なんて直ぐ終わっちゃうからね♡」
西田「美璃夢…元気になって良かった…じゃあ…遊園地…入ろうか…。田中さん…行こう…」
西田が勇気をだして田中さんに声を掛けるが…。
朱奈「…ユウトくん!妹ちゃん凄い可愛いくなったね!行こ行こ♡」
完全無視…。
田中さんが、まるで西田の声なんて聞こえなかったみたいに俺と妹の間に入り込んできた。
西田「…」
可哀想な西田…めちゃくちゃオシャレしてきているのが更に悲しい。
まるでピエロだ。月並みな感想だがピエロとしか表現出来ない…。
妹「じゃあ…ここからは別行動で!私は美璃夢さんとあっち回るから♡」
詩音「ウチらも妹ちゃんの方へ行ってみる?ユウト?」
俺「美璃夢が気になる?」
詩音「やっぱり…ね…」
妹「じゃあ、詩音さんも行こう!」
詩音「あぁ…そうだね…」
俺「なら…俺も…」
俺が詩音達について行こうとした瞬間…西田が俺の手を掴む。
西田「…」
西田が悲しそうな顔で俺を見て首を振る…。
俺「俺に一緒にいろと?」
西田がクビを縦に振る…。
ギスギスした田中さんと2人では間が持たないのだろう…。
しかし…この判断がかえって西田に不幸を呼ぶ事を彼は知らない。
こうして妹、美璃夢、詩音の3人と、俺と西田と田中さんの3人に別れるという有り得ない組み合わせで遊園地を周る事になった。
詩音「ちょっ!ユウトッ!」
詩音に首根っこを掴まれ呼び込まれる。
詩音「ユウト分かってんだろうな!あのクソアマを西田とくっつけて、二度とお前にチャチャ入れん様にしとけよ!なぁ!」
俺「し、承知…!」
詩音にヘッドロックをかまされギリギリと締め上げられてしまった。
-------そして
西田「田中さん!お化け屋敷なんかどうですか?」
朱奈「ふん…お化け屋敷ねぇ…?ユウトくんはどう?」
俺「お、お化け屋敷かぁ…い、良いじゃないかな?」
朱奈「そうね♡入りましょう♡ユウトくん♡」
西田の顔が引き攣っている。可哀想過ぎて見ていられない。
俺「おい!西田…!」
朱奈がチケットを買ってる間に西田に声を掛ける。
西田「俺…なんか…彼女に悪い事した…?」
俺「アピールが足りないんですよ!アピールが!」
西田「アピール?」
俺「せっかくのお化け屋敷!ズンズン突き進んでカッコいい所を田中さんに見せて上げるんですよ!」
西田「おお!そうだな!うん、それで行こう!」
3人でお化け屋敷に入る。
2人には言ってないが…俺は幽霊とか…お化けとか…かなり苦手である。
こういう地元の閑散としたレジャーランド…妙にお化け屋敷に力を入れていたりするから…たちが悪い。
暗闇の中…日本の幽霊の人形がカタカタ揺れる。
昭和感溢れるボロボロ具合がマジで怖い。
俺「ひぃっ!」
朱奈「もう♡お化けよりユウトくんの声にびっくりするじゃない!」
思わず朱奈の腕にしがみついてしまった…。
かなり…部屋が暗い…暗闇でクオリティの低さを目立たなくするヤツだ…。
西田「ユウトはクソザコだな!俺なんか全然怖くないですよ!」
朱奈「あぁん?クソザコ?」
田中さんが西田を睨む。
すかさず俺が西田と朱奈の間に割って入りフォローをする。
俺「さ、流石!西田!俺と違って勇気有るな!」
西田「おう!そうだろ!」
田中さんに良い所を見せようと西田は一人ズンズン進んで行く。
西田「ハハハ!僕はこんなの全然怖くありませんよ!」
西田が先々進むせいで俺達は暗闇に置き去りにされてしまった。
朱奈「何あれ…?お化け屋敷って恐怖を楽しむ所でしょ?ユウトくんと違って馬鹿みたい…。ちゃんと怖がって楽しむユウトくんはやっぱり素敵♡」
朱奈が手を握ってくる。西田と田中さんの距離を縮めるつもりが…思いっ切り…逆効果だ。すまない西田…。
俺「ここは井戸?うぇ…なんか出そう…」
しかし…何も出て来ない…。
潰れかけのテーマパーク…お化け屋敷の中に脅かし役なんて一人も居なかった。
外の受付以外に人員を割く余裕など無いのだろう。
ボロボロのオブジェと妖怪達の絵だけのお化け屋敷…。安っぽいのに暗闇が恐怖を演出する。昭和感の有るボロさがマジで怖い。
さっきまで隣で手を握っていた朱奈が居ない…。
ヤバい…はぐれた?
闇雲に辺りをウロウロする。
壁や行き止まりばかりで正規のルートを外れてしまった。
不安と恐怖が俺を襲う。頭では作り物だと分かっているのに…もしかしてと思ってしまう。
その時…物音がした…。
俺「ひぃっ!誰ぇ!?」
袋小路の行き止まりみたいな所に迷い込み、前には進めない状況で背後から人の気配が…。
ドラキュラやオオカミ男…安っぽい絵やガラクタみたいな人形が四方八方に放置してある物置みたいな場所…。
朱奈「ユウトくん…私だよ♡」
田中さんが暗幕から俺の前に現れる。
顔が近くにきて初めて視認出来た。
俺「な、な、なんだ…た、田中さんか…」
朱奈「田中さん…じゃないでしょ?」
田中さんが顔を寄せ耳元に囁いてくる。
女子高生のフレグランスが甘く鼻孔と股間を刺激する。
俺「あぁ…しゅ…朱奈…♡」
俺は小さな声で田中さんの耳元に囁く。
朱奈「よろしい♡…じゃあ…ご褒美…♡」
朱奈が俺の手を掴んで、自分の上着の下から手を入れさせる。
ムニュ…♡
乳房の柔らかい感触が直に手に触れる。
キメ細やかな肌の質感…コリっと…した乳首の存在。
心の声「ノーブラだ!!」
俺「ち、ちょっと…暗いからって…んちゅ…♡んん…」
朱奈が俺の言葉を遮り、いきなり唇を重ねてきた。
朱奈「セックス…セックスしようか♡」
俺「そ、そんな…!…に、西田が近くにいるのに…?」
朱奈「だから…良いんじゃない♡」
朱奈の手が俺の股間に伸びる。
サワ…サワ…
朱奈「もう♡ユウトったら…既に勃起してんじゃない♡」
俺「だって…朱奈のオッパイ…柔らかくて…」
朱奈「それだけじゃないでしょ…?西田が近くにいるのに…こんな事してる…。それに興奮してるんじゃない…?うふふ…♡」
確かに…西田には申し訳ない気持ちが有るのに…背徳感がヤバい…。
親友の片思いの相手と肉体関係を持ち…更にその親友の近くでセックスする…なんてゾワゾワと背徳感が湧いてくる。
悪い事の大半が気持ち良い事なのは世の真理だろう。
金持ちが万引きするのもスリルと背徳感を味わう為とか聞いた事がある。
だんだん目が暗やみに慣れてくる…。
朱奈のミニスカート…下は黒のタイツだ。
朱奈「もう…私…大丈夫だから…そのままね?」
朱奈がスカートを捲くると…ノーパンにガーターベルトだった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 保育士さんとサウナで...2
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
- 保育士さんとサウナで
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅲ
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑩
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 瑞江さんへの露出。その2
- 幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- 『姉寝取られ⑬』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜目隠し姉が堕ちた日〜
- 子供会のえっちな人妻さん
- 祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
