体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第2部〜⑨「寝取られダブルデート」(2/3ページ目)
投稿:2025-12-20 14:27:11
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ガーターベルト…大人の淑女が着ける下着…黒という色合いが白い朱奈の肌に映え妖艶さを演出する。
ミニスカートが腰までめくり上がり丸いお尻が剥き出しになる。暗闇にぼんやりと白いお尻の形が浮かび上がった。
朱奈が辺りに有る手摺に手を掛けるとお尻を突き出す。
朱奈「今日もバックで…お願い…♡」
西田「ハハハ!ユウト!一番乗りだぜ!」
遠くで西田の勇ましい声と笑い声が聞こえる。
どうやら奴はお化け屋敷を攻略して外に出た様だ。
俺はチャックからデカチンポを取り出すと朱奈のマンコに充てがう。
今日は窮屈なジーパンではなく柔らか素材のチノパンだ。
簡単に俺のデカチンポを取り出せる。何時でも臨戦態勢だ。
そう言えば今日のコーデ…朱奈の支持だった。
心の声「朱奈の奴…隙あらば何時でも俺とセックス出来る様にこのコーデを支持したな…」
既にビンビンに勃起した俺のデカチンポ。
そして…内腿にまで垂れている朱奈の愛液…。
前戯なんて要らない。
背徳感と惨めなピエロの存在が最高の前戯だ。
朱奈「違う…♡もうちょっと下…♡うん…そこ…うん…♡そのまま…♡」
朱奈の割れ目にデカチンポを上下に這わせ…膣口の引っ掛かりを探す。
ヌルヌルした感触の中にグッと引っ掛かりを感じた。
朱奈のヌルヌルマンコに亀頭をなぞらせるだけでも至福の快感だ。
俺「いくよ…朱奈…♡」
ヌヌヌ…ヌチュ…
充分に濡れた朱奈の陰裂にデカチンポが飲み込まれていく。
亀頭の一番太い部位を抜けカリ首が膣口を通る時…快感も興奮も一層高まる。
朱奈「あぁ…♡良い♡こんな所で…セックスなんて…♡」
高校生の俺が…女子高生の朱奈のマンコに生でチンポを挿入している…。しかも…こんなお化け屋敷の中で…背徳感が更に高まる。
俺「あぁ…♡気持ち良い…♡」
パンパンパンパン…
朱奈「し、詩音と…どっちがいい?あぁ…♡」
俺「もちろん朱奈だよ…♡あぁ…♡」
パンパンパンパンヌチュヌチュ…
朱奈「あぁ…ん♡嬉しい…♡好き…ユウトぉ♡」
俺「俺も…好きだよ朱奈♡んちゅ…♡」
パンパンパンパン…
後背位で繋がりながら…朱奈の首筋にキスをする。
朱奈「あぁ…もっと強く吸って…キスマーク…付けて…♡」
俺「うん…♡チュウゥゥ…」
西田に気付かれるか否かの場所にキスマークを付ける。
西田「お〜い…!田中さ〜ん…何処ですか〜?」
お化け屋敷を出た西田がまた入り口から入ってきた。
俺達を探している。
俺「ヤバい…」
パンパン…ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
腰の動きを弱める…。
朱奈「あぁ…やめないで…ちゃんと逝こ?」
俺「もちろん…朱奈…ちゃんと逝くよ…でも…」
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
西田「田中さ〜ん何処〜?」
朱奈「あぁ…♡もう…出口の所よぉ〜♡あぁ…♡」
喘ぎ声を交えた艶の有る声で答える朱奈。
俺「何で…呼ぶんだよ…?」
朱奈「あぁ…♡その方が…スリルあるじゃん♡」
俺「コイツめ…!」
イタズラへのお仕置きとばかりに激しいピストンで朱奈のマンコを気持ち良くしてやる。
ヌチュ…ヌチュ…パンパンパンパンパンパンパンパン!
朱奈「あぅ♡ダメ…エッチな声我慢出来なくなるぅ♡あぁ…♡」
俺は更に激しく朱奈のマンコを突き上げる。
俺「声を上げるんじゃないぞ…」
俺も射精する為に腰を激しく振る。そのせいで大きな声が漏れない様に朱奈の口を手で塞ぐ。
ヌチュ!ヌチュ!パンパンパンパン!!
朱奈「う…!ふ…ふぐぅ…あぁ…!逝くぅッ!!あぁ…!」
朱奈の腟内がピクピクと脈動を始める。
西田「行く?何処に行くの?田中さ〜ん?!何処〜?」
パンパンパンパン!ヌチュヌチュヌチュ!
俺「お、俺も…逝くよ…♡」
亀頭がパンパンに膨張し…ジンジンとした射精感が上り詰めてくる…。
西田「ユウトもいるの〜?」
パンパンパンパン!
朱奈「うふふ…♡もう…すぐそこにいるよ…あぁ…♡」
西田の惚れた彼女に…西田の近くで中出しを決める…なんて最高の背徳感なのだろう。
もう…西田の足音も気配も感じとれる距離だ。
ガサ…ガサ…パンパンパンパン!
西田「何の音だ?何処〜?」
もう数メートル…。
朱奈「ひ、ひぐっ…!」
ビクン!ビクビクビクビクビク!
朱奈が絶頂に達し腟内が激しく脈動する。
その亀頭と陰茎に絡みつくような煽動運度に俺の我慢も限界に達する。
ドピュ!ドピュドピュドピュドピュドピュ!
朱奈の子宮目掛けて射精する。
コリコリした子宮口を尿道で捉えて目一杯押し付けた状態で射精する。
親友の愛する女性に…その親友の直ぐ近くで腟内射精する。
なんて…甘美で最高の優越感と背徳感を感じられるんだろうか…。
西田「あれ?ユウトだけ?」
絶頂を迎え立っていられなくなった朱奈の身体に暗幕を被せその姿を隠す。
俺「ひぃ!西田かよ!朱奈の奴…先に行っちゃったよ?」
西田「朱奈…?」
しまった…思わず田中さんを下の名前で呼んでしまった…。せっかくビビったフリの演技までしたのに詰めが甘い。
俺「た、田中さん!先に行くって…早く追いかけなきゃ!」
西田「そうだな!悪いけど先に行くわ!頑張ってついて来いよ!」
俺「あぁ…俺も後から行く…」
早足で出口に向う西田…。
俺「…行ったぞ?」
朱奈「…立てない〜♡」
大きなお尻をついてへたり込んでいる朱奈。
お尻の肉がまだピクピクしている。
朱奈「ユウトくんのセックス…凄すぎ…また腰が抜けちゃったよぉ♡」
その陰裂からポタポタと精液が垂れて床に白い染みを作っている。
いくら経験豊富なパパ活娘とはいえ、28センチ砲の俺の本気セックス…逝かされて腰が抜けたのだ。
カビ臭い暗幕の臭いに混じって男女の体液の臭いが漂っている。
生臭い精液と愛液の臭いにまたムラムラと興奮が湧き出てくる。
俺「仕方ないなぁ…お尻コチラに向けて…」
朱奈「こう?」
朱奈が四つん這いでコチラに尻を向ける。
陰裂には大量の体液がまとわり付いている。
暗がりの中、俺はポケットテッシュを取り出し体液を拭き取る。
朱奈「ありがとうユウトくん♡…そういう気配りが他の男と違うのよね…♡」
床に落ちた体液も拭き取り使用済みのテッシュを袋に入れて持ち帰る。
朱奈「じゃあ…ユウトくんのも…♡んちゅ…♡」
朱奈「んちゅ…んん…ハム…レロレロ」
朱奈はいつも抵抗なく自分の体液で汚れたチンポをお掃除フェラしてくれる。
流石…パパ活上級者というところなのか?
俺「じゃあ…先に出るよ?」
朱奈「いや!一緒に逝く♡」
俺「しかし…それじゃ西田に…」
朱奈「良いじゃん♡アイツ馬鹿だから気づかないよ♡」
朱奈が俺の腕にしがみついたまま出口に向う。
もう暗闇もお化けも怖くは無くなっていた。
暗闇はもはや恐怖ではなく俺達の痴態を包み隠す淫靡なベールなのだ。
お化け屋敷の出口には何も知らない西田が俺達を待っていた。
西田「田中さん!ユウト…一緒だったのか?」
俺「あぁ…出口でたまたま会ってな…」
西田「何で…2人腕組んでるの…」
俺「あぁ…?これ…朱奈が途中でビビっちまってな!アハハハハ…」
西田「そんなに…怖いアトラクションあったか…?」
不味い…疑われている…。
俺「イヤイヤ!ドラキュラの所なんてマジでビビってたぞ?」
西田「そんなのあったか?」
俺は朱奈の元から離れて西田の耳元に囁く。
俺「作戦ミスった…第一…お前が先々行くのが悪い!今度は気遣いの出来る男って所を見せなきゃ!」
西田「それもそうだな…それより…お前なんか生臭いぞ?」
ヤバい…俺は鼻が麻痺してたが…ポケットのゴミから精液の臭いがしている。
俺「あれ?!お、おかしいな…お化け屋敷でなんか触ったかな?それよりもだ!」
俺はクレープの移動販売車を指す。
俺「アレだよ!アレ…この閑散としたテーマパークで唯一行列を作ってるクレープ屋さん…SNSの口コミで今大人気なんだよね!」
西田「それがどうした?」
俺「だから…!アレを買ってプレゼントしたら田中さん喜ぶんじゃあないかな?女の子はスイーツ大好きだし…!」
西田「そ、そうだな!俺ちょっと行ってくる!」
なんか…アイツがモてない理由が少し分かった気がする。
朱奈「ふ〜ん♡ユウト…上手い具合に厄介者追っ払ったじゃん♡」
俺「いや!そんなつもりじゃ…」
朱奈「じゃあ…どんなつもり?さっきもなんか言ってたよね?私がビビってる…って?」
俺「いや…その…」
朱奈「なんか…お化け屋敷でエッチしてから少し強気じゃない?」
俺「いや…そんな…」
朱奈「そんな強気のユウトくんに良い事教えて、あ・げ・る♡」
俺「な、な、なに?」
朱奈「私…最近ピル飲んでないよ…♡」
俺「え!ええええぇ!?」
さっき思いっ切り子宮口に押し付けて射精した俺にはお化け屋敷よりも恐ろしい発言だ。
しかも…中出しセックスしたのは今日だけではない。
朱奈「ビビった?」
俺「ビビった!ビビった!ビビっビビっビビった!」
大焦りの俺…。
俺「ちょっと…トイレ行って洗おう!?な?」
朱奈「嘘♡ビビらせただけ♡ちゃんと飲んでま〜す♡」
ヘナヘナと肩の力が抜ける。
俺「騙すなよぉ…マジでビビった…。嘘つきにはお仕置きが必要だね…♡」
そう言って多目的トイレの方に視線を送る。
俺の目線を追って朱奈がニヤリと不敵な笑みを浮かべる。
朱奈「うふふ…♡お仕置きが…ご褒美になりそうだね♡」
俺達は2人…人目を盗んで多目的トイレの中に消えていった。
-------10分後…
西田「あれ?田中さ〜ん!ユウト〜?」
朱奈「厄介者が私達を探してるわ…ん♡」
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
俺「そう言ってやるなよ…アイツいい奴なんだから…」
多目的トイレで2回戦を終え…またお掃除フェラをしてもらう。
朱奈「今日は見つからないで何回出来るか楽しみね…んちゅ…♡」
俺「はは…もう2回も中に出しちゃったから…」
朱奈「それはそうと…さっきピルの話してたじゃん…」
俺「うん…」
朱奈「そのピル…処方してもらってる病院って…妹さんが処置して貰った病院なんだよ…」
俺「え…?」
朱奈「看護師達が話してるのを盗み聞きしただけだから…詳しくは分からないけど…」
俺「何?何?教えて!」
妹に関わることは全て知りたい。少し焦り気味に質問する。
朱奈「看護師達が言うには…処置は完璧だったのに妊娠してしまって…担当医師がかなりショック受けてたみたい…しかも…妊娠してからチェックしてもやっぱり処女だったって…」
俺「よっぽど奴の精子がタフだって事?」
朱奈「んちゅ…♡いや…話だと…どんなにタフでも絶対に妊娠するなんて有り得ないレベルらしいよ…?」
どういう事だ?俺とセックスしたのは確実に妊娠してからだ。
上手く考えが纏まらない。
妹は何か秘密を隠しているのだろうか?
西田「お〜い!何処だよ〜!」
俺「流石に可哀想じゃん…俺先に出てるから…様子見て出て来てよ♡んちゅ…♡」
俺のチンポをしゃぶる朱奈のおでこにキスをしてチンポをしまう。
朱奈「了解♡」
俺は多目的トイレを出ると西田に気付かれない様に離れた自販機でジュースを3本買っていく。
西田「何処だよ〜!2人とも〜?」
ラインでもすれば良いのに…と思ったが手がクレープで塞がっているのか…なんとも可哀想だ。
俺「お〜い!西田ぁ!」
西田「おお!ユウト探したぞ!」
不安そうな顔に安堵の表情が戻る。
俺「あれ?田中さんは?」
思いっ切りしらばっくれる。
西田「お前が一緒だったんじゃないのか?」
俺「西田がクレープ買ってくるから俺は飲み物でもって…」
朱奈「お待たせ〜♡ユウトくん♡」
西田「田中さん!何処行ってたんですか?!」
朱奈が冷めた目で西田を見る。
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(2020年05月28日)
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