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体験談(約 33 分で読了)

【高評価】奥さんが増える?!・・・7(部屋で、そして真彦くんのこれから)(3/3ページ目)

投稿:2025-12-18 16:58:29

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本文(3/3ページ目)

「そうよね。美樹さん、せっかく仲良くなったのに、お仕事片付いて向こうにくるまで、しばらくお会いできないんだし、お互いのこと、もっとよく知っておく意味もあると思うし。」

「じゃあ美樹さんは、あとで陽菜ちゃんと2人で来るのかな?それまではココにいるのよね?」

「はい・・・部長には申し訳ないですけど、あの家には戻れないので・・・。」

「父も母ももちろんそのつもりのはずだから、それは大丈夫だよ。」

「美樹さん、おにいさんにキモチよくしてもらってくださいね。それじゃ、私、まぁくんのところに行きます。おやすみなさい。」

「おやすみ~!また明日ね~!」

「ね、それでさ、今夜は美樹さんにしてあげるんだったら、みんなで美樹さんにしてあげるってどう?」

「えっ?!み、みんなで?!それって・・・あっ!んんんっ!」

私は美樹さんを後ろから抱きしめ、顎を持って横を向かせて、横からキスをします。

理子さんは美樹さんの耳にキスしながら、パジャマの上から胸を揉みつつ、巧みにパジャマのボタンを外していき、美樹さんのキレイな胸を露わにすると、そこにあみさんが吸い付きました。

「ひあっ!!んん!!!んはああっ!!!そ、そんないっぺんにっ!!んくううっ!!」

あみさん、乳首に吸い付きながら、手をパジャマの下に入れていき、なにやら動かしているようです。

「ひぃぃっ!!あみさんっ!だめぇぇ!!」

あみさんに秘所をまさぐられた美樹さんが反応して腰を持ち上げると、こんどはすかさず理子さんが美樹さんの下のパジャマをするっと下ろします。

「ああっ!!理子さんっ!!脱がしちゃだめぇぇ!!んんっ!!!」

美樹さんの声が大きいので、キスして塞ぐと、美樹さんも貪るようにキスを返してくれました。理子さんとあみさんは、美樹さんの左右の乳首に吸い付きつつ、2人で指を使ってクリと中を刺激しているようです。

そしていくらも経たないうちに「んんんん~~~~!!!んくぅぅぅ!!!!」と声を上げて、ガクガクと腰を痙攣するように前後に動かしました。

あみさんと理子さんにイカされちゃったみたいです・・・笑。そういえば、露天風呂でもそんなことになっていたような・・・。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」荒い息をしている美樹さんを布団に横たえ、私も並んで横になって美樹さんに腕枕をして、逆の手で頬を撫でながらあらためてキスをすると、私に腕を回してきて、キスに応えてくれました。

キスをしながら片足を美樹さんの足の間に入れて、少し足を開かせて、頬を撫でていた手を秘所に這わせると、もうぐっしょり、というより、潮を拭いたのでしょうか、シーツまで濡れてます。

「ご、ごめんなさい・・・さっき、出ちゃったんです・・・」

消えそうな小さな声で恥ずかしそうに話す美樹さん、かわいい・・・。

「女の子が感じてくれるのは、ご褒美ですから。もっといっぱい感じてくれていいですからね。」そう話しかけて、腕枕していた腕を抜いて、両頬を撫でながらあらためてキスをしてから、両手の指先を立てて、指の腹をすべらせるように首から肩へ、撫でてていきます。

肩から腕を撫で、肘を持って腕を上げさせて、腕の裏側から脇、鎖骨、乳房の脇、と撫でていくと、美樹さん、ぶるぶるっ、と体を震わせるようにしたあと、「んはあああっ・・・」と吐息を漏らし始めました。

乳首に触れないようにしながら脇と下から乳房を持ち上げるように揉み、時々ほんの少しだけ、すっ、と乳首に軽く触れると、「ひあっ!」といい声を上げてくれます。

そこから脇腹に手を這わすと、本来はくすぐったいのが、全部性感になってしまっているようで、「はうううっ!!!なんでそんなとこぉっ!」と声を上げながらピクピク体を震わせます。

脇腹から腰に、腰から太ももに手を滑らせ、腰の下にバスタオルを敷いた枕を入れて足を持ち上げて、美樹さんの腕で足を持たせます。

「ああっ・・・!こ、こんな格好・・・恥ずかしいです・・・」

「美樹さん、きれいです。恥ずかしいことなんてないですよ。」

そう言いながら美樹さんの太ももの内側から鼠径部にかけて、指先でさわさわと撫でていくと、露わになった秘所からは、蜜がたぷ、たぷとあふれ出して、照明を反射してきらっと光りながらお尻のほうに流れていき、蜜があふれ出すのと同時にきゅきゅ、とすぼまるアナルを濡らしています。

「たくさんあふれてきたから、舐めとらなくちゃね。」と声をかけてアナルに舌を這わせました。

「はああんっ!!そこ違いますからぁっ!!汚いですからぁっ!!そんなトコ舐めちゃだめぇ!!あああああ!!!だめぇぇ!!!ひああああ!!!」

美樹さんは大きな声を出しながら舌から逃れようと腰を動かしますが、腰が枕に乗っているので、枕の上で腰をくねらせることになって、それがまたすごく色っぽいです。。

美樹さんの反応がいいので、ついアナルに舌を差し込むようにしていると、舌先が少しアナルに入り込みました。

「ひぃぃぃいいいい!!そこだめぇぇぇ!!!そんなにしたらぁ!!ひああああ!!!ああああ!!!」

美樹さんの秘所からは、むしろ蜜がタプタプとあふれ続けています。

「ごめんね、溢れすぎてきたから、大元から舐めとらないとね。」

そう言いながら、秘所を下から上へ、蜜を吸いながら一番上のクリまで、ゆっくりと舐め上げます。アナルには指を押し当て、蜜を溢れさせている秘裂にも、親指を挿入していきました。

「ああああ!!!!!そんなにいっぱいされたらおかしくなるぅぅぅ!!!!んああああああ!!!」

アナルは蜜でほぐされていたからか、ぬぷっ、とあっさり第一関節まで入りました。

そして秘所に入れた親指と、こすり合わせてみます。

「くひぃぃぃぃ!!!ダメダメダメっ!!中とお尻とこすっちゃだめぇぇぇ!!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」

「あああああ!!!お尻だめですぅぅぅ!!!!おかしくなっちゃう!!!!またイクっ!!」

美樹さんが叫んでいる間も親指の隙間から蜜が溢れてくるので、蜜を吸いあげながら、クリにも吸い付きました。

「ひぃぃぃ!!!!!出ちゃう出ちゃううう!!!!だめぇぇぇ!!!あああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!出ちゃうううう!!!」

美樹さんは大きく背中をそらしながら、ぶしゅぶしゅぶしゅっ!と勢いよく潮を吹き出し、私の顔を濡らします。

「美樹さん、いっぱい感じてくれてありがとう。もっと気持ちよくしてあげるからね。」そう声をかけて、私のモノに理子さんが出してくれたゴムを装着、美樹さんの秘裂にあてがいました。

「あああ!!待って待ってぇ!いま入れられたらおかしくなるうう!!!」

美樹さんが私を止めようと頭を上げて体を起こそうとしましたが、腰に枕が入っているので起き上がれません。左右にはあみさんと理子さんがいて、乳房を揉んでくれてます。

「大丈夫ですから。おかしくなっても。いきますよ~。」

そして私のものをずぶずぶ・・・と奥まで入れていきました。同時に、亜美さんと理子さんは、2人で左右の乳房に吸い付いてくれます。

「ひぃぃぃ!!!!深いいいい!!!!イグイグイグぅぅぅぅ!!!!ああああああ!!!!」

「理子さんあみさんだめぇぇぇ!!!!ああああああ!!!またイクぅぅぅぅ!!!」

「奥ぐりぐりされてぇぇl!!!!ひあああああ!!!ダメダメダメぇぇぇ!!!」

「ひぃぃぃぃぃ!!!イッてますっ!!イッてますからぁぁぁぁ!!!そんなに強くしたらホントにおかしくなるうううぅぅぅぅぅ!!!またイグぅぅぅぅ!!!!んああああああ!!!」

「悠司さんんんんっ!!!そんなに突いちゃだめぇぇぇぇ!!!ひあああああ!!理子さんだめぇぇぇ!!!あああ!あみさんっ!!!それだめぇぇ!!!」

ん?理子さん?と思ったら、理子さんは美樹さんのクリにも指を這わせていました。

理子さんがクリも攻めてると思ったら、あみさんは乳首を指で摘みながら、耳に舌を這わせてます。

「ひぃぃぃ!!!もうムリムリムリぃぃぃ!!!しんじゃうううう!!!イグぅぅぅぅぅ!!!!悠司さんんっ!!大好きぃっ!!」

美樹さんが手を伸ばしてきたので近づくと、ぎゅうっと抱きしめられ、足を私の腰に絡めてきました。そして、元々狭かった美樹さんの中がきゅううっと締まり、とんでもない気持ちよさで、私も耐えられなくなってきました。

「美樹さんっ!俺も美樹さん好きだよっ!!イクよっ!」

「来てぇぇぇぇぇ!!!」

「出るっ!!」

「んくぅぅぅぅ!!!!!」

私が中に放出すると、美樹さんは体をブルブルっと震わせ、

「ああ・・・ああああぁぁぁ・・・・・」と声を上げると、また私にしがみつき、

「とまんない・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

と謝ってきました・・・。そして下腹部がナマ温かい・・・・。

「美樹さん、大丈夫だよ。いっぱい感じてくれてありがとう。」

そう言ってあらためて美樹さんを抱きしめ、キスをしました。

「悠司さん・・・悠司さんって・・、どうしてそんなに優しいんですか・・・」

「こんなにすてきな女性が俺のことを気に入ってくれること自体ありがたいと思ってるし、俺としたいと思ってくれて、俺としたことでこんなにキモチよくなってくれて、俺のこともキモチよくしてくれる人を優しく扱わないっていう選択肢は俺にはないから・・・。美樹さん、ありがとう。」

そう言ってあらためてキスをすると、脇からあみさんと理子さんも、美樹さんにキスをしています。あみさん、理子さん、フォローありがとう。

「あみさんと理子さんも・・・ありがとうございます・・・。私、悠司さんが好きになっちゃったけど、私が好きなのは、理子さんとあみさんの旦那さんである悠司さんが好きなんだなって、今日あらためて思いました。」

「美樹さん、私も美樹さんのこと、大好きよ?」

「私も、美樹さん大好き・・・」

起き上がった美樹さんに、2人があらためてキスしていますが、ちょっとボーイッシュで座高もある美樹さんごキスしていると、華奢なあみさんと理子さんが、逆に美樹さんからキスされてるような、倒錯感を感じて、妙な気分になってきます。あみさんと理子さんは、俺のモノだからねっ!!

「とりあえず、バスタオル、外そっか。」

美樹さんのお漏らしで濡れたバスタオルを外して、「ちょっと片付けてくるよ。3人、先に寝てていいからね。」

「す、すみません・・・」

「いいのいいの。働くゆうくんだから。」

「ここはお言葉に甘えて、3人で寝てるね~。」

あみさんと理子さんがそう言い、美樹さんを中心に3人で横になりました。

私は濡れたバスタオルを持って部屋を出て、浴室へ。2度ほど軽く水洗いしてから、洗濯機にかけます。

しばらくは洗濯機まかせなので、居間のソファに座って、ビールを開けて、美樹さんのさっきの締付けはすごかった・・・とか思い出しながら、一休みすることにしました。さすがに疲れがドッと出てきて、そのままソファで寝てしまいました。

この話の続き

ソファでダルさに身を委ねてうつらうつらしていると、なんかキモチイイ・・・。でも、なんか疲れて目が開けられない・・・。誰かにフェラされてる・・・。そして、しばらくすると、華奢な感じの誰かが体に乗ってくる感触が。理子さんか・・・キモチイイよ・・・。「んん・・・理子さん・・・?」#ブルーそう思…

-終わり-
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